・Hyundai横浜がiFデザインアワード受賞
・サステナブル素材を使用した施設デザイン
・Hyundai、10年連続でiFデザインアワード受賞
・ダイハツが公正取引委員会に名指し公表
・コスト上昇を価格に反映せず交渉せず
・今後は積極的なコミュニケーションを約束
自動車の整備板金や用品・部品販売、クルマ買い取り・中古車販売、ロードサービスなど、いわゆるアフターマーケットの現場で働く人々がプロの視点で選ぶ「いいクルマアワード2024」。今年新設されたEV賞には日産 サクラが選ばれた。
ステランティスは3月6日、「Drive for Design」コンテストを北米で行うと発表した。
「いいクルマアワード2024」では、スズキ スイフトが特別賞に選出された。受賞にあたって、新型および先代スイフトの開発を担当したスズキ 商品企画本部 四輪商品第二部 チーフエンジニアの小堀昌雄氏に話を聞いた。
持続的な賃上げの実現が焦点となっている2024年春闘は、今週3月13日が大手企業などの集中回答日。
・トヨタが若者向け「クルマの進路相談室」開始
・実際の若者の声を基にしたクルマ選びのポイント
・教習所約180か所での啓発活動を展開
日野自動車と大林組は、岐阜県の新丸山ダムで自動自律建機と自動運転ダンプの実証実験を行なった。この実験は、2023年12月までの4カ月間にわたって実施された。
自動車業界に携わるプロたちの視点で “いいクルマ” を選ぶ『いいクルマアワード2024』の表彰式が、東京ビッグサイトで3月5日から開幕した「第21回国際オートアフターマーケットEXPO2024」(IAAE 2024)の懇親会で行われた。大賞は7年連続でトヨタ・プリウス、特別賞はスズキ・スイフトが初受賞となり、今回から追加されたEV賞は日産・サクラが初受賞となった。
・ダイハツが83.9%減で販売台数激減
・スズキが軽自動車販売でトップに
・軽自動車全体の販売も減少傾向
『トミカ』などの製品を有する玩具メーカーであるタカラトミーは、2月2日に100周年を迎えた。これを記念して同社は、トミカを含めた玩具の100周年記念商品を販売する。トミカに関する最近の話題をランキング形式で紹介する。バラエティに富むトミカの今に注目。
カー用品専門店イエローハットが2月16日から、猫の交通事故を減らすための「全国交通にゃん全運動」キャンペーンを展開する。2月22日の「猫の日」に合わせて行われるこのキャンペーンは、今年で6年目だ。
ダイハツ工業は2月13日、車両認証試験の不正を受けて新たな経営体制を発表した。奥平総一郎社長をはじめとする5名の取締役は3月1日付けで退任し、新社長にはトヨタ自動車の中南米本部本部長を務める井上雅宏氏を迎え入れる。
京都市交通局横大路営業所において、MKグループが管理を受委託している路線で、2月8日に市交通局史上最年少となる19歳の路線バス運転手が誕生した。大型第二種自動車運転免許の取得条件が緩和されたことによるもの。
日本RV協会(JRVA)は、キャンピングカー業界の最新動向をまとめた『日本RV協会 年次報告書2023』を発行した。この報告書は、キャンピングカーの普及と市場育成を目指すJRVAが、会員企業やユーザーからの情報を基に作成したものだ。
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