レクサスの主力SUV『NX』が、現行型では2度目となる大規模な商品改良を受ける可能性が高まっている。
警察庁は6月25日、75歳以上の高齢運転者を対象とした運転技能検査の合格者を追跡調査した結果を公表した。運転技能検査の合格者は、検査対象ではない高齢運転者と比べて交通事故や交通違反が多く……
レクサスは6月11日、全国のレクサス店を通じて、4ドアセダン『ES』の新型を発売した。SNSでは、「流石にカッコ良すぎるな」「セダン乗るならこれかも」など、話題になっている。
トーヨータイヤのSUV専用タイヤ2製品が、自動車専門SNS「みんカラ」の「PARTS OF THE YEAR(パーツオブザイヤー) 2026上半期大賞」でグランプリを受賞した。
一般社団法人 全国レンタカー協会は、東京都千代田区のアルカディア市ヶ谷にて『第45回 通常総会 懇談会』を2026年6月18日に開催した。
メルセデス・ベンツ日本は6月11日、フラッグシップモデルの新型『Sクラス』の予約注文受付を開始した。SNSでは、「お手本のような正常進化」「かっこいいな。欲しい!」など、話題になっている。
・マツダは2026年5月21日に発売した新型「CX-5」の国内受注台数が、発売約1ヵ月後の6月21日時点で1万台を超えたと発表した。
・グレード別では上位グレード「L」が65%を占め、ボディカラーは特別塗装色「ロジウムホワイトプレミアムメタリック」が25%で最も人気が高い。
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積水化学工業の環境・ライフラインカンパニーが手がけるデッドニング製品が、カー用品のユーザー評価ランキングで上位を獲得した。
本田技研工業は6月18日、ホンダ『インサイト』の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ホンダは、サンリオと共同で「SMILE RIDER PROJECT(スマイル・ライダー・プロジェクト)」を始動した。その取り組みの一環として、7月5日に三重県・鈴鹿サーキットで開催される「鈴鹿8耐」に人気キャラクター「クロミ」デザインのマシンで参戦する。
ホンダは、スペシャリティスポーツモデル『プレリュード』新型に特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を設定し、8月20日に発売すると発表した。
本田技研工業は6月18日、原付スクーター、ホンダ『Dunk』の制動装置(前輪ブレーキケーブル)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
トヨタ自動車は6月18日、トヨタ『bZ4X』などのバッテリーコンピューターについて制御プログラムが不適切なため異常と誤判定する可能性があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
光岡自動車は6月4日、2026年11月に発表される新型車のティザー画像を公開した。この予告に、SNSでは「最近の光岡のデザインは刺さるので期待」「光岡の新型車だと…? こいつはバクアゲだぜ!!!!!」など、早くも期待が高まっている。
日産自動車は6月3日、米国で生産するSUV『ムラーノ』を日本市場に導入し、注文受付を開始した。価格は796万4000円だ。SNSでは、「流石のアメリカンサイズ」「左ハンドルで入れるんだ?」「800万もすんの!?」など、さまざまなコメントが飛び交い話題になっている。
航空自衛隊アクロバットチーム「ブルーインパルス」が7月19日、徳島県上空を飛行する。徳島県が飛行予定経路を発表した。
トヨタ自動車は6月18日、コンパクトミニバンのトヨタ『シエンタ』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象台数は16万1190台。
ファミリーマートは6月9日の納品分から、東北地方(青森県・岩手県・秋田県・宮城県・山形県・福島県)および新潟県の約1300店舗において、おむすびや弁当などを配送する「定温便」を1日3便体制から2便体制へ変更した。
数か月前から、トヨタが世界戦略SUVの『カローラクロス』をベースとした新型ピックアップトラックを開発している、との観測が自動車業界で浮上している。開発車両とみられるプロトタイプがブラジルで目撃されたとの情報もある。
マツダは5月31日、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発したと発表。『ロードスター』と『ロードスター RF』から順次導入する。この発表にSNSでは、「激渋ですやん」「この色イイな」など話題となっている。
LUUP(ループ)は6月9日、東京都で発生した特定小型原動機付自転車(特定原付)の事故について、同社サービス利用者が死亡したと公表した。国や業界が特定原付に期待している役割は単なる新しい乗り物ではない。公共交通を補完する「ラストワンマイル移動手段」だ。
国内企業として初めて2026年3月期の売上高が50兆円を超えたトヨタ自動車の正社員の平均年収が、ようやく1000万円を超えたという。工場従業員を多く抱える日本車メーカーで「1000万円超え」は初となるそうだ。
ダイハツが、かつて販売していたSUV『ラガー』の復活プロジェクトを進めているとみられ、その発売時期が見えてきた。ワールドプレミアは2027年秋、価格は170万円から230万円程度と予想される。
日産自動車が予告した次期型『スカイライン』。4月の発表から1か月以上が経つ今も、SNSでの話題は尽きない。各メディアによる予想デザインやスペック情報も後押しし、「デザイン好き」「凄く楽しみ」など期待の声が多く寄せられている。
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