プロ絶賛のヘッドライト磨き「ピカまも~る」シリーズの車工房が、作業効率化・収益UPにつながる新製品『ピカまも~る極艶セット』を披露【AA東北2026&AA九州2026】
自動車用の各種ケミカルを独自開発・販売する車工房株式会社(兵庫県たつの市・岩本哲尚代表取締役)が、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、
現時点で、三菱自動車が『ランサーエボリューションXI』の開発を正式発表した事実はない。しかし、三菱自動車の岸浦啓介社長がランサーエボリューションについて“会社の宝”と語るなど、歴代スポーツモデルへの強い思いを示している事実は見逃せない。
日産モータースポーツ&カスタマイズが、日産『エクストレイル』の冒険仕様「ROCK CREEK」を一部仕様変更して発売したことが話題を呼んでいる。SNS上では「かっこよくない?!」「SUVらしさが存分に出てる」などそのデザインについて反響が広がっている。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」に、日産『スカイライン』(BNR32 1989年8月~1994年12月)の適合が追加された。税込み価格6万4900円(1台分)
国際興業は、いすゞ自動車の大型観光バス『ガーラ』(一部改良モデル、ハイデッカー/60人乗り)を2台導入し、順次運行を開始する。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが、スズキ『ジムニーノマド』(JC74)2型に対応したボディキット各種と、『ジムニー/ジムニーシエラ』(JB64/JB74)5型に対応したシートカバー各種の販売を9月11日より開始した。
ロイヤルエンフィールドは8月7日、2026年モデルの『BULLET 650』(ブリット・ロクゴーマル)を発表した。同日より日本全国の正規販売店で予約受付が始まり、8月27日から発売が開始される。メーカー希望小売価格は98万100円(税込)から。
当連載では、愛車のサウンドシステムの音質性能を突き詰めていくというハイエンド・カーオーディオの魅力を紐解いている。今回は、「ツイーターのカスタムインストール」という“極上”について説明していく。
・ダイハツ工業が小型乗用車「トール」を一部改良し、全国発売した。価格は183万0400円から
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車検知や交差点・横断歩行者の検知機能を追加し、安全性を向上させた。
・新色3色の追加やSRSエアバッグの標準装備化、リヤコーナ…
BMWモトラッドは9月5日・6日の2日間、長野県白馬村のHakuba 47 Mountain Sports Parkでファンイベント「BMW MOTORRAD DAYS JAPAN 2026」を開催した。今年で21回目となる同イベントには、全国から2日間合計で4347名が来場した。
アップルオートネットワークは、中古車買取・査定のフランチャイズチェーン「アップル」の新店舗として、香川県丸亀市に「アップル丸亀店」を開設した。
スバルのクロスオーバーSUV『クロストレック』が、大きな転換期を迎える。現行モデルの生産終了が決まり、これまでエントリーを担ってきた2.0リットルe-BOXERも姿を消すことになった。次の商品展開ではストロングハイブリッド「S:HEV」の存在感が一気に高まりそうだ。
・日産は、欧州向け新型電気自動車の名称を「ピクソ」と発表した
・ピクソは欧州で生産されるAセグメントの小型EVで、2026年9月23日に正式発表される予定だ
・日産にとって欧州Aセグメント市場への再参入となり、より手軽な電気自動車の選択肢を提供する
クルマのうっかりトラブルの中でも起こりがちなもののひとつがホイールのガリキズ。縁石などに擦れてキズが入ってしまったアルミホイールを手軽にDIY補修する方法があるのでチェックした。
ホンダが「東京オートサロン2026」で世界初公開した「シビック TYPE R HRC Concept」が注目を集めている。
フォルクスワーゲングループの監査役会は、執行役会が策定した「フューチャープラン2030」を全会一致で承認した。
首都高速道路東京西局は8月26日、首都高速道路中央環状線の大井北換気所敷地内(東京都品川区)で、「2026年地震防災訓練(道路啓開実働訓練)」を実施した。3月に国土交通省が「関東ブロック道路啓開計画」を策定してから、初めての道路啓開訓練となった。
カー用品メーカーのカーメイトが、トヨタ『ランドクルーザーFJ』(TRJ240W系 2026年5月~)専用の収納アイテム3製品を、公式オンラインストアおよび各種ECサイトで販売開始した。価格はいずれもオープン。
・マツダミュージアムが1994年5月の開館以来、累計来館者数200万人を達成した。
・200万人目の来館者は社会科見学で訪れた広島市立大河小学校5年生71名で、記念セレモニーが開催された。
・毛籠勝弘社長兼CEOが出席し、記念品として「MAZDA ICONIC SP」1/18スケールモデル…
・グッドイヤーの新タイヤ「EfficientGrip ECO EG03」は耐摩耗性能が従来品比27%向上し、タイヤの長寿命化を実現した。
・パターンノイズを22%、ロードノイズを15%低減するなど静粛性能が大幅に改善され、快適な乗り心地を提供する。
・9月までに全38サイズを展開。軽自動…
KINTOは9月4日、新車のサブスクリプションサービス「KINTO」で、トヨタ『プロボックス』の取り扱いを開始した。KINTOが商用車を取り扱うのは初めて。個人、法人ともに契約でき、月額利用料は2万5080円(税込み)からとなる。
・GRは入門用レーシングカート「GR KART」を9月10日に発売
・ノアやヴォクシーで運べ、立てて保管できる構造や安全設計を採用した
・専用アプリ「GR app」で学習やドライバーパスポート管理を支援する
トヨタ『プリウス』が消滅する---。近年、SNSや一部の海外メディアで、そんな見方を目にする機会が増えた。1997年に世界初の量産ハイブリッド乗用車として誕生し、「ハイブリッド=プリウス」というイメージを築いただけに、その行方について人々の関心は高い。
オートバイ用品の小売・開発を手がけるナップスは9月7日、道路運送車両法に基づく「指定自動車整備事業」(指定工場)の指定を、二輪車を対象として2026年7月28日付で取得したと発表した。
ホンダはスペシャリティスポーツ『プレリュード』の特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を8月20日に発売した。これに対しSNS上では「惚れ惚れするほどカッコいい」「めっちゃ色味いい」など絶賛の声が上がっている。
愛車のオーディオシステムをアップグレードしたいと思ったときには、当連載に注目してほしい。ここでは、車載用音響機材の選択法を全方位的に解説している。現在は、「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は「ショートパーツ」に焦点を当てる。
・日産モータースポーツ&カスタマイズがエクストレイル「マルチベッド」を一部仕様変更し、価格536万2500円から発売。
・従来の「ROCK CREEK」ベースに加え、新たに「G e-4ORCE」ベースのグレードを追加設定。
・ベッドマットにコーデュラ製生地を採用し、耐水性・撥水性…
・日産「キャシュカイ e-POWER」が無給油で1980kmを走行し、ギネス世界記録に認定された
・記録達成の走行は2026年7月14日~17日にコロンビアで実施され、ボゴタからカリブ海沿岸までのルートを走破した
・日産は英国・豪州タスマニアに続く長距離走行実績で、e-POWERの高…
・改良新型Cクラスはフロント・リアデザインを刷新し、照明付きフロントグリルや星型デザインのヘッドランプ・テールランプを採用した
・車内にはChatGPT・Microsoft Bing、Google Geminiを組み合わせたMBUX第4世代バーチャルアシスタントを搭載し、AIによる高度な会話機能…
SOMPOダイレクト損害保険が、HDI-Japan(運営会社:シンクサービス)が主催する2026年格付けベンチマークの損害保険業界「Webサポート」および「問合せ窓口」の両部門で、最高評価『三つ星』を獲得した。
レクサスの主力SUV『RX』に、これまでとは次元の異なるハイパフォーマンスモデルが登場する可能性が浮上した。スクープ班のカメラが欧州で捉えたプロトタイプには、通常のRXとは異なる装備が並んでいる。これに対しSNS上では「めちゃくちゃ期待してしまう」など、様々な声…
ブリッツが販売中の過去モデルJB23Wを含むスズキ『ジムニー』および『ジムニーシエラ』向け全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のリフトアップモデルが、リニューアルして販売開始。税込み価格は22万5500円。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
自動車用の各種ケミカルを独自開発・販売する車工房株式会社(兵庫県たつの市・岩本哲尚代表取締役)が、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
気象庁は千葉市や市川市、船橋市、市原市などにレベル5大雨特別警報を発表した。豪雨では道路が短時間で冠水することがある。冠水路に自動車で進入すると、エンジンやモーターが停止するだけでなく、水圧によってドアが開かず、乗員が車内に閉じ込められる危険がある。
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