ボディ保護と色替えを両立する「カラーPPF」に注目…XPEL Japanが関西エリアの認定施工店向けに施工トレーニング研修を開催
近年、愛車のボディをキズや汚れから保護すると同時に、好みの色へカラーチェンジ(色替え)も楽しめる「カラーペイントプロテクションフィルム(カラーPPF)」という選択肢がある。
ヤマハ発動機販売は、ヤマハスポーツバイク専門店「YSP上尾」が6月27日、埼玉県上尾市にグランドオープンすると発表した。
愛車のオーディオシステムのアップグレードに興味があれば、当連載の過去記事を掘り起こしてほしい。ここでは機材の選択法を多角的に解説している。現在は「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回からは「ケーブル」の選び方を説明していく。
・スズキとエステーが共同開発した車用消臭芳香剤「エアフォレスト ヨワン 車用エアケアキューブ」が、7月3日よりエステーからも全国のスーパーやドラッグストアなどで発売される。
・北海道トドマツの間伐材から抽出した天然精油を配合し、車内の不快臭に高い消臭効果を発…
ホンダは、コンパクトカー『フィット』をマイナーモデルチェンジし発売した。価格は180万6200円からだ。SNSでは、「まさかRSと全く同じ顔になるとは」「シートとステアリングヒーターが羨ましい」など、話題になっている。
慶洋エンジニアリングは6月24日、車載対応ベビーモニター「ミマモ2」を、マタニティ&ベビー・キッズ用品専門店「アカチャンホンポ」10店舗とオンラインショップで取り扱うと発表した。
ヴァレオは、8月19日(水)、同社つくばテクノセンター(茨城県つくば市)にて、体験型イベント「ヴァレオ・リコチャレ2026」を開催する。
ブリッツが販売中の「カーボンパワー・エア・クリーナー」「アドバンス・パワー・エア・クリーナー」など、車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品に『LBX MORIZO RR』『GRヤリス』の適合が追加された。いずれも販売開始は6月29日より。
6月30日開催の「レスポンス カンファレンス2026」で、PwCは自動車の知能化について講演。熾烈な自動運転技術の開発競争を勝ち抜くために、産業アーキテクチャの全体最適化と、安全なAI活用を支えるAIガバナンスの構築が不可欠であると説明する。
・トミーテックが「トミカリミテッド ヴィンテージ」シリーズで、かに道楽の営業車として実在した世界に1台のトヨタ カローラ バン DXを1/64スケールで製品化する。
・屋根上のかにのオブジェや「なにわ45た181」のナンバープレートを実車に忠実に再現し、ダイキャスト製ボ…
・プジョーはル・マン24時間レース初参戦100周年を記念し、「プジョー24アワーズ・オブ・ル・マン」を予告した
・特別仕様車は208・308・408・3008・5008の5モデルに設定される
・デザインはGTグレードをベースに、深みのあるブラックとル・マン24時間レースのシグネチャー…
セルスター工業は、新型取締機「JMA-600(NTG-962)」に完全対応したレーザー式オービス対応セーフティレーダー『AR-126A』を7月より発売する。希望小売価格はオープン。
“太陽の冠”を意味し、“明るく親しみのもてるファミリー・カーに相応しいように”(トヨタ)と名付けられたのがトヨペット『コロナ』。今回は、1964年9月登場の3代目を取り上げてみたい。
・ダイレクトカーズがキア PV5パッセンジャーをベースにしたEVキャンピングカー「DC EVLIFE」シリーズ第一弾を、東京キャンピングカーショーで発表した。
・「DC EVLIFE」は5人乗り・就寝2名対応で、USB・AC100Vコンセントや間接照明などを標準装備し、日常使いからアウト…
住友ゴム工業(社長:國安恭彰)は、同社が展開するダンロップおよびファルケンブランドの国内市販用タイヤと関連商品について、代理店向け出荷価格を9月1日より改定すると発表した。
・改良新型ジープ・アベンジャーを欧州で発表。
・デザイン面ではLEDバックライト付き7スロットグリル、新デザインの17インチおよび18インチアルミホイール、2つの新色「フォレスト」「バンブー」を追加。
・技術面ではLEDマトリクスヘッドライトと360度パーキングビューカ…
三菱ふそうトラック・バスは7月9日、トラックの三菱ふそう『キャンター』など3車種について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ホンダのアルゼンチン現地法人ホンダモトール・デ・アルヘンティーナ・エス・エー(HAR)は、販売金融サービスを提供する子会社ホンダ・プラン・アルヘンティーナ(HPA)を設立したと発表した。
・日産サクラが発売から約4年で国内累計販売10万台を達成し、同期間の国内EV販売台数の約3割を占めた。
・2026年4月のマイナーチェンジでエクステリアデザインを刷新し、100V AC電源(1500W)を2か所に設定。
・災害時やBCP対策に対応する移動式給電車としての活用も可能と…
ドゥカティジャパンは、『パニガーレ V4 R』の新型モデルを6月20日より全国の正規販売店で販売を開始した。メーカー希望小売価格はレーシングカラーの1グレードのみで555万円(税込)。
トヨタ自動車は7月1日、SUV『カローラクロス』を一部改良するとともに、『カローラ』誕生60周年を記念した特別仕様車Z「Adventure」を設定し、発売した。SNSでは「めっちゃいいやん」「これは売れるやろ」など、話題になっている。
ヤマハ発動機は、北海道・恵庭市が実施する花と緑の魅力を体感できる新たな移動体験の実証運行に協力する。
ハーレーダビッドソンジャパンは2025年7月8日、ハーレーダビッドソンの二輪車、7車種・計1574台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ゼンリンは、同社が運営する観光アプリ「STLOCAL(ストローカル)」の提供エリアに、新たに九州6エリア(佐賀市・別府・湯布院大温泉郷・熊本市・阿蘇・宮崎市・鹿児島市)を追加した。
・ブラバスが創業者ボード・ブッシュマンの遺志を継ぎ、グランツーリスモ「ボード」を世界77台限定で発表した。
・手組みの5.2リッターV12ツインターボエンジンが最高出力1000hp・最大トルク1200Nmを発生し、最高速は360km/hに設定されている。
・全身を高強度カーボンファ…
・横浜ゴムはポルシェ「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」に「ADVAN Sport EV」の納入を開始した。
・同タイヤはポルシェと共同開発した専用コンパウンドを採用し、ウェット性能で欧州ラベリング制度の最高評価「A」を獲得している。
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ユピテルは、レーザー&レーダー探知機新モデルとして、2ピースセパレートタイプ『YK-3150』およびワンボディタイプ『YK-2150』を発売した。
ヤマハ発動機は、7月25日・26日に東京ビッグサイトで開かれるABB FIA フォーミュラE世界選手権「2026 TDK Tokyo E Prix」の併催イベント「ファンビレッジ」にブース出展すると発表した。
軽自動車の中でも高い人気を集めるダイハツ『タフト』。スクエアなフォルムとSUVテイストを活かしたカスタムベースとして注目されている。そんな中、今回のイベント会場で目を引いていたのがラギッドさんのタフトGターボだ。
富士急グループの富士急バスは、バスタ新宿と富士山五合目(吉田口)を結ぶ高速バス「富士山五合目線」に深夜便を新設する。7月3日夜から運行を開始する。
NEXCO東日本関東支社は、小学生を対象とした体験型イベント「ハイウェイ☆キッズたんけん隊2026」を、7月31日に埼玉県さいたま市で、8月6日に群馬県高崎市で、それぞれ開催する。
ジャオスが新型デリカD:5用フェンダーガーニッシュとジムニーノマド用サイドステップを新発売。どちらも四駆らしい力強さとオフロードテイストを追求したカスタムパーツ。デリカ向けは拡幅を最小限に抑えつつワイド感を実現し、ジムニー向けは耐久性と機能性を両立させた設…
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持つドライバーに向けて、その思いを実行に移そうと思ったときに役立てていただこうと、「製品選定法」を全方位的に解説している当連載。今回からは新章に突入し、「周辺パーツ」や「取り付け部材」について説明していく。
ブリッツが販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」の三菱『デリカミニ』『eKスペース』向けの製品がリニューアルされた。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
近年、愛車のボディをキズや汚れから保護すると同時に、好みの色へカラーチェンジ(色替え)も楽しめる「カラーペイントプロテクションフィルム(カラーPPF)」という選択肢がある。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
まだ5月だというのに、日によっては真夏かと思うほど汗ばむ日が増えてきました。自動車整備や鈑金塗装といった自動車アフターマーケット事業者の作業現場は、熱中症のリスクが非常に高い職場環境のため、厚生労働省が呼びかけている最新版の「熱中症対策」は、早めに行うことが重要です。
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