ワイエムジーワン、カーラッピング事業参入に最適な「パートナー制度」を提案【AA東北2026&AA九州2026】
特殊フィルムによるカーラッピング施工を数多く手掛ける株式会社ワイエムジーワン(東京都墨田区・山家敬介代表取締役社長)は、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、10月3~4日開催の「オートアフターマーケット九州2026」に出展。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からレクサス『GX550』(VJA252W 2024年6月~)向け用のスポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」[31021-AT011]が新発売。税込み価格は24万8600円。適合グレードはオーバートレイル+、バージョンL。
住友ゴムのタイヤブランド「ダンロップ」は、GTアソシエイション(GTA)が主催する国内最高峰のGTレースシリーズ「AUTOBACS SUPER GT」において、2027年から2029年までの3シーズンにわたり、GT300クラスのオフィシャルタイヤサプライヤーに選定されたと発表した。
クルマの中で良い音を楽しむには、セオリーにのっとって製品選択や機材セッティングを行う必要がある。当連載では、それらセオリーや理論を広く解説している。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回も「クロスオーバー」の設定法を説明していく。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、オリジナルグッズ「シート型スマホスタンド」に限定モデル「シート型スマホスタンド プレミアムシリーズ 織戸茉彩」[HSST14]を追加。8月4日より100個の数量限定で発売を開始した。
レクサスは9月1日、コンパクトクロスオーバーSUV『NX』を一部改良し、世界初公開した。SNSでは「これ、フルモデルチェンジじゃん…」「マイチェン気合い入りすぎだろ…」「ここまで変えてくるとは」など驚きの声が上がっている。
損害車のリユース事業を展開する株式会社タウが、8月13日に千葉県で発生した線状降水帯による豪雨被害を受け、新たに5か所の車両保管サービスセンターを開設した。
・トヨタがクラウンセダンを一部改良し、9月21日に発売。新グレード「G(HEV)」を649万9900円で設定し、上位のZグレードより約103万円安く購入しやすくした。
・ショーファーカー向けにZグレードへブラックパッケージを標準装備し、13.2型有機EL後席ディスプレイを販売店…
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、『ヴェルファイア』『シビック』『フォレスター』など、トヨタ・ホンダ・日産・三菱・スバルの計7車種に対応する「エンジンフードダンパー」の販売を開始した。
・パナソニック オートモーティブシステムズが統合型ANCを開発した
・日産新型エルグランドのX/Gグレード標準オーディオ仕様に採用された
・ロードノイズとエンジンノイズを広帯域でリアルタイム制御し、量産車に初搭載する
特殊フィルムによるカーラッピング施工を数多く手掛ける株式会社ワイエムジーワン(東京都墨田区・山家敬介代表取締役社長)は、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、10月3~4日開催の「オートアフターマーケット九州2026」に出展。
・ブレイズの軽キャンピングカーキット「ネクストキャンパー」が名古屋市の返礼品に採用された
・フルフラットベッドやサブバッテリー、AC100Vコンセント2000Wインバーターなどを備える
・寄附額は参考で310万円、270万円、190万円の3区分。対応車種も明記する
パーマンコーポレーションは、中国製トラックタイヤブランド「JINYUタイヤ」の取り扱いを新たに開始した。
国土交通省 東北運輸局をはじめとする東北エリアの自動車アフターマーケット関連団体が主催する、入場無料の小中学生向けイベント『ジュニアメカニック2026in東北』が9月12日(土)・13日(日)に宮城県仙台市で開催される。
今回2度目の開催を迎えるにあたり『ジュニアメカニック2026in東北』を狙いや新たな取り組み、地域社会における意義などについて、実行委員会構成メンバーである国土交通省 東北運輸局 自動車技術安全部 部長の平川清彦氏に話を聞いた。
カワサキモータースジャパンは、ライトウェイトスポーツモデル『Ninja 250』と『Ninja 400』の2027年モデルを、9月5日に発売すると発表した。新たなカラー&グラフィックを採用している。
マツダのコンパクトSUV『CX-3』が、いよいよ新世代へ移行する。長らく去就が注目されていたが、マツダの資料から次期型の存在と2027年の投入計画が確認された。2015年に登場したCX-3にとって、約12年ぶりの全面刷新となる。
搬送機器メーカーのメイキコウは、許容積載質量最大1000kg(従来比2倍)、上昇距離1500mmを実現した移動式段差解消リフト「移動式段差らく~だⅡ」を開発し、発売を開始した。
・ブガッティW16ミストラルの最終生産車がフランス・モルスハイムのアトリエを出荷し、全99台の生産が完了した
・2024年11月にアンディ・ウォレスが453.91km/hを記録し、世界最速のオープントップ量産車となった
・最終車両はエットーレ・ブガッティへのオマージュや中東の…
ホンダとUber Eats Japan(以下、ウーバーイーツ)は9月1日より、ホンダが開発した「二輪安全運転診断アプリ」を使った配達パートナー向けの実証実験を開始する。アプリで運転診断をおこない、その結果をフィードバックすることで安全運転への意識を高めてもらうのが目的だ。
・ブラバスが「ボード カブリオレ」を世界77台限定で発表。全身カーボンファイバー製のオープントップグランツーリスモだ。
・搭載エンジンは手作りの5.2リットルV12ツインターボで、最高出力1000PS・最大トルク1200Nmを発揮する。
・0-100km/h加速は3.0秒、最高速度は電子…
発売は昭和60年(1985年)8月20日だったから、今から実に41年も前のことになる。4代目『セリカ』、『コロナ・クーペ』と共に登場したのが、この初代『カリーナED』だった。
ヤマハ発動機販売は、9月5日・6日に長野県木曽郡王滝村のオンタケ エクスプローラー パークで開催を予定していたオフロードイベント「My Yamaha off-road Festival」の中止を発表した。
日本パレットレンタル(JPR)は、2026年9月8日(火)~11日(金)に東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展2026」に出展する。
スズキは、9月6日に静岡県浜松市で開催を予定していたファンイベント「カタナミーティング2026」の中止を発表した。週末にかけて台風24号、秋雨前線の影響から広範囲で警報級の大雨となるおそれがあり、各地でイベントの中止が相次いでいる。
三菱自動車は9月2日、クロスカントリーSUV『パジェロ』をフルモデルチェンジし世界初公開した。待望のパジェロ復活にSNSでは、「おめでとうございます!!」「かなり熱い」「これは欲しいな」など喜びの声があふれている。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、スズキ『ジムニーシエラ』および『ジムニーノマド』向けのアルミ製エアインクスシールド「GReddy エアインクスシールド SZ-S021」が発売された。税込み価格は5万9950円。
・旭産業は創業80周年記念の「80thゲージボタル」80台限定を発売する
・目盛板に「No.○○/80」のシリアルナンバーと80周年ロゴを刻印する
・一次受付は2026年9月1日0:00~9月15日23:59で、80台超は抽選
・ユニバンスがイメイドへ出資を完了した
・地方や離島のラストワンマイル課題に電動モビリティとMaaSで対応を狙う
・両社の強みを生かし電動系商品の事業拡大と新サービスの構築を目指す
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは8月3日、トヨタ『ハリアー』の一部改良に伴い、特別仕様車「Z Leather Package・Night Shade」および「Z Night Shade」向けのモデリスタブランド・カスタマイズパーツを発売した。
・MINIカントリーマンのオフロード仕様「Countryman Edition」がロッキー山脈で実走テスト中
・砂利道や岩場、山岳の遠隔ルートなど厳しい現実環境で能力を検証している
・詳細は非公開だが、2026年10月に世界初公開する予定
スズキがいよいよ軽乗用EVの『e SKY(eスカイ)』を今秋市場に投入することを発表した。8月24日には、eスカイに関するティザーサイトがオープンしている。SNSでは「軽EVの本命かも」「かっこかわいい」「値段どれ位?」など、多くの関心が寄せられている。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
特殊フィルムによるカーラッピング施工を数多く手掛ける株式会社ワイエムジーワン(東京都墨田区・山家敬介代表取締役社長)は、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、10月3~4日開催の「オートアフターマーケット九州2026」に出展。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
気象庁は千葉市や市川市、船橋市、市原市などにレベル5大雨特別警報を発表した。豪雨では道路が短時間で冠水することがある。冠水路に自動車で進入すると、エンジンやモーターが停止するだけでなく、水圧によってドアが開かず、乗員が車内に閉じ込められる危険がある。
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