実車の塗装や重機の整備体験に子供たちも大興奮!「ジュニアメカニック2026 in 東北」が夢メッセみやぎで開幕
宮城・仙台市の夢メッセみやぎで、小中学生向け自動車整備体験イベント「ジュニアメカニック2026 in 東北」が開幕。地元のディーラーや教育機関、JAF、警察など30社の企業・団体が趣旨に賛同し、参画。小中学生向けに多彩な整備体験などを提供し、多くの家族連れで賑わった。
・トヨタはカローラの60周年記念特別仕様車を米国で2500台限定発売すると発表。SEハイブリッドグレードをベースに専用バッジや18インチホイールなどを装備する。
・記念モデルの外装色はアイスキャップと特別仕様車専用色のスーパーソニックレッドの2色。内装にはブラック…
父親の影響でトヨタ『ハイエース』に乗り始めた足立さん。内外装のカスタムを進める中でカーオーディオに興味を持ち、福井県のcustom&car Audio PARADAで本格的な低音強化に乗り出した。
・18世紀に起源を持つ英国の老舗コーチビルダー「スラップ&メイバリー」が、コベントリーを拠点に現代の工房として復活。
・約60人の職人・専門家が手掛ける完全オーダーメイドの高級車を少量生産し、歴史的モデルのレプリカは製造しない方針。
・初の特注案件「プロジェ…
トーヨータイヤとルノー・ジャポンは9月27日、東京・二子玉川ライズ中央広場でコラボレーションイベント「Le Village Mobilité & Saveurs(ル・ヴィラージュ・モビリテ・サヴール)」を開催する。
HKSは、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W、2025年4月~)向けの純正形状ストリートサスペンション「ハイパーマックスG+」を発売した。ローダウンとリフトアップの2仕様が用意され、税込み価格はローダウン仕様が23万9580円、リフトアップ仕様は26万3780円。
ブレイズは、電動アシスト自転車「スタイル e-バイク」向けの新たなカスタムパーツ3種類を発売した。
ヒョンデ(Hyundai Motor Company)が、世界三大デザイン賞の一つとして知られる「2026年IDEA(International Design Excellence Awards)」において、金賞2件、銅賞2件、ファイナリスト6件の計10件を受賞した。
ホンダが4年ぶりに復活させた、4気筒399ccエンジンを搭載する王道ネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の販売が好調だ。年間販売計画4600台に対し、発売から約2週間ですでに約2700台(9月7日時点)を受注したという。
・ジェイクラブが「ツーリズムEXPOジャパン2026」に出展し、EL RENTAL CARの新型NOIRを展示する
・新型NOIRはハイエース9型をベースに、ブラックマイカの外装やLEDテールランプなどを採用する
・イベント開催と同時にレンタル予約を開始し、東8ホール(関東ゾーンK-24)で…
・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA 180 Shooting Brake Launch Edition」を739万円から発売
・48Vハイブリッドシステムとシステム最高出力115kW(156PS)を発揮する新開発1.5リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載
・MBUXスーパースクリーンやAMGラインプラス、ナイト…
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、トヨタのゲート式AT車向けカーボンファイバー巻きシフトノブ「カーボンシフトノブ トヨタ AT M8」[51999-AT007]が新発売。税込み価格は1万9250円。
ヤマハ発動機は、9月2日から9月30日まで、横浜・みなとみらいのブランド発信拠点「Yamaha E-Ride Base」で、「イラストレーターが描く YAMAHAバイクのあるスタイル展」を開催している。
鳥取県米子市の住宅・店舗設計施工会社、ゼロアクションアーキテクトが、牽引して運びその場が店舗になるトレーラー型ポップアップショップ『SELF NAVIGATION TRAILER(セルフナビゲーション トレーラー)』の受注を9月上旬に開始する。
客観的に見られて似合っているか否かは別にして、筆者個人は“DS”は好みのブランドのひとつ。独創的な内・外観デザインと心地いい乗り味で、乗って走らせていると、たとえ束の間であっても(!)夢見心地な気分をたっぷりと味わわせてくれるところがいい。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは9月8日、SUVのランドローバー『ディスカバリー』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは3型式の計397台だ。
BMWが開発を進める改良新型『X2 M40』のプロトタイプが、再びスクープされた。今回はエクステリアだけでなく、新設計となるインテリアの一部も確認された。BMWが次世代モデルに導入する新たなコックピットの姿が見えてきた。
家庭用ゲーム機向けデバイスメーカーのホリは、日野自動車の開発協力による本格自動車教習シミュレーターを製品化した。9月17日に開幕する「東京ゲームショウ2026」で展示体験会を実施する。
レクサスがNX新型モデルを世界初公開。2026年末以降に順次発売予定で、新世代ハイブリッドシステムやEV航続140km超のPHEVバッテリー、新機能「センサリーコンシェルジュ」を搭載する。
SUVやクロカン4WDが人気を集める中、ランドクルーザーの末弟として登場したランドクルーザーFJ。まず手を加えたいのが車内の快適性だ。車内の音楽環境を引き上げるためにスピーカー交換からはじめるのも選択肢のひとつ。
三井不動産リアルティは9月11日、京王線の笹塚駅近くで、総台数206台の「三井のリパーク笹塚駅前」を開設した。
WHILLは、折りたためる高性能な近距離モビリティ「WHILL Model C Lite」を発売した。
アップルオートネットワークが、兵庫県神戸市西区に「アップル神戸西店」をグランドオープンした。
トヨタ『ハイエース』のカスタムを進める中でカーオーディオに魅了された足立さん。低音強化の次に狙ったのはフロントスピーカーの高音質化。福井県のcustom & car Audio PARADAで理想の音とデザインを追求した。
スズキ『ジムニーシエラ』のカスタムを楽しんでいたJOさん。カーナビの取り付け相談をきっかけにカーオーディオの高音質化へ方向転換し、広島県のWarpsで音とデザインを両立したシステムを完成させた。
MOMO製カーパーツの総販売元・レアーズは、イタリア・MOMOブランドのステアリング向け新ホーンボタン『PASSION 1993』を、10月2日より発売する。
・日産モータースポーツ&カスタマイズがエクストレイルの「AUTECH」シリーズを一部仕様変更し、536万5800円から発売した。
・後席ヒーター付シート、ステアリングヒーター、リモコンオートバックドアなどを新たに標準装備し、快適性・利便性を向上させた。
・「AUTECH e-4…
スズキは、9月17日~21日に幕張メッセで開催されるゲームの祭典「東京ゲームショウ2026」に、特別協賛企業としてブースを出展すると発表した。カプコンの人気ゲーム『ストリートファイター6』のキャラクターとコラボレーションした四輪車と二輪車を展示する。
国産ホイールメーカー「RAYS(レイズ)」は2026年11月3日から6日にかけて米国・ラスベガスのラスベガス・コンベンションセンターで開催される「2026 SEMAショー」に、RAYSブランドとして初となる公式出展を行う。
スズキは8日、モトクロス競技車両の4ストローク249cc『RM-Z250』と4ストローク449cc『RM-Z450』の2027年モデルを、12月21日に発売すると発表した。
・アルファ ロメオのコンパクトモデルJUNIORの限定車「ジュニア イブリダ スポルト スペチアーレ」が年8月6日より140台限定で発売、価格は525万円(税込)。
・エクステリアはグロスブラックとシルバーインサートの専用ボディキット、18インチ「フォリ」アルミホイールを採…
昨年のジャパン・モビリティーショーだったか、初めて実車を目の前にして、「全然変わっとらんやん」というのが、第1印象だった。
ステランティスジャパンは8月27日、ジープ、フィアット、アルファロメオの3車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
宮城・仙台市の夢メッセみやぎで、小中学生向け自動車整備体験イベント「ジュニアメカニック2026 in 東北」が開幕。地元のディーラーや教育機関、JAF、警察など30社の企業・団体が趣旨に賛同し、参画。小中学生向けに多彩な整備体験などを提供し、多くの家族連れで賑わった。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
気象庁は千葉市や市川市、船橋市、市原市などにレベル5大雨特別警報を発表した。豪雨では道路が短時間で冠水することがある。冠水路に自動車で進入すると、エンジンやモーターが停止するだけでなく、水圧によってドアが開かず、乗員が車内に閉じ込められる危険がある。
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