プロ絶賛のヘッドライト磨き「ピカまも~る」シリーズの車工房が、作業効率化・収益UPにつながる新製品『ピカまも~る極艶セット』を披露【AA東北2026&AA九州2026】
自動車用の各種ケミカルを独自開発・販売する車工房株式会社(兵庫県たつの市・岩本哲尚代表取締役)が、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、
セントラルテクノは、アストンマーティン銀座と共同で、180°イマーシブ映像を活用した新たなブランド体験サービス「180° IMMERSIVE EXPERIENCE」を、アストンマーティン銀座にて開始した。
スズキ二輪は、11月8日に開催するユーザー向けイベント「Vストロームミーティング 2026」に先立ち、オリジナルグッズの先行販売を9月9日11時から9月23日11時まで実施する。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の新型アジャスタブルスプリングシステム「DAMPER ZZ-R A」に、ホンダ『シビックタイプR』(FK8 2017年9月~2022年8月)の適合が追加された。税込み価格は11万円。
ビー・エム・ダブリューは8月26日、BMWの20車種、計2万4189台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。始動装置(スタータ)の不具合により、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
オートモビルカウンシル実行委員会は、「AUTOMOBILE COUNCIL 2027(オートモビルカウンシル2027)」に出展するヘリテージカー販売店とマルシェ(自動車関連商品等販売店)のウェブ出展エントリーを開始した。受付期間は9月1日から11月30日まで。
・ホシノインパルがSKYLINE GT-R(BNR34)用新型フロントバンパーを発売する
・インタークーラー冷却効率を高めるワイドエアインテークを採用した
・価格は希望小売25万3000円、FRP未塗装で塗装・取付工賃は別
最新モデルも続々登場する125ccスクーターをピックアップ。スズキ、ホンダ、ヤマハの国内大手3社がラインアップする「新車で買える125ccスクーター」全13車種を紹介していこう。
・レクサスはISの25周年を記念し、「ISスペシャルアピアランスパッケージ」を米国フロリダ州マイアミで発表した。
・新色「エンビアス(グリーン)」と19インチブラックBBS鍛造アルミホイールを採用し、北米市場向けに限定350台のみ生産される。
・IS 350 Fスポーツをベー…
・2027年モデルのアウディQ3は、コンビニエンスキーやヒーター付きシート、デュアルゾーン・エアコン、バックカメラを初めて標準装備とし、装備内容を大幅に充実させた。
・プラグインハイブリッド(PHEV)モデルの牽引能力が従来比600kg増の2000kgに向上し、キャンピング…
ホームセンター大手・コメリが2026年秋冬向けの新商品を発表。オリジナル・カーケア製品ブランド「CRUZARD(クルザード)」からも、新たな洗車用品が続々登場だ。
トヨタ自動車のGAZOO Racing(GR)は8月6日、FRスポーツカー『GR86』の一部改良モデルを発表した。外板色「ソリッドグレー」を復活、「RZ」グレードの内装を一部変更しコックピットの質感を向上させたほか、運転支援システム・アイサイトを進化させた。
・リカルドは英政府が支援する1000万ポンドのEV技術開発プロジェクト「SUITE」に主要パートナーとして参画し、GaNトラクションインバーターを開発する。
・プロジェクトは日産テクニカル・センター・ヨーロッパが主導し、車載ソーラーパネル・インテリジェント充電・GaN半…
自動車用の各種ケミカルを独自開発・販売する車工房株式会社(兵庫県たつの市・岩本哲尚代表取締役)が、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、
三菱から初代『パジェロ』が発売されたのは1982年4月。試作車だった“J52”ベースのジープ・パジェロ(1973年)、パジェロII(1979年)を経て、発売前年の1981年の東京モーターショーにほぼ量産型のキャンバストップが登場した。
・住友理工の自動車用ホースがマルチスズキの小型SUV『ブレッツァ』改良新型に採用された
・燃料配管でゴムから多層構造の樹脂材へ変更しVOC排出を削減する
・2027年導入のインド規制「BS6フェーズ3」に対応し環境負荷と健康リスク低減に寄与する
株式会社インターサポートは、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、10月3~4日開催の「オートアフターマーケット九州2026」に出展し、昨年発表した同社4年ぶりの新製品「G-SCAN Z2シリーズ」および65インチの大画面エーミングモニターなどを来場者に向けて訴求する。
古野電気は、9月8日(火)から11日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展2026」に、事業所や物流施設における業務車両管理を自動化・パッケージ化した車両入退管理サービス「FLOWVIS(フロービス)」を出展する。
自動車部品大手のマーレ(MAHLE)は、9月8日から12日にドイツ・フランクフルトで開催される国際自動車アフターマーケット見本市「アウトメカニカ フランクフルト 2026」において、5つの世界初公開製品・サービスを発表する。
・ボルボ V60 にエントリーグレード「Core B4」を新設、特別仕様車2種を加えた新ラインアップを659万円から発売
・「V60 Ultra B4 Classic Edition」はマイルドハイブリッド搭載モデルの最後を飾る特別仕様車で、電動パノラマ・ガラス・サンルーフを標準装備
・「V60 Ultra…
ハンズインターナショナルが、長らく欠品が続いていた「サウンドレーサーX」の再入荷決定を発表。9月下旬からの出荷に向けて、同社オンラインストアでの事前予約購入の受付が開始された。販売価格は税込み9130円(送料別)。
整備現場のリアルな課題に着目し、整備士目線で作業効率を追求するツールブランドを展開する株式会社WADAI PRODUCTS(大阪府大阪市浪速区・西山力丸代表取締役)が、
ケルヒャーの日本法人、ケルヒャー ジャパンは、2026年9月8日(火)~9月11日(金)に東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展2026」に出展する。
・フォロフライが軽トラックタイプ商用EV「FKT」の受注を9月7日から開始
・一充電走行距離225km(WLTC相当)と最大積載量350kgを両立する
・車室内にAC100V電源を標準装備し、普通充電(6kW)約5時間・急速充電(CHAdeMO)約1時間に対応する
トヨタのコンパクトミニバン『シエンタ』が、次期型へのフルモデルチェンジに向けて動き始めている。早ければ2027年にも登場する可能性があり、パワートレインを含む大幅な進化が期待される。
メルセデスAMGは、SUV『GLE』改良新型の高性能モデル「GLE 63 S 4MATIC+」の受注を欧州で開始した。ドイツ本国でのベース価格は14万2895ユーロからとなっている。
株式会社サンコーは、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、10月3~4日開催の「オートアフターマーケット九州2026」に出展し、レバーレスモデルのタイヤチェンジャー「F-550」およびホイールバランサー「FE-728」などをアピールする。
・フォルクスワーゲン ジャパンが「Premium Sound Edition」を発売する
・対象はT-Cross、Golf、Golf Variant、Passatで、プレミアムサウンドを標準装備
・限定台数はT-Cross 300台、Golf 500台、Golf Variant 300台、Passat 160台
広島市に本社を置く株式会社Raku-Pは、茨城県土浦市に本社を置く関東鉄道社とカーシェアリングサービスの展開に関するパートナー契約を締結した。
ヤマハ発動機販売は、ヤマハスポーツバイク専門店「YSP(YAMAHA MOTORCYCLE SPORTS PLAZA)」の新店舗「YSP札幌清田」を8月8日(土)に北海道札幌市清田区でグランドオープンすると発表した。
東京海上ダイレクト損害保険は、9月1日に施行される生活道路の法定速度引き下げについて、契約者を対象に実施した「生活道路の法定速度引き下げに関する意識調査」の結果を発表した。
・軽乗用車「タント」にブラックアクセントの特別仕様車を設定する
・一部改良では、人気色を追加
・「スマートアシスト」に対横断自転車や右左折時の検知機能を追加する
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)からレクサス『GX550』(VJA252W 2024年6月~)向け用のスポーツマフラー「リーガマックス・トレイルマスター」[31021-AT011]が新発売。税込み価格は24万8600円。適合グレードはオーバートレイル+、バージョンL。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
自動車用の各種ケミカルを独自開発・販売する車工房株式会社(兵庫県たつの市・岩本哲尚代表取締役)が、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
気象庁は千葉市や市川市、船橋市、市原市などにレベル5大雨特別警報を発表した。豪雨では道路が短時間で冠水することがある。冠水路に自動車で進入すると、エンジンやモーターが停止するだけでなく、水圧によってドアが開かず、乗員が車内に閉じ込められる危険がある。
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