オートバックス次世代自動車研究所の新たな挑戦…純正スキャンツールを用いた出張診断サービスを開始
株式会社オートバックス次世代自動車研究所は、純正スキャンツールを用いた出張診断で小規模工場の高度化を実現。規約・情報セキュリティ・法規制をクリアした体制で現場課題解決を目指す新サービスを開始。
WECARSは7月24日、スマートフォンで愛車を撮影し、画像を送信することで査定を申し込める新サービス「スマホでWE査定」の提供を正式に開始した。
チューニングパーツメーカー・HKSは、8月1日から9月末(予定)まで、新東名高速道路のサービスエリア「ネオパーサ駿河湾沼津(下り線)」にて、タイムアタックマシン『HKS TRB-03』を展示する。
オートバックスセブンの連結子会社、ビーラインは、「ビーライン小倉東インター店」を8月7日(金)にオープンした。
「ウイングレットが好きかどうかは、好みがありますから」
スズキ新型『GSX-R1000R』のチーフエンジニアである東郷隼也さん(スズキ 二輪事業本部 二輪商品企画部)のこの一言に、筆者(青木タカオ)は思わずハッとさせられた。
当連載では、カーオーディオシステムの音質性能を上げるためのセオリーやノウハウを全方位的に解説している。現在は「サウンドチューニング編」をお贈りしている。今回は「クロスオーバー機能」について掘り下げる。
・VWが電動コンパクトSUV「ID. Cross」を欧州で発表
・MEB+採用で出力85kW/99kW/155kW、バッテリー37kWh/52kWh
・Connected Travel Assistが信号を認識し、赤信号で自動停止可能
・ポルシェジャパンは、「AHEADコレクション」を全国の正規販売店と公式オンラインショップで発売する。
・2026年のテーマは「Thailand Trailblazers」で、タイの色彩・文化からインスピレーションを受けたアパレルや雑貨など全20アイテムを展開する。
・タイカン・ターボ…
富士スピードウェイは、「より安全に」「より速く」「より低燃費に」をテーマにした「Eco Car Cup 2026」を8月22日(土)に開催する。
S.RIDEとニューステクノロジーは、2026年8月10日(月)から8月31日(月)までの3週間限定で、全員10代の日本人5人組グループ「VIBY(バイビー)」の世界観を体験できる「VIBYタクシー」を東京都内で運行すると発表した。
7月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。2026年秋に世界初公開する新型『パジェロ』のデザイン予想に注目です。
ポルシェ『911』専門誌『911DAYS』Vol.104(発行:インロック、企画・編集:ナインイレブンデイズ)が発売された。巻頭では「五感で楽しめ、タイプ991」と題し、第7世代の「タイプ991」を50ページにわたって特集している。
北海道キャンピングカー&アウトドアショー実行委員会は、8月29~30日にアクセスサッポロで開催する「北海道キャンピングカー&アウトドアショー2026」を、「さっぽろドッグフェスティバル」と併催すると発表した。
高性能ホイールを購入前に実車で試し、その違いを体感できる機会は少ない。Osaka BMW 門真サービスセンターでは、レイズとのコラボによる純正ホイールとの比較試乗会を開催した。
一度は歴史の中へ消えたクルマが、四半世紀の時を経て復活しようとしている。アウディが開発を進めているとみられる新型『A2 e-tron』が、テスト走行を開始した。
ヤマハ発動機は、企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で7月25日から体験型謎解きイベント「謎とめぐる記憶の旅」を開催している。「Z世代向け」に企画したというが、そのねらいとは。
・ダイハツは軽乗用車「タフト」を一部改良し、特別仕様車2種を設定する
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車や右左折時の検知などを追加する
・新色「スパークオレンジ」や7インチTFTのアクティブマルチインフォメーションメーターを採用する
車・バイクのLED・HID専門ブランド「fcl.(エフシーエル)」から、穴あけ・加工不要でフロントマスクの印象を一新できる汎用LEDカスタムパーツ「グリルマーカーテープ 4連」が新発売。同社オンラインショップでの税込み価格は3980円。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するGLION(ジーライオン)グループのトラストが、京都・丹後の絹織物メーカー「宮眞(ミヤシン)」とのコラボレーションによる「GReddy 丹後ちりめん アロハシャツ」の販売を開始した。
ハスクバーナ・モーターサイクルズは、2027年モデルのクロスカントリーシリーズとして、ハスクバーナ『FX 450』『FX 350』『TX 300』の3モデルを発表した。
車内では、低音が不足しがちだ。なぜならドアに取り付けられるスピーカーでは、口径がさほど大きくないので物理的に超低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。当連載では、その対処法となる「低音強化」について解説している。
車載用電子パーツブランドのOTTOCAST(オットキャスト)から有線CarPlay/Android Autoをワイヤレス化するコンパクトアダプター『Ottocast Mini Aura(オットキャスト・ミニ・オーラ)』が新発売。通常価格は9999円(税込)。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスターRF』(NDERE 2024年1月~)の適合が追加された。
・EMTが横浜市港北区に研究開発専用拠点を開所した
・2027年発売予定の第一弾軽EVの開発に活用する
・9月から国内実証実験のロードマップを進める
トヨタ自動車のGAZOO Racing(GR)は8月6日、FRスポーツカー『GR86』の一部改良モデルを発表した。これに対しSNS上では「グレーカッコいい」「黒の内装パネル嬉しい」など喜びの声が多く上がっている。
夏場のドライブで気を付けたい項目のひとつがタイヤトラブル。JAFの出動理由の上位に常にランキングされていることからも要注意だ。そこでDIYでもできるトラブル防止策を施しておこう。
日本RV協会(JRVA)は、令和8年熊本地震の被災地支援として、JRVA会員企業のキャンピングカーを貸与することを決めたと発表した。
日産が2026年8月にもコンパクトカーの『ノート』および『ノートオーラ』の商品改良を実施し、新たな特別仕様車を設定する可能性が高まっている。なかでも注目されるのが、「ノートオーラNISMO Black Limited」の存在だ。
SNSに限らず、やたらと世間を騒がせているBYD『ラッコ』に試乗した。自動車としての根本的な出来は、極めて高いレベルでまとまっている。
コンビエンスストアのローソンが販売するオリジナルフライドフーズ『からあげクン』、これがシリーズ累計販売50億食を突破した! 1986年4月15日に販売を開始し、40周年を迎えた2026年の8月5日に累計販売約50億90万食を記録した。ローソンが8月7日に明らかにした。
ステランティスジャパンは7月31日、プジョー、シトロエン、DS、フィアットの9車種・1万9147台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。
Futureは7月23日、“折りたたみ・こがない自転車”をうたう特定小型原動機付自転車「FUTURE SMART MINI」14インチモデルの一般販売を開始した。
オリックス自動車は、「オリックスカーシェア」に新クラス「プレミアムクラス」を新設すると発表した。8月11日の利用分から予約受付を開始する。
スズキは、2026年熊本地震により被害を受けた地域と被災者への支援として、日本赤十字社を通じて1000万円の義援金を寄付すると発表した。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
株式会社オートバックス次世代自動車研究所は、純正スキャンツールを用いた出張診断で小規模工場の高度化を実現。規約・情報セキュリティ・法規制をクリアした体制で現場課題解決を目指す新サービスを開始。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
まだ5月だというのに、日によっては真夏かと思うほど汗ばむ日が増えてきました。自動車整備や鈑金塗装といった自動車アフターマーケット事業者の作業現場は、熱中症のリスクが非常に高い職場環境のため、厚生労働省が呼びかけている最新版の「熱中症対策」は、早めに行うことが重要です。
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