来場者1,500人超!スナップオン・ツールズ「TOOL SHOW」開催…最新型スキャンツールMTG-DUAL-TAB2/TAB2-PROを始め、ハンドツール・大型機器が宇都宮に集結
スナップオン・ツールズが宇都宮で「TOOL SHOW」を開催。工具や診断機に加え、整備機器やリフトなども一堂に介し、1500人超えの来場を記録した。イベントの様子をレポートする。
音楽好きなドライバーなら、「スピーカー」を換えてみたいと思ったことが1度や2度はあるはずだ。とはいえ、カー用の「スピーカー」選びには分かりづらさがつきまとう…。当連載は、その払拭を目指して展開している。今回は、「セットプラン」について解説していく。
・メルセデスベンツが全面刷新した新型GLAのワールドプレミアを2026年7月29日に開催する。
・イベントは中央ヨーロッパ夏時間午後7時30分からライブ配信される。
・公式ウェブサイトでライブ視聴が可能で、世界中のファンがリアルタイムで新型GLAを体験できる。
レクサスの主力SUV『RX』が、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
ラグザスが提供するオンライン車買取サービス「カーネクスト」は、7月28日に発生した「熊本地震」を受け、被災された方を対象に「被災車両に関する無料相談窓口」を設置した。
ビー・エム・ダブリューは、プロサッカー選手の中村敬斗選手をBMWブランド・フレンドとして新たに任命し、活動を開始した。
テンフィールズファクトリーは、7月28日に熊本県で発生した地震を受け、被災地域の電力インフラ支援を目的に、熊本県内のEV急速充電器「FLASH」計5拠点を無料開放したと発表した。
・日産モータースポーツ&カスタマイズが『デイズ』ベースの「ハイウェイスター アーバンクロム」と「ボレロ」を一部仕様変更し全国発売
・フロントカメラの水平画角拡大によりインテリジェント エマージェンシーブレーキの性能を向上、後席リマインダーやUSB Type-C電源ポ…
・ハンコックタイヤは日産の新型『キックス』に、プレミアムコンフォートタイヤ「ベンタス プライム4」(215/60R17H)を新車装着用タイヤとして納入開始した。
・「ベンタス プライム4」は3Dウェッジ構造やラウンドオプティマイゼーション技術によりパターンノイズを抑制し…
BYD Auto Japanは7月28日、海外の自動車メーカーとして初となる日本向けの軽自動車EV『RACCO(ラッコ)』の国内販売を開始した。価格は214万5000円からで、国の補助金(15万円)を活用することで、実質200万円以下で購入することができる。
・アストラ・ダイハツ・モーターは2026年のGIIAS2026に16台で出展する
・テーマは「Karena Kamu Ada, Semua Jadi Mudah」で購入から利用まで提案する
・K-VISION、ミゼットX、e-アトレー、ロッキーのハイブリッドなど電動車を展示する
ホンダの軽ハイトワゴン『N-WGN』(エヌワゴン)が、2027年にもフルモデルチェンジを受ける可能性が高まっている。
クルマの中で音楽を良い音で楽しむには、さまざまなコツやノウハウを駆使する必要がある。当連載では、そのすべてを明らかにしようと試みている。現在は、「チューニング編」をお届けしている。今回も前回に引き続き、「タイムアライメント」について解説していく。
データシステムから、同社が販売中のスーパースリムモニター「SSM-W5.0」シリーズの別売オプションとして、「ジムニー専用モニタースタンド SSM-ST04」が発売された。税込み価格は2750円。
カーオーディオシステムのアップグレードに関心を抱くドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つようにと、製品の選び方を解説している当連載。現在は「パーツ&部材編」をお届けしている。今回は「スピーカーケーブル」の選定法を紹介する。
GO株式会社が展開するタクシーアプリ『GO』と、ナビタイムジャパンは7月8日、機能連携を開始したと発表した。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『エブリイ』系列車専用ダッシュボードトレイの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は2970円より。
ネクスコ東日本エリアトラクトは、長野県誕生150周年を記念した「長野県150周年記念フェア」を、高速道路のサービスエリア・パーキングエリア(SA・PA)で開催する。
・ブリヂストンは9月1日にトラック・バス用スタッドレスタイヤ「W909」を発売。従来品「W900」比で摩耗ライフを最大20%向上し、氷上性能は維持する。
・新技術「ロウ・サーマルケース」の採用により、同社トラック・バス用スタッドレスタイヤとして初めて2回リトレッドが可…
ブリッツの全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および全長調整式サスペンションに電子制御式減衰力調整を組み込んだ「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」のダイハツ『ムーヴ』『タント』、スバル『ステラ』『シフォン』ほか向けの4WD用がリニューアルされた。
バリュートープは7月23日、運営するカーシェア型LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」の新拠点を東京都北区に開設したと発表した。
7月3日~5日に開催された「鈴鹿8耐」(2026 FIM 世界耐久選手権“コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会)のGPスクエア(メインストレート裏にある最大のイベント広場)で、最も熱気に包まれていたのがホンダブースだ。
7月25日、26日に、東京ビッグサイトでABB FIA フォーミュラE世界選手権「2026 TDK Tokyo E Prix」(フォーミュラE東京大会)が開催された。SNS上では「ナイトレース最高だった」「加速凄すぎる」「異世界に飛べそう」など多くの感想が見られた。
テスラジャパンは大阪・梅田の大型複合施設「グランフロント大阪北館ナレッジキャピタル」1階に、関西エリアの新たなブランド発信拠点をオープンすると発表した。
世界的な電動化の流れを受け、多くの自動車メーカーがマニュアルトランスミッション(MT)車のラインアップを縮小している。いっぽう、スバルはMTを維持し、2027年までに3車種のMT搭載スポーツモデルを投入する計画を明らかにした。
トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
トーヨータイヤは8月4日に、鈴鹿サーキットにて「PROXES DRIVING PLEASURE」(プロクセス・ドライビング・プレジャー)を開催する。参加受付が、7月6日から開始された。
タイヤの性能は、トレッドパターンや構造だけで決まるものではない。天然ゴムや合成ゴム、カーボンブラックといった原材料をどう組み合わせるかが、その性能を大きく左右する。
ニコニコレンタカーが、GMOリサーチ&AIが実施した「GMO顧客満足度ランキング2026」の「レンタカー」カテゴリにおいて、総合満足度No.1を獲得した。
・トヨタ・コニック・プロは7月30日・31日、ワテラスの夏祭り2026に出展する
・LAND CRUISER OFFICIAL ITEMS、トヨタイムズスポーツ抽選会、mobipa!宮古島などを用意する
・TOYOTA SOCIAL FES!!のゴミステーション提供や、ZETA DIVISION来場も予定する
日野自動車は7月22日、大型トラック『プロフィア』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
・トヨタ・モビリティ基金が第4回「タテシナ会議」を長野県茅野市で開催し、約80名が参加した。
・7歳児や高齢ドライバーの安全運転支援など「人の行動変容」と、スマートポールやAIを活用した「インフラ協調」の2テーマで議論が行われた。
・交通事故ゼロに向け、人・クル…
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
スナップオン・ツールズが宇都宮で「TOOL SHOW」を開催。工具や診断機に加え、整備機器やリフトなども一堂に介し、1500人超えの来場を記録した。イベントの様子をレポートする。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
まだ5月だというのに、日によっては真夏かと思うほど汗ばむ日が増えてきました。自動車整備や鈑金塗装といった自動車アフターマーケット事業者の作業現場は、熱中症のリスクが非常に高い職場環境のため、厚生労働省が呼びかけている最新版の「熱中症対策」は、早めに行うことが重要です。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!