洗車ビジネスや24時間無人ジムFC、省力化・DXの提案に注目…2026年度「大阪 SSビジネス見本市」が開催
全国石油業共済協同組合連合会(全石連)主催の『2026年度 SSビジネス見本市』がグランキューブ大阪にて開催。SS事業者向けに、油外収益、省力化・効率化・DX、レジリエンス(災害・環境対策)の3つの軸を中心に具体的な提案を行う出展が目立った。
カスタム好きだった福田さん、友人の影響もあって高音質イヤホンさらにはカーオーディオに興味を持ち福井県のcustom&car Audio PARADAで愛車のフィットへのインストールを開始。普段使いのオーディオカーを作り上げてすっかり音の世界に魅了されている。
グラーツ・オートモーティブ・ホールディングスは、関連子会社の株式会社Beccoがアウトモビリ・ランボルギーニ社と正規ディーラー契約を締結したと発表した。
「FIELDSTYLE TOKYO 2026」が5月9日から10日まで、東京ビッグサイトで開かれた。会場を歩いていると「アウトドア」という言葉ひとつでは括れない景色に、次々と出会う。そんな多様な”遊び”の空気が混ざり合う会場で、TOYO TIRESが提案していたのは「OPEN COUNTRY」の新し…
ヤマハ発動機は11日、車体制振ダンパー「ヤマハパフォーマンスダンパー」が、6月3日に一部改良し発売されたトヨタ車体の特別架装車『アルファード Spacious Lounge』に採用されたと発表した。
・日野自動車と三菱ふそうトラック・バスの経営統合で誕生した持株会社ARCHIONが、CJPTへの参画を決定した。
・ARCHIONは水素などのゼロエミッション技術や自動運転などCASE領域で両社の技術を結集し、物流課題の解決を目指す。
・ダイムラートラックおよびトヨタ自動車と…
ホンダは、サンリオと共同で「SMILE RIDER PROJECT(スマイル・ライダー・プロジェクト)」を始動した。その取り組みの一環として、7月5日に三重県・鈴鹿サーキットで開催される「鈴鹿8耐」に人気キャラクター「クロミ」デザインのマシンで参戦する。
ホンダは、スペシャリティスポーツモデル『プレリュード』新型に特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を設定し、8月20日に発売すると発表した。
ダンロップ(住友ゴム工業)は、6月23日から25日までドイツのシュツットガルトで開催される「オートモーティブ・テスティング・エキスポ・ヨーロッパ2026」(Automotive Testing Expo Europe 2026)に出展する。
三菱自動車が、今後6年間で13車種の新型モデルを投入する計画を明らかにした。ラインアップにはパジェロ復活モデルや新型ピックアップトラックが含まれ、ハイブリッド車5車種、PHEV5車種、EV3車種を軸とした商品展開を進める方針だ。
ヤマハ発動機は、2025年に設楽元文新社長が就任して以降、「モノを売るメーカー」から一歩踏み込み、“ブランドとしてどう共感されるか”を重視する姿勢を強めている。
本田技研工業は6月18日、原付スクーター、ホンダ『Dunk』の制動装置(前輪ブレーキケーブル)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)のサテライトショップ4号店「HKS GATE OSAKA(エッチケーエス・ゲート・オーサカ)」が、2026年6月24日にオープンする。
大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会は、東京都が推進する「自動運転サービスの導入推進に向けた走行環境整備に関するプロジェクト」に協力し、「丸の内シャトルルートにおける自動運転(レベル2)バス実証実験」を実施する。
トヨタ自動車は6月18日、トヨタ『bZ4X』などのバッテリーコンピューターについて制御プログラムが不適切なため異常と誤判定する可能性があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
・日産自動車は2026年限定デザインの「NISSAN GT-R BE@RBRICK 100% & 400%」を7月2日10時より販売開始する
・2025年8月のR35 GT-R生産終了を記念した商品で、「GT-R FOREVER」をコンセプトにミッドナイトパープルを基調としたデザインを採用
・BE@RBRICKとのコラボレーショ…
光岡自動車は6月4日、2026年11月に発表される新型車のティザー画像を公開した。この予告に、SNSでは「最近の光岡のデザインは刺さるので期待」「光岡の新型車だと…? こいつはバクアゲだぜ!!!!!」など、早くも期待が高まっている。
ダイナーが展開するモビリティブランド「WO(ダブルオー)」は、特定小型原動機付自転車「wonkey(ウォンキー)」シリーズの新モデル『wonkey-DX(ウォンキー ディーエックス)』を発売した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のボディ補強パーツ「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、トヨタ『86』/スバル『BRZ』の適合が追加された。
トヨタ『RAV4』のオフ会で出会ったオーディオカーをきっかけに高音質化へ踏み出した大畑さん。茨城県のSOUND WAVEで本格インストールを開始した。
オートバックスセブンは、2026年10月からオートバックス会員制度のポイント特典を一部刷新し、新たに「クルマのバースデーポイント」の提供を始める。
自動車部品・用品メーカーのPIAAが展開するシステムキャリアブランド「Terzo(テルッツオ)」から4つの新製品が発売された。
タナベが販売中のエントリー車高調「サステックプロCR」に、トヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)の適合が追加された。税込み価格は10万9780円。
日産自動車は6月3日、米国で生産するSUV『ムラーノ』を日本市場に導入し、注文受付を開始した。価格は796万4000円だ。SNSでは、「流石のアメリカンサイズ」「左ハンドルで入れるんだ?」「800万もすんの!?」など、さまざまなコメントが飛び交い話題になっている。
航空自衛隊アクロバットチーム「ブルーインパルス」が7月19日、徳島県上空を飛行する。徳島県が飛行予定経路を発表した。
かゆいところに手が届く秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は、フロントウィンドウのコート剤を3つ、ピックアップする。昨今は猛烈なゲリラ豪雨に見舞われることも多いが、そんなときにも頼りになる、強力アイテムをお見せする。
トヨタ自動車は6月18日、コンパクトミニバンのトヨタ『シエンタ』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象台数は16万1190台。
WRブルーのレヴォーグが放つ存在感はステーションワゴンの枠を超える。だが出発点はBLUELOVEさんの家族のためのクルマ選びだった。
ウーバーイーツ ジャパン(Uber Eats Japan)は、長野県軽井沢町と静岡県伊東市において、新たにサービスの提供を開始したと発表した。
近江鉄道と湖国バスは6月10日、19歳のバス運転手2人が8月から営業運行を開始すると発表した。10代のバス運転手誕生は近江鉄道グループで初の事例となる。
・BMW Highway Assistantで顧客が累計で手放し走行2000万km超を達成した
・欧州で利用可能国を20カ国超へ拡大し、入口から出口まで支援する
・カメラや高精細地図、運転者カメラで安全を確認しつつ運転者責任を維持する
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
全国石油業共済協同組合連合会(全石連)主催の『2026年度 SSビジネス見本市』がグランキューブ大阪にて開催。SS事業者向けに、油外収益、省力化・効率化・DX、レジリエンス(災害・環境対策)の3つの軸を中心に具体的な提案を行う出展が目立った。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
まだ5月だというのに、日によっては真夏かと思うほど汗ばむ日が増えてきました。自動車整備や鈑金塗装といった自動車アフターマーケット事業者の作業現場は、熱中症のリスクが非常に高い職場環境のため、厚生労働省が呼びかけている最新版の「熱中症対策」は、早めに行うことが重要です。
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