実車の塗装や重機の整備体験に子供たちも大興奮!「ジュニアメカニック2026 in 東北」が夢メッセみやぎで開幕
宮城・仙台市の夢メッセみやぎで、小中学生向け自動車整備体験イベント「ジュニアメカニック2026 in 東北」が開幕。地元のディーラーや教育機関、JAF、警察など30社の企業・団体が趣旨に賛同し、参画。小中学生向けに多彩な整備体験などを提供し、多くの家族連れで賑わった。
MOMO製カーパーツの総販売元・レアーズは、イタリア・MOMOブランドのステアリング向け新ホーンボタン『PASSION 1993』を、10月2日より発売する。
・日産モータースポーツ&カスタマイズがエクストレイルの「AUTECH」シリーズを一部仕様変更し、536万5800円から発売した。
・後席ヒーター付シート、ステアリングヒーター、リモコンオートバックドアなどを新たに標準装備し、快適性・利便性を向上させた。
・「AUTECH e-4…
スズキは、9月17日~21日に幕張メッセで開催されるゲームの祭典「東京ゲームショウ2026」に、特別協賛企業としてブースを出展すると発表した。カプコンの人気ゲーム『ストリートファイター6』のキャラクターとコラボレーションした四輪車と二輪車を展示する。
国産ホイールメーカー「RAYS(レイズ)」は2026年11月3日から6日にかけて米国・ラスベガスのラスベガス・コンベンションセンターで開催される「2026 SEMAショー」に、RAYSブランドとして初となる公式出展を行う。
スズキは8日、モトクロス競技車両の4ストローク249cc『RM-Z250』と4ストローク449cc『RM-Z450』の2027年モデルを、12月21日に発売すると発表した。
・アルファ ロメオのコンパクトモデルJUNIORの限定車「ジュニア イブリダ スポルト スペチアーレ」が年8月6日より140台限定で発売、価格は525万円(税込)。
・エクステリアはグロスブラックとシルバーインサートの専用ボディキット、18インチ「フォリ」アルミホイールを採…
昨年のジャパン・モビリティーショーだったか、初めて実車を目の前にして、「全然変わっとらんやん」というのが、第1印象だった。
ステランティスジャパンは8月27日、ジープ、フィアット、アルファロメオの3車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
宮城・仙台市の夢メッセみやぎで、小中学生向け自動車整備体験イベント「ジュニアメカニック2026 in 東北」が開幕。地元のディーラーや教育機関、JAF、警察など30社の企業・団体が趣旨に賛同し、参画。小中学生向けに多彩な整備体験などを提供し、多くの家族連れで賑わった。
2026年9月12日(土)、宮城県仙台市の夢メッセみやぎにて東北の地域部品商3社(株式会社佐藤部品、三和自動車商事株式会社、株式会社山形部品)が実行委員会に名を連ねる自動車アフターマーケット事業者向けのビジネス展示会「オートアフターマーケット東北 2026(以下、AA東北2026/実行委員長:株式会社佐藤部品 代表取締役 佐藤徹)」が開幕した。
・ポルシェが電動マカン向けに人気オプションをまとめた「アドバンスドパッケージ」を設定。個別注文と比べ最大45%割安になる。
・新モデルイヤーから、アダプティブクルーズコントロールや自動駐車機能「オートメーテッドパーキング」が標準装備となる。
・マカンGTSとマ…
アウディ『100』と呼ばれた時代から数えると、今回のモデルが9代目となる、新型アウディ『A6』に試乗した。
ブリッツが販売中の、完全車種別専用設計「スマートフォンホルダー」にトヨタ車5車種向けの適合を追加。9月18日より販売が開始される。
・メルセデス・ベンツ日本がCLA新型のEVの導入記念車「CLA 200 with EQ Technology Launch Edition」を786万円で発売
・AMGラインプラスやナイトパッケージなど通常モデルにない特別装備を標準搭載し、専用19インチAMGアルミホイールも採用
・58kWhバッテリーで一充電走行…
オートバックスセブンの連結子会社であるBL西日本は、タイヤ専業店「ビーライン飯塚筑穂店」を9月11日(金)にオープンすると発表した。
ホンダのスペシャリティスポーツ、新型『プレリュード』の特別仕様車「2027 リミテッドエディション」が8月20日に発売。専用カラーの「プレミアムクリスタルガーネット・メタリック」を採用し、より“令和のデートカー”らしい上質さと妖艶な雰囲気を醸し出している。
ベントレーは8月6日、ベントレー初の完全電気自動車『トルカル』に搭載される「キュレーションエンジン」を発表した。
・トヨタ・セコイアの改良新型は、新デザイン・トレイルハンターパッケージ・トヨタ・セーフティ・センス4.0を採用
・最新のトヨタ・オーディオ・マルチメディアシステムを搭載し、14インチ画面・AT&T 5G接続・ドライブレコーダーを標準装備
・デジタルキー機能が強化され…
ルノー・ジャポンは、7人乗りMPVのルノー『グランカングー』に限定ボディカラー「オランジュ コロンジュ」を採用した限定車『グランカングー クルール』を、9月10日から全国のルノー正規販売店で50台限定販売する。価格は482万円(税込)。
佐渡汽船運輸は、佐渡市から運行業務を受託し、2026年9月14日(月)から佐渡市市営バス「相川地区循環バス」の運行を開始する。
日産は米国市場向けに、コンパクトセダン『セントラ』の2027年型を発表した。CVT(無段変速機)の改良に加え、新たな特別仕様「ミッドナイト・エディション」を追加したのが特徴だ。X(旧Twitter)ではデザインを評価する声が投稿されており、SNS上でも話題になっている。
UDトラックスは9月3日、大型トラック2車種について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は2025年5月~2026年3月に製作された、UDトラックス『クオン』、及びいすゞ『ギガ』の計42型式、962台。
現時点で、三菱自動車が『ランサーエボリューションXI』の開発を正式発表した事実はない。しかし、三菱自動車の岸浦啓介社長がランサーエボリューションについて“会社の宝”と語るなど、歴代スポーツモデルへの強い思いを示している事実は見逃せない。
日産モータースポーツ&カスタマイズが、日産『エクストレイル』の冒険仕様「ROCK CREEK」を一部仕様変更して発売したことが話題を呼んでいる。SNS上では「かっこよくない?!」「SUVらしさが存分に出てる」などそのデザインについて反響が広がっている。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」に、日産『スカイライン』(BNR32 1989年8月~1994年12月)の適合が追加された。税込み価格6万4900円(1台分)
国際興業は、いすゞ自動車の大型観光バス『ガーラ』(一部改良モデル、ハイデッカー/60人乗り)を2台導入し、順次運行を開始する。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが、スズキ『ジムニーノマド』(JC74)2型に対応したボディキット各種と、『ジムニー/ジムニーシエラ』(JB64/JB74)5型に対応したシートカバー各種の販売を9月11日より開始した。
ロイヤルエンフィールドは8月7日、2026年モデルの『BULLET 650』(ブリット・ロクゴーマル)を発表した。同日より日本全国の正規販売店で予約受付が始まり、8月27日から発売が開始される。メーカー希望小売価格は98万100円(税込)から。
当連載では、愛車のサウンドシステムの音質性能を突き詰めていくというハイエンド・カーオーディオの魅力を紐解いている。今回は、「ツイーターのカスタムインストール」という“極上”について説明していく。
・ダイハツ工業が小型乗用車「トール」を一部改良し、全国発売した。価格は183万0400円から
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車検知や交差点・横断歩行者の検知機能を追加し、安全性を向上させた。
・新色3色の追加やSRSエアバッグの標準装備化、リヤコーナ…
BMWモトラッドは9月5日・6日の2日間、長野県白馬村のHakuba 47 Mountain Sports Parkでファンイベント「BMW MOTORRAD DAYS JAPAN 2026」を開催した。今年で21回目となる同イベントには、全国から2日間合計で4347名が来場した。
アップルオートネットワークは、中古車買取・査定のフランチャイズチェーン「アップル」の新店舗として、香川県丸亀市に「アップル丸亀店」を開設した。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
宮城・仙台市の夢メッセみやぎで、小中学生向け自動車整備体験イベント「ジュニアメカニック2026 in 東北」が開幕。地元のディーラーや教育機関、JAF、警察など30社の企業・団体が趣旨に賛同し、参画。小中学生向けに多彩な整備体験などを提供し、多くの家族連れで賑わった。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
気象庁は千葉市や市川市、船橋市、市原市などにレベル5大雨特別警報を発表した。豪雨では道路が短時間で冠水することがある。冠水路に自動車で進入すると、エンジンやモーターが停止するだけでなく、水圧によってドアが開かず、乗員が車内に閉じ込められる危険がある。
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