来場者1,500人超!スナップオン・ツールズ「TOOL SHOW」開催…最新型スキャンツールMTG-DUAL-TAB2/TAB2-PROを始め、ハンドツール・大型機器が宇都宮に集結
スナップオン・ツールズが宇都宮で「TOOL SHOW」を開催。工具や診断機に加え、整備機器やリフトなども一堂に介し、1500人超えの来場を記録した。イベントの様子をレポートする。
クラシックカーフェスティバル in 桐生実行委員会は、11月1日(日)に群馬大学理工学部桐生キャンパスで開催する「第19回クラシックカーフェスティバル in 桐生」に向け、参加車両とガレージセール出店者の募集を8月1日(土)から開始する。
N-BOXカスタム専用オートブレーキホールド&オートパーキングブレーキキット、始動時自動ON・P連動で自動Pブレーキ、配線不要のカプラーON、3ステップ作動、国内テスト済み。
ホンダは、セダンの『アコード』を一部改良し、7月31日に発売する。価格は595万1000円からだ。
ドイツの自動車部品メーカーのマーレ(MAHLE)は、世界最大のアフターマーケット展示会「アウトメカニカ フランクフルト 2026」において、新しい「MAHLE Workshop Portal」を世界初公開すると発表した。
・住友理工のeAxleカバーがレクサスRZ改良新型に採用された
・新材料「高剛性ウレタン」で吸音性と剛性を両立する狙いだ
・締結の簡素化、軽量化、製造時CO2排出量削減に貢献する
愛知・名古屋観光誘客協議会は、中日本高速道路(NEXCO中日本)および名古屋高速道路公社と連携し、ETC車限定のドライブプラン「速旅(はやたび)『愛知・名古屋の楽しいを巡ろう!あいち・なごや周遊観光パスポート付ドライブプラン』」を実施すると発表した。
2026年の夏も全国的に気温が平年より高くなる見通しだ。猛暑は人だけでなくクルマにも大きな負担をかける。本格的な暑さに備え、今こそ点検しておきたい5つの猛暑対策を紹介しよう。
・ベントレーモーターズが新モデルシリーズの名称を「トルカル」と発表した
・名称はスペインの自然遺産「エル・トルカル・デ・アンテケラ」に由来する
・トルカルは2026年9月23日にロンドンで公開予定
イードが運営する自動車コミュニティ「CARTUNE」は、オールジャンルミーティング「CARTUNE ALL USERS MEET」を2026年9月13日に神戸三田プレミアム・アウトレット(兵庫県神戸市)で初開催する。
・横浜ゴムはSUV用スタッドレス「iceGUARD 8 SUV」を9月に発売する。
・冬用タイヤ技術「冬テック」を採用し、SUVに求められる雪上性能と耐摩耗性能を最大化した。
・専用コンパウンドとAIを活用したトレッド設計により、従来品から氷上性能を14%向上させた。
・アウディ ジャパンがアーティスト木梨憲武氏とコラボし、新型Q5をキャンバスにした世界1台限りのアートカーを制作・公開した。
・アートカーは全国のアウディ正規ディーラーを巡回展示し、来店・試乗客には限定ノベルティを配布する。
・2026年7月7日にAudi City 紀尾井…
・スバルBRZが改良で「アイサイト」機能を強化し安全性能を高める
・MT車の「アイサイト」に初めて広角単眼カメラを採用し交差点支援を拡充
・スーパー耐久の知見を反映しMTのシフトレバー構造を見直した
大和ハウスグループの大和ハウスパーキングは7月31日、岡山市北区本町に自走式立体駐車場「D-Parking岡山本町」をオープンする。
・ホンダが第3世代「リッジライン」の開発を正式発表。2年以内に市場投入予定。
・新型はより無骨なデザインを採用。南カリフォルニアのスタジオでデザインされ、オハイオで開発された。
・現行2026年モデルの生産は今年後半に一時停止。新型もアラバマ工場で生産される。
トヨタのコンパクトトールワゴン『ルーミー』が、2026年秋にも大幅改良を受ける可能性が高まっている。当初はフルモデルチェンジが有力視されていたが……。
Terra Chargeは、熊本地震の被災地支援として、EV向け充電サービス「テラチャージ」の充電器を熊本県内全域で無償開放すると発表した。
コンプリートカー専門店サンヤードは、プレミアムエアロブランド「ADRO(エイドロ)」のトヨタ『GRヤリス』前期型(2020年9月~2024年3月)用カーボンエアロパーツの国内正規取り扱いを開始した。同時にデモカーも制作されている。
極東開発工業は7月27日、車両運搬車について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
熊本県を襲った最大震度7の大地震で、死者12人、心肺停止6人が確認されたなど、人的被害を含めた被災状況の拡大が心配されるが、九州地方を生産拠点とする多くの工場では稼働を停止するなどの影響が広がっているという。
マツダは新型『CX-5』を5月21日に正式発表し、日本市場で販売を開始した。
・無限(M-TEC)が改良新型フィット向けの各種パーツを、全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で順次発売する。
・エクステリアにはフロント・サイド・リアのアンダースポイラーやドライカーボン製パーツを設定し、スポーティな外観を演出する。
・パフォーマンスダン…
ブリヂストンは9月1日より、スタッドレスタイヤ『ブリザック アイスピーク』(BLIZZAK ICEPEAK)を国内で発売する。好評を博した『ブリザック DM-V3』の後継モデルとして、氷上・雪上性能と摩耗ライフの大幅な向上が図られている。
クルマを静かにすることで車内の質感やグレードを上げることができる。静粛性のアップはクルマのイメージは大きく変わる、静粛性アップのパーツも用意されているので静音処理を実施してみよう。
イードが主催する「レスポンス カンファレンス2026」が6月30日、都内において開かれ、自動運転関連企業や自動車メーカーの代表によるパネルディスカッションが行われた。
農林業機械・産業機械メーカーの丸山製作所は、クラブスポンサーを務めるプロサッカークラブ「モンテディオ山形」の2026/27シーズンに向けて、NDソフトスタジアム山形で使用するSS(ステレオスプレーヤ)のデザインを刷新した。
ネッツトヨタ富山は、2026年8月8日(土)・9日(日)の2日間、毎年夏恒例の体験型イベント「NETZ TOYAMA FESTA 2026」を開催する。
・テスラジャパンが対話型AIアシスタント「Grok」を対応車両へOTA配信する
・普通の言葉で会話し、雑学やリマインド、条件に合う店提案などに対応する
・車内機能は購入時点で完成ではなく、ネット経由で後から更新される
アルパインマーケティングは、トヨタ『ランドクルーザー FJ』(2026年5月~)専用のドライブレコーダー搭載デジタルミラー取付けキット「KTX-M01-FJ-J240」を8月下旬より全国のアルパイン製品取扱店で発売する。価格は4180円(税込・取付費別)。
ビー・エム・ダブリューのBMWおよびMINI正規ディーラー、モトーレン東都は、東京都渋谷区に「渋谷松濤BMW/BMW Premium Selection渋谷松濤」を新規オープンし、7月29日(水)より営業を開始する。
・ホンダアクセスがフィット用「Honda・テックマチックシステム」を一部改良し、マルチビューカメラシステム(MVCS)装備車への装着を可能にした
・手動運転補助装置〈Dタイプ〉や左足用アクセルペダル〈Bタイプ〉など複数のタイプをラインアップし、さまざまな障がいに対…
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、レーザー&レーダー探知機『Touch-LASER』シリーズ全機種に対応する最新GPSデータ2026年7月分の無料配信を、7月27日より開始した。
音楽好きなドライバーなら、「スピーカー」を換えてみたいと思ったことが1度や2度はあるはずだ。とはいえ、カー用の「スピーカー」選びには分かりづらさがつきまとう…。当連載は、その払拭を目指して展開している。今回は、「セットプラン」について解説していく。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
スナップオン・ツールズが宇都宮で「TOOL SHOW」を開催。工具や診断機に加え、整備機器やリフトなども一堂に介し、1500人超えの来場を記録した。イベントの様子をレポートする。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
まだ5月だというのに、日によっては真夏かと思うほど汗ばむ日が増えてきました。自動車整備や鈑金塗装といった自動車アフターマーケット事業者の作業現場は、熱中症のリスクが非常に高い職場環境のため、厚生労働省が呼びかけている最新版の「熱中症対策」は、早めに行うことが重要です。
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