洗車ビジネスや24時間無人ジムFC、省力化・DXの提案に注目…2026年度「大阪 SSビジネス見本市」が開催
全国石油業共済協同組合連合会(全石連)主催の『2026年度 SSビジネス見本市』がグランキューブ大阪にて開催。SS事業者向けに、油外収益、省力化・効率化・DX、レジリエンス(災害・環境対策)の3つの軸を中心に具体的な提案を行う出展が目立った。
プジョー『205』の登場は1983年のこと。それまでのラインアップ中、『104』と『305』の間を埋めるコンパクトなFF・2ボックスカーとして誕生した。エクステリアのデザインはプジョーとピニンファリーナの共作。
・MZRacingがR26B型4ローターを1/6で精密再現した35周年モデルを発売する
・リヤセクションキットがスライドし、接続状態と分離状態の2通りを再現できる
・受注は2026年6月3日から最長1年間、発送は2026年9月中旬以降
ガーミンジャパンは、バイク用ナビゲーション「zūmo」シリーズの最新モデル『zūmo XT3』を6月4日に発売した。価格は9万9800円(税込)。
アイシンは、アイシングループの展示館「コムセンター」において「ヒストリーゾーン」をリニューアルし、6月22日より一般公開を開始すると発表した。
ファミリーマートは6月9日の納品分から、東北地方(青森県・岩手県・秋田県・宮城県・山形県・福島県)および新潟県の約1300店舗において、おむすびや弁当などを配送する「定温便」を1日3便体制から2便体制へ変更した。
クラフトワークスから、トヨタ『ノア』『ヴォクシー』およびスズキ『ランディー』の90系専用ダッシュボードトレイの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は2980円より。
・中国銀行5拠点で、超小型EV「mibot」の業務利用PoCを約3週間実施した
・実業務利用者の補完肯定率は86%、顧客訪問・外回り営業は主要項目で最高水準だった
・岡山南支店で本格運用に加え、西条ライフプランセンターへの導入も決めた
スズキは、7月3日から始まる「2026 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」(鈴鹿8耐)に合わせ、世界で活躍するスズキの陸上部「スズキアスリートクラブ」とコラボレーションしたコラボボトルを数量限定で発売する。
数か月前から、トヨタが世界戦略SUVの『カローラクロス』をベースとした新型ピックアップトラックを開発している、との観測が自動車業界で浮上している。開発車両とみられるプロトタイプがブラジルで目撃されたとの情報もある。
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中のフラッグシップ車高調サスペンション・HIPERMAX R(ハイパーマックス・アール)に、日産『スカイライン』、走り心地を追求したストリートスポーツ車高調・HIPERMAX Sに「180SX/シルビア」が追加された。
トヨタファイナンシャルサービスが運営するおでかけアプリ「マイルート」は、阿寒バス(北海道釧路市)が運行する「釧路空港連絡バス」のデジタル乗車券の販売を開始した。
・ネッツトヨタニューリー北大阪の全7店舗で「VANLIFE ROOMKIT」を取扱い開始
・デモ車両は豊中店に常設展示し、見学は要予約
・YURTと共同でモーターキャンプエキスポ2026(万博記念公園)に初出展する
クロスボーダーカルチャーは、同社初となる免許不要の自転車型特定小型原動機付自転車「LIBEROTA E-LIBER 01」を発売した。
愛車の音響システムをアップグレードすることに関心があれば、当連載に注目してほしい。ここでは車載用オーディオ機材の選択のコツを公開している。現在は、「メインユニット編」をお贈りしている。今回は「モニターレス機」のチョイスのキモを紹介する。
glafitは、持続可能な里地里山再生に向けた次世代モビリティ活用の実証で、兵庫県・神戸市と連携協定を締結したと発表した。
世界約30カ国で電動モビリティシェアサービスを展開するLimeは、アジア初導入となる電動アシスト自転車「LimeBike(ライムバイク)」の日本でのサービスを開始した。
・ホンダは7月発売予定のN-BOXマイナーモデルチェンジ情報を先行公開し、6月22日から全国のホンダカーズで先行予約を開始する。
・N-BOX CUSTOMはフロントデザインを刷新し、N-BOX JOYには特別仕様車「BLACK STYLE」を新設定。N-BOXファッションスタイルはルーフ色をホワイ…
クルマのドアに取り付けられるスピーカーは口径的にさほど大きくないので、“超低音”までをスムーズに鳴らし切れない。ゆえにカーオーディオ愛好家の多くは「サブウーファー」を導入して「低音強化」を図っている。当連載では、その楽しさから実践法までを解説している。
ディープラスは、大阪府枚方市に「D-Plus枚方店」をグランドオープンした。
無限ブランドを展開するM-TEC6月4日、ホンダが発表した新型ホンダ『シビック』に向けて各種パーツの適合を拡大すると発表した。全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店から順次発売される。
アルミニウム総合メーカーのUACJは、6月17日から19日にアイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場)で開催される「人とくるまのテクノロジー展2026 NAGOYA」に出展する。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、トヨタ『カローラクロス ハイブリッド GRスポーツ』(MXGH15 2025年8月~)の適合が追加された。税込み価格は2万8600円。
・WEB限定の組み立てキット『FIAT 500Lをつくる』を発売
・全長60cmの1/5スケールで、クロームやキャンバストップを再現する
・専用リモコンでライトやウインカー、クラクション、エンジンサウンド操作が可能
ひとひねりが効いた注目すべき「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、iPhoneの「探す」アプリとの連携が可能なアイテムを2つピックアップする。これらが何なのか、同アプリとの連携によりどんな利点を得られるのかを解説していく。
アイシングループで自動車の試験評価を手がけるエフティテクノは、6月17~19日に開催される「人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA」に出展する。
1991年から続く三菱スターキャンプには、オフテイストの三菱車が多く集まる。レイズもホイールを展示し、オフ系だけでなくオン系ホイールにも注目が集まっていた。
グローバルなナレッジプラットフォームを運営するビザスクは、6月17日(水)から19日(金)にアイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場)で開催される日本最大級の自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA」に出展する。
マツダは5月31日、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発したと発表。『ロードスター』と『ロードスター RF』から順次導入する。この発表にSNSでは、「激渋ですやん」「この色イイな」など話題となっている。
車高を下げる方法としてコストを抑えやすいのがダウンサスだ。純正ダンパーを活かしながらスタイルと走りを変えられる一方で、乗り心地や安全面には注意が必要になる。
スズキ『ジムニー』の音を手軽にグレードアップできるのが、BEWITH(ビーウィズ)の車種専用スピーカーキットだ。専用設計ならではの自然な装着性とクリアなサウンドに注目した。
俳優の哀川翔が総監督を務めるチーム「FLEXSHOW AIKAWA Racing with TOYO TIRES」が、2026 XCRスプリントカップシリーズ「ASAMA ATTACK 2026」と「ラリー北海道」への参戦を発表した。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
全国石油業共済協同組合連合会(全石連)主催の『2026年度 SSビジネス見本市』がグランキューブ大阪にて開催。SS事業者向けに、油外収益、省力化・効率化・DX、レジリエンス(災害・環境対策)の3つの軸を中心に具体的な提案を行う出展が目立った。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
まだ5月だというのに、日によっては真夏かと思うほど汗ばむ日が増えてきました。自動車整備や鈑金塗装といった自動車アフターマーケット事業者の作業現場は、熱中症のリスクが非常に高い職場環境のため、厚生労働省が呼びかけている最新版の「熱中症対策」は、早めに行うことが重要です。
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