ボディ保護と色替えを両立する「カラーPPF」に注目…XPEL Japanが関西エリアの認定施工店向けに施工トレーニング研修を開催
近年、愛車のボディをキズや汚れから保護すると同時に、好みの色へカラーチェンジ(色替え)も楽しめる「カラーペイントプロテクションフィルム(カラーPPF)」という選択肢がある。
オートバックスセブンと加盟店契約を結ぶオートバックス関西販売が、7月10日に「オートバックス生駒店」を新規オープンする。
フロントを3ウエイ化することを念頭に置いたシステムアップを目指した寺崎さん。愛車のアテンザにカロッツェリアのTS-Z900PRSを用いて音質を向上。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEの手によるインストールで絶好のサウンドを手に入れた
ヤナセは、「ヤナセ熊谷支店(メルセデス・ベンツ熊谷)」をリニューアルオープンすると発表した。
招待制プライベートサウナ「湧火(YUUKA)」を運営するJNPは、新たなサブブランドとして、スズキ『ジムニー』専用の私有地オフロード走行体験「野火(NOBI)」を山梨県内で開始した。
日産自動車は、コンパクトSUVの新型『キックス』を6月18日より発売すると発表した。価格は2WDの「Xシンプルパッケージ」の299万9700円から、4WDの「G e-4ORCE」の424万8200円まで、全8グレードをラインアップする。
西日本高速道路(NEXCO西日本)四国支社とエフエム香川は7月24日、高松自動車道・高瀬パーキングエリア(PA)(下り線)において、ライトトラップで虫を採集する親子向けイベントを開催する。
オージーケーカブトが販売中のすぐれたクーリングシステムと高い快適性の人気ヘルメット・SHUMA(シューマ)に、新たなグラフィックモデル「SKALION(スカリオン)」を追加。税込価格は4万1800円で、販売開始は6月下旬~7月上旬。
日産自動車は北米向けSUV『ムラーノ』を日本市場へ導入し、6月3日から注文受付を開始した。国内試乗はまだ限られているため、北米の主要自動車メディアによる評価を整理した。
・日産ピーズフィールドクラフトと加藤モーターが新型キャンピングカーを共同開発
・ベースは日産NV350キャラバン スーパーロング・ハイルーフで、車内はリビング・ベッド・カーゴの独立空間
・7月11日~12日に東京ビッグサイトで初公開し、同日から販売を開始する
BYDの日本法人のBYD Auto Japanは、正規ディーラーのヤナセEVスクエアが7月11日(土)に新店舗「BYD AUTO 横浜南」をオープンすると発表した。ヤナセグループ初のBYD正規ディーラーだ。
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
トイファクトリーは、東京キャンピングカーショー2026に、スイスの次世代トイレ「Clesana(クレサナ)」を出展すると発表した。
Hyundai Mobility Japanは7月10日、購入時から購入後までを一貫して支えるプログラム「Hyundai プレミアムケア」を開始すると発表した。
1996年8月19日、VA日本(フォルクスワーゲン アウディ 日本=当時)が販売を始めたのがこの『ポロ』。
世界最大のAR/VRカンファレンス「AWE USA 2026」の「AUGGIE AWARDS 2026」において、トヨタ自動車とクラスターが共創したポータブルLBE型XR体験「爆創クラブ Portable LBE Edition」が「Best Location-Based Entertainment」部門のファイナリストに選出された。
東京キャンピングカーショー実行委員会は、7月11日から12日まで、都内最大級のキャンピングカーイベント「東京キャンピングカーショー2026」を東京ビッグサイトで開催する。
トヨタのスポーツカー戦略が、大きな転換期を迎えようとしている。トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。
コンビは、新生児から使えるチャイルドシート『THE S R129 エッグショック ロッタ ZH』を、6月26日より全国のアカチャンホンポおよびアカチャンホンポ オンラインショップで発売する。メーカー希望小売価格は税込7万9750円だ。
オーディオコンペにも参加するベテランオーナーの寺崎さんが、新たなオーディオカーとして選んだのがマツダ『アテンザ』だ。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEで、トランクスルー部を活用した省スペースなインストールを施した。
e-portalが運営する月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」は、バイク駐車場・バイクコンテナの情報提供にとどまらず、ライダーの「走りたくなる」気持ちに寄り添ったツーリングコラムシリーズの展開を開始した。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)の人気製品・車種別専用「フロントサンシェード」が再入荷され、販売が再開された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップより。税込み参考販売価格は2130円から。
スズキは、小型四輪駆動車『ジムニー シエラ』『ジムニー ノマド』向けのAWIN製「GOZELパーツ」を、スズキ推奨用品(スズキセレクトプラス用品)として全国のスズキ販売店で7月24日に発売する。
カワサキモータースジャパンが展開するカワサキモーターサイクル専門ディーラー「カワサキ プラザネットワーク」が、GMOリサーチ&AIが発表した「2026年 GMO顧客満足度ランキング バイクブランド専門店」において第1位を獲得した。
ホンダとサンリオのコラボによる、人気キャラクター「クロミ」仕様のレーシングマシンが「鈴鹿8耐2026」に参戦し話題となっているが、会場となる鈴鹿サーキットの「ホンダレーシングギャラリー」では、特別なコラボ車両展示や巨大キティちゃんなどが展示され、注目を集めた。
・トヨタ アップグレード ファクトリーで新型車の純正アクセサリーを後付け可能にする
・購入後でもオンライン申込でき、施工は販売店で行う
・『ランドクルーザーFJ』と新型『ハイラックス』、『ランドクルーザー250』が対象
・日産キャラバン・ワイドボディをベースに車幅を1,880mmへ拡大する
・2段ベッド仕様を新たに選択可能にし、6人乗車・4人就寝に対応する
・2026年7月11日から東京ビッグサイトで「東京キャンピングカーショー2026」初公開する
・ダイゾーはe-NEOの次世代EV「NEO-ONE」で保守・メンテ体制を強化する
・マエカワと提携し店舗整備ネットワークで点検・修理・メンテに対応する
・アプティと提携し出張整備士約5000人のネットワークで柔軟に支援する
トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』が復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。SNS上では「この辺の絶妙なサイズ感に惹かれる」「低床ミニバン最高や」など注目が集まっている。
三菱自動車工業は7月9日、東京大学発スタートアップであるHighlanders(ハイランダーズ)と基本合意書(MOU)を締結。工場で活用するフィジカルAIを活用したヒューマノイドロボットの共同開発、京都工場でのロボット製品の量産化について協議を進める。
自動車メーカー向けに次世代車両の試作・開発を手がける新明工業は7月11~12日、愛知県豊田市前田町のカーサービスショップセンター前田・次世代ショールームSowZowにて「SHINMEI夏祭り2026」を開催する。
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。これに対しSNS上では「最高なんだが」「出てくれたらうれしい」など期待する声…
ルノー・ジャポンは6月18日、限定車『グランカングー クルール』を全国のルノー正規販売店で発売した。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
近年、愛車のボディをキズや汚れから保護すると同時に、好みの色へカラーチェンジ(色替え)も楽しめる「カラーペイントプロテクションフィルム(カラーPPF)」という選択肢がある。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
まだ5月だというのに、日によっては真夏かと思うほど汗ばむ日が増えてきました。自動車整備や鈑金塗装といった自動車アフターマーケット事業者の作業現場は、熱中症のリスクが非常に高い職場環境のため、厚生労働省が呼びかけている最新版の「熱中症対策」は、早めに行うことが重要です。
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