第5回「CSP大賞」表彰式開催…大賞はアイシン『チョイソコ』、部門賞を岐阜県大垣市・坪井自動車鈑金が受賞
一般社団法人 日本自動車会議所(会長:豊田章男氏)が主催する、第5回「CSP大賞」の表彰式が都内で開催。大賞は株式会社アイシンが展開する乗り合い送迎サービス「チョイソコ」、このほか選考委員特別賞、部門賞を受賞した各企業・団体に表彰状が贈られた。
エイビーリールは、3月21日(土)・22日(日)の2日間、八王子えきまえテラスにて、最新の輸入自動車や電気自動車(EV)が一堂に集結する展示イベント「CarbbyStyle(カービースタイル)」第4弾を開催する。入場は無料で、雨天の場合は中止となる(小雨の場合は実施)。
カーオーディオシステムを進化させていくという趣味の世界の、奥深さや面白さを紹介している当連載。これをきっかけに、カーオーディオへの関心を高めていただけたら幸いだ。さて現在は、その趣味生活をサポートする「音の専門店」について説明している。
スズキは、『ジムニー』ユーザー向けイベント「SUZUKI Jimny Day in 湖西市」を3月28日、ボートレース浜名湖 対岸駐車場(静岡県湖西市新居町)で開催する。
ボディ剛性はクルマの動きや乗り味を左右する重要な要素だ。そこで注目されるのがボディ補強チューニング。昔ながらの定番から最新手法まで、代表的な補強方法をおさらいする。
日産自動車は3月10日、新型『リーフ』が、ウィメンズ・ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー(Women's Worldwide Car of the Year:以下、WWCOTY)2026を受賞したと発表した。
ユピテルがレーザー&レーダー探知機の新製品YK-2200を発売した。Kバンドの誤警報を従来比95%削減し、みちびき7機体制に対応して測位精度を向上させた。2026年9月施行の生活道路制限速度引き下げに先駆けて全国の制限速度データを収録し、4.0インチIPS液晶を搭載している。
一般社団法人 日本自動車会議所(会長:豊田章男氏)が主催する、第5回「CSP大賞」の表彰式が都内で開催。大賞は株式会社アイシンが展開する乗り合い送迎サービス「チョイソコ」、このほか選考委員特別賞、部門賞を受賞した各企業・団体に表彰状が贈られた。
オートバックスセブンは、オートバックスグループ専売タイヤの新たなサマータイヤとして、リンロンタイヤ「SPORT MASTER」および「SPORT MASTER C/S」を3月9日より全国のオートバックスグループ店舗にて順次販売を開始する。
NEXCO東日本は、E18上信越自動車道の横川サービスエリアで開催中の受験生応援において、3月20日から4月5日まで「不落石プロジェクト・フィナーレイベント」を開催する。
佐賀県伊万里市にある「道の駅伊万里 伊万里ふるさと村」では、リニューアル1周年を記念し、3月20日から22日までの3日間、特別イベントを開催する。
BYD Auto Japanは、4月19日に富士スピードウェイで開催される「モーターファンフェスタ2026」に出展するとともに、会場内で「BYDオーナーズミーティング2026」を開催する。
ポルシェジャパンの正規販売店ピーシーエヌは、「ポルシェセンター名古屋 認定中古車センター」を3月22日に移転オープンする。
あみプレミアム・アウトレット(茨城県稲敷郡阿見町)は3月20日、茨城県内の5団体と連携した体験型イベント「あつまれ!はたらくくるま in あみプレミアム・アウトレット」を開催する。
カーメイトのルーフキャリアブランド「INNO(イノー)」から、「INNO ルーフバスケット100」が新発売。希望小売価格は税込み6万2000円。
サスペンション交換で迷ったら、用途に合う種類を選ぶことが重要だ。価格 乗り心地 車高調整の自由度が違うため、街乗り重視か走り重視かで最適解は変わる。
この不定期連載を始めたきっかけが、笹塚(東京都渋谷区)付近を散策中にぐうぜん見つけた京王電鉄京王線(本線)のガードだった。もちろん京王線の低いガードはそれだけではない。東京西郊、多摩地区にも低いガードはいくつかある。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、スズキ『ジムニーノマド』専用「アイドリングストップキャンセラー」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み4798円より。
大和ハウスグループの大和ハウスパーキングは、愛知県内で3店舗目となる純水洗車場「D-Wash日進香久山」をオープンした。
ドコモ・バイクシェアは、5月1日よりサービスを全面的に刷新し、サービスブランドを「NOLL(ノル)」へ変更すると発表した。
キャンピングカーメーカーのトイファクトリーは、3月20日から22日までの3日間、トイファクトリー岐阜本店にて「春のデュカト体感試乗会」を開催する。
VW『ゴルフ』の3ボックス・ノッチバックセダン版として登場したのが『ジェッタ』。写真のカタログは、1981年に初めて日本市場でにお目見えした時のものだ。
中国の北京ではNEV普及に伴い高度な「三電」技術の教育と修理が進み、部品交換から高度な修理・調整へ収益モデルの変化が起きている。そこで編集部では北京の自動車整備学校/整備工場を取材。急速に普及が進む新エネルギー車(NEV)の最前線である中国・北京の“EV整備のリアル”に迫った。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、「デッドニングシート」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み4680円より。
愛車の音響機材のアップグレードに興味があるドライバーに向けて、製品選びの勘どころを解説している当連載。現在は「外部パワーアンプ」の選択法を説明している。前回は、「外部パワーアンプ」には「動作方式違い」があることを紹介した。今回はその続編をお届けする。
進化が顕著な使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、新作を中心に「ジャンプスターター」を3つクローズアップする。「バッテリー上がり」は温かな季節でも起こり得る。そのときに慌てたくないドライバーは、これらに注目♪
ブリヂストンは、同社の次世代タイヤ「AirFree」を装着したグリーンスローモビリティの実証実験を、杉並区と開始した。都内でのAirFree実証実験は初となる。
フォルクスワーゲングループは、電気自動車(BEV)の累計生産・販売台数が400万台に達したと発表した。
カー・コネクティビティ・コンソーシアム(CCC)は、日本で2週連続の会員向けイベントを開始した。
一般社団法人42 Tokyoは、東京都千代田区のTokyo Innovation Baseにて、第二回「自動運転ミニカーバトル」決勝レースを開催した。
ブレイズは、2026年春ごろに特定小型原動機付自転車として初の4輪モデルとなる新商品を発表する。
ボルボカーズは、これまでで最大規模となる無線(OTA)ソフトウェアアップデートを順次開始すると発表した。
ヒョンデグループは、無人消防ロボットを韓国の消防庁へ寄贈した。ヒョンデ、キア、消防庁が共同開発した次世代災害対応プラットフォームである。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
一般社団法人 日本自動車会議所(会長:豊田章男氏)が主催する、第5回「CSP大賞」の表彰式が都内で開催。大賞は株式会社アイシンが展開する乗り合い送迎サービス「チョイソコ」、このほか選考委員特別賞、部門賞を受賞した各企業・団体に表彰状が贈られた。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
2026年1月28日に発表された「改造自動車届出制度」の見直し案は、自動車業界に大きな波紋を呼んだ。当編集部は、独立行政法人自動車技術総合機構(NALTEC)検査部へ独自取材を行い、2026年7月施行予定(同年3月改正予定)の新制度の真意と注意点について伺った。
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