来場者1,500人超!スナップオン・ツールズ「TOOL SHOW」開催…最新型スキャンツールMTG-DUAL-TAB2/TAB2-PROを始め、ハンドツール・大型機器が宇都宮に集結
スナップオン・ツールズが宇都宮で「TOOL SHOW」を開催。工具や診断機に加え、整備機器やリフトなども一堂に介し、1500人超えの来場を記録した。イベントの様子をレポートする。
・トヨタ・モビリティ基金が第4回「タテシナ会議」を長野県茅野市で開催し、約80名が参加した。
・7歳児や高齢ドライバーの安全運転支援など「人の行動変容」と、スマートポールやAIを活用した「インフラ協調」の2テーマで議論が行われた。
・交通事故ゼロに向け、人・クル…
スナップオン・ツールズが宇都宮で「TOOL SHOW」を開催。工具や診断機に加え、整備機器やリフトなども一堂に介し、1500人超えの来場を記録した。イベントの様子をレポートする。
あさひは、電動アシスト自転車「ENERSYS CITY(エナシス シティ)」をモデルチェンジし、日本国内で順次販売を開始した。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、オリジナルグッズ「シート型スマホスタンド」に限定カラー「シルバーシェル レッドロゴ」を追加。7月6日より100個の数量限定で発売を開始した。
フォルクスワーゲングループジャパンは7月23日、ランボルギーニのSUV、『ウルス』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベからトヨタ『RAV4』(AXAN64 2025年12月~)向け「サステック・スタビライザー」のフロント用とリア用が同時発売。今回はともにノーマルモデルでの販売となっている。
・丸の内ビルB1FでAUTOartの精密ミニカー展示が行われている
・007、サーキットの狼、西部警察、バリバリ伝説などの仕様を再現する
・ジーリー・オートとフォードがスペイン・バレンシア工場を拠点とする合弁会社の設立に合意し、2027年上半期に正式稼働予定。
・合弁会社ではフォードブランドの3車種とジーリーブランドの電動車2車種を2028年から生産し、欧州市場向けに低・ゼロエミッション車を供給する…
ヤマハ発動機は7月23日、スカラロボット(水平多関節型ロボット)の新製品「YE4」「YE10」と対応コントローラー「RCX440」を発売した。
ドゥカティの創業100周年を記念した「World Ducati Week 2026」がイタリアで開催され、94カ国から11万8036人が来場し史上最大規模となった。レジェンドと現役チャンピオン36名が一堂に集結し、新型「デスモ450 SM」が初公開された。
バイク王&カンパニーは7月24日、マイクロモビリティ専門の通販ブランド「トクテコ」を立ち上げたと発表した。
・MINI JCW E トラック スタイル エディションとエースマン版の2モデルを日本で販売開始。各25台限定、価格は640万円から。
・最高出力190 kW・最大トルク350 Nmを発揮する電気自動車のハイパフォーマンスモデルで、レース由来のスポーツサスペンションを標準装備。
・注文…
・BYDは7月22日、BYDアプリ内に「BYDネットストア」を開設
・車載データ通信とナビを1年・2年プランで購入できるように
・決済はNTTデータの「ADAPTIS e-Commerceオムニ決済ゲートウェイ」を採用し、個人情報は国内サーバーで管理する
以前、オーディオはノーマル派だった千葉さんが、RAV4への乗り換えをきっかけにして音の世界に魅了される。プロショップでのインストールにこだわり、群馬県のサウンドステーション SUBLIMEに行きスピーカー交換からキャリアをスタートさせる。
BUBU MITSUOKAは、茨城県のつくばショールームを8月末で閉店すると発表した。
スズキが開発を進めているとみられる軽ハッチバック『アルト』次期型とともに、高性能モデル『アルトワークス』の復活に期待が集まっている。SNSでは、「早く新型アルトワークスが出ますように」「販売されたら買うかも」など、期待が高まっている。
ネッツトヨタ富山は、富山市新庄本町の本社エリアで進める大規模な店舗再編と、高岡市への新拠点開業計画を発表した。
ルノー・ジャポンは7月中に、限定ボディカラー「ブルー ドラジェ」を採用した限定車『カングー クルール』/『グランカングー クルール』の詳細を発表すると予告した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスター』(ND5RC 2018年7月~2024年1月)の適合が追加された。
・三菱ふそうとフォックスコンが共同設立する新バスメーカーの社名が「FUSO BUS株式会社」に決定し、2026年後半の設立を予定している。
・新会社は神奈川県川崎市に本社を置き、富山県富山市を生産拠点とし、両社が50%ずつ出資する折半出資体制をとる。
・ICEバスとZEVバス…
トヨタが北米で発表したセダンの新型『カムリ』は、ハイブリッド専用モデルへと刷新された。これを受け、自動車ファンの間では、高性能モデル『GRカムリ』の登場を期待する声が高まっている。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』9月号は、「あなたの予算オーバーは本当か?」を特集する。人気SUV15モデルと人気ミニバン13モデル、計28モデルの中古車相場を比較しながら、予算内で希望の車種を見つけるための考え方を紹介する。
プレミアムeバイクブランド「MOBIPARK(モビパーク)」を運営するMOBIPARKは、eバイク(電動アシスト自転車)の購入後サポートを強化する「MOBIPARKアフターサービスプログラム」を、本格展開すると発表した。
アイチコーポレーションは7月17日、日野『デュトロ』およびいすゞ『エルフ』をベースとした高所作業車、計198台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
日産自動車は7月22日、新型『リーフ NISMO』を発売した。価格は660万1100円から。SNSでは、「リーフニスモええやん」「200馬力超えはすごい」「EVなのにパドルシフトついてる」など注目が集まっている。
1981年5月、スズキ『ジムニー』は初めてのフルモデルチェンジを受け、2代目のSJ30型へと進化を果たした。その翌年の1982年8月に登場したのが『ジムニー1000(SJ40型)』。1977年10月登場の“ジムニー8(SJ20型)”に代わるモデルだった。
アイデアが盛り込まれた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、真夏の必需品、「サンシェード」の新作を紹介する。これらを使えば駐車中のダッシュボードの表面温度と室内温度の上昇を抑制できる。愛用品がなかったら、これらをチェック。
アクティオは、キッズウィークエンドが運営するオンラインイベント「夏のオンライン自由研究フェス2026」で、小学生向けオンライン授業「はたらく車のお医者さん? 建機ドクターのひみつをのぞこう」を7月26日に開催する。参加費は無料だ。
今から60年前の1966年11月、初代『カローラ』は誕生した。「自動車をみんなのものに」というトヨタの創業以来の願いを形にしたもので、43万2000円の価格設定とするなどし爆発的な人気を集め、3年7か月で89万6778台が生産された。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』8月号(発行:リクルート)が発売された。巻頭特集は「Opencars, Again. もう一度オープンカーに乗ろう」。
富士急グループの富士急バスは7月18日より、水陸両用バス「山中湖のカバ(YAMANAKAKO NO KABA)」の新車両「オープンKABA(KABA6号)」の運航を開始する。
・トヨタ・コニック・プロが「LAND CRUISER OFFICIAL ITEMS」新作8型を7月24日から順次販売する
・Tシャツやボディバッグ、ジェットキャップなどを用意し、夏から秋の行楽向けを打ち出す
・75周年プロジェクトとして限定アイテムを展開し、横浜・岡山の高島屋でPOP-UP STOR…
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
スナップオン・ツールズが宇都宮で「TOOL SHOW」を開催。工具や診断機に加え、整備機器やリフトなども一堂に介し、1500人超えの来場を記録した。イベントの様子をレポートする。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
まだ5月だというのに、日によっては真夏かと思うほど汗ばむ日が増えてきました。自動車整備や鈑金塗装といった自動車アフターマーケット事業者の作業現場は、熱中症のリスクが非常に高い職場環境のため、厚生労働省が呼びかけている最新版の「熱中症対策」は、早めに行うことが重要です。
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