オートバックス次世代自動車研究所の新たな挑戦…純正スキャンツールを用いた出張診断サービスを開始
株式会社オートバックス次世代自動車研究所は、純正スキャンツールを用いた出張診断で小規模工場の高度化を実現。規約・情報セキュリティ・法規制をクリアした体制で現場課題解決を目指す新サービスを開始。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの大型スポーツバイク『隼(ハヤブサ)』を1/12スケールで再現したブロックキット「CaDA SUZUKI Hayabusa C62051W」の販売を開始した。
ショットガン650×ラフ・クラフツ・エディション、日本5台を含む世界25台限定。申込7/15開始、7/29締切・抽選18時。価格135万6300円、金リーフデザインと特製アートワーク同梱。
イース・コーポレーションは、ドイツのカーオーディオブランド「グラウンドゼロ(GROUND ZERO)」のハイエンドスピーカーユニット「GZ REFERENCEシリーズ」3機種を、7月末より全国の正規取扱店を通じて受注販売を開始する。
1989年に登場した8代目日産『スカイライン(R32)』は、どのようにして“走りの復活”を実現し、16年ぶりとなる「GT-R」の復活につながったのか。当時の開発責任者、伊藤修令氏がその開発過程を綴った『R32スカイラインGT-Rの開発』が、グランプリ出版から品切れ再版された。
・公益社団法人自動車技術会関東支部・東京都市大学・日産自動車の3者が「エコ1チャレンジカップ2026」を8月22日に共催する。
・中・高校生チームが手作り電気自動車を製作し、走行性能・デザイン・機能性・コスト競争力を競う。
・関東地区および長野・静岡・奈良から計2…
アイデアが盛り込まれた車内外で便利に使える「カーアクセサリー」を紹介している当コーナー。今回は、車中泊や休憩時のプライバシー保護と、日差しの熱や明るさの遮断を行える「カーテン」を、新作を中心にお見せしていく。夏の遠出の備えがまだなら、即、ご用意を♪
LINKSが取り扱うCIEL(シエル)ブランドから、2輪車用・前後ドライブレコーダー付きスマートモニター『M18』が新発売。税込み価格は2万9800円で、販売開始は7月22日より。
ブリヂストンは、熊本地震の被災者支援および被災地の復旧・復興に役立てるため、総額2050万円の寄付を行うと発表した。
JB本四高速グループは、西瀬戸自動車道(瀬戸内しまなみ海道)の瀬戸田PA(上り)に、新たなフォトスポット「せとだれもんオブジェ」を設置し、8月7日午前8時から利用を開始する。
・ダイハツは「ムーヴ キャンバス」「ムーヴ」を一部改良し7月29日に発売した
・特別仕様車「インテリアセレクション」を設定し、世界観をインテリアとエクステリアに広げた
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車や検知機能を追加し、ACC/LKCも性能向上
・アキュラが次世代デザインを示すコンセプトカーをモントレー・カー・ウィークで世界初公開する
・新デザイン言語はクリエイティブ・ディレクターの土田康武氏が主導し、将来のモデルに反映される
・コンセプトカーは8月14日のザ・クエイルと8月16日のペブルビーチ・コン…
ジャンボフェリーは、明石海峡大橋の真下を通過する船上で楽しめるフォト企画「#明石海峡大橋ささえ隊」を実施している。
夏の炎天下に駐車した自動車。車内に人やペットを残すことが危険なのは広く知られているが、置き去りにしてはいけないのは人や動物だけではない。モバイルバッテリーやスマートフォン、ライターなど、普段何気なく車内に置いている物にも注意が必要だ。
日野自動車は8月3日、トラックの日野『レンジャー』、バスの日野『メルファ』、『セレガ』、『ブルーリボンハイブリッド』の4車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は35型式、計1万3471台。製作期間は2024年5月17日から2025年12月23日まで。
・ランボルギーニの「レヴエルト SV」がホッケンハイムリンクで市販車最速ラップ1分41秒6を記録した
・ラップタイムはランボルギーニのファクトリードライバー、マルコ・マペッリが樹立した
・世界初公開は8月14日、米国モントレーの「ザ・クエイル」で行われる予定だ
・トヨタは一部改良したコースターを7月29日に発売した。
・予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備し、自転車や自動二輪車の検知機能を追加するなど機能を強化した。
・視認性に優れたカラーデジタルメーターを新たに全車標準装備として設定した。
カー用品ブランドMAXWINから、トヨタ車専用設計のUSBカーチャージャー『K-USB02-T1B』が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み2700円前後。
・ブレイズが四輪特定小型原付「BLAZE e-CARGO」を増産する
・免許不要で最大30kg積載、航続距離はオプションバッテリーで約100km
BYD Auto Japan(BAJ)は、7月28日に発売した軽EV『RACCO(ラッコ)』の累計受注台数が、発売2週間で1000台を突破したと発表した。
大阪市に本社を置くカスタムジャパンが展開する次世代モビリティブランド「eXs(エクス)」は、電動アシスト自転車「eXs Street(エクスストリート)」において、国家公安委員会が定める「型式認定(駆動補助機付自転車)」を正式に取得したと発表した。
南海電気鉄道は8月6日、なにわ筋線に乗り入れる次期空港特急の導入を決定したと発表した。車両デザインでは、イタリアのピニンファリーナと協業する。同社が日本の鉄道車両をデザインするのは初めてだ。
中古バイクの買取・販売を主力事業とするバイク王&カンパニーが、8月22日(土)にふじてんリゾート(山梨県南都留郡鳴沢村)で開催される「2026グッドスマイルミーティング 2りんかん祭りEast」に初出展する。
スズキは7月23日に、250ccスポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム250』の仕様を一部変更し発売する。メーカー希望小売価格は68万5300円(税込)。
もしかしたら、人生初かもしれない。高速を使って往復およそ300kmほどのロングドライブを、軽自動車で行った。
トライアンフモーターサイクルズジャパンは、「TRIUMPH NATIONAL RALLY 2026」(通称:TNR)の会場で、カスタムバイクを競う「The Best of Triumph Custom Contest 2026」のエントリー受付を7月23日から開始した。
・スバルの新型フル電動SUV「アンチャーテッド」がFIM世界スーパーバイク選手権のセーフティカーとして英国初の走行デビューを果たした。
・アンチャーテッドAWDはWLTP基準で480kmの航続距離を持ち、0~100km/hを5.0秒で加速する合計約430Nmのトルクを発揮する。
・スバル…
パーク24は、令和8年熊本地震の被災者支援として、タイムズポイントによる寄付の募集を行うと発表した。
・ジープ創設85周年を記念した限定車「ラングラー エイティーフィフス アニバーサリー エディション」を100台限定・944万円で2026年10月3日より発売
・アメリカのアウトドアカルチャーから着想を得たチェック柄インテリアや専用ホイール、ブルー・アガベカラーのデカールな…
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、ホンダ公認ライセンス商品『CIVICヒストリーTシャツ』に新色のブラックとダークベージュを追加し、予約販売を開始した。
ネクステージは、東京都江戸川区の「ネクステージ江戸川店」と大阪府守口市の「ネクステージ守口大日店」を新たに出店する。2026年7月27日(月)より営業を開始し、同年8月1日(土)にグランドオープンする。
タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー『トミカ』の大人向けプレイセットシリーズ「tomica+」から、日本車のカスタム文化「JDM」に焦点を当てた新シリーズ「tomica custom works」を9月19日に発売する。第1弾として日産『シルビア』とホンダ『NSX』の計4商品を設定する。
ダイハツ工業は、令和8年(2026年)熊本地震で亡くなられた方々の冥福を祈り、被災者にお見舞いを申し上げるとした上で、被災地支援の取り組みを発表した。
スズキ『ジムニーノマド』は、2025年1月30日に発表、4月3日から販売を開始する予定であった。ところが、あまりの注文殺到で、2月3日にはついに受注停止。そして2026年1月30日になって、ようやく受注を再開した。果たして何台売れているのかは公開されていない。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
株式会社オートバックス次世代自動車研究所は、純正スキャンツールを用いた出張診断で小規模工場の高度化を実現。規約・情報セキュリティ・法規制をクリアした体制で現場課題解決を目指す新サービスを開始。
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
まだ5月だというのに、日によっては真夏かと思うほど汗ばむ日が増えてきました。自動車整備や鈑金塗装といった自動車アフターマーケット事業者の作業現場は、熱中症のリスクが非常に高い職場環境のため、厚生労働省が呼びかけている最新版の「熱中症対策」は、早めに行うことが重要です。
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