プロ絶賛のヘッドライト磨き「ピカまも~る」シリーズの車工房が、作業効率化・収益UPにつながる新製品『ピカまも~る極艶セット』を披露【AA東北2026&AA九州2026】
自動車用の各種ケミカルを独自開発・販売する車工房株式会社(兵庫県たつの市・岩本哲尚代表取締役)が、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、
首都高速道路東京西局は8月26日、首都高速道路中央環状線の大井北換気所敷地内(東京都品川区)で、「2026年地震防災訓練(道路啓開実働訓練)」を実施した。3月に国土交通省が「関東ブロック道路啓開計画」を策定してから、初めての道路啓開訓練となった。
カー用品メーカーのカーメイトが、トヨタ『ランドクルーザーFJ』(TRJ240W系 2026年5月~)専用の収納アイテム3製品を、公式オンラインストアおよび各種ECサイトで販売開始した。価格はいずれもオープン。
・マツダミュージアムが1994年5月の開館以来、累計来館者数200万人を達成した。
・200万人目の来館者は社会科見学で訪れた広島市立大河小学校5年生71名で、記念セレモニーが開催された。
・毛籠勝弘社長兼CEOが出席し、記念品として「MAZDA ICONIC SP」1/18スケールモデル…
・グッドイヤーの新タイヤ「EfficientGrip ECO EG03」は耐摩耗性能が従来品比27%向上し、タイヤの長寿命化を実現した。
・パターンノイズを22%、ロードノイズを15%低減するなど静粛性能が大幅に改善され、快適な乗り心地を提供する。
・9月までに全38サイズを展開。軽自動…
KINTOは9月4日、新車のサブスクリプションサービス「KINTO」で、トヨタ『プロボックス』の取り扱いを開始した。KINTOが商用車を取り扱うのは初めて。個人、法人ともに契約でき、月額利用料は2万5080円(税込み)からとなる。
・GRは入門用レーシングカート「GR KART」を9月10日に発売
・ノアやヴォクシーで運べ、立てて保管できる構造や安全設計を採用した
・専用アプリ「GR app」で学習やドライバーパスポート管理を支援する
トヨタ『プリウス』が消滅する---。近年、SNSや一部の海外メディアで、そんな見方を目にする機会が増えた。1997年に世界初の量産ハイブリッド乗用車として誕生し、「ハイブリッド=プリウス」というイメージを築いただけに、その行方について人々の関心は高い。
オートバイ用品の小売・開発を手がけるナップスは9月7日、道路運送車両法に基づく「指定自動車整備事業」(指定工場)の指定を、二輪車を対象として2026年7月28日付で取得したと発表した。
ホンダはスペシャリティスポーツ『プレリュード』の特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を8月20日に発売した。これに対しSNS上では「惚れ惚れするほどカッコいい」「めっちゃ色味いい」など絶賛の声が上がっている。
愛車のオーディオシステムをアップグレードしたいと思ったときには、当連載に注目してほしい。ここでは、車載用音響機材の選択法を全方位的に解説している。現在は、「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は「ショートパーツ」に焦点を当てる。
・日産モータースポーツ&カスタマイズがエクストレイル「マルチベッド」を一部仕様変更し、価格536万2500円から発売。
・従来の「ROCK CREEK」ベースに加え、新たに「G e-4ORCE」ベースのグレードを追加設定。
・ベッドマットにコーデュラ製生地を採用し、耐水性・撥水性…
・日産「キャシュカイ e-POWER」が無給油で1980kmを走行し、ギネス世界記録に認定された
・記録達成の走行は2026年7月14日~17日にコロンビアで実施され、ボゴタからカリブ海沿岸までのルートを走破した
・日産は英国・豪州タスマニアに続く長距離走行実績で、e-POWERの高…
・改良新型Cクラスはフロント・リアデザインを刷新し、照明付きフロントグリルや星型デザインのヘッドランプ・テールランプを採用した
・車内にはChatGPT・Microsoft Bing、Google Geminiを組み合わせたMBUX第4世代バーチャルアシスタントを搭載し、AIによる高度な会話機能…
SOMPOダイレクト損害保険が、HDI-Japan(運営会社:シンクサービス)が主催する2026年格付けベンチマークの損害保険業界「Webサポート」および「問合せ窓口」の両部門で、最高評価『三つ星』を獲得した。
レクサスの主力SUV『RX』に、これまでとは次元の異なるハイパフォーマンスモデルが登場する可能性が浮上した。スクープ班のカメラが欧州で捉えたプロトタイプには、通常のRXとは異なる装備が並んでいる。これに対しSNS上では「めちゃくちゃ期待してしまう」など、様々な声…
ブリッツが販売中の過去モデルJB23Wを含むスズキ『ジムニー』および『ジムニーシエラ』向け全長調整式車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」のリフトアップモデルが、リニューアルして販売開始。税込み価格は22万5500円。
セントラルテクノは、アストンマーティン銀座と共同で、180°イマーシブ映像を活用した新たなブランド体験サービス「180° IMMERSIVE EXPERIENCE」を、アストンマーティン銀座にて開始した。
スズキ二輪は、11月8日に開催するユーザー向けイベント「Vストロームミーティング 2026」に先立ち、オリジナルグッズの先行販売を9月9日11時から9月23日11時まで実施する。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の新型アジャスタブルスプリングシステム「DAMPER ZZ-R A」に、ホンダ『シビックタイプR』(FK8 2017年9月~2022年8月)の適合が追加された。税込み価格は11万円。
ビー・エム・ダブリューは8月26日、BMWの20車種、計2万4189台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。始動装置(スタータ)の不具合により、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
オートモビルカウンシル実行委員会は、「AUTOMOBILE COUNCIL 2027(オートモビルカウンシル2027)」に出展するヘリテージカー販売店とマルシェ(自動車関連商品等販売店)のウェブ出展エントリーを開始した。受付期間は9月1日から11月30日まで。
・ホシノインパルがSKYLINE GT-R(BNR34)用新型フロントバンパーを発売する
・インタークーラー冷却効率を高めるワイドエアインテークを採用した
・価格は希望小売25万3000円、FRP未塗装で塗装・取付工賃は別
最新モデルも続々登場する125ccスクーターをピックアップ。スズキ、ホンダ、ヤマハの国内大手3社がラインアップする「新車で買える125ccスクーター」全13車種を紹介していこう。
・レクサスはISの25周年を記念し、「ISスペシャルアピアランスパッケージ」を米国フロリダ州マイアミで発表した。
・新色「エンビアス(グリーン)」と19インチブラックBBS鍛造アルミホイールを採用し、北米市場向けに限定350台のみ生産される。
・IS 350 Fスポーツをベー…
・2027年モデルのアウディQ3は、コンビニエンスキーやヒーター付きシート、デュアルゾーン・エアコン、バックカメラを初めて標準装備とし、装備内容を大幅に充実させた。
・プラグインハイブリッド(PHEV)モデルの牽引能力が従来比600kg増の2000kgに向上し、キャンピング…
ホームセンター大手・コメリが2026年秋冬向けの新商品を発表。オリジナル・カーケア製品ブランド「CRUZARD(クルザード)」からも、新たな洗車用品が続々登場だ。
トヨタ自動車のGAZOO Racing(GR)は8月6日、FRスポーツカー『GR86』の一部改良モデルを発表した。外板色「ソリッドグレー」を復活、「RZ」グレードの内装を一部変更しコックピットの質感を向上させたほか、運転支援システム・アイサイトを進化させた。
・リカルドは英政府が支援する1000万ポンドのEV技術開発プロジェクト「SUITE」に主要パートナーとして参画し、GaNトラクションインバーターを開発する。
・プロジェクトは日産テクニカル・センター・ヨーロッパが主導し、車載ソーラーパネル・インテリジェント充電・GaN半…
自動車用の各種ケミカルを独自開発・販売する車工房株式会社(兵庫県たつの市・岩本哲尚代表取締役)が、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、
三菱から初代『パジェロ』が発売されたのは1982年4月。試作車だった“J52”ベースのジープ・パジェロ(1973年)、パジェロII(1979年)を経て、発売前年の1981年の東京モーターショーにほぼ量産型のキャンバストップが登場した。
・住友理工の自動車用ホースがマルチスズキの小型SUV『ブレッツァ』改良新型に採用された
・燃料配管でゴムから多層構造の樹脂材へ変更しVOC排出を削減する
・2027年導入のインド規制「BS6フェーズ3」に対応し環境負荷と健康リスク低減に寄与する
株式会社インターサポートは、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、10月3~4日開催の「オートアフターマーケット九州2026」に出展し、昨年発表した同社4年ぶりの新製品「G-SCAN Z2シリーズ」および65インチの大画面エーミングモニターなどを来場者に向けて訴求する。
整備業界の将来が危ぶまれる中で、旧車のハコスカに惹かれて整備・修理に興味をもった中学生たちに“本格的なメカニック”の面白さを伝え、次世代につなげる若手人材育成に注力する事業者がいる。
自動車用の各種ケミカルを独自開発・販売する車工房株式会社(兵庫県たつの市・岩本哲尚代表取締役)が、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、
本記事では、車に搭載されるカメラやセンサーなどいわゆる電子制御装置に関わる不具合修理事例を紹介していく。電子制御装置の不具合はドライバーの意思や技量によらず重大な事故を引き起こしかねない非常に危険なものである。それにも関わらず、必要な整備が行われず見落とされている可能性がある。記事を通じ、このような不具合車両が無くなるよう、整備事業者が安全で適切な修理を行うためには自動車の進化について学ぶことの重要性を呼びかけていくと共に、ユーザーにも正しい眼を持って愛車を任せる整備工場選びの重要性を訴求していきたい。
気象庁は千葉市や市川市、船橋市、市原市などにレベル5大雨特別警報を発表した。豪雨では道路が短時間で冠水することがある。冠水路に自動車で進入すると、エンジンやモーターが停止するだけでなく、水圧によってドアが開かず、乗員が車内に閉じ込められる危険がある。
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