アクセスランキング | CAR CARE PLUS

ニュースアクセスランキング

デイリーランキング1〜10位

  1. 2026年夏の制度改正、「改造車の届出不要」は「何でもOK」ではない。NALTECに聞いた正しい運用ルール 画像
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    2026年夏の制度改正、「改造車の届出不要」は「何でもOK」ではない。NALTECに聞いた正しい運用ルール

    特集記事

    2026年1月28日に発表された「改造自動車届出制度」の見直し案は、自動車業界に大きな波紋を呼んだ。当編集部は、独立行政法人自動車技術総合機構(NALTEC)検査部へ独自取材を行い、2026年7月施行予定(同年3月改正予定)の新制度の真意と注意点について伺った。

  2. 倍率44倍の争奪戦! 5MTターボ化された“走るミライース”がついに市場投入へ 画像
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    倍率44倍の争奪戦! 5MTターボ化された“走るミライース”がついに市場投入へ

    ニュース

    100台限定に対して応募は約4400人。当選率はわずか2.3%という狭き門となった「ミライース tuned by D-SPORT Racing」の初号車出荷式が開催された。

  3. 最寄りの整備工場でパーツが取付けできる…ゴーゴーガレージの新サービス登場 画像
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    最寄りの整備工場でパーツが取付けできる…ゴーゴーガレージの新サービス登場

    ニュース

    日本初のレンタルピットネットワークサービス「ゴーゴーガレージ」の運営で知られる、インプルーブ(本社:福岡市早良区、代表取締役:植波孝仁)は、8月より「パーツ取付サービス」を開始した。

  4. 2024年の国内新車販売7.5%減の442万台、トヨタ、ダイハツなど生産停止響く[新聞ウォッチ] 画像
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    2024年の国内新車販売7.5%減の442万台、トヨタ、ダイハツなど生産停止響く[新聞ウォッチ]

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    ダイハツ工業38.3%減、マツダ20.2%減、トヨタ自動車14.1%減――昨年(2024年)一年間に国内で新車を販売したメーカー別の台数を前の年と比較した減少率である。

  5. 【自動車豆知識】OBD2(オービーディーツー)って何?… 知っておきたい“イマドキ”のクルマの故障修理 画像
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    【自動車豆知識】OBD2(オービーディーツー)って何?… 知っておきたい“イマドキ”のクルマの故障修理

    特集記事

    自動運転や自動ブレーキといった先進技術の広まりが、最近の自動車業界のトレンドです。自動車メーカーや部品メーカーだけでなくIT企業なども参入し、連日ニュースを賑わせています。

  6. 日本製鉄、アルミホイール「タフブライト」など3製品を展示へ…ジャパントラックショー2026 画像
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    日本製鉄、アルミホイール「タフブライト」など3製品を展示へ…ジャパントラックショー2026

    ニュース

    日本製鉄は、5月14日(木)から16日(土)にかけてパシフィコ横浜で開催されるトラック業界国内最大の展示会「ジャパントラックショー2026」に出展する。

  7. OBD2接続のメリットや注意点とは? …  OBD解析の専門家 テクトム 富田直樹代表に聞く 画像
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    OBD2接続のメリットや注意点とは? … OBD解析の専門家 テクトム 富田直樹代表に聞く

    特集記事

    「OBD2」接続対応のカー用品を、便利に活用しているクルマ好きもいれば、トラブルに見舞われている人も少なくない…。OBD2接続のメリットや注意点とは? OBD解析のプロ集団・株式会社テクトム 富田代表に聞いた、貴重な情報をお届けする。

  8. ヘッドライトの“黄ばみや汚れ” で車検が通らないってホント? 画像
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    ヘッドライトの“黄ばみや汚れ” で車検が通らないってホント?

    特集記事

    車検における前照灯(ヘッドライト)検査が、今年の8月から原則的にロービーム計測に切り替わることに伴い、これまで光量不足や黄ばみ、汚れがあり、ロービーム検査がNGでもハイビーム検査で車検をパスしていたクルマが車検を通らなくなることが予想される。 そこで今回は、車検におけるヘッドライト検査が変更される背景やその注意点、ヘッドライトの黄ばみなどのメンテナンスについてまとめた。

  9. 洗車用「純水器」はますます需要拡大、プロ向けの高圧洗浄機一体型が新登場…AA九州2025 画像
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    洗車用「純水器」はますます需要拡大、プロ向けの高圧洗浄機一体型が新登場…AA九州2025

    イベント

    洗車用の「純水」活用は、作業効率化や品質向上、付加価値として、自動車アフターマーケット業界で注目を集めている。先日開催された自動車アフターマーケット事業者向けのビジネス展示会『オートアフターマーケット九州 2025』では、従来型の純水器に加え、純水器と高圧洗浄機を一体型にした可搬タイプの新商材が披露され、関心を寄せる来場者たちの姿を多く目にした。

  10. フォーミュラE東京大会「Tokyo E-Prix」の運営をサポート、ボランティアを募集 画像
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    フォーミュラE東京大会「Tokyo E-Prix」の運営をサポート、ボランティアを募集

    イベント

    フォーミュラEは、5月17、18日に開催される ABB FIA フォーミュラ E世界選手権の東京大会「Tokyo E-Prix」で活躍するボランティアスタッフを 募集する。3月25日に発表した。

デイリーランキング11〜20位

  1. 日野自動車、販売子会社5社の株式80%を台湾の和泰汽車に譲渡へ…三菱ふそうとの統合に向けて 画像
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    日野自動車、販売子会社5社の株式80%を台湾の和泰汽車に譲渡へ…三菱ふそうとの統合に向けて

    ニュース

    日野自動車は12月18日、連結子会社である国内販売会社5社の株式の一部を台湾の和泰汽車に譲渡し、経営権を移管すると発表した。

  2. 日野自動車、国内初の燃料電池大型トラック「プロフィア Z FCV」など4台展示へ…ジャパントラックショー2026 画像
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    日野自動車、国内初の燃料電池大型トラック「プロフィア Z FCV」など4台展示へ…ジャパントラックショー2026

    ニュース

    ・日野自動車は5月14日~16日にパシフィコ横浜で開催される「ジャパントラックショー2026」に出展し、大型・小型トラックの電動車とディーゼル車を計4台展示する。
    ・目玉はトヨタ自動車と共同開発した国内初の燃料電池大型トラック量産モデル「日野プロフィア Z FCV」で、…

  3. 純水洗車が強みの新しい洗車場「D-Wash」とは? 大和ハウスパーキングが“洗車ビジネス”に参入した真意を聞く 画像
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    純水洗車が強みの新しい洗車場「D-Wash」とは? 大和ハウスパーキングが“洗車ビジネス”に参入した真意を聞く

    特集記事

    純水を使える洗車場はいくつかあるが、編集部がいま最も注目しているのは、大和ハウスグループの一員としてコイン駐車場運営を行う大和ハウスパーキングが、2024年9月から開始した洗車場事業『D-Wash』だ。同事業を立ち上げた専務取締役の酒井氏と、同事業の洗車場決済システムを担当するRaku-P 代表取締役の先川氏に話を聞いた。

  4. トヨタモビリティ東京が提案する「新車ボディコーティング」施工ニーズや人気メニューは?…事業部担当者に聞く 画像
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    トヨタモビリティ東京が提案する「新車ボディコーティング」施工ニーズや人気メニューは?…事業部担当者に聞く

    特集記事

    新車購入台数が伸びているいま、新車購入時に「ボディコーティング」施工を希望するユーザーはどれくらいいるのだろうか。トヨタ自動車の直営ディーラーとして都内23区および多摩地区で計212店舗を展開する、トヨタモビリティ東京に話を聞いた。

  5. しまなみ海道で開放感あふれるドライブ体験、オープンカー専門レンタカー「Riccas」始動 画像
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    しまなみ海道で開放感あふれるドライブ体験、オープンカー専門レンタカー「Riccas」始動

    ニュース

    福山サービスセンターイトウは、DFオートトレーディングと共同運営で、オープンカーに特化したラグジュアリーレンタカー事業「Riccas(リッカス)」を10月28日より広島県福山市で開始する。

  6. 気仙沼線BRTバス、レベル4自動運転を実施へ 国内最速60km/h・最長15.5km 画像
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    気仙沼線BRTバス、レベル4自動運転を実施へ 国内最速60km/h・最長15.5km

    ニュース

    東日本旅客鉄道(JR東日本)は5月8日、気仙沼線BRTの柳津駅~水尻川AP間で、自動運転レベル4によるバスの走行を5月29日から実施すると発表した。自動運転レベル4は、特定条件下でシステムが全ての運転操作と緊急停止を行なう。

  7. カヤバ、日本初のEVトラック対応電動駆動コンクリートミキサー車出展へ…ジャパントラックショー2026 画像
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    カヤバ、日本初のEVトラック対応電動駆動コンクリートミキサー車出展へ…ジャパントラックショー2026

    イベント

    ・カヤバが三菱ふそうの電気小型トラック「eCanter」に電動化ミキサーシステムを実装し、日本初のEVトラック対応コンクリートミキサー車コンセプトモデルを実現した。
    ・従来のPTO(動力取り出し装置)を不要とし、EVの高電圧バッテリーを直接利用することで、軽量化・低騒…

  8. 自動車整備技術の高度化検討会が描く、持続可能な整備ネットワークの未来 画像
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    自動車整備技術の高度化検討会が描く、持続可能な整備ネットワークの未来

    ニュース

    自動車整備の高度化と情報提供窓口、新第三者機関の設立等により、整備能力向上と公平なアクセス促進が進む。

  9. 輸入車に強い老舗整備工場が語る導入の決め手は「アフターサポートの手厚さ」と「効率化」…スナップオン・ツールズ「MTG-DUAL-TAB2-PRO」 画像
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    輸入車に強い老舗整備工場が語る導入の決め手は「アフターサポートの手厚さ」と「効率化」…スナップオン・ツールズ「MTG-DUAL-TAB2-PRO」PR

    特集記事

    富山県で整備事業を営む高原自動車株式会社は、スナップオン・ツールズの最新型高性能スキャンツール「MTG-DUAL-TAB2-PRO」を導入し、優れたサポートと操作性で作業効率化と輸入車の故障診断に対応している。今回、同社の高原繁社長に、MTG-DUAL-TAB2-PROの使い勝手の良さやスナップオンのサポート体制の厚さについてお話を伺った。

  10. あの名優も愛した 北欧が誇る伝説の名車ボルボ「P1800E」の雄姿 画像
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    あの名優も愛した 北欧が誇る伝説の名車ボルボ「P1800E」の雄姿

    イベント

    北欧スウェーデンが誇る名車ブランドといえば、やはりボルボだろう。同社を代表する名車として、世界各国で愛され続けている「P1800」の歴史と魅力に迫る。

デイリーランキング21〜30位

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