日本導入されたら欲しい! インドで発表、スズキのコンパクトSUV『ブレッツァ』がSNSで話題に
スズキのインド四輪子会社のマルチ・スズキは、コンパクトSUV『ブレッツァ』の新型を発表した。新型ブレッツァはカルコダ工場で生産し、インド国内のアリーナ店で販売する。
スズキのインド四輪子会社のマルチ・スズキは、コンパクトSUV『ブレッツァ』の新型を発表した。新型ブレッツァはカルコダ工場で生産し、インド国内のアリーナ店で販売する。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のボディ補強パーツ「B-MCB(ビー・エムシービー)」リア用に、ホンダ『プレリュード』(BF1 2025年9月~)の適合が追加された。
・エルガ・エルガミオにフロントブラインドスポットモニターや電動パーキングブレーキなど新たな安全装備を採用し、事故予防に貢献する。
・4HK1エンジンの改良と低転がり抵抗タイヤの組み合わせにより、全車型で2025年度重量車燃費基準(JH25)に適合した。
・エルガEVは…
・日産のSUV「キャシュカイ」が欧州での累計販売台数400万台を突破。2006年の発売以来、3世代にわたり進化を続けてきた。
・ハイブリッドシステム「e‐POWER」を搭載し、1回の給油でWLTPモードで1200km超の航続距離を実現。燃費は4.3リットル/100kmを達成している。
・400…
コンパクトなボディと両側スライドドアを組み合わせた高い実用性で、幅広いユーザーから支持を集めてきたトヨタ「ルーミー」。
東京ミッドタウン日比谷1Fのカフェラウンジ「LEXUS MEETS...」は、リニューアルオープン3周年を迎えるにあたり、9月1日(火)より新メニューを順次提供開始する。
カーオーディオとホームオーディオとでは、同じオーディオとはいえ異なる部分が多くある。車内と家の中とでは音響的なコンディションが違うがゆえだ。当連載では、そんなカーならではの「リスニング学」を多角的に解説している。
日本玩具協会は8月27日、国内最大規模の玩具見本市「TOKYOおもちゃショー2026」を東京ビッグサイト(東京都江東区)で開幕した。30日までの4日間開催し、186社が最新のおもちゃ約3万5000点を展示する。
「令和8年8月千葉豪雨」では、道路冠水などによって多数の車が被災した。千葉市だけでも、豪雨後に道路上へ放置された車両は約2500台に達した。なぜこれほど多くの車が動けなくなったのか。雨量を詳しく見ると、総雨量だけでは見えない今回の豪雨の特徴が浮かび上がる。
メルセデス・ベンツ日本は7月29日、中核モデルの新型『CLA』の電気自動車(EV)版、「CLA with EQ Technology」(4ドアクーペ)と「CLA Shooting Brake with EQ Technology」(ステーションワゴン)を発表。予約注文の受け付けを開始した。価格は668万円から。
2026年1月28日に発表された「改造自動車届出制度」の見直し案は、自動車業界に大きな波紋を呼んだ。当編集部は、独立行政法人自動車技術総合機構(NALTEC)検査部へ独自取材を行い、2026年7月施行予定(同年3月改正予定)の新制度の真意と注意点について伺った。
赤ちゃん用品メーカーのコンビは、妊娠中期から生後36カ月までの子どもがいる世帯を対象に「夏場のチャイルドシートに関する調査」を実施し、1105名の有効回答を得た。
今年1月に総務省が発表した情報によれば、日本の総人口に占める65歳以上の高齢者の割合が過去最高の27.17%となり、亡くなられた人の数は130万9,515人にのぼった。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、マツダ『ロードスター』専用のトランクマットの販売が開始された。車種専用設計で置くだけピッタリフィット。税込み参考販売価格は4780円より。
ホンダで『プレリュード・タイプR』の開発プロジェクトが本格化しているという。関係筋によると、現行プレリュードに対して、欧州を中心に「より本格的なスポーツモデルを求める声」が高まっており、北米でも価格に対するパフォーマンス不足を指摘する意見が少なくない……。
ゴードン・マレー・スペシャル・ビークルズは、モントレー・カー・ウィーク中に開催された「ザ・クエイル」において、新型スーパーカー『S1』を世界初公開した。SNSでは、「シンプルに格好いい」「実物見てぇなぁ」など注目が集まっている。
東京インキは、8月28日(金)・29日(土)に東京ビッグサイトで開催される「日経・東証IRフェア2026」に出展すると発表した。
車体整備の現場では、ますます高度な鈑金塗装技術が求められる中、熟練職人の高齢化や若手人材の不足が深刻化している。日本から近い台湾でも同様の課題を抱えており、その解決策として、台湾のテスラ認定工場やトヨタ系ディーラーでは、AI塗装ロボット「PaintGo」の導入が増えていることがわかった。
レザーシートは高級感や手触り感が魅力だが、ダメージを受けやすい弱点がある。旧車のレザーシートが傷んで困っている場合、シート張替えは気になるサービスなのではないだろうか。そこで、レザーシート張替え事業を展開する『ユニオンレザー』に話を聞いた。
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