西のカーオーディオイベント「まいど大阪・春の車音祭」の前日に開催されるNew Style Meeting。7年目を迎えた今年もハイファイマシンが集結した。
西日本を代表するカーオーディオコンテスト「まいど大阪・春のプチ車音祭2026」が開催された。ハイファイサウンドを追求した注目のユーザーカー10台を紹介する。
6月30日開催の「レスポンス カンファレンス2026」で、PwCは自動車の知能化について講演。熾烈な自動運転技術の開発競争を勝ち抜くために、産業アーキテクチャの全体最適化と、安全なAI活用を支えるAIガバナンスの構築が不可欠であると説明する。
ドゥカティ『デスモ 450 MX Factory』など3台の日本初公開モデルが披露されたブランド体験型イベント「DUCATI DAY 2026」が、6月6日に鈴鹿サーキットで開催された。これを受けSNS上でも「楽しかった」など、参加者が感想を綴っていた。
今年もWEKFESTの会場のあちらこちらに、MOONTECH(ムーンテック)が手掛けるクルマたちがお目見えしていた。その台数は、20台近くにものぼる。MOONTECHというビルダーが、何を愛し、何を削ぎ落とし、どこへ向かおうとしてきたのか。その軌跡そのものが、WEKFESTの会場に並…
5月31日と6月1日の2日間、日産『シルビア』とダットサン『フェアレディ』のオーナーズクラブメンバーが各地から集まり、長野周辺の山岳ワインディングロードなどを楽しんだ。
FIELD STYLEの会場で、あるカップルの会話が耳に入ってきた。「え、これなんのクルマ?」彼らの視線の先にあったのは、JAOS(ジャオス)が手掛けたスズキ『ジムニーノマド』や新型トヨタ『RAV4』、そして新型三菱『デリカD:5』だった。思わず、四駆が好きなのか、カスタム…
鮮やかなカクタスグリーンのメルセデスベンツ『280TE』(S123)。20万km目前でも走り続けるクラシックワゴンの魅力を追った。
「WEKFEST JAPAN」が今年も5月3日にポートメッセ名古屋で開催された。会場を歩いていると、ただならぬ熱気を強く感じる瞬間がある。ボディカラー、車高、フェンダーとのバランス。ホイールの色、質感、わずかなツラの追い込み方まで、その一台には必ず誰かの「こうありたい…
オレンジのデカールが目を引く200系ハイエース。だが真価はドアを開けてから。左ハンドル化された異端のカスタムカーだった。
WEKFESTの会場では、視線は間違いなく自分の身長より低い位置ばかりに向く。そんな空間の中で、異様な存在感を放っていた1台があった。4×4エンジニアリングサービスのランドクルーザー250だ。明らかにジャンルが違う。にもかかわらず、多くの来場者が足を止め、カメラを向…
テサテープは、「人とくるまのテクノロジー展2026」の横浜展および名古屋展に出展し、EV(電気自動車)バッテリー向けの接着ソリューションや、粘着テープを用いた車体の開口部シーリング工程の自動化装置を紹介した。
CARTUNE公式カーミーティング『PickUpCars2026』が5月30日、埼玉県の本庄サーキットで開催された。
クロスカントリーとSUV車両で競われるラリーシリーズ「XCRスプリントカップ」の第3戦が6月13日、秋田県大館市で開催された。シリーズ発足5年目にして初の本州開催となり、ヨコハマタイヤの「GEOLANDAR(ジオランダー)」装着車がXC-2クラスの表彰台を独占した。
「FIELDSTYLE TOKYO 2026」が5月9日から10日まで、東京ビッグサイトで開かれた。会場を歩いていると「アウトドア」という言葉ひとつでは括れない景色に、次々と出会う。そんな多様な”遊び”の空気が混ざり合う会場で、TOYO TIRESが提案していたのは「OPEN COUNTRY」の新し…
日産自動車とプリンス自動車工業の合併から60年となる今年。東京都武蔵村山市のイオンモールむさし村山つむぐ広場で6月7日、「プリンスの丘 自動車ショウ」が開かれ、かつての「日産村山工場」の跡地に当工場で生産された往年の名車136台が集まった。
1991年から続く三菱スターキャンプには、オフテイストの三菱車が多く集まる。レイズもホイールを展示し、オフ系だけでなくオン系ホイールにも注目が集まっていた。
6月14日、愛・地球博記念公園/モリコロパーク(愛知県長久手市)において、中部地区最大級のヨーロッパ車の祭典、ミラフィオーリ2026が開催された。主催はチンクエチェント博物館。
横浜ゴムのグローバルフラッグシップタイヤブランド「アドバン」装着車が、WRC第7戦「ラリージャパン2026」のナショナルJR2クラスで優勝した。5年連続クラス制覇という快挙を達成した山本悠太選手を、ターマック向けラリータイヤ「アドバン A051T」が足元から支えた。
群馬県下仁田町のドライブイン「下仁田こんにゃく観光センター」で5月31日、「いすゞオーナー集会」が開かれ、歴代の『エルフ』や『ピアッツァ』のほかにも様々なメーカーのトラックや乗用車が集まった。
全国石油業共済協同組合連合会(全石連)主催の『2026年度 SSビジネス見本市』がグランキューブ大阪にて開催。SS事業者向けに、油外収益、省力化・効率化・DX、レジリエンス(災害・環境対策)の3つの軸を中心に具体的な提案を行う出展が目立った。
三菱自動車は5月29日(金)~31日(日)の2泊3日で、静岡県富士宮市の朝霧高原「ふもとっぱら」にて『スターキャンプ2026 in朝霧高原』を開催した。イベントの今後について統括責任者に聞いた。
三菱自動車は5月29~31日の2泊3日で、静岡県富士宮市の朝霧高原「ふもとっぱら」にて「スターキャンプ2026 in 朝霧高原」を開催した。
埼玉県杉戸町の道の駅アグリパークゆめすぎとで5月24日、昭和平成軽自動車展示会が行われ、親子で受け継がれた三菱『ミニカ』や稀有なナンバーのホンダ『ステップバン』などが集まった。
・日産自動車がフィリピン国際モーターショーで新型EVセダン「プリメーラ EV」を初公開。約20年ぶりに「プリメーラ」の名が復活した。
・東風日産が開発した「N7」そのもの。N7は最大航続距離635km・急速充電約14分(30~80%)などの高性能を実現。
・中国をイノベーション…
地下鉄に車庫で乗車し、営業列車では行かない引き込み線や、通らない連絡線を経由して、また車庫で下車する、貴重な経路のイベント列車が東京地下鉄(東京メトロ)で運行された。
2026年5月26日と27日の2日間、自動車整備事業者を対象とした新エネルギー車(NEV)整備集中プログラムが開催。主催のARCネットワークサービスが企画した本研修は、座学を中心に展開されつつ、一部では実車(Tesla Model 3)を用いた実践的な内容も組み込まれ、EV先進国のNEV整備技術に触れる貴重な機会となった。
中国の車載半導体メーカー、ノボセンス(NOVOSENSE)は、「人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA」に出展した。
スズキは「人とくるまのテクノロジー展 2026」で、CO2回収装置を搭載した軽トラック『スーパーキャリイ』を展示した。スズキが考える「マルチパスウェイ」の可能性を形にした一台として、会場では注目を集めた。
静岡県磐田市は5月30日(土)、子どもたちに土木への興味・関心を持ってもらうことを目的としたイベント「いわた土木LOVEフェスタ2026」を開催する。
・「Rare Shades 7」はクイーンズのWildflower Studiosで開催され、ニューヨーク初上陸となった
・約100の希少・歴史的なポルシェ塗装色を展示し、初期の空冷モデルから現代GTまでを扱う
・映画「Rare Shades: Birch Green」初公開や、35年ぶりの930世代911ターボスラント…
アジア最大のホビーショーとして、海外からも多くの人々が集結する「第64回 静岡ホビーショー」(5月13日~17日)が、静岡ツインメッセで開催された。会場には異言語が飛び交い、中東の民族衣装を纏った人などもいて、国際色にも溢れていた。
関東の大規模カーオーディオイベント「OACサウンドコンテスト」が4月19日、埼玉スタジアムで開催された。
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