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チャイルドシートの「蓄熱問題」、夏場の表面温度は車内より7.6度高い…コンビが調査
赤ちゃん用品メーカーのコンビは、妊娠中期から生後36カ月までの子どもがいる世帯を対象に「夏場のチャイルドシートに関する調査」を実施し、1105名の有効回答を得た。
「クロスオーバー」の具体的な使いこなし術を徹底解説!「イン・カー・リスニング学…チューニング編]
カーオーディオとホームオーディオとでは、同じオーディオとはいえ異なる部分が多くある。車内と家の中とでは音響的なコンディションが違うがゆえだ。当連載では、そんなカーならではの「リスニング学」を多角的に解説している。
日本導入されたら欲しい! インドで発表、スズキのコンパクトSUV『ブレッツァ』がSNSで話題に
スズキのインド四輪子会社のマルチ・スズキは、コンパクトSUV『ブレッツァ』の新型を発表した。新型ブレッツァはカルコダ工場で生産し、インド国内のアリーナ店で販売する。
新型試乗【スズキ eスカイ 】ソツなく仕上がった、あえての「普通の軽」…中村孝仁
商用バンの『eエブリイ』はあるものの、スズキにとって乗用の軽EVとしては初となる『e SKY(eスカイ)』がデビューする。公式発表の前に、そのプロトタイプを試乗する機会を得た。
「マルチアンプシステム」は音に効く。その理由を徹底解説![極上カーオーディオへの誘い]
とことん“音”にこだわって完成されたカーオーディオシステムのことを当連載では「極上カーオーディオ」と命名し、その面白さや奥深さ、そして実践法までを解説していこうと試みている。今回は、「マルチアンプシステム」にスポットを当てる。
マクラーレンやアストンマーティン認定の高い技術力をすべての愛車に! 八光自動車「BTC」のXPELプロテクションフィルム施工に注目【限定10%OFF特典あり】PR
ドライブ中に飛び石でボディにキズがついたり、フロントガラスにヒビが入ってしまったり、ヘッドライトが酷く黄ばんで、修理や補修、交換に高いコストを支払った経験があるカーオーナーもいるのではないだろうか。
千葉豪雨、なぜ被害拡大? 道路冠水などで多数の車が水没・被災…放置車が大量発生した「雨の降り方」
「令和8年8月千葉豪雨」では、道路冠水などによって多数の車が被災した。千葉市だけでも、豪雨後に道路上へ放置された車両は約2500台に達した。なぜこれほど多くの車が動けなくなったのか。雨量を詳しく見ると、総雨量だけでは見えない今回の豪雨の特徴が浮かび上がる。
「良い音」って何だ? 初心者こそ聴いてほしいプロショップのデモカー[car audio newcomer]by マリノサウンド 後編
オーディオ初心者にとって、システムアップのお手本になるプロショップのデモカー。試聴によるサウンドの体感に加えシステムや取り付けを見ることができる。前回に引き続き福井県のマリノサウンドのデモカー・アクアを参考に、高音質化のポイントを紹介する。
グレード構成どうなる? トヨタ『ハリアー』次期型に期待の声、SNSでは予想デザインにも反響
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。これに対しSNS上では「予想CGカッコ良すぎ」などファンが期待する声が見られた。
「アンプDSP」を追加すれば、「ステレオ再生環境」の基本が整う![音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]
愛車の純正オーディオシステムの音に不満を抱いているのなら、機材のアップグレードを検討しよう。当連載では、その具体的な初級プランを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
追加メーターは「見た目」だけじゃない! 水温・油温・油圧から分かる愛車の異変~カスタムHOW TO~
追加メーターはコクピットをレーシーに演出するだけのアイテムではない。水温や油温、油圧など車両の状態を把握し、トラブルを未然に防ぐ重要な役割を持っている。
地方都市の “夜間の足” をどう守る? 山口県萩市が自動車アフターマーケット事業者とともに挑んだ「完全無償ライドシェア」実証実験の成果と、これからの未来図
山口県萩市では、夜間のタクシー不足による帰宅困難が課題となっている。この解決に向け、萩商工会議所と地元の自動車アフターマーケット事業者が連携し、お盆期間中に実施された「完全無償の共助型ライドシェア」実証実験を取材した。5日間で22台・29人が利用し、夜間交通の需要と利便性を立証した様子や、今後の展望についてレポートする。
これは売れそう! ワイルドな日産『キックス』発表にファン歓喜「ROCK CREEK」12月発売へ
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は8月20日、新型『キックス』をベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を、12月23日より日産の販売会社を通じて全国一斉に発売すると発表した。これに対しSNS上では「見た目気に入った」など、高評価の声が多く上がっている。
お買い得すぎ! 『マツダ3』『CX-30』改良モデル、2.5Lエンジン&MT搭載にファン興奮! SNSで話題に
マツダは7月23日、『マツダ3』と『CX-30』を商品改良し、受注を開始した。販売は8月より順次開始する。SNSでは、「ついに来たね、2.5リッター」「これお買い得すぎでしょ」など注目が集まっている。
MINIクロスオーバーに仕込んだ「コンペ仕様」カーオーディオ…ラゲッジを開けたら別世界![Pro Shop インストール・レビュー]by SOUND WAVE 前編
純正オーディオの音質に疑問を持ったオーナーがプロショップ行き、徐々に経験値をアップする中で注目したのがオーディオコンペへの参加だった。勝つための仕様を茨城県のSOUND WAVEとプランして、ミニクロスオーバーのシステム&インストールができあがった。
車内でも必需の「ティッシュ」問題はどう置くか…三者三様の使える専用収納アイテム公開[特選カーアクセサリー名鑑]
キラリと光る特長を携えた便利な「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は車内でも必需品となっているティッシュの専用収納アイテムを、新作を中心に3品ピックアップする。ケースやホルダーを使えば、さっと取り出せて邪魔にもならない。要チェック♪
北陸仕様の「フォレスター」を音でもカスタム! 3ウェイ+大型サブウーファーで理想の低音へ[Pro Shop インストール・レビュー]by custom & car Audio PARADA 前編
車両の乗り換えを機にオーディオシステムをリニューアルした坂本さん。新たな愛車<スバル『フォレスター』を福井県のcustom&car Audio PARADAに持ち込み、車内でクラブサウンドを楽しめるシステムを構築した。
発想が素晴らしい…ヤマハが開発した保育現場向け『電動アシストお散歩カー』が話題…「補助金回して」の声も
ヤマハ発動機のグループ会社であるヤマハモーターエンジニアリング(YEC)とベビーカーメーカーの五十畑工業が共同開発した、保育現場向けの「電動アシストお散歩カー」がSNSを中心に大きな話題となっている。
どんなナンバーにしようかな…バイクへの希望ナンバー制度導入、SNSでは喜びの声
国土交通省は8月18日、125cc以上の二輪車を対象とした「希望ナンバー制」を導入し、同年10月19日から申込受付を開始すると発表した。これに対しSNS上では「どんなナンバーにしようかな」など、喜びの声が多く見られた。
超高級スピーカーを使えば、豊かでリアルな美麗サウンドを満喫できる![極上カーオーディオへの誘い]
今回からスタートする当連載では、「ハイエンド・カーオーデイオ」という特別な世界の魅力を、音楽好きなドライバーに向けて紹介していく。愛好家はこれをいかに実践し、そしてどのような楽しさを得ているのかを紐解いていく。いつかは、貴方も……。
昔とは違う「マフラー交換」の常識! 2010年を境に変わった車検と今どきの効果とは
マフラー交換はチューニングの第一歩として人気が高い。排気音や見た目を変えられるだけでなく、エンジンレスポンスや出力特性にも影響する。ただし現在は騒音規制が厳しく、車両の年式や適合するマフラーを正しく確認することが重要だ。
新型試乗【プジョー・308SW GTハイブリッド 】“新顔”になってスッキリ、ワゴンながら走りの良さに感心…島崎七生人
今年5月、最新のフロントフェイスに生まれ変わったプジョー『308』。そのステーションワゴンモデルが『308 SW GTハイブリッド』だ。この6月に80台限定で発売された。
3000円と16万円で何が違う? カーオーディオ「ラインケーブル」の正しい選び方を知る[カー用音響機材・チョイスの極意…パーツ&部材編]
愛車のサウンドシステムのアップグレードが視野に入っているのなら、当連載にご注目を。ここでは車載用音響機材の選択法を多角的に解説している。現在は、「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は、「ラインケーブル」の選定法を解説していく。
すごいの作ったな! ケン・オクヤマの最新作「Kode89」にSNS驚愕! あのフェラーリとの共通点も
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars(ケン・オクヤマ・カーズ)」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を世界初公開した。
トヨタ「ハリアー」次期型は、プレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。
ガソリンスタンドで、ボディ下地を “ 磨く” 伊丹産業「BPRO取扱店」本格ボディコーティングに注目! 期間限定 Web予約割引特典あり…8月31日までPR
愛車の美観は維持したいけど、定期的に洗車するのは手間と負担が大きい…。そういった理由で、ボディコーティング施工にコストをかけるカーオーナーは意外と多いのではないだろうか。
「サブウーファー」の音も前から聴こえる “ 重要テク ” を公開![低音を制する者はカーオーディオを制す]
クルマのドアに取り付けられるスピーカーでは、音源に含まれている最低音までをスムーズに鳴らし切れない。口径がさほど大きくはないからだ。なので低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」が重宝される。当連載では、その活用法を解説している。
炎天下の「洗車」はNG? 水ジミ・シャンプー跡を防ぐ夏の洗車方法を知る
酷暑の時期が続き洗車には厳しい昨今。しかし汚れてしまった愛車を放置はできないが、炎天下での洗車は要注意だ、ボディへのダメージを考慮した洗車スタイルを実践してトラブルを防ごう。
早く出てほしい! トヨタ「カローラツーリング」次期型に期待する5つのポイントとは? SNSでは興味津々の声多数
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
一代で終わったのが勿体ない…ホンダの最高級ミニバン『エリシオン』復活なるか? スクープ情報に期待の声続々
ホンダが、高級ミニバン市場への本格再参入を視野に、『オデッセイ』に次ぐ新たなフラッグシップモデルを検討しているとの情報がある。SNSでは、「エリシオン頼むわ」「え、エリシオン復活?」などファンが反応を見せている。
初心者必読! オーディオ専門店を活用するなら「デッドニング」は段階を踏むと吉[スピーカー交換丸わかり]
「ドライブと音楽はセット」、そう考えるドライバーは多くいる。そうであれば、「スピーカー交換」にも興味があるに違いない。当連載は、そんな方々に向けて「初めてのスピーカー交換」をガイドしてきた。今回はその最終回をお贈りする。
静岡・御殿場の高校2年生が、鈑金塗装や法定点検、接客対応までプロの現場を本格体験!…高校生のインターンシップを密着取材
車社会を支える自動車整備士や鈑金塗装工の高齢化が進み、若手人材の確保が深刻な課題となっている。そのような背景の中、自動車アフターサービスの魅力を伝えるべく、静岡県御殿場市の株式会社カマドが地元高校生4名を受け入れてインターンシップを実施した。プロの技術や接客実務に触れた生徒の心境の変化と、業界の未来を拓く取り組みを追った取材レポートを公開する。
150万DLでも終了へ…パイオニア・カーナビアプリ「COCCHi」が約3年で幕を閉じる本当の背景
パイオニアは2026年8月18日、スマートフォン向けカーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」と、バイク専用ナビゲーションアプリ「MOTTO GO(モットゴー)」のサービスを11月30日で終了すると発表した。その背景には何があったのかを追った。

