特集記事ニュース記事一覧(2 ページ目)
大人気「塗装体験」などコンテンツ倍増! 9/12-13『ジュニアメカニック2026in東北』開催に向けて…東北運輸局 平川部長「子供たちに自動車整備の魅力を知ってほしい」
国土交通省 東北運輸局をはじめとする東北エリアの自動車アフターマーケット関連団体が主催する、入場無料の小中学生向けイベント『ジュニアメカニック2026in東北』が9月12日(土)・13日(日)に宮城県仙台市で開催される。
今回2度目の開催を迎えるにあたり『ジュニアメカニック2026in東北』を狙いや新たな取り組み、地域社会における意義などについて、実行委員会構成メンバーである国土交通省 東北運輸局 自動車技術安全部 部長の平川清彦氏に話を聞いた。
トヨタ一強を崩して! 三菱の新型『パジェロ』世界初公開にSNS沸く!…「カンガルーバー」装着車にも注目
三菱自動車は9月2日、クロスカントリーSUV『パジェロ』をフルモデルチェンジし世界初公開した。待望のパジェロ復活にSNSでは、「おめでとうございます!!」「かなり熱い」「これは欲しいな」など喜びの声があふれている。
軽EVの本命かも…スズキ初の軽乗用EV『eスカイ』に興味津々! SNSでは「かっこかわいい」「値段どれ位?」など注目
スズキがいよいよ軽乗用EVの『e SKY(eスカイ)』を今秋市場に投入することを発表した。8月24日には、eスカイに関するティザーサイトがオープンしている。SNSでは「軽EVの本命かも」「かっこかわいい」「値段どれ位?」など、多くの関心が寄せられている。
“バッテリー上がり”は通年で起こり得る。もしものときの頼れる新基軸「ジャンプスターター」を公開![特選カーアクセサリー名鑑]
進化が顕著な秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、「ジャンプスターター」の注目作を2タイプ計4モデル取り上げる。“バッテリー上がり”は季節を問わず起こり得る。そのときに慌てたくないというのなら、これらのチェックをぜひに。
純正ハスラーの音が激変! 初めてのスピーカー交換で選んだフォーカルK2パワー[car audio newcomer]by リクロス 前編
カーオーディオにそれほど興味がなかったゆゆゆさんは、職場の先輩との出会いをきっかけに一変。愛車スズキ『ハスラー』の音質向上を目指して広島県のリクロスを訪れ、感性に合うスピーカーを見つけた。
メインユニットにどうしても市販品を使いたいなら“策”はある!![イン・カー・リスニング学…メインユニット編]
クルマの中で快適で高音質なオーディオ&ビジュアルエンタメを楽しむための、コツやセオリーを多角的に解説している当連載。前回からは新章に突入し「メインユニット編」をお届けしている。今回は、どうしても「市販メインユニット」を使いたい場合の“策”を説明していく。
フォレスターを3ウェイ化! VIBE AUDIO×HELIX DSPで作るクラブサウンド仕様[Pro Shop インストール・レビュー]by custom & car Audio PARADA 後編
フロント3ウェイを導入した坂本さんのスバル『フォレスター』。音像の幅を広げるためツイーターの取り付け位置にもこだわった。福井県のcustom & car Audio PARADAがサウンドとデザインの両面から仕上げたシステムに注目する。
冷やしすぎもエンジンに悪影響? 水温と油温を適温に保つ「冷却チューニング」の基本
エンジンを守るうえで欠かせないのが水温と油温の管理だ。ただし冷却チューニングは温度を下げれば良いわけではない。重要なのは走行条件に応じて適温を保つことである。
なぜパワーアンプをシート下に集める? スイフトスポーツが追求した「短い配線」と高音質[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション SUBLIME 前編
ユニットのセレクトはもちろんレイアウトにも徹底してこだわったK.Hさんのスイフトスポーツ。群馬県のサウンドステーション SUBLIMEの手によりフロントシートの下にパワーアンプ、DSPなどを集中インストールすることで効率をアップさせている。
MINIクロスオーバーにフロント4ウェイ!モレルで作った“コンペで勝てる音”【Pro Shop インストール・レビュー】by SOUND WAVE 後編
オーディオを高音質化する中で、オーディオコンペに興味を持った古渡さん、MINIクロスオーバーを茨城県のSOUND WAVEでシステムアップ、コンペで勝てる仕様を目指した。フロント4ウェイシステムを作り上げて狙い通りのサウンドを完成させた。
よりZらしくなった! 新型日産『フェアレディZ』にSNS興奮 “Zエンブレム”復活、「雲龍グリーン」にも大注目
日産『フェアレディZ』のマイナーチェンジモデルが発売。価格は573万7600円からだ。フロントの「Zエンブレム」復活と新造形フロントバンパー、そして新色「雲龍グリーン」の採用が目玉だ。
チャイルドシートの「蓄熱問題」、夏場の表面温度は車内より7.6度高い…コンビが調査
赤ちゃん用品メーカーのコンビは、妊娠中期から生後36カ月までの子どもがいる世帯を対象に「夏場のチャイルドシートに関する調査」を実施し、1105名の有効回答を得た。
「クロスオーバー」の具体的な使いこなし術を徹底解説!「イン・カー・リスニング学…チューニング編]
カーオーディオとホームオーディオとでは、同じオーディオとはいえ異なる部分が多くある。車内と家の中とでは音響的なコンディションが違うがゆえだ。当連載では、そんなカーならではの「リスニング学」を多角的に解説している。
日本導入されたら欲しい! インドで発表、スズキのコンパクトSUV『ブレッツァ』がSNSで話題に
スズキのインド四輪子会社のマルチ・スズキは、コンパクトSUV『ブレッツァ』の新型を発表した。新型ブレッツァはカルコダ工場で生産し、インド国内のアリーナ店で販売する。
新型試乗【スズキ eスカイ 】ソツなく仕上がった、あえての「普通の軽」…中村孝仁
商用バンの『eエブリイ』はあるものの、スズキにとって乗用の軽EVとしては初となる『e SKY(eスカイ)』がデビューする。公式発表の前に、そのプロトタイプを試乗する機会を得た。
「マルチアンプシステム」は音に効く。その理由を徹底解説![極上カーオーディオへの誘い]
とことん“音”にこだわって完成されたカーオーディオシステムのことを当連載では「極上カーオーディオ」と命名し、その面白さや奥深さ、そして実践法までを解説していこうと試みている。今回は、「マルチアンプシステム」にスポットを当てる。
マクラーレンやアストンマーティン認定の高い技術力をすべての愛車に! 八光自動車「BTC」のXPELプロテクションフィルム施工に注目【限定10%OFF特典あり】PR
ドライブ中に飛び石でボディにキズがついたり、フロントガラスにヒビが入ってしまったり、ヘッドライトが酷く黄ばんで、修理や補修、交換に高いコストを支払った経験があるカーオーナーもいるのではないだろうか。
千葉豪雨、なぜ被害拡大? 道路冠水などで多数の車が水没・被災…放置車が大量発生した「雨の降り方」
「令和8年8月千葉豪雨」では、道路冠水などによって多数の車が被災した。千葉市だけでも、豪雨後に道路上へ放置された車両は約2500台に達した。なぜこれほど多くの車が動けなくなったのか。雨量を詳しく見ると、総雨量だけでは見えない今回の豪雨の特徴が浮かび上がる。
「良い音」って何だ? 初心者こそ聴いてほしいプロショップのデモカー[car audio newcomer]by マリノサウンド 後編
オーディオ初心者にとって、システムアップのお手本になるプロショップのデモカー。試聴によるサウンドの体感に加えシステムや取り付けを見ることができる。前回に引き続き福井県のマリノサウンドのデモカー・アクアを参考に、高音質化のポイントを紹介する。
グレード構成どうなる? トヨタ『ハリアー』次期型に期待の声、SNSでは予想デザインにも反響
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。これに対しSNS上では「予想CGカッコ良すぎ」などファンが期待する声が見られた。
「アンプDSP」を追加すれば、「ステレオ再生環境」の基本が整う![音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]
愛車の純正オーディオシステムの音に不満を抱いているのなら、機材のアップグレードを検討しよう。当連載では、その具体的な初級プランを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
追加メーターは「見た目」だけじゃない! 水温・油温・油圧から分かる愛車の異変~カスタムHOW TO~
追加メーターはコクピットをレーシーに演出するだけのアイテムではない。水温や油温、油圧など車両の状態を把握し、トラブルを未然に防ぐ重要な役割を持っている。
地方都市の “夜間の足” をどう守る? 山口県萩市が自動車アフターマーケット事業者とともに挑んだ「完全無償ライドシェア」実証実験の成果と、これからの未来図
山口県萩市では、夜間のタクシー不足による帰宅困難が課題となっている。この解決に向け、萩商工会議所と地元の自動車アフターマーケット事業者が連携し、お盆期間中に実施された「完全無償の共助型ライドシェア」実証実験を取材した。5日間で22台・29人が利用し、夜間交通の需要と利便性を立証した様子や、今後の展望についてレポートする。
これは売れそう! ワイルドな日産『キックス』発表にファン歓喜「ROCK CREEK」12月発売へ
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は8月20日、新型『キックス』をベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を、12月23日より日産の販売会社を通じて全国一斉に発売すると発表した。これに対しSNS上では「見た目気に入った」など、高評価の声が多く上がっている。
お買い得すぎ! 『マツダ3』『CX-30』改良モデル、2.5Lエンジン&MT搭載にファン興奮! SNSで話題に
マツダは7月23日、『マツダ3』と『CX-30』を商品改良し、受注を開始した。販売は8月より順次開始する。SNSでは、「ついに来たね、2.5リッター」「これお買い得すぎでしょ」など注目が集まっている。
MINIクロスオーバーに仕込んだ「コンペ仕様」カーオーディオ…ラゲッジを開けたら別世界![Pro Shop インストール・レビュー]by SOUND WAVE 前編
純正オーディオの音質に疑問を持ったオーナーがプロショップ行き、徐々に経験値をアップする中で注目したのがオーディオコンペへの参加だった。勝つための仕様を茨城県のSOUND WAVEとプランして、ミニクロスオーバーのシステム&インストールができあがった。
車内でも必需の「ティッシュ」問題はどう置くか…三者三様の使える専用収納アイテム公開[特選カーアクセサリー名鑑]
キラリと光る特長を携えた便利な「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は車内でも必需品となっているティッシュの専用収納アイテムを、新作を中心に3品ピックアップする。ケースやホルダーを使えば、さっと取り出せて邪魔にもならない。要チェック♪
北陸仕様の「フォレスター」を音でもカスタム! 3ウェイ+大型サブウーファーで理想の低音へ[Pro Shop インストール・レビュー]by custom & car Audio PARADA 前編
車両の乗り換えを機にオーディオシステムをリニューアルした坂本さん。新たな愛車<スバル『フォレスター』を福井県のcustom&car Audio PARADAに持ち込み、車内でクラブサウンドを楽しめるシステムを構築した。
発想が素晴らしい…ヤマハが開発した保育現場向け『電動アシストお散歩カー』が話題…「補助金回して」の声も
ヤマハ発動機のグループ会社であるヤマハモーターエンジニアリング(YEC)とベビーカーメーカーの五十畑工業が共同開発した、保育現場向けの「電動アシストお散歩カー」がSNSを中心に大きな話題となっている。
どんなナンバーにしようかな…バイクへの希望ナンバー制度導入、SNSでは喜びの声
国土交通省は8月18日、125cc以上の二輪車を対象とした「希望ナンバー制」を導入し、同年10月19日から申込受付を開始すると発表した。これに対しSNS上では「どんなナンバーにしようかな」など、喜びの声が多く見られた。
超高級スピーカーを使えば、豊かでリアルな美麗サウンドを満喫できる![極上カーオーディオへの誘い]
今回からスタートする当連載では、「ハイエンド・カーオーデイオ」という特別な世界の魅力を、音楽好きなドライバーに向けて紹介していく。愛好家はこれをいかに実践し、そしてどのような楽しさを得ているのかを紐解いていく。いつかは、貴方も……。
昔とは違う「マフラー交換」の常識! 2010年を境に変わった車検と今どきの効果とは
マフラー交換はチューニングの第一歩として人気が高い。排気音や見た目を変えられるだけでなく、エンジンレスポンスや出力特性にも影響する。ただし現在は騒音規制が厳しく、車両の年式や適合するマフラーを正しく確認することが重要だ。
新型試乗【プジョー・308SW GTハイブリッド 】“新顔”になってスッキリ、ワゴンながら走りの良さに感心…島崎七生人
今年5月、最新のフロントフェイスに生まれ変わったプジョー『308』。そのステーションワゴンモデルが『308 SW GTハイブリッド』だ。この6月に80台限定で発売された。

