特集記事ニュース記事一覧(3 ページ目)
3000円と16万円で何が違う? カーオーディオ「ラインケーブル」の正しい選び方を知る[カー用音響機材・チョイスの極意…パーツ&部材編]
愛車のサウンドシステムのアップグレードが視野に入っているのなら、当連載にご注目を。ここでは車載用音響機材の選択法を多角的に解説している。現在は、「パーツ&部材編」をお贈りしている。今回は、「ラインケーブル」の選定法を解説していく。
すごいの作ったな! ケン・オクヤマの最新作「Kode89」にSNS驚愕! あのフェラーリとの共通点も
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars(ケン・オクヤマ・カーズ)」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を世界初公開した。
トヨタ「ハリアー」次期型は、プレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。
ガソリンスタンドで、ボディ下地を “ 磨く” 伊丹産業「BPRO取扱店」本格ボディコーティングに注目! 期間限定 Web予約割引特典あり…8月31日までPR
愛車の美観は維持したいけど、定期的に洗車するのは手間と負担が大きい…。そういった理由で、ボディコーティング施工にコストをかけるカーオーナーは意外と多いのではないだろうか。
「サブウーファー」の音も前から聴こえる “ 重要テク ” を公開![低音を制する者はカーオーディオを制す]
クルマのドアに取り付けられるスピーカーでは、音源に含まれている最低音までをスムーズに鳴らし切れない。口径がさほど大きくはないからだ。なので低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」が重宝される。当連載では、その活用法を解説している。
炎天下の「洗車」はNG? 水ジミ・シャンプー跡を防ぐ夏の洗車方法を知る
酷暑の時期が続き洗車には厳しい昨今。しかし汚れてしまった愛車を放置はできないが、炎天下での洗車は要注意だ、ボディへのダメージを考慮した洗車スタイルを実践してトラブルを防ごう。
早く出てほしい! トヨタ「カローラツーリング」次期型に期待する5つのポイントとは? SNSでは興味津々の声多数
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
一代で終わったのが勿体ない…ホンダの最高級ミニバン『エリシオン』復活なるか? スクープ情報に期待の声続々
ホンダが、高級ミニバン市場への本格再参入を視野に、『オデッセイ』に次ぐ新たなフラッグシップモデルを検討しているとの情報がある。SNSでは、「エリシオン頼むわ」「え、エリシオン復活?」などファンが反応を見せている。
初心者必読! オーディオ専門店を活用するなら「デッドニング」は段階を踏むと吉[スピーカー交換丸わかり]
「ドライブと音楽はセット」、そう考えるドライバーは多くいる。そうであれば、「スピーカー交換」にも興味があるに違いない。当連載は、そんな方々に向けて「初めてのスピーカー交換」をガイドしてきた。今回はその最終回をお贈りする。
静岡・御殿場の高校2年生が、鈑金塗装や法定点検、接客対応までプロの現場を本格体験!…高校生のインターンシップを密着取材
車社会を支える自動車整備士や鈑金塗装工の高齢化が進み、若手人材の確保が深刻な課題となっている。そのような背景の中、自動車アフターサービスの魅力を伝えるべく、静岡県御殿場市の株式会社カマドが地元高校生4名を受け入れてインターンシップを実施した。プロの技術や接客実務に触れた生徒の心境の変化と、業界の未来を拓く取り組みを追った取材レポートを公開する。
150万DLでも終了へ…パイオニア・カーナビアプリ「COCCHi」が約3年で幕を閉じる本当の背景
パイオニアは2026年8月18日、スマートフォン向けカーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」と、バイク専用ナビゲーションアプリ「MOTTO GO(モットゴー)」のサービスを11月30日で終了すると発表した。その背景には何があったのかを追った。
トヨタ「カローラツーリング」次期型はどうなる? 5つの注目点
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。現行モデルは2019年に登場した。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
ワイドボディは、見た目だけではない!? 太いタイヤを生かす「足回り設計」の考え方
ワイドボディ化は見た目の迫力だけでなく太いタイヤと広いトレッドを生かして走行性能を高められる。一方で設計を誤ると操縦性を損なうため足回り全体の見直しが欠かせない。
三菱「パジェロイオ」復活に高まる期待! 後継が出たらほしい、再来なるか…? SNSで注目
三菱自動車は5月、同社の代表的車種『パジェロ』の復活を発表。さらに「シリーズ」として展開することも明かしており、ファンの関心が高まっている。
「クロスオーバー機能」の力を借りて、スピーカーを鳴らし切る![イン・カー・リスニング学…チューニング編]
当連載では、クルマの中で良い音を楽しむためのノウハウやセオリーを全方位的に解説している。。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回は、高度な「クロスオーバー機能」の成り立ちについて解説していく。
ついにアキュラが本気出してきた!…新型コンセプト「ネクセラ・ビジョン」にSNS興奮! 手掛けたデザイナーにも注目
『Acura NEXERA Vision(アキュラ・ネクセラ・ビジョン)』が世界初公開。従来のホンダ、アキュラとは一線を画すデザインに、SNSでは「なんだこれは!カッコいいやん!」「ついにアキュラが本気出してきた」など話題となっている。
ドアを「超高級スピーカー」に作り替える“極上”の魅力を解説![極上カーオーディオへの誘い]
音は食べ物と似ていて、1度良い音を味わってしまうともう普通の音には戻れなくなる…。そんな魅惑の世界の醍醐味を明らかにしていことしている当連載。今回は、「ドアを超高級スピーカーへと作り替える」という“極上”について説明していく。
リアのデザインがすっきり! トヨタ「クラウン・クロスオーバー」改良新型のデザインに、SNSで注目度高まる
トヨタ自動車は7月15日、『クラウン クロスオーバー』の改良新型のデザインを先行公開した。SNSでは、「結構好きなんやけど」「シンプルになってよさそう」など、話題になっている。
制振と取り付けで「音」は変わる!… モレル搭載・アクアが示す高音質カーオーディオの作り方[car audio newcomer]by マリノサウンド 前編
エントリーユーザーにとって指標になる存在であるショップデモカー。今回は福井県のマリノサウンドのデモカーであるアクアに着目。スピーカー取り付けや防振など、高音質化するために注意すべきポイントを抑えたインストールについてアクアを例に紹介してみた。
音楽好きの「ハイエース」「ジムニー」オーナーにオススメ! フルレンジスピーカーの追加 [音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]
音楽好きなドライバーならその音楽をもっと良い音で楽しみたいという願望を、少なからず抱いているに違いない。しかしその実践法が分からないというのであれば、当連載にご注目を。ここでは全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」からの提案を紹介している。
見た目が無事でも「水没車」はとても危険! エンジン始動はNG HV・EVはむやみに触らない
大雨や台風などで自動車が水没・冠水した場合、水が引いた後の取り扱いにも注意が必要だ。
【スズキ クロスビー】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁 <新型試乗>
2014年に軽自動車市場に『ハスラー』を投入したスズキ。それからほぼ4年後の2017年暮れに、この『クロスビー』を発売した。だから、クロスビーはデビューからすでに、ほぼ10年近くが経過したことになる。
BMW・スーパーSUV『X5M』はV8継続、2027年デビューか!? 予想デザイン公開
BMWは先月、第5世代となる新型『X5』を発表した。これに続き、ハイパフォーマンスモデル『X5M』の開発が本格化している。最新のプロトタイプが目撃され、その姿をもとにした予想レンダリングCGを、提携先のNikita Chuicko/KOLESA RUから入手した。
【BYD ラッコ 】気になる「乗り味」は? しっとり&しなやか 軽自動車のレベルを超えた…島崎七生人<新型試乗>
7月28日の発売から2週間で受注1000台を突破した『ラッコ』。これまでBYDが日本に導入したモデル中、最速ペースだそう。クルマそのものの仕上がりぶりを考えれば「なるほど」と納得のいく“速報”だった。
帰省ラッシュで「精霊馬」が大渋滞!? トヨタがユーモラスな特別動画を公開
トヨタ自動車は8月13日、お盆に合わせた特別動画「帰省ラッシュで精霊馬が大渋滞」を、同社のソーシャルメディアで公開した。
待望の三菱「パジェロ」2026年秋に復活! それに続いて欲しいのは…小型本格SUV「パジェロ イオ」<予想CG>
三菱自動車が、2026年秋に新型『パジェロ』を世界初公開すると正式発表したことで、長らく休止していた「パジェロ」ブランドが再び動き出す。
車が水没すると、何が起こる? ドアは開かない、フロントガラスは割れない…知っておきたい「脱出方法」
気象庁は千葉市や市川市、船橋市、市原市などにレベル5大雨特別警報を発表した。豪雨では道路が短時間で冠水することがある。冠水路に自動車で進入すると、エンジンやモーターが停止するだけでなく、水圧によってドアが開かず、乗員が車内に閉じ込められる危険がある。
<注意喚起>進入しない! 冠水路の危険---千葉でレベル5の大雨
千葉県では8月13日、記録的な大雨となり、気象庁は19時30分、千葉市や市川市、船橋市、市原市など12市に「レベル5大雨特別警報」を発表した。さらに21時55分には千葉市と市原市に「レベル5土砂災害特別警報」が発表された。
知ってましたか? 首都高・荒川湾岸橋 100年先への「大規模」修繕---工費110億円、工期7年半[現場見学]
首都高速道路の荒川湾岸橋が大規模な修繕工事に入っている。首都圏の大動脈だが、海に近い環境や長年の重交通によって劣化が進んだ。首都高速は工期約7年半、工費110億円をかけ、塗装の全面的な塗り替えや損傷部材の補修などを進める。
車中泊・休憩時の必須アイテムといえは…用途や好みに応じて選べる新作「カーテン」続々登場
アイデアが盛り込まれた車内外で便利に使える「カーアクセサリー」を紹介している当コーナー。今回は、車中泊や休憩時のプライバシー保護と、日差しの熱や明るさの遮断を行える「カーテン」を、新作を中心にお見せしていく。夏の遠出の備えがまだなら、即、ご用意を♪
真夏の車内・ダッシュボードは70度超にもなり得る! 放置してはいけない「モバイルバッテリー」など発火に注意
夏の炎天下に駐車した自動車。車内に人やペットを残すことが危険なのは広く知られているが、置き去りにしてはいけないのは人や動物だけではない。モバイルバッテリーやスマートフォン、ライターなど、普段何気なく車内に置いている物にも注意が必要だ。
【スズキ アルトラパン LC 】軽自動車はハイトワゴンだけじゃない…中村孝仁<新型試乗>
もしかしたら、人生初かもしれない。高速を使って往復およそ300kmほどのロングドライブを、軽自動車で行った。
新型試乗【スズキ ジムニーノマド】早くも「2型」に進化、欲しいという気にさせるクルマだ…中村孝仁
スズキ『ジムニーノマド』は、2025年1月30日に発表、4月3日から販売を開始する予定であった。ところが、あまりの注文殺到で、2月3日にはついに受注停止。そして2026年1月30日になって、ようやく受注を再開した。果たして何台売れているのかは公開されていない。

