特集記事ニュース記事一覧(4 ページ目)
スズキ・ワゴンRの次期型…販売推移から見えるフルモデルチェンジの方向性、発売は2027年前半か?
スズキの軽ハイトワゴン『ワゴンR』次期型の発売時期が、当初予想されていた2026年9月から後ろ倒しとなり、2027年前半になる可能性が高まっている。
トヨタ『カローラクロス』がピックアップトラックに!? 「発売されたら即買い」と、スクープ情報にSNS興奮
数か月前から、トヨタが世界戦略SUVの『カローラクロス』をベースとした新型ピックアップトラックを開発している、との観測が浮上している。このスクープ情報にSNSでは、「売れそうな予感」「実用性ある遊びの車いいね」など、注目が集まっている。
「スピーカー交換」から始めて、音が進化する楽しさを手軽に体験![音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]
ドライブと音楽は切っても切れない関係にある。その音楽を、今よりもっと良い音で楽しめたらどうだろう。ここではそれを実現させるシステムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して紹介している。
発表秒読み?…ホンダ『フィット』7月改良、4グレード構成に刷新か
ホンダのコンパクトカー『フィット』が、2026年7月にも大幅改良を受ける見通しだ。デザインの刷新に加え、グレード構成の見直しも実施される可能性が高く、一部販売店ではすでに先行受注が始まっているらしい。
軽カーの“黄色いフチ”も隠せるおしゃれ「ナンバープレート枠」、新色続々![特選カーアクセサリー名鑑]
小粒でもピリリと辛い使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は「ナンバープレート枠」の新作を3品、取り上げる。ナンバーがビシッと決まれば外装のイメージはぐっと引き締まる。
いいバイクなのに…“中免ハーレー”『X350』販売終了にSNSでは惜しむ声
約70万円から買える“中免ハーレー”として話題となったハーレーダビッドソン『X350』と、その兄弟モデルにあたる『X500』が生産終了となることが明らかになった。ハーレーダビッドソンジャパンは6月10日、最終在庫を限定販売すると発表している。これを受けSNS上では「い…
RAV4の音が激変! モレル3ウェイ化で広がった高音質カスタムの世界[car audio newcomer]by SOUND WAVE 後編
愛車のトヨタ『RAV4』を高音質にするべくフロントスピーカーを交換した大畑さん。その音に大きな刺激を受けサブウーファー追加やフロント3ウェイ化など次なる高音質化への夢を膨らませている。
ポルシェ、EV初の「マンタイ・キット」装着にファン興奮…夢の最強EV「早く日本でも見たい」の声も
ポルシェは、サーキット性能を向上させる「マンタイ・キット」を初めてEVに設定すると発表した。これを受けSNS上では「早く日本でも見てみたい」「スーパーカーより見たいかも」などファンの声が多く見られた。
超高硬度クロムめっきなど4つの革新技術、サン工業が出展へ…ものづくりワールド東京 2026
長野県伊那市に本社を置くめっき技術メーカー、サン工業は7月1日(水)から3日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第38回ものづくりワールド東京(機械要素技術展)」に出展する。
シトロエンの超小型EV『アミ』、限定車「リップカール」登場…サーフカルチャーと電動モビリティが融合
・シトロエンがサーフブランド「リップカール」とコラボした限定モデル「アミ リップカール」を発表。ブラックボディに黄色または紫のステッカーを施した「サンライズ」と「サンセット」の2バージョンを用意。
・新たに5.7インチのカラーデジタルディスプレイや14インチホ…
初代ホンダ・NSXベースのスーパーカーが北米販売体制が決定!…その名は『Tensei(転生)』
JASモータースポーツ『テンセイ』の北米販売体制が正式に決定した。米国ではグラハム・ラハール・パフォーマンス(GRP)が、カナダではファフ・リザーブがそれぞれ公式販売パートナーに指名され、販売および顧客サービスを担う。
<リコール情報>日野『プロフィア』4万5853台にリコール… 火災・損傷あわせて5件が発生
日野自動車は6月10日、大型トラック『プロフィア』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は2017年6月6日から2024年4月25日に製作された日野プロフィアの29型式・計4万5853台。
三菱『アウトランダー』に本格オフロード仕様登場か!? トライトン譲りの「レイダー」
三菱自動車の主力SUV『アウトランダー』に、本格オフロード仕様「レイダー(Raider)」が設定される可能性が浮上した。
第3のエコカー・ダイハツ『ミライース』がフルモデルチェンジ!?…新しいミライース? 飛びついちゃうよね! 次期ミライースに期待の声
ダイハツの軽ハッチバック『ミライース』に、フルモデルチェンジへの期待が高まっている。現行モデルは2017年に発売された2代目で、発売から長期間が経過しており、次期型の投入動向が注目されている。
エアロパーツを「見た目だけで選ぶ」のは要注意! 走りを変える空力チューニングの基本を知る
クルマの空力チューニングはダウンフォースの獲得と空気抵抗の低減を両立させる高度な手法だ。主要エアロパーツの役割と装着時の注意点を解説する。
カロッツェリアの注目機をチェック![カー用音響機材・チョイスの極意…メインユニット編]
当連載は、カーオーディオシステムを進化させたいと思ったときに参考としていただくべく、“製品選択法”を多角的にガイドしている。今回は「メインユニット編」の最終回として、カロッツェリアの「モニターレス機」の注目モデルを紹介していく。
スズキのバイク・デザインが激変! 新型ネオレトロに異業種コラボ、スズキの“変化”と“進化”の理由…二輪デザイン課トップが明かす
最新のスズキデザインの“変化”と“進化”をデザイナーに直撃。『GSX-8T/8TT』のデザインを主導し、スズキのバイクデザインを取りまとめる二輪デザイン課 課長 古橋伸介氏との対談を通じて、スズキが今、デザインで伝えようとしているものを探る。
車中泊仕様のハイエースが本格オーディオカーに、エソター2を活かす匠のインスト[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
大好きなトヨタ『ハイエース』にディナウディオのスピーカーを投入した吉川さん。AV Kansai 堺店の高度な加工で狙い通りのサウンドを作り上げた。
42年ぶりに、ランチア『ガンマ』が復活!?…新型の写真公開、電動クロスオーバー車に
・ランチアが新型ガンマの写真を公開。イタリアのメルフィ工場で生産され、現在最終テスト段階にある。
・STLAミディアムプラットフォームを採用したクロスオーバーファストバックで、全長4.67m・全幅1.89m・全高1.66mのサイズ。
・145HPハイブリッド(航続1000km超)から3…
レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはどうなる?…新デザイン採用で商品力を大幅強化か?<予想CG>
レクサスの主力SUV『NX』が、現行型では2度目となる大規模な商品改良を受ける可能性が高まっている。
濡れた路面で「ヒヤッ」とする前に…梅雨時期はタイヤの残溝と空気圧をチェックして安全運転を
雨の日の走行は危険がいっぱい。中でもウエット路面でのタイヤの滑りには要注意だ。タイヤが劣化するとウエット性能も大きく低下するので、雨中走行が多くなる今、重点チェックしよう。
警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ…「安全運転義務違反」63.9%で最多、合格者の事故率を追跡調査してみたら
警察庁は6月25日、75歳以上の高齢運転者を対象とした運転技能検査の合格者を追跡調査した結果を公表した。運転技能検査の合格者は、検査対象ではない高齢運転者と比べて交通事故や交通違反が多く……
蘇った「CB-F」はサーキットでも楽しいのか? スペンサー用にカスタム、特別なホンダ『CB1000Fレーサー』をことりちゃんが試す
今回はわたくし、“ことりちゃん”こと小鳥遊レイラが所属しているWITH MEにて製作した、ホンダ『CB1000F』のレーサーカスタム『CB1000F WITH MEレーサー』を筑波サーキット「コース2000」で試乗しました。
こいつはカッコいい…タフ感マシマシの日産『キックス ROCK CREEK』がSNSで話題に!…相当売れるぞこのクルマ
日産モータースポーツ&カスタマイズは17日、日産自動車の新型『キックス』をベースにしたアウトドアテイストのカスタムカー「ROCK CREEK」の情報を先行公開した。SNSでは、「内外装共に自分好み過ぎる!」「これは気になるぞ」など注目を集めている。
セダン乗るならこれかも…レクサス『ES』新型発表、SNSでは「最高のショーファードリブン」の声も
レクサスは6月11日、全国のレクサス店を通じて、4ドアセダン『ES』の新型を発売した。SNSでは、「流石にカッコ良すぎるな」「セダン乗るならこれかも」など、話題になっている。
スズキ『ジムニー』もついに電動化!?…次期型のデザインを大胆予想
スズキの軽自動車・本格オフローダー『ジムニー』の次期型を大胆予想した。次期型の最大の注目点は、ハイブリッド化や電動アシスト技術の導入だ。登場時期については2030年前後と予想されており、今後の動向に注目が集まる。
車高を下げたら、足回りはどう変わる? サスペンションアーム交換で走りを整える理由~カスタムHOW TO~
サスペンションアーム交換は足回りのリフレッシュだけでなく、ジオメトリーを整えるチューニングだ。車高ダウン時の弊害対策にも有効である。
<リコール情報>プジョー、シトロエン、フィアットで計1001台をリコール…火災に至るおそれ
ステランティスジャパンは6月11日、プジョー、シトロエン、フィアットの3ブランド計3車種の原動機(コモンレール)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
初心者必読! 「ツイーター」の「カスタムインストール」は音に効く…その理由[スピーカー交換丸わかり]
音楽好きなドライバーなら、その音楽を今よりもっと良い音で楽しみたいと思ったことがあるはずだ。その思いを叶える手っ取り早い方法はズバリ、「スピーカー交換」だ。当連載では、その実践法をガイドしている。今回も「ツイーター」の取り付け方について説明していく。
ドライブ後の「虫汚れ対策」…ガラスとボディをきれいに保つ早めのケア法を知る
気温が急上昇するこの時期、ドライブで気になるのは虫の付着。地方のバイパスや高速道路を走ると大量の虫が愛車にぶつかって、ねっとりとこびりつく。シミにならないように適切に対処しよう。
なぜ今、純水洗車やボディコーティング、PPFが注目されるのか? カーディテイリング・ビジネスの本質…特別寄稿 ジョイボンド代表 古舘忠夫PR
車の長期保有化が進む中で注目されるのが、純水洗車やボディコーティング、ペイントプロテクションフィルム(PPF)施工サービスの「カーディテイリング」だ。
本連載では、日本のディテイリング界の礎を築いたジョイボンドの古館代表の知見を2026年の市場環境に合わせて再定義。第1回は古舘代表ご自身に「なぜ今、カーディテイリングがアフターマーケットに必要なのか」をテーマにご寄稿いただいた。
さすがの風格! メルセデスベンツ『Sクラス』新型登場にSNS興奮! 星マークの「インパクトすごい」の声も
メルセデス・ベンツ日本は6月11日、フラッグシップモデルの新型『Sクラス』の予約注文受付を開始した。SNSでは、「お手本のような正常進化」「かっこいいな。欲しい!」など、話題になっている。
フィットの純正スピーカーがここまで変わる!… DSPアンプで知ったカーオーディオの奥深さ[car audio newcomer]by custom & car Audio PARADA 前編
カスタム好きだった福田さん、友人の影響もあって高音質イヤホンさらにはカーオーディオに興味を持ち福井県のcustom&car Audio PARADAで愛車のフィットへのインストールを開始。普段使いのオーディオカーを作り上げてすっかり音の世界に魅了されている。

