ホンダは、サンリオと共同で「SMILE RIDER PROJECT(スマイル・ライダー・プロジェクト)」を始動した。その取り組みの一環として、7月5日に三重県・鈴鹿サーキットで開催される「鈴鹿8耐」に人気キャラクター「クロミ」デザインのマシンで参戦する。
ホンダは、スペシャリティスポーツモデル『プレリュード』新型に特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を設定し、8月20日に発売すると発表した。
ヤマハ発動機は、2025年に設楽元文新社長が就任して以降、「モノを売るメーカー」から一歩踏み込み、“ブランドとしてどう共感されるか”を重視する姿勢を強めている。
光岡自動車は6月4日、2026年11月に発表される新型車のティザー画像を公開した。この予告に、SNSでは「最近の光岡のデザインは刺さるので期待」「光岡の新型車だと…? こいつはバクアゲだぜ!!!!!」など、早くも期待が高まっている。
トヨタ『RAV4』のオフ会で出会ったオーディオカーをきっかけに高音質化へ踏み出した大畑さん。茨城県のSOUND WAVEで本格インストールを開始した。
日産自動車は6月3日、米国で生産するSUV『ムラーノ』を日本市場に導入し、注文受付を開始した。価格は796万4000円だ。SNSでは、「流石のアメリカンサイズ」「左ハンドルで入れるんだ?」「800万もすんの!?」など、さまざまなコメントが飛び交い話題になっている。
かゆいところに手が届く秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は、フロントウィンドウのコート剤を3つ、ピックアップする。昨今は猛烈なゲリラ豪雨に見舞われることも多いが、そんなときにも頼りになる、強力アイテムをお見せする。
WRブルーのレヴォーグが放つ存在感はステーションワゴンの枠を超える。だが出発点はBLUELOVEさんの家族のためのクルマ選びだった。
フェラーリは5月25日、ブランド初のEV(電気自動車)となる新型4ドアクーペ『ルーチェ』を世界初公開した。SNSでは、特にそのデザインについてさまざまなコメントが寄せられ盛り上がりを見せている。
タイヤ選びはクルマの安全性や快適性を左右する重要なポイント。用途に合った種類を選ぶことが大切だ。
ECUチューンのさらに先にあるのがフルコンピュータ化だ。純正ECUの制約を離れ、エンジン制御をゼロから再構築できる。
数か月前から、トヨタが世界戦略SUVの『カローラクロス』をベースとした新型ピックアップトラックを開発している、との観測が自動車業界で浮上している。開発車両とみられるプロトタイプがブラジルで目撃されたとの情報もある。
愛車の音響システムをアップグレードすることに関心があれば、当連載に注目してほしい。ここでは車載用オーディオ機材の選択のコツを公開している。現在は、「メインユニット編」をお贈りしている。今回は「モニターレス機」のチョイスのキモを紹介する。
クルマのドアに取り付けられるスピーカーは口径的にさほど大きくないので、“超低音”までをスムーズに鳴らし切れない。ゆえにカーオーディオ愛好家の多くは「サブウーファー」を導入して「低音強化」を図っている。当連載では、その楽しさから実践法までを解説している。
ひとひねりが効いた注目すべき「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は、iPhoneの「探す」アプリとの連携が可能なアイテムを2つピックアップする。これらが何なのか、同アプリとの連携によりどんな利点を得られるのかを解説していく。
マツダは5月31日、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発したと発表。『ロードスター』と『ロードスター RF』から順次導入する。この発表にSNSでは、「激渋ですやん」「この色イイな」など話題となっている。
車高を下げる方法としてコストを抑えやすいのがダウンサスだ。純正ダンパーを活かしながらスタイルと走りを変えられる一方で、乗り心地や安全面には注意が必要になる。
トヨタ『ハイエース』を愛する吉川さんが、オーディオと車中泊仕様を両立。AV Kansai堺店で魅せるラゲッジカスタムが完成した。
「スピーカー交換」に興味を抱くドライバーは少なくないに違いない。しかしその思いを実行に移すドライバーは多くない。分かりづらかったり不安に思うポイントがあるからだろう。当連載は、それらの払拭を目指して展開している。
キラリと光る利点を備えた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、梅雨の季節に頼りになる「傘入れ」を計4品、お見せする。濡れた傘をそのまま車内に放置しておくことを気持ち悪いと感じていたのなら、これらのチェックをぜひに。
ダイハツが、かつて販売していたSUV『ラガー』の復活プロジェクトを進めているとみられ、その発売時期が見えてきた。ワールドプレミアは2027年秋、価格は170万円から230万円程度と予想される。
愛車のサウンドシステムの完成度を上げていくという趣味の世界の面白さや奥深さを解説している当連載。現在は「サウンドチューニング」をテーマに据えて展開している。今回は、「サブウーファー」を導入したときの「タイムアライメント」の設定法を説明していく。
夏場の車内の気温上昇は、今や異常気象ではなく通常運転の様相を呈している。エアコンだけでは不足する涼しさ確保のための自己防衛策として車内で快適に過ごすためのアイテムを導入しよう。
ボディ剛性アップは、パワーアップや足回り変更と並ぶ定番チューニング。ただし固めれば良いわけではなく、目的に合った補強選びが重要だ。
日産自動車が予告した次期型『スカイライン』。4月の発表から1か月以上が経つ今も、SNSでの話題は尽きない。各メディアによる予想デザインやスペック情報も後押しし、「デザイン好き」「凄く楽しみ」など期待の声が多く寄せられている。
スバル車をこよなく愛するクルマ好きである大塚さん、BRZを手に入れたのをきっかけに本格的なオーディオインストールを開始。フロントスピーカーの交換に加え、不足する低音を補うために再び群馬県のサウンドステーション SUBLIMEで相談を開始した。
シトロエンは、伝説的モデル『2CV』の精神を受け継ぐ新型モデルの開発を正式に発表した。2026年10月に開催されるパリモーターショー2026で、このプロジェクトの詳細が明らかにされる予定だ。
クルマの経年劣化が進んでくると、ていねいに洗車を実施してもどことなくシャキッとしない…、そんなときは未塗装樹脂パーツなどの黒パーツの色あせが原因の場合が多いので復活対策をしてみよう。
カーオーディオシステムのアップグレードを検討するドライバーに向けて、それを実行に移そうとするときに役立つ「製品選定法」をガイドしている当連載。現在は、「メインユニット編」をお届けしている。今回からは「モニターレスメインユニット」について考察していく。
三菱自動車工業は29日、新型クロスカントリーSUVの車名を『パジェロ』に決定し、2026年秋に世界初公開することを発表。さらにサイズの異なるモデルのシリーズ展開も予告された。
アイデアが光る秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、キャラクターがあしらわれた収納アイテムを計4つ紹介する。車内で散らかりがちな小物やゴミの整理に悩んでいて、とはいえ野暮ったいグッズはちょっと……、と思っていたのなら、要チェック♪
クロカン系4WD好きの市村さんはトヨタ『ランドクルーザー300』に狙い通りの音を求め、茨城県のSOUND WAVEでシステムを構築した。特にフロントスピーカーの取り付けは要注目だ。
クルマの中で音楽を聴くとき、どうしても低音が不足する。ドアに付けられるスピーカーでは大きさ的に超低音までをスムーズに再生し難いがゆえだ。なので「低音強化」を実行すると、サウンドがガラリと変化する。当連載ではその実践法を全方位的に解説している。
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