特集記事ニュース記事一覧
手洗い洗車・コーティングの全国グループ「トウメイ」が研修センター新設で施工品質の平準化に注力…法令遵守で“施工”へのこだわりを貫く【泉重光代表の信念と展望】
新車・中古車の価格高騰は止まらず、1台の車に10年近く乗り続ける “ 車両の長期保有化 ” が進む昨今。
激アツ、普通にかっこよくて草…トヨタ・アクア「GR SPORT」グレード追加がSNSで話題に
トヨタ自動車は7月6日、コンパクトカー『アクア』を一部改良するとともに、新たに「GR SPORT」グレードを追加して発売した。GR SPORTは、GRならではの走りとデザインを両立したグレードだ。
見えない「死角」を一掃! 駐車も後席確認もラクになる「サポートミラー」[特選カーアクセサリー名鑑]
車内外で便利に使える秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、ドライブにおいての死角を消せる「サポートミラー」を新作を含めて3タイプ、ピックアップする。見えづらい部分がありストレスを感じていたというのなら、これらをチェック♪
カーボンボンネットで、クルマはどう変わる? 軽量化だけではない「メリット」と「落とし穴」
ダクト付きボンネットやカーボン・FRP製ボンネットは、冷却や軽量化に役立つ一方、雨水対策や耐久性、車検への配慮も必要だ。効果と注意点を整理する。
発売が楽しみ…次期トヨタ「GRスープラ」はハイブリッドになる? SNSでは燃費、デザインに関心
トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。SNSでは「発売が楽しみ」「ハンマーヘッド顔がいいね」など、注目が集まっている。
無駄なく進化するRAV4オーディオ、プロショップと築いた理想のサウンド[car audio newcomer]by サウンドステーション SUBLIME 後編
フロントスピーカー交換をきっかけにカーオーディオの高音質化に魅了された千葉さん。愛車のトヨタ『RAV4』にサブウーファーを追加し、群馬県のサウンドステーション SUBLIMEとさらなるシステムアップを進めた。
スバル「レヴォーグ」は次期型を待つべきか、現行型を買うべきか…ストロングハイブリッド投入時期は?
スバル『レヴォーグ』の現行型は2020年の発売以来、複数回の改良を重ね、完成度を高めてきた。
シフトレバー変えてるの気になる…スバル「BRZ」の改良にスバリスト興奮! SNSでは「三眼アイサイト」にも注目
SUBARU(スバル)は7月30日、スポーツカー『BRZ』の改良モデルを発表した。注目はMT車で、「アイサイト」に初めて広角単眼カメラを採用したほか、新たなシフトレバー構造を導入している。
車内で、アウトドアで「涼」を取れる便利ファン! 超強力ウェポンも登場[特選カーアクセサリー名鑑]
痒いところに手が届く便利「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は暑い夏を快適に乗り切るための携帯ファンを3つ、ピックアップする。車内で、アウトドアで使える小型扇風機を探しているのなら、これらのチェックをぜひに♪
めちゃくちゃ可愛い! 約230万円 フィアットの超小型EV『トポリーノ』にSNS注目…「日本でも売って」の声も
フィアットの小型電動車『トポリーノ』が大西洋を渡り、米国市場に上陸した。このニュースで改めて、トポリーノのサイズや個性的なデザインが注目され、SNSでは「めちゃくちゃ可愛い」「これ日本でも売ってくれんかな~」など、話題になっている。
やっぱセダンはかっこいい…トヨタ最強セダン爆誕か?『GRカムリ』の可能性にSNSで注目集まる
トヨタが北米で発表したセダンの新型『カムリ』は、ハイブリッド専用モデルへと刷新された。これを受け、自動車ファンの間では、高性能モデル『GRカムリ』の登場を期待する声が高まっている。
最高の相棒になりそう…トヨタの米国製SUV・ハイランダー、待望の全国発売にSNSでは期待の声
トヨタ自動車は7月1日、米国の工場で生産したSUV『ハイランダー』を、全国トヨタ車両販売店で8月1日より発売すると発表した。価格は860万円だ。SNSでは、「やっと全国で発売になるのかー」「右ハンドル仕様なのか!」など、話題になっている。
<注意喚起>車中泊のエコノミークラス症候群、日本赤十字社が対策を紹介…熊本地震
日本赤十字社は、7月28日に発生した令和8年熊本地震を受け、救護班を派遣して被災者への医療救護などを実施している。あわせて、車中泊や避難所生活で注意すべき「エコノミークラス症候群(深部静脈血栓症・肺塞栓症)」のリスクと予防策を紹介している。
今年の猛暑はクルマにも厳しい! 夏本番前に「点検したい」5つの熱対策とは?
2026年の夏も全国的に気温が平年より高くなる見通しだ。猛暑は人だけでなくクルマにも大きな負担をかける。本格的な暑さに備え、今こそ点検しておきたい5つの猛暑対策を紹介しよう。
マツダ「CX-5」新型は、RAV4やエクストレイルとどう違う? ライバル比較
マツダは新型『CX-5』を5月21日に正式発表し、日本市場で販売を開始した。
クルマの「静けさ」は後から作れる? DIY静音処理で車内の質感を高める方法~Weeklyメンテナンス~
クルマを静かにすることで車内の質感やグレードを上げることができる。静粛性のアップはクルマのイメージは大きく変わる、静粛性アップのパーツも用意されているので静音処理を実施してみよう。
初心者必読!セットプランに着目すれば「スピーカー選び」が安心・簡単に[スピーカー交換丸わかり]
音楽好きなドライバーなら、「スピーカー」を換えてみたいと思ったことが1度や2度はあるはずだ。とはいえ、カー用の「スピーカー」選びには分かりづらさがつきまとう…。当連載は、その払拭を目指して展開している。今回は、「セットプラン」について解説していく。
これは売れそう…レクサス「RX」大幅改良か? スクープ情報にSNSでは「どう変わるのか気になる」の声も
レクサスの主力SUV『RX』が、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
オーディオ・チューニング「タイムアライメント機能」2タイプの違いとは?[イン・カー・リスニング学…チューニング編]
クルマの中で音楽を良い音で楽しむには、さまざまなコツやノウハウを駆使する必要がある。当連載では、そのすべてを明らかにしようと試みている。現在は、「チューニング編」をお届けしている。今回も前回に引き続き、「タイムアライメント」について解説していく。
たかが配線、されど配線…「スピーカーケーブル」で音が変わる[カー用音響機材・チョイスの極意…パーツ&部材編]
カーオーディオシステムのアップグレードに関心を抱くドライバーに向けて、その思いを実行に移そうとするときに役立つようにと、製品の選び方を解説している当連載。現在は「パーツ&部材編」をお届けしている。今回は「スピーカーケーブル」の選定法を紹介する。
ナイトレースの雰囲気が最高…フォーミュラE東京大会、初の夜開催にSNSでの反応は
7月25日、26日に、東京ビッグサイトでABB FIA フォーミュラE世界選手権「2026 TDK Tokyo E Prix」(フォーミュラE東京大会)が開催された。SNS上では「ナイトレース最高だった」「加速凄すぎる」「異世界に飛べそう」など多くの感想が見られた。
タイヤは、単なる「黒いゴム」じゃない…ブリヂストンが性能を決める原材料の秘密を明かす
タイヤの性能は、トレッドパターンや構造だけで決まるものではない。天然ゴムや合成ゴム、カーボンブラックといった原材料をどう組み合わせるかが、その性能を大きく左右する。
RAV4の純正オーディオから一変! スピーカー交換で始まった音作り[car audio newcomer]by サウンドステーション SUBLIME 前編
以前、オーディオはノーマル派だった千葉さんが、RAV4への乗り換えをきっかけにして音の世界に魅了される。プロショップでのインストールにこだわり、群馬県のサウンドステーション SUBLIMEに行きスピーカー交換からキャリアをスタートさせる。
早く新型が出ますように…スズキ「アルトワークス」復活なるか? SNSで期待の声高まる
スズキが開発を進めているとみられる軽ハッチバック『アルト』次期型とともに、高性能モデル『アルトワークス』の復活に期待が集まっている。SNSでは、「早く新型アルトワークスが出ますように」「販売されたら買うかも」など、期待が高まっている。
EVなのにパドルシフト!? 200馬力超えはすごい…日産 リーフ NISMO 新型がSNSで話題
日産自動車は7月22日、新型『リーフ NISMO』を発売した。価格は660万1100円から。SNSでは、「リーフニスモええやん」「200馬力超えはすごい」「EVなのにパドルシフトついてる」など注目が集まっている。
真夏の必需品「サンシェード」の新作に注目…ダッシュの表面&室内の温度上昇を抑制できる[特選カーアクセサリー名鑑]
アイデアが盛り込まれた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、真夏の必需品、「サンシェード」の新作を紹介する。これらを使えば駐車中のダッシュボードの表面温度と室内温度の上昇を抑制できる。愛用品がなかったら、これらをチェック。
車内「静音化」をDIYで行うのは簡単じゃない…部材選びのポンとを知る[カー用音響機材・チョイスの極意…パーツ&部材編]
カーオーディオ機材のアップグレードを行おうと思ったときの拠り所となるように、当連載では車載用音響機材の選び方のコツを全方位的に解説している。現在は「パーツ&部材編」をお届けしている。今回は、「車内静音化」を行うための部材の選定法を説明していく。
ブレーキパッド交換だけじゃない…「マスターシリンダーチューン」で制動力を自在に操る
ブレーキマスターチューンとは、ブレーキ操作の要となるブレーキマスターシリンダーをチューニングし、ブレーキの効き方やペダルタッチを自分好みに最適化する手法だ。
とんでもない親父いて草…トヨタ自動車の豊田会長が “ 息子 ” のお笑いライブ観覧
トヨタ自動車の豊田章男会長が自身のインスタグラムを更新、「“息子”の漫才を見てきました」、「面白かった!」と投稿した。“息子”というのはお笑いコンビ三四郎の小宮浩信のことだ。インスタグラムの写真には、「父 豊田章男」から贈られた花輪も写っている。
損保協会「保険金支払ガイドライン」改定の深層…各社任せの運用基準とユーザーに求められる選択眼
損保協会のガイドライン改定も具体的判断基準が各社任せで不透明さが残り、ユーザーの利益と信頼性向上には業界全体の明確な指針と利用者の意識改革が必要とされる。
めちゃくちゃ快適! 冷房機能付きゴルフカート『クーラーカート』全国主要9コースに導入!「コンディション維持に最高」の声も
リソルグループは、冷房機能付きゴルフカート「クーラーカート」の導入を、全国主要9コースに拡大すると発表した。導入台数や増台時期はゴルフ場により異なる。
「サブウーファー」の“音割れ”は絶対NG! その防止法を公開[低音を制する者はカーオーディオを制す]
車室内ではどうしても低音が不足しがちだ。ドアに取り付けられるスピーカーではサイズ的な限界があり最低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。なので当連載では「低音強化」を推奨し、その実践法を解説している。今回からはセッティング術について説明していく。
スマホは“ダッシュの上”派にお薦めの、最新マグネット式&無線充電型スマホホルダー[特選カーアクセサリー名鑑]
進化する便利「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、スマホホルダーの新作をピックアップする。ちなみにスマホの置き場所として支持率が高いのは実は、“ダッシュの上”だ。今回は、そこに設置する“マグネット式”&“無線充電型”の精鋭を集めた。
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