カワサキモータースジャパンは、「カワサキ プラザ宮崎」をリニューアルオープンしたと発表した。
ランボルギーニは8月14日、V12ハイブリッドを搭載する新型フラッグシップ『レヴエルト SV』を発表した。55年前の『ミウラ SV』に始まるスーパー・ヴェローチェ(SV)の系譜を受け継ぐ最新モデルだ。
・京商は1/10電動ラジオコントロール4WD「KC10シリーズ」新ボディタイプ2を発売する
・トヨタ ランドクルーザー60の後期型(角目ヘッドライト)を再現し、ULTRA SCALE BODY PLUSを採用する
・発売は2026年7月下旬、価格は7万4800円(税込)でレディセットとして販売する
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、NISMOブランドの新商品として日産『リーフ』(ZE2)向けのアクセサリーパーツ3種を発売した。
車・バイク用カスタムパーツブランド・fcl.(エフシーエル)が、車種専用ダッシュボードマットの新適合ラインナップの追加販売を開始した。
アウディ ジャパンと正規販売店のフォーネクストは、「アウディ東大阪」および「アウディ アプルーブド オートモービル東大阪(AAA東大阪)」を移転リニューアルオープンした。
フェイスが運営するCAMSHOP.JPは、8月11日から8月20日まで、イオンモール高崎(群馬県)にて期間限定ポップアップショップを開催。『バリバリ伝説』の主人公・巨摩 郡の愛車として知られるホンダ『CB750F』の実車を展示する。
・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩…
大雨や台風などで自動車が水没・冠水した場合、水が引いた後の取り扱いにも注意が必要だ。
相鉄バスは、相鉄グループのバス事業開始から100周年を迎えた2026年を記念し、オリジナルキャラクター「そうペン」をデビューさせた。
三樹書房は、新刊『マツダ / ユーノス ロードスター』〈四訂版〉を発売した。副題は「日本製ライトウェイトスポーツカーの開発史」。マツダ『ロードスター』の開発を担当した技術者らの手記を中心に、その誕生までの経緯を検証した一冊だ。
・三菱ふそうの現地販売代理店KTBがGIIAS 2026で新型バス「キャンター・エクストラロングバス」を発表。4.2mのロングホイールベースを採用し、観光・都市間輸送など多様な旅客ニーズに対応する。
・電気小型トラック「eCanter」を含む計5台を展示し、インドネシアの輸送・…
2014年に軽自動車市場に『ハスラー』を投入したスズキ。それからほぼ4年後の2017年暮れに、この『クロスビー』を発売した。だから、クロスビーはデビューからすでに、ほぼ10年近くが経過したことになる。
・フォルクスワーゲンが「Tiguan EDITION 20」を欧州で発表した
・専用のR-Line外装やボディカラー「Maple Red」などを用意した
・2007年の発売以来、2026年5月末までに累計販売900万台超。2017年以降はVWグループの最量販車に
BMWは先月、第5世代となる新型『X5』を発表した。これに続き、ハイパフォーマンスモデル『X5M』の開発が本格化している。最新のプロトタイプが目撃され、その姿をもとにした予想レンダリングCGを、提携先のNikita Chuicko/KOLESA RUから入手した。
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を発表する。米国カリフォルニア州で開催される「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で世界初公開となる。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のアイドリングストップ機能を自動的に制御可能な電子パーツ製品「アイドリング・ストップ・ジャンパー」に、適合車種が一挙に追加された。
京都鉄道博物館が、開館10周年を記念してラッピングされたヤサカタクシー「京都鉄道博物館10周年号」を展示する。
ソニー損保が参画し、ニコモが運営する「子どもの安全を考える絵本大賞 Sponsored by ソニー損保」が、絵本作品の募集受付を開始した。応募の締め切りは11月30日だ。
パーク24は、路上駐車ゼロに向けた啓発活動として開催した「第1回『パークの日』川柳コンテスト」で、全国から寄せられた3372句の中から入賞作品24句を決定した。
7月28日の発売から2週間で受注1000台を突破した『ラッコ』。これまでBYDが日本に導入したモデル中、最速ペースだそう。クルマそのものの仕上がりぶりを考えれば「なるほど」と納得のいく“速報”だった。
ルイ・ヴィトンとカリフォルニアのシンガー・ヴィークル・デザインは、ポルシェ『911』をベースにした特別車2台を共同発表した。両社にとって史上初のコ・ブランディング製品となる。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のフルスペック車高調「フレックスZ」に、日産『ルークス』(B44A 2020年3月~2025年8月)の適合車種ラインナップが追加された。
トヨタ自動車は8月13日、お盆に合わせた特別動画「帰省ラッシュで精霊馬が大渋滞」を、同社のソーシャルメディアで公開した。
三菱自動車が、2026年秋に新型『パジェロ』を世界初公開すると正式発表したことで、長らく休止していた「パジェロ」ブランドが再び動き出す。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『RAV4』専用「フロントサンシェード」の販売が開始された。購入はアマゾン、楽天市場、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み2280円より。
気象庁は千葉市や市川市、船橋市、市原市などにレベル5大雨特別警報を発表した。豪雨では道路が短時間で冠水することがある。冠水路に自動車で進入すると、エンジンやモーターが停止するだけでなく、水圧によってドアが開かず、乗員が車内に閉じ込められる危険がある。
公益社団法人SSP(サイドスタンドプロジェクト)は、公益財団法人社会貢献支援財団が主催する「社会貢献者表彰」を受賞した。式典中には大型モニターでSSPの活動映像も上映された。
グランプリ出版は、井坂義治著『二輪車のメカニズムと魅力』を発行した。ヤマハで数々の新技術を開発してきたエンジニアが、エンジンを中心とした二輪車のメカニズムと技術の進化を解説する。約150台の二輪車を取り上げ、それぞれの特徴にも迫る。
・Q by Aston MartinとAston Martin Newport Beachが5台限定のHeritage Editionを発表した
・1960~1970年代のボディカラーを最新塗装技術とハンドクラフトで復刻した
・DB12クーペ/DB12 Volante/Vanquish/Vantage/Vantage Roadsterの5モデルが対象だ
・フィアットが創立127周年を記念し、新型SUV「グリズリー」と新型SUVクーペ「グリズリー ファストバック」を発表した。
・グリズリーは全長4.4m、グリズリー ファストバックは全長4.5mで、ガソリン・マイルドハイブリッド・フル電動の3種類のパワートレインを用意する。
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イース・コーポレーションは、イタリアのハイエンドオーディオブランド・Omicron Audio(オミクロン・オーディオ)のスピーカーユニット、サブウーファーの取扱いを7月より開始する。
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