クルマのドアに取り付けられるスピーカーは、口径的には17cmクラスまでとなる。しかしこの大きさでは物理的に、最低音までをスムーズに鳴らし切れない。ゆえにカーオーディオでは「サブウーファー」が使われることとなる。当連載では、その活用術を多角的に解説している。
Uber Japanは、即時宅配便サービス「クーリエ(Courier)」の提供エリアを、従来の22都道府県から全国47都道府県へと大幅に拡大した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、ホンダ『プレリュード』(BF1 2025年9月~)の適合が追加された。
・ゴルフR Black Edition IIは全国500台限定で販売開始する
・専用色ドルフィングレー メタリックを追加し2色展開にする
・パフォーマンスパッケージ標準で最高速270km/h、ドリフト/スペシャル追加
ボルボ・カー・ジャパンは7月14日、SUVのボルボ『XC40』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。車両火災のおそれがあるという。
カーメイトが、車両盗難防止シリーズ「バリケード」の新ラインアップとして、ブレーキペダルを物理的に固定して車両の発進を防止するカーメイト『バリケード ブレーキペダルロック1』を公式オンラインストアおよびECサイトで販売開始した。
トライアンフモーターサイクルズジャパンが7月14日、『スピードツイン1200 TFC』を発表した。トライアンフ・ファクトリー・カスタム(TFC)シリーズの第5弾となる世界限定750台のリミテッドエディション。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、マツダ『ロードスターRF』(NDERC 2016年12月~2024年1月/NDERE 2024年1月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万7500円。
・三菱自動車は新型クロスカントリーSUV『パジェロ』に「マルチメーター」を採用する
・高度計や方位計、温度、車体の傾き、左右のトルク配分などをリアルタイム表示する
・スペシャルサイトで「マルチメーター」のイメージ動画を公開し、走りの挑戦を訴える
・ダイハツは軽オープン「COPEN」の現行モデル生産を2026年8月に終了する
・スペシャルイベント第3弾「OPEN FUTURE DAY」を本社(池田)工場第2地区で開催する
・会場とYouTube Liveで最終生産車の旅立つ瞬間を見届け、希望者は「コペン展」にも招待
テインが販売中のショックアブソーバー「EnduraPro PLUS」(エンデュラプロ・プラス)にハイブリッドを含むトヨタ『アルファード』『ヴェルファイア』の適合が追加された。
マツダは6月25日、軽乗用車『フレアクロスオーバー』を商品改良し発売。スズキ『ハスラー』のマツダ版(OEM車)にあたるモデルだが、そのデザインがSNSで注目を集めており、「可愛い感が増しましたね」「マツダのエンブレムちっちゃすぎだろwww」など、話題になっている。
モビリティリゾートもてぎ(栃木県茂木町)のホンダコレクションホールは、7月18日から10月18日まで、ホンダとヤマハのコラボレーション展示「二つの情熱、ひとつの夢 - HondaとYamaha それぞれのWGP挑戦 -」を開催する。
バイク用インカムのプレミアムブランド・Cardo(カルド)が、SHOEIの第3世代ヘルメットに一体化して装着できるインカム『PACKTALK-S』を7月3日より発売する。税込み価格は6万3800円
日産自動車は7月16日、16年ぶりのフルモデルチェンジとなる高級ミニバンの新型『エルグランド』を発売した。価格は689万7000円から。SNSでは、「」「」など注目が集まっている。
ダムドがスズキ『クロスビー』向けボディキット2種を7月10日に同時発売。「BEMORE」はクラシックブリティッシュスタイルで可愛さとワイルドさを融合。「little D.」は無骨さとカジュアルさを兼ねた遊べるワイルドギア。専用シートカバーも販売開始。
「スピーカー交換」に興味を持ちつつも、一歩目を踏み出せないでいるドライバーは少なくないに違いない。当連載は、その背中を押すべく展開している。今回は、「カーオーディオ・プロショップ」の活用法を説明していく。
模型メーカーのタミヤが発行する情報誌『タミヤニュース』7月号(通巻686)が公開された。
アイズが販売中のワンボックスのバックドア・リアゲートに取り付ける「アイズ-スクリーン」に、日産『キャラバン』(E26系/NV350 標準幅/標準ルーフ 4ドア/5ドア)向けが新登場。公式オンラインショップ価格は税込み1万9800円。
北海道最大級のキャンピングカーイベント「北海道キャンピングカー&アウトドアショー2026」が、8月29日(土)~30日(日)に開催される。主催は北海道キャンピングカー&アウトドアショー実行委員会。
ビー・エム・ダブリューは6月26日、BMWモトラッドの二輪車、計6車種の燃料装置(燃料タンク)に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
BYDの日本法人BYD Auto Japan(BAJ)の正規ディーラーの株式会社リバティは、8月1日(土)にショールームを備えた正規ディーラー店舗「BYD AUTO 彦根」をオープンする。
西のカーオーディオイベント「まいど大阪・春の車音祭」の前日に開催されるNew Style Meeting。7年目を迎えた今年もハイファイマシンが集結した。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、トヨタ『ハイエース』200系DXグレード専用のタッチ式LEDルームランプの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は4180円より。
住友ゴム工業は、モトクロス競技専用タイヤ、ダンロップ「ジオマックスMX54」を7月1日から順次発売する。発売サイズはフロント6サイズ、リア11サイズで、価格はオープンだ。
タナベが販売中のダウン量特化タイプのカスタムスプリング「サステック DF210」に、三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)の適合が追加された。デリバリー開始予定は8月より。
ヤマハのサーキット走行専用モデル『YZF-R6 レースベース車』が、2027年2月26日に発売となる。予約期間限定の受注生産となり、今回のオーダーをもって同モデルは生産を終了することが発表された。
サーキットで運転技術を磨くなら、速いクルマよりも限界域の挙動が穏やかで、消耗品の負担が少ない車種を選ぶことが上達への近道となる。
チューニングパーツメーカー・HKSからトヨタ『GRスープラ』AT車(DB06 2022年10月~)用スポーツ触媒「メタルキャタライザー」が新発売。税込み価格は49万2800円。
マツダは、マツダ車オーナー向けの体験イベント「DISCOVER with MAZDA」と「MAZDA DRIVING ACADEMY」を9月に開催すると発表した。現在参加者を募集している。
ポルシェは、『911』ベースの新型レーシングカー『911 GT4 R』を欧州で発表した。カスタマー向けモータースポーツのラインアップを拡大する。これを受けSNS上では「GT4盛り上がる!」「ケイマンも好きだったんだが」など、多くの反響が見られた。
ゼンリンは、地図をモチーフにした文具・雑貨ブランド「Map Design GALLERY」のPOP-UP STOREを、7月8日(水)から8月2日(日)まで、東京都江東区のダイバーシティ東京プラザ2Fにオープンする。東京都での出店は今回が初めてだ。
マセラティは、ブランド創立100周年を記念するワンオフモデル『MCPURAチェロ トリブート1926』をイタリアで発表した。
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