・フォロフライの商用EV「F11シリーズ」が累計納車100台に到達した
・バン「F11VS」初期ロット100台が完売し、納車を完了した
・補助制度活用と夜間中心運用で燃料費を抑えられるとしている
日野自動車は6月10日、大型トラック『プロフィア』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は2017年6月6日から2024年4月25日に製作された日野プロフィアの29型式・計4万5853台。
ラスターが展開するジムニー専門パーツブランド・BEYOND JAPAN(ビヨンドジャパン)から、スズキ『ジムニー』シリーズ向けの「ジムニー専用傘型サンシェード Beyondロゴ入り」が新発売。
三菱自動車の主力SUV『アウトランダー』に、本格オフロード仕様「レイダー(Raider)」が設定される可能性が浮上した。
日産自動車は6月26日、コンパクトカーの『ノート』など3車種について、バッテリーコントローラーのプログラムが不適切だとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
丹青社は7月1日(水)から3日(金)にかけて、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「第38回 ものづくりワールド東京」に出展する。
ヤマハ発動機は6月29日、公立小松大学(石川県小松市)、国立大学法人静岡大学、ホンジュラス国立自治大学が共同で進める中米ホンジュラスの「コパン遺跡」調査プロジェクトに協力すると発表した。
ダイハツの軽ハッチバック『ミライース』に、フルモデルチェンジへの期待が高まっている。現行モデルは2017年に発売された2代目で、発売から長期間が経過しており、次期型の投入動向が注目されている。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス))、KDEソリューションズ(KDES)、電知の3社は、EVバッテリー寿命予測診断システムの実証実験を2026年7月から2027年3月にかけて実施する。
クルマの空力チューニングはダウンフォースの獲得と空気抵抗の低減を両立させる高度な手法だ。主要エアロパーツの役割と装着時の注意点を解説する。
ピアッジオグループジャパンは6月26日、ベスパ『プリマベーラ』と『スプリント』の2026年モデルを発表した。同日より全国の正規販売店で受注を開始した。特別仕様車2台を含む計6モデルで構成され、税込み価格は53万3500円~63万2500円。
ユピテルは、月明かり程度のわずかな光でも明るく記録できる「暗視カメラ」を搭載したドライブレコーダーを発売した。同社史上最高の記録性能をうたう製品で、フロント・リアともに暗視カメラが搭載されている。
富士急行とアルピコ交通は、富士急行が展開する観光予約プラットフォーム「フジヤマコネクト(Fujiyama Connect)」において、アルピコ交通が運行する松本市内周遊バス「タウンスニーカー」の1日乗車券のオンライン取り扱いを開始した。
カー&バイク用品のリユース専門店「アップガレージ」を全国展開するアップガレージグループは、7月にフランチャイズ店「アップガレージ長野佐久店」と「アップガレージ群馬太田店」を新規出店すると発表した。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、BMW『3シリーズ』やハイブリッドを含む『アルファード/ヴェルファイア』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
当連載は、カーオーディオシステムを進化させたいと思ったときに参考としていただくべく、“製品選択法”を多角的にガイドしている。今回は「メインユニット編」の最終回として、カロッツェリアの「モニターレス機」の注目モデルを紹介していく。
ヤマハ発動機は6月27日に、本社に併設された企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」をリニューアルオープン。これに合わせて8月28日までの期間、特別展示イベント「イラストレーターが描く YAMAHAバイクのあるスタイル展」を開催する。
キズキレンタルサービスが運営するレンタルバイクサービス「レンタル819」は、英国の老舗モーターサイクルブランド・トライアンフの『SPEED400』のレンタルサービスを、全国20店舗で開始した。
オージーケーカブトの軽量フルフェイスヘルメット・AEROBLADE-6(エアロブレード・6)に、新グラフィック「RIKZAR(リクザー)」が登場。販売開始は6月中旬以降。
テサテープは、「人とくるまのテクノロジー展2026」の横浜展および名古屋展に出展し、EV(電気自動車)バッテリー向けの接着ソリューションや、粘着テープを用いた車体の開口部シーリング工程の自動化装置を紹介した。
北海道キャンピングカー&アウトドアショー実行委員会は、8月29日(土)~8月30日(日)に「北海道キャンピングカー&アウトドアショー2026」を開催すると発表した。
バリュートープが運営するカーシェア型LCCレンタカー「オールタイムレンタカー」は、東京都港区の六本木エリアに新たなステーションを開設した。六本木エリアでは2拠点目となる。
ホンダは6月4日、SUVのホンダ『CR-V e:FCEV』のパンク応急修理用具に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
・いすゞ自動車と横浜市は、バッテリー交換式EV塵芥車の実証実験を横浜市内で開始する。
・バッテリー交換は約3分で完了し、従来の固定式BEVと比べてダウンタイムを大幅に短縮できると期待されている。
・本実証は2023年10月締結のカーボンニュートラル実現に向けた連携協…
最新のスズキデザインの“変化”と“進化”をデザイナーに直撃。『GSX-8T/8TT』のデザインを主導し、スズキのバイクデザインを取りまとめる二輪デザイン課 課長 古橋伸介氏との対談を通じて、スズキが今、デザインで伝えようとしているものを探る。
大好きなトヨタ『ハイエース』にディナウディオのスピーカーを投入した吉川さん。AV Kansai 堺店の高度な加工で狙い通りのサウンドを作り上げた。
オーラルケアや健康食品などで知られる「サンスター」が開発した環境負荷低減型ブレーキディスクとパッドが、「2026 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐)」に参戦する「チームスズキCNチャレンジ」に3年連続で採用となる。
・ランチアが新型ガンマの写真を公開。イタリアのメルフィ工場で生産され、現在最終テスト段階にある。
・STLAミディアムプラットフォームを採用したクロスオーバーファストバックで、全長4.67m・全幅1.89m・全高1.66mのサイズ。
・145HPハイブリッド(航続1000km超)から3…
豊田合成のエシカルブランド「Re-S(リーズ)」が手がけるエアバッグ生地の端材を活用したショルダーバッグが、飛騨信用組合の地域貢献プロジェクトに採用された。
・トヨタ博物館で「はたらくクルマ」を見て乗って体験できるイベントを開催する
・文化館2階の企画展示室ではメガクルーザーや消防車などに乗車可能だ
・7月22日から8月30日まで小学生の入場料が無料で、予約不要・参加費無料
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、トヨタ『ハイエース』専用の「LEDコンソールボックス」NEWモデルの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップより。税込み参考販売価格は2万3800円から。
ゼンリンは、地図がデザインされた文具や雑貨を販売するブランド「Map Design GALLERY」の商品をベースに、企業のロゴやメッセージを入れてカスタマイズできる法人向けギフト・記念品の製作サービス「Map Design GALLERY+」を開始した。
CARTUNE公式カーミーティング『PickUpCars2026』が5月30日、埼玉県の本庄サーキットで開催された。
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