最新ニュース(2 ページ目)
富士急シティバス「富嶽ライナー」、三島駅~富士宮口五合目を約90分で直結…7月10日運行開始
富士急シティバスは、7月10日(金)から9月10日(木)の間、三島駅南口と富士山富士宮口五合目を約90分で結ぶ夏季限定の高速バス「富嶽ライナー」を運行する。
<リコール情報>VW『Tクロス』など3車種をリコール…メーターが正しく起動しないおそれ
フォルクスワーゲングループジャパンは6月18日、フォルクスワーゲン3車種の電気装置(デジタルメータークラスター)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
ボディ保護と色替えを両立する「カラーPPF」に注目…XPEL Japanが関西エリアの認定施工店向けに施工トレーニング研修を開催PR
近年、愛車のボディをキズや汚れから保護すると同時に、好みの色へカラーチェンジ(色替え)も楽しめる「カラーペイントプロテクションフィルム(カラーPPF)」という選択肢がある。
モデリスタ、『アルファード』コンセプトの展示・乗車体験へ…群馬パーツショー2026
・トヨタカスタマイジング&ディベロップメントが2026年7月10日~12日開催の群馬パーツショー2026にモデリスタブランドで出展する。
・東京オートサロン2026で初披露したアルファード モデリスタ コンセプトの展示・乗車体験を実施し、五感で感じる車内空間を提案する。
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日産、『キャラバン』『NV200バネット』の 「MYROOM」出展へ…東京キャンピングカーショー2026
日産自動車は、7月11‐12日に東京ビッグサイトで開催される「東京キャンピングカーショー2026」に、『キャラバン MYROOM』と『NV200バネット MYROOM』を出展すると発表した。
ブリヂストンの空気不要タイヤ「AirFree」…全国初の社会実装へ、東近江市の自動運転車両に採用
ブリヂストンと滋賀県東近江市は7月7日、空気充填が不要な次世代タイヤ『AirFree』を、同市の自動運転グリーンスローモビリティ「奥永源寺けい流カー」に導入すると発表した。
ダイハツ『コペン』のルーフ静粛性とオーディオ音質を向上…「専用調音シート」D-SPORTとBEWITHが共同開発
SPKのダイハツ車チューニングブランド・D-SPORT(ディースポーツ)から、ダイハツ『コペン』(L880K)専用の制振・遮音シート「D-SPORT×BEWITH ADVANS調音シート」が新発売。税込み価格は1万8700円。
三菱の軽乗用EV「eKクロス EV」がデザイン刷新、コンセント追加も…244万6400円から
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
MOMO、50周年記念ステアリングが進化…『GT50 2.0』『GT50 2.0ブラックエディション』7月21日発売
MOMO製カーパーツの総販売元・レアーズは、イタリア・MOMOブランドのステアリング2製品『GT50 2.0』および『GT50 2.0 BLACK EDITION』を7月21日より発売する。
車中泊施設「RVパーク」、ローソンで拡大…埼玉・静岡・愛知に約30店舗展開へ
日本RV協会(JRVA)は7月6日、ローソンおよびグローリーと連携し、千葉県内で進めてきた車中泊施設「RVパーク」の実証実験を拡大すると発表した。
GRパーツ、新型トヨタ『アクア』向けに6種発売…走行安定性向上からドレスアップまで
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、新型トヨタ『アクア』(2026年7月~)向けのGRパーツ全6種を発売した。走行安定性向上からドレスアップまで幅広いカスタマイズに対応する。
どうせなら“カッコイイ”方が良い! …スタイリッシュ・アッシュトレイ、すべて新作[特選カーアクセサリー名鑑]
便利「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当連載。今回は、灰皿の新作を計6品、お見せする。愛煙家にとって愛車の中は、貴重な憩いのスモーキング・スペースともなっているはずだが、さて、灰皿の使い心地はどうだろう。イマイチだったら、これらをチェック。
MG、Bセグ電動ハッチなど2台のEVコンセプト世界初公開へ…グッドウッド2026
・MGは2026年7月9日~12日開催のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで、2つのEVコンセプトカーを世界初公開する。
・1台は2027年にラインアップ入り予定のBセグメント電動ハッチバック、もう1台はブランドの将来像を示す電動デザインビジョンモデルだ。
・会場…
日産が “ 超短期開発 ” を本格導入? 次期「スカイライン」最終デザインをプレビュー
日産自動車が、新型車の開発期間を大幅に短縮する新たな開発体制を構築していることが明らかになった。AI(人工知能)や高度なデジタル開発ツールを積極的に活用し、従来は4~5年を要していた開発期間を約半分にまで縮めるという。
レンタカーのイデックスオートが「月額制サブスク」を開始…1ステーション1台を15名程度で共同利用、福岡から順次展開
新出光の子会社のイデックスオート・ジャパンは、バジェット・レンタカーの新しいモビリティサービスとして、日本唯一の共同利用型サブスクリプション「バジェットサブスクカーシェア」を7月9日より順次展開する。
ヤマハ、モトクロス&クロカン車「最新12モデル」を一挙発表… 注目すべきポイントにフォーカス
ヤマハ発動機販売は18日、モトクロス競技用モデル、クロスカントリー競技用モデル、そしてキッズバイクの2027年モデル、計12モデルを一挙発表。9月25日より順次発売する。
ルノー「カングー」をリフトアップ! カスタムスプリング「デバイドUP210」が適合…タナベ
タナベが販売中のリフトアップスタイルのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、ルノー『カングー』(KFKH5H 2023年3月~)の適合が追加された。
山口・サンデン交通の「1日乗り放題」デジタル乗車券を発売…トヨタファイナンシャルサービス「my route」
トヨタファイナンシャルサービスが運営するおでかけアプリ「my route」は、7月1日よりサンデン交通の「サンデン1dayパス」のデジタル乗車券の販売を開始する。
ホンダN-BOX、国内新車販売10万2419台で首位に…2026年上半期
・ホンダの軽「N-BOX」2026年上半期は10万2419台で登録車含む新車販売首位
・改良モデルではN-BOX CUSTOMの顔つき変更、N-BOX JOYにBLACK STYLE設定
・9インチナビ・ETC2.0を一部タイプ標準化し、快適装備を全モデル拡充
バリュートープ「オールタイムレンタカー」、東京・蒲田に新拠点 羽田空港へ約10分
バリュートープは6月29日、カーシェア型LCCレンタカーサービス「オールタイムレンタカー」の新拠点として、「東蒲田1丁目ステーション」(東京都大田区東蒲田1-20-12)を開設した。大田区蒲田エリアでは初の拠点となる。
三菱ふそう「eキャンター」、改良新型が登場…国内EV小型トラック初のクレーン架装対応シャシ設定
・改良新型「eキャンター」が全国の三菱ふそう販売会社で販売開始。国内EVトラック初となるクレーン専用シャシを新規設定し、建設業など幅広いニーズに対応。
・最新国際基準(UN-R13改正)に適合した電動パーキングブレーキ(EPB)を標準装備。イグニッションOFF時やドア…
あの「エスティマ」が “ 走りのミニバン ” として復活か!?…アルファードと棲み分けはどうなる?
トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』の復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。
三井ダイレクト損保、スマホアプリを刷新…事故時の連絡をより簡単に
MS&ADインシュアランス グループの三井ダイレクト損害保険は、「三井ダイレクト損保アプリ」を大幅にリニューアルした。
「カープレミア故障保証」がリニューアル、輸入EVプラン新設と対象車両を大幅拡大
プレミアグループの連結子会社のプレミアは、カープレミアディーラーの会員向けに展開する「カープレミア故障保証」の商品改定を実施し、リニューアルしたサービスの提供を開始した。
このフロントサスは! ビモータ『TESI H2 TERA』に注目…638万円の価格に「欲しいけど金はない」の声も
カワサキモータースジャパンは6月5日、イタリアの高級ハンドメイドモーターサイクルブランド「ビモータ」の新型『TESI H2 TERA』を国内で販売すると発表した。これを受けSNS上では「このフロントサスは!」「ハブステアすてき」など注目が集まっている。
BMW&MINIは、特に「スピーカー交換」がお薦め[音を良くする“初級鉄板プラン”をプロが伝授]
純正オーディオの音に不満を抱いているドライバーは多くいる。とはいえどこから手を付ければ良いのか分からない……、というのなら、当連載に注目してほしい。ここでは、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊いたビギナー向けのスタートブランを紹介している。
10月開催、マツダ・ファンフェスタ2026、『787B』2台がデモ走行へ
・マツダは「MAZDA FAN FESTA 2026 at FUJI SPEEDWAY」を2026年10月3日・4日に開催する
・MAZDA 787Bのルマン総合優勝35周年を記念し、チャージカラー2台のデモ走行などを実施する
・一般入場券や駐車券、有料コンテンツは7月16日12時から順次販売する
フェラーリに「クラッチペダル」が復活、ATとMTの“いいとこ取り”な『12チリンドリ マヌアーレ』限定発売
フェラーリは7月3日、限定モデル『12チリンドリ マヌアーレ』を発表した。生産台数は限定1499台だ。デュアルクラッチトランスミッション(DCT)の利点を維持しながら、アナログなマニュアル操作の感覚を再現する「マヌアーレ・バイワイヤ」の搭載が目玉だ。
カーナビタイム、「距離優先」ルートを強化…軽タクシー解禁を見据え最短ルート案内を刷新
ナビタイムジャパンは6月22日、カーナビアプリ『カーナビタイム』および配達専用アプリ『配達NAVITIME』において、「距離優先」ルート機能を強化すると発表した。

