ホンダ『NSX』をベースとしたスーパーカー、JASモータースポーツ『テンセイ』(Tensei:転生)の北米販売体制が正式に決定した。このニュースにSNSでは、「カッコ良すぎる…!!」「震えないわけがない」「転生したらNSXだった件」など、話題になっている。
スポーツ触媒は排気効率を高めパワーやトルクだけでなくアクセルレスポンスも引き出す定番チューニングだ。
・イオンバイクがOGK製リヤチャイルドシートとフロントバスケットを標準装備した電動アシスト自転車「WILLGOファミリー」を税込10万9780円で発売
・36V 10Ahリチウムイオンバッテリーを採用し、1充電あたりの走行距離の目安は約45km
・6月19日よりオンラインショップ「イオ…
ホンダアクセスは、ホンダ車の純正アクセサリー提供に関連し、クルマのカスタマイズに関する調査を実施した。
・横浜ゴムはポルシェのフル電動SUV「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」に新車装着タイヤ「ADVAN Sport EV A/S V35」の納入を開始した。
・同タイヤはポルシェと共同開発したM+S規格のウルトラハイパフォーマンスオールシーズンタイヤ…
5月31日と6月1日の2日間、日産『シルビア』とダットサン『フェアレディ』のオーナーズクラブメンバーが各地から集まり、長野周辺の山岳ワインディングロードなどを楽しんだ。
・ホンダは新型プレリュードの特別仕様車「2027 リミテッドエディション」を8月20日に発売する。
・専用色「プレミアムクリスタルガーネット・メタリック」と、ボルドー×ブラックのコンビシートで上質な大人の世界観を演出する。
・全国のホンダ カーズで受注を開始してお…
D&Dホールディングスのグループ会社、D&D Import Japanは7月1日、輸入車ブランド「BYD」の正規ディーラー権の移管を受け、「BYD AUTO沖縄」「BYD AUTO札幌西」「BYD AUTO札幌」の計3店舗の運営とBYD車の取り扱いを本格的に開始したと発表した。
トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。BMWとの共同開発で誕生した現行A90型の後継モデルは、トヨタ主導の独自開発モデルとなる可能性が高まっている。
車内ではどうしても低音が不足しがちだ。なぜなら、ドアに付けられるスピーカーでは口径的な問題で最低音までをスムーズに鳴らしきれないからだ。なので「低音強化」が必要となる。当連載では、その実践法を説明している。今回は、「ボックス」について解説していく。。
・レクサスはUX300hに「Shining Essence」を追加設定し9月1日から発売する
・新色SOU(蒼)を含む全8色、LEDヘッドランプはアルミ蒸着とする
・ドアスイッチおよびコンソールパネルにレクサス初となるレイヤーグリッド加飾を採用
ピレリジャパンは7月1日、新スタッドレスタイヤ『ICE ZERO ASIMMETRICO 2(アイス・ゼロ・アシンメトリコ 2)』を発表した。16~21インチの全48サイズが同日より順次発売される。価格はオープンプライス。
ブリッツが販売中の「TV-NAVI JUMPER」(テレビナビジャンパー)に、スズキ『クロスビー』搭載の純正ディスプレイオーディオの適合が追加された。販売されるのは「TV切替」タイプ[NSZ06]で税込み価格は2万7280円。
BRJは、新世代マイクロモビリティ『TOCKLE(トックル)』の実証実験を静岡県掛川市で開始した。
FIELD STYLEの会場で、あるカップルの会話が耳に入ってきた。「え、これなんのクルマ?」彼らの視線の先にあったのは、JAOS(ジャオス)が手掛けたスズキ『ジムニーノマド』や新型トヨタ『RAV4』、そして新型三菱『デリカD:5』だった。思わず、四駆が好きなのか、カスタム…
ラルグスが販売中の全長調整式車高調整サスペンションキット「SpecK」にダイハツ『タント/タントカスタム』(LA650S 2019年7月~)と三菱『デリカミニ』(B34A 2023年5月~2025年10月)用の適合が追加された。
大分の砂浜に、バギーが走っていた。ホンダ太陽、本田技研工業、県内のHonda Cars販売店各社で構成する大分県ホンダ会が共同で主催するビーチクリーン活動の現場だ。環境活動の現場に、本格的なモビリティ技術が持ち込まれていた。
トヨタ自動車が運営する「ランクルBASE」は、『ランドクルーザー』ブランド75周年の幕開けとして、特別イベント『LAND CRUISER 75th ANNIVERSARY DAY』を8月に開催する。参加者の募集は7月12日まで受け付ける。
・新型GLCは、発売から3か月間の受注数がメルセデス・ベンツの電動モデル史上最多を記録した。
・800Vアーキテクチャ採用の新世代バッテリーにより、10分の充電で最大305kmの走行が可能。WLTPモードでの航続距離はGLC 400 4MATICで最大715kmに達する。
・ブレーメン工場で…
車載の音響機材の性能を上げていこうとする趣味の世界の、奥深さや面白さを明らかにしている当連載。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回は、最新の「DSP」に搭載されている「イコライザー」という機能の凄さを解説していく。
オートバックスセブンは、クルマのキレイを守る専門店「Smart+1・湘南平塚」を、神奈川県平塚市に7月3日にオープンする。
・トヨタ自動車公認ライセンス商品「ハイエース型ふせんホルダー」の予約販売を開始した
・ルーフ部分に付箋をセットし、1枚ずつ取り出して使えるディスペンサー仕様だ
・サイズは長さ72mm、幅22mm、高さ30mmで、ABS製・対象年齢6歳以上だ
ブリッツが販売中のアルミ削り出しにアルマイト仕上げを施した「オイルフィラーキャップ」に、トヨタ車・ホンダ車対応のラインアップを追加。販売開始は6月17日より。
「スピーカー交換」に関心を抱くドライバーは少なくないに違いない。しかし、どんなモデルを選べば良いのか、取り付け費用はどのくらいかかるのか等々、分かりづらいポイントが多々ある。当連載では、その1つ1つを明らかにしている。
三菱自動車は、2026年秋に新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開すると発表し、ティザーイメージを公開した。今回はその画像と現時点で判明している情報をもとに、市販モデルの最終デザインをCGで予想した。
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。
まだ続く梅雨や、例年激しくなるゲリラ豪雨。そんな雨天走行時に頼りになるのがワイパーだ。しかし拭きムラや拭き残しがあると視界が妨げられて危険なので定期的なメンテナンスを実施しよう。
ダンロップのスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」から、新シリーズとして『ICE Pro(アイスプロ)』が登場。サイズ展開は13インチから22インチまでの計99サイズで、8月より順次販売開始される。
ホンダは6月18日、7月の発売を予定している軽乗用車『N-BOX』のマイナーモデルチェンジに関する情報をホームページで先行公開した。SNSでは、「かっこいいなぁ」「ちょっといかつくなってる」など、話題になっている。
・ラコステとアルピーヌがコラボし、世界に1台のA290ラリーを発表した
・張り出したホイールアーチ、大型ディフューザー、ルーフエアインテーク、リアスポイラーなどが特徴
・車両全体に合計290匹のワニモチーフをあしらう
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