宮城・仙台市の夢メッセみやぎで、小中学生向け自動車整備体験イベント「ジュニアメカニック2026 in 東北」が開幕。地元のディーラーや教育機関、JAF、警察など30社の企業・団体が趣旨に賛同し、参画。小中学生向けに多彩な整備体験などを提供し、多くの家族連れで賑わった。
2026年9月12日(土)、宮城県仙台市の夢メッセみやぎにて東北の地域部品商3社(株式会社佐藤部品、三和自動車商事株式会社、株式会社山形部品)が実行委員会に名を連ねる自動車アフターマーケット事業者向けのビジネス展示会「オートアフターマーケット東北 2026(以下、AA東北2026/実行委員長:株式会社佐藤部品 代表取締役 佐藤徹)」が開幕した。
・ポルシェが電動マカン向けに人気オプションをまとめた「アドバンスドパッケージ」を設定。個別注文と比べ最大45%割安になる。
・新モデルイヤーから、アダプティブクルーズコントロールや自動駐車機能「オートメーテッドパーキング」が標準装備となる。
・マカンGTSとマ…
アウディ『100』と呼ばれた時代から数えると、今回のモデルが9代目となる、新型アウディ『A6』に試乗した。
ブリッツが販売中の、完全車種別専用設計「スマートフォンホルダー」にトヨタ車5車種向けの適合を追加。9月18日より販売が開始される。
・メルセデス・ベンツ日本がCLA新型のEVの導入記念車「CLA 200 with EQ Technology Launch Edition」を786万円で発売
・AMGラインプラスやナイトパッケージなど通常モデルにない特別装備を標準搭載し、専用19インチAMGアルミホイールも採用
・58kWhバッテリーで一充電走行…
オートバックスセブンの連結子会社であるBL西日本は、タイヤ専業店「ビーライン飯塚筑穂店」を9月11日(金)にオープンすると発表した。
ホンダのスペシャリティスポーツ、新型『プレリュード』の特別仕様車「2027 リミテッドエディション」が8月20日に発売。専用カラーの「プレミアムクリスタルガーネット・メタリック」を採用し、より“令和のデートカー”らしい上質さと妖艶な雰囲気を醸し出している。
ベントレーは8月6日、ベントレー初の完全電気自動車『トルカル』に搭載される「キュレーションエンジン」を発表した。
・トヨタ・セコイアの改良新型は、新デザイン・トレイルハンターパッケージ・トヨタ・セーフティ・センス4.0を採用
・最新のトヨタ・オーディオ・マルチメディアシステムを搭載し、14インチ画面・AT&T 5G接続・ドライブレコーダーを標準装備
・デジタルキー機能が強化され…
ルノー・ジャポンは、7人乗りMPVのルノー『グランカングー』に限定ボディカラー「オランジュ コロンジュ」を採用した限定車『グランカングー クルール』を、9月10日から全国のルノー正規販売店で50台限定販売する。価格は482万円(税込)。
佐渡汽船運輸は、佐渡市から運行業務を受託し、2026年9月14日(月)から佐渡市市営バス「相川地区循環バス」の運行を開始する。
日産は米国市場向けに、コンパクトセダン『セントラ』の2027年型を発表した。CVT(無段変速機)の改良に加え、新たな特別仕様「ミッドナイト・エディション」を追加したのが特徴だ。X(旧Twitter)ではデザインを評価する声が投稿されており、SNS上でも話題になっている。
UDトラックスは9月3日、大型トラック2車種について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は2025年5月~2026年3月に製作された、UDトラックス『クオン』、及びいすゞ『ギガ』の計42型式、962台。
現時点で、三菱自動車が『ランサーエボリューションXI』の開発を正式発表した事実はない。しかし、三菱自動車の岸浦啓介社長がランサーエボリューションについて“会社の宝”と語るなど、歴代スポーツモデルへの強い思いを示している事実は見逃せない。
日産モータースポーツ&カスタマイズが、日産『エクストレイル』の冒険仕様「ROCK CREEK」を一部仕様変更して発売したことが話題を呼んでいる。SNS上では「かっこよくない?!」「SUVらしさが存分に出てる」などそのデザインについて反響が広がっている。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」に、日産『スカイライン』(BNR32 1989年8月~1994年12月)の適合が追加された。税込み価格6万4900円(1台分)
国際興業は、いすゞ自動車の大型観光バス『ガーラ』(一部改良モデル、ハイデッカー/60人乗り)を2台導入し、順次運行を開始する。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが、スズキ『ジムニーノマド』(JC74)2型に対応したボディキット各種と、『ジムニー/ジムニーシエラ』(JB64/JB74)5型に対応したシートカバー各種の販売を9月11日より開始した。
ロイヤルエンフィールドは8月7日、2026年モデルの『BULLET 650』(ブリット・ロクゴーマル)を発表した。同日より日本全国の正規販売店で予約受付が始まり、8月27日から発売が開始される。メーカー希望小売価格は98万100円(税込)から。
当連載では、愛車のサウンドシステムの音質性能を突き詰めていくというハイエンド・カーオーディオの魅力を紐解いている。今回は、「ツイーターのカスタムインストール」という“極上”について説明していく。
・ダイハツ工業が小型乗用車「トール」を一部改良し、全国発売した。価格は183万0400円から
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車検知や交差点・横断歩行者の検知機能を追加し、安全性を向上させた。
・新色3色の追加やSRSエアバッグの標準装備化、リヤコーナ…
BMWモトラッドは9月5日・6日の2日間、長野県白馬村のHakuba 47 Mountain Sports Parkでファンイベント「BMW MOTORRAD DAYS JAPAN 2026」を開催した。今年で21回目となる同イベントには、全国から2日間合計で4347名が来場した。
アップルオートネットワークは、中古車買取・査定のフランチャイズチェーン「アップル」の新店舗として、香川県丸亀市に「アップル丸亀店」を開設した。
スバルのクロスオーバーSUV『クロストレック』が、大きな転換期を迎える。現行モデルの生産終了が決まり、これまでエントリーを担ってきた2.0リットルe-BOXERも姿を消すことになった。次の商品展開ではストロングハイブリッド「S:HEV」の存在感が一気に高まりそうだ。
・日産は、欧州向け新型電気自動車の名称を「ピクソ」と発表した
・ピクソは欧州で生産されるAセグメントの小型EVで、2026年9月23日に正式発表される予定だ
・日産にとって欧州Aセグメント市場への再参入となり、より手軽な電気自動車の選択肢を提供する
クルマのうっかりトラブルの中でも起こりがちなもののひとつがホイールのガリキズ。縁石などに擦れてキズが入ってしまったアルミホイールを手軽にDIY補修する方法があるのでチェックした。
ホンダが「東京オートサロン2026」で世界初公開した「シビック TYPE R HRC Concept」が注目を集めている。
フォルクスワーゲングループの監査役会は、執行役会が策定した「フューチャープラン2030」を全会一致で承認した。
首都高速道路東京西局は8月26日、首都高速道路中央環状線の大井北換気所敷地内(東京都品川区)で、「2026年地震防災訓練(道路啓開実働訓練)」を実施した。3月に国土交通省が「関東ブロック道路啓開計画」を策定してから、初めての道路啓開訓練となった。
カー用品メーカーのカーメイトが、トヨタ『ランドクルーザーFJ』(TRJ240W系 2026年5月~)専用の収納アイテム3製品を、公式オンラインストアおよび各種ECサイトで販売開始した。価格はいずれもオープン。
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