地図情報テクノロジー企業のトムトム(TomTom)は、2026年熊本地震により被害を受けた地域の復旧支援のため、同社の交通情報ツール3種を一部無償提供すると発表した。
NTTドコモビジネス、NTTモビリティ、NTTドコモの3社は、愛知県からの受託事業として、名古屋市都心部で自動運転とオンデマンド配車システムを組み合わせた実証実験を9月11日から開始する。
・マツダが「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2026」へ参画する
・一般上位8名にリアルモータースポーツ体験会、U-18上位3名に観戦券を贈る
・リバリーコンテストで選ばれたデザインを実車ラッピングしマツ耐を走行予定
群馬県太田市と、ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」は、「さとふるクラウドファンディング」にて「レーシングコースで太田をPR!プロジェクト」の寄付受け付けを開始した。
自動車・バイク・電動ツール関連ブランドのジェスマイク(JESIMAIK)は、カセットガス式発電機「JM1700iK」を発売した。
三樹書房は、『日本の乗用車図鑑 1904-1974』〈増補三訂版〉を刊行した。自動車史料保存委員会が編集を手がけ、1904年から1974年までの国産乗用車227台を年代順に紹介する。
テンフィールズファクトリーが、和歌山県かつらぎ町の公募事業「令和6年度 かつらぎ町道の駅EV充電器設置事業」に採択され、町内の道の駅4カ所にEV急速充電器「FLASH」計8基を設置し、稼働を開始した。
トヨタ自動車は7月15日、『クラウン クロスオーバー』の改良新型のデザインを先行公開した。SNSでは、「結構好きなんやけど」「シンプルになってよさそう」など、話題になっている。
ウーバー・テクノロジーズは8月13日、ウーバージャパンが2026年後半に予定している東京でのロボタクシー(自動運転タクシー)試験運行において、日の丸交通と運行パートナーシップ契約を締結したと発表した。
エントリーユーザーにとって指標になる存在であるショップデモカー。今回は福井県のマリノサウンドのデモカーであるアクアに着目。スピーカー取り付けや防振など、高音質化するために注意すべきポイントを抑えたインストールについてアクアを例に紹介してみた。
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)がレクサス『IS300h』『クラウンエステート』『セレナe-POWER』ほか全13車種の適合を追加した。
マセラティは、高性能クーペ『グラントゥーリズモ』とオープンカー『グランカブリオ』の改良新型を欧州で発表した。
先代日産『キックス』、型式でいうとP15が市場に投入されたのは、2016年。そして新しいP16が投入されたのは2026年だから、先代は10年の長きにわたって作られたことになる。
YINO Electronic Commerce Co., Limitedが輸出代理を務めるブランド「JESIMAIK(ジェスマイク)」は、次世代ナトリウムイオン電池を搭載した多機能ジャンプスターター『N01』を発売した。
テスラは、8月17日に神奈川県横浜市と兵庫県神戸市に納車拠点の「デリバリーセンター」を同時にオープンすると発表した。
CARTUNEのALL USERS MEETが神戸三田で開催、エントリー受付中。全国のユーザーが愛車を展示・交流、特設エリア候補のエントリーも受付。
KTMジャパンは、KTM『390 DUKE』の2026年モデルを7月より販売開始することを発表した。メーカー希望小売価格は82万9000円(税込)。カラーはブラックとブルーの2色が用意されている。
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップ・クロスオーバー、ボルボ『ES90』を発売した。メーカー希望小売価格は979万円から1229万円。
サンセントジャパンは7月23日、自動車用LED照明を手がけるグローバルブランド「SEALIGHT」を、日本市場で本格的に展開すると発表した。
帝国データバンクは、2026年7月28日に発生した熊本地震(令和8年熊本地震)による企業活動への影響と、企業防災に対する意識についてアンケートを実施した。全国938社を対象に2026年8月7日から12日にかけてインターネット調査を行った。
サスペンション専門メーカー・テインからトヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W 2024年4月~)に適合するクロスカントリー用・4WD用リフトアップヘビーデューティーダンパー「4x4ダンパースポーツ」が新発売。税込み価格は15万5100円。
ソニー損害保険が、サステナビリティに関する考え方や取組みを紹介する特設ページを公開した。
バンダイナムコグループのメガハウスは、ホンダのロングセラーモデル『スーパーカブ110』を題材にした解体組み立てパズル『KAITANICS Honda スーパーカブ110』全4種を2026年12月下旬に発売する。価格は各7700円(税込)。
Terra Chargeが展開するEV向け充電サービス「テラチャージ」は、ヨドバシホールディングスが運営する「ヨドバシ千葉」「ヨドバシ吉祥寺」「ヨドバシ池袋」「ヨドバシAkiba」で、50kW出力の急速充電器のサービスを開始した。
クルマ・オートバイ・アウトドア用品の企画・輸入・販売を手がけるプロトは、同社のポジション調整系ブランド「エフェックス」から、ヤマハ『MT-09』『MT-09 Y-AMT』2025年モデル専用ハンドルバー「イージーフィットバープラス」を発売した。
カジュアルウォッチの“スウォッチ”とメルセデスベンツの協業から誕生したマイクロカーの「スマート」。そのEV版として2012年5月に登場したのが『フォーツーエレクトリックドライブ(フォーツーed)』。
音楽好きなドライバーならその音楽をもっと良い音で楽しみたいという願望を、少なからず抱いているに違いない。しかしその実践法が分からないというのであれば、当連載にご注目を。ここでは全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」からの提案を紹介している。
カワサキモータースジャパンは、「カワサキ プラザ宮崎」をリニューアルオープンしたと発表した。
ランボルギーニは8月14日、V12ハイブリッドを搭載する新型フラッグシップ『レヴエルト SV』を発表した。55年前の『ミウラ SV』に始まるスーパー・ヴェローチェ(SV)の系譜を受け継ぐ最新モデルだ。
・京商は1/10電動ラジオコントロール4WD「KC10シリーズ」新ボディタイプ2を発売する
・トヨタ ランドクルーザー60の後期型(角目ヘッドライト)を再現し、ULTRA SCALE BODY PLUSを採用する
・発売は2026年7月下旬、価格は7万4800円(税込)でレディセットとして販売する
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、NISMOブランドの新商品として日産『リーフ』(ZE2)向けのアクセサリーパーツ3種を発売した。
車・バイク用カスタムパーツブランド・fcl.(エフシーエル)が、車種専用ダッシュボードマットの新適合ラインナップの追加販売を開始した。
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