マツダの全長5m級SUV『CX-80』を900km弱ロードテストする機会があったので、レビューをお届けする。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、スズキ『ジムニーシエラ』および『ジムニーノマド』向けのエアロキット「GReddy ライトベゼル(センサーナシ)」が発売された。税込み価格は3万8500円。
ヤマハのスポーツツーリング『トレーサー9 GT+ Y-AMT』とスズキのスポーツクロスオーバー『GSX-S1000GX』に試乗。高い運動性と快適性をバランスさせた両モデルだが、どのようなシーンにハマるのだろう。
フォルクスワーゲングループジャパンは9月16日、アウディの6車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは計858台だ。
・フォルクスワーゲンがキャラバン サロン 2026でID.カリフォルニア クルーズを世界初公開する
・ID.カリフォルニア クルーズはフル電動のID.Buzzをベースに、カリフォルニア ファミリー初の電動モデルとして登場する
・2028年に向けて全電動キャンピングカーの新世代ライ…
ホンダのフラッグシップセダン『アコード』が、次期型で大きくイメージを変える可能性がある。新型『プレリュード』で採用された新世代デザインが今後の量販モデルへ展開されるとすれば、その有力候補のひとつがアコードだ。
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)とフィアロは、栃木県宇都宮市のサーキット跡地を活かした新拠点「PHIARO Mobility Hub」を9月19日(土)にオープンする。
ポルシェ専門誌『911デイズ』Vol. 105(発行:インロック、企画・編集:ナインイレブンデイズ)が登場した。今号では「キング・オブ・スポーツカー、ポルシェ - 伝説を駆れ -」を特集……
・ベントレー東京が限定特別仕様車「シャドウ シリーズ」を販売開始。コンチネンタルGT スピード2台、ベンテイガ アズール5台の計7台のみ。
・サテンフィニッシュ(マット塗装)、ブラックペイントホイール、シャドウ専用ウェルカムランプなど独自の装備を採用。
・販売は…
IDOMは、中古車販売・買取・整備の「ガリバー」新店舗として「ガリバー京都店」を9月12日(土)にグランドオープンすると発表した。
スズキと人気格闘ゲーム『ストリートファイター6』がコラボレーションした特別仕様のスーパースポーツバイク『ハヤブサ』が、X(旧Twitter)上で大きな話題を呼んでいる。
・AUTOartが「西部警察」スーパーZの1/18モデルを再販する
・3Dスキャニングとコンポジットダイキャストで内外装や特殊装備を再現
・2026年10月下旬発売、価格は4万1800円(税込)で予約受注を開始
ライディングギア・ブランドのTAICHIから、厚型ソールを採用したライディングシューズ『RSS017 DRYMASTER-FIT フープアップシューズ』が新発売。税込み価格は3万800円。
ビー・エム・ダブリューは9月15日、二輪種の『F800GS』、『F900R』、『F900XR』の3車種、計101台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。動力伝達装置のクラッチケーブルに不具合がある。
・トヨタとスカニアが水素燃料電池の重量輸送向け実用化に向けて提携し、40台の大型車両にトヨタ製燃料電池システムを供給する。
・搭載するのはトヨタの第3世代燃料電池システムで、出力300kWをコンパクトな設計で実現している。
・最初の水素燃料電池電気トラックは2027…
カワサキモータースジャパンは、1970年代から1990年頃までに販売された車両向けの純正エンブレムを、カワサキオンラインショップにて9月28日より在庫限りで販売する。
フロントスピーカーにモレルの最新ハイエンドモデル「スプリーモ63SE」を選んだ澤田さんのメルセデスベンツ『GLB250』。福井県のマリノサウンドが、その性能を引き出すための本格インストールを施した。
カワサキモータースジャパンは9月17日、群馬県太田市の「カワサキプラザ太田」をリニューアルオープンした。
・2026年9月1日施行の改正道路交通法施行令により、生活道路の法定速度が時速60kmから時速30kmに引き下げられる。
・ゼンリンは道路ネットワークデータ「Mobility based Network」において、法改正当日から速度規制情報の提供を開始する。
・自動運転・ADAS、物流・MaaS、…
三菱自動車工業は9月2日、クロスカントリーSUV『パジェロ』をフルモデルチェンジし、新世代のフラッグシップモデルとして世界初公開した。
ひと工夫が盛り込まれた、使える「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、水害や地震等が起きたときに役立つ防災アイテムを計5点紹介する。用意しておけば、それにて日常の安心感がアップするこれら。普段使いができるものあるので、要熟読♪
・スバルはインプレッサの改良モデルを発表し、ラインアップを「Smart Edition」1グレードに集約した。
・ナビゲーション機能を全車に標準装備し、一部装備をメーカー装着オプションに移行することで選びやすさを向上させた。
・新色「イグニッションレッド」を追加し、価…
エイビーリールは10月3日・4日の2日間、東京・中野四季の森公園にて、カーライフイベント「Carbby Style CAR LIFE FESTA in NAKANO」を開催する。入場は無料。
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、スズキ『Vストローム250SX』(2023~2025年式)向けの「快適ローダウンシート」を発売した。標準価格は税込2万2000円。
「グリーン・ヘル(緑の地獄)」の異名を持つドイツのニュルブルクリンク北コース。世界の自動車メーカーがスポーツカーの性能を競ってきたこの場所で、新たに「自動運転」によるラップタイム競争が始まろうとしている。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)から、セミバケットシートのフラッグシップモデル『STRADIA III(ストラディアスリー)』にカーボン製シェルを組み合わせた新モデル「STRADIA III NUGRAIN(ストラディアスリー・ヌグレ)」が新発売。
・Carstayがキャンピングカー「SAny.VAN ポップアップルーム」のレンタルを開始した
・ポップアップルーフで車内高を約1.4mから最大約2.4mに拡張し、大人4人が就寝できる
・料金は9,000円/12時間からで、Mobi Lab.や近隣施設で受け取れる
・ベントレーモーターズはクルー本社工場でトルカルの製造を開始した
・3億5000万ポンド超を投資し、生産ラインやペイントショップを新設した
・トルカルはAGVが動くように床を整え、手作業で組み立てる
タイヤ・ホイール買取専門店「Reキャリー山科店」は、9月16日に店舗を移転し、新たな拠点で営業を開始した。
ナビタイムジャパンは9月16日より、カーナビアプリ『NAVITIMEドライブサポーター』にて、駅周辺やエリアごとの駐車場料金相場を地図上で視覚的に比較できる「駐車場料金相場マップ」の提供を開始した。本機能は無料で利用できる。
無限ブランドを展開するM-TECが9月17日、ホンダ『スーパーワン』向けの追加カスタムパーツとして、ブレーキパッド TYPE S とブレーキローターを新たにラインアップし、全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で発売を開始した。
オージーケーカブトから、軽量ネオクラシックフルフェイスヘルメット『HYUGA(ヒューガ)』が新登場。税込み価格は4万6200円で、販売開始は10月中旬より。
龍神自動車は、三井住友カード、ジェーシービー、小田原機器、QUADRACと連携し、9月19日から、龍神バスが運営する熊野本宮線(紀伊田辺駅~発心門王子、本宮大社前~発心門王子)において、カードのタッチ決済による乗車サービス「クレカ乗車」を開始する。
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