マツダは26日、オープンスポーツカー『ロードスター』の商品改良を発表、予約受付を開始した。発売は9月上旬。走りの楽しさを追求した特別仕様車「PS」の追加、先行して発表され話題となった新色「ジンクグリーンメタリック」の採用が目玉だ。
・Kia PBVジャパンと正規販売店契約を結んだLACモービルが「Kia PBV 倉敷」を開業する
・営業開始は7月1日。国道2号線と岡山バイパス沿いでアクセスを重視する
・ショールームとサービス工場を整備し、ワークベイ3ベイで複数台の同時作業に対応する
経営再建中の日産自動車が、今週6月23日に開催した定時株主総会では、株主からも国内の栃木工場の稼働率が「極めて低い」などと危惧する質問もあったが、その栃木工場を含めた国内の5工場で働く事務系の職員を対象に早期退職者を募集する方針を固めたという。
NA型の初代『ロードスター』の誕生から今年で37年になる。1989年5月にまず北米でマツダ『MX-5ミアータ』として登場。同年9月、前月の予約会を経て、日本市場で『ユーノス・ロードスター』として発売された。
東芝情報システムは、7月1日(水)~3日(金)に東京ビッグサイト 南ホールで開催される「第38回ものづくりワールド東京 計測・検査・センサ展」に「Waveform insight」を出展し、動作デモを行うと発表した。
WECARSは、7月4日に秋田県秋田市に「WECARS秋田店」を新たに出店すると発表した。
日立建機日本は、1/50スケールで再現した「ZX1100K-7 マルチブーム解体仕様機」のミニチュアモデルを、8月中旬から数量限定で発売する。
ドゥカティが創立100周年を記念して、7月3~5日にイタリアのミサノ・ワールド・サーキットで「World Ducati Week 2026」を開催。マルク・マルケスら豪華ライダーが参戦するレース、限定モデルの展示、ライディング体験、ビーチパーティー、ナイトショーなど多彩なプログラ…
・登録者数約79万人の車中泊系YouTuberクピ男氏と日本特種ボディーが共同開発した新型キャンピングカー「AOSAGI」を6月26日に初公開する。
・コンパクトなボディながらボイラーシステムによるシャワー・トイレ、半常設ベッド、豊富な収納を標準装備し、ソロからファミリー…
大田区産業振興協会は、7月1日(水)から3日(金)にかけて東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「機械要素技術展2026」に、東京・大田区のものづくり企業19社と共同出展する。
製造業向けAIセールスプラットフォーム「モノリスト」を手がけるモノリストは、7月1日(水)~7月3日(金)に東京ビッグサイトで開催される「第38回ものづくりワールド東京 製造業DX展」に出展する。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから三菱『デリカミニ』(BA1A 2025年10月~)専用の「サステック・ストラットタワーバー・プラス」が新発売。税込み価格は2万5300円。
ファイルフォースは、7月1日(水)~3日(金)に東京ビッグサイトで開催される「ものづくりワールド東京2026」に出展する。
・フォロフライの商用EV「F11シリーズ」が累計納車100台に到達した
・バン「F11VS」初期ロット100台が完売し、納車を完了した
・補助制度活用と夜間中心運用で燃料費を抑えられるとしている
日野自動車は6月10日、大型トラック『プロフィア』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は2017年6月6日から2024年4月25日に製作された日野プロフィアの29型式・計4万5853台。
ラスターが展開するジムニー専門パーツブランド・BEYOND JAPAN(ビヨンドジャパン)から、スズキ『ジムニー』シリーズ向けの「ジムニー専用傘型サンシェード Beyondロゴ入り」が新発売。
三菱自動車の主力SUV『アウトランダー』に、本格オフロード仕様「レイダー(Raider)」が設定される可能性が浮上した。
日産自動車は6月26日、コンパクトカーの『ノート』など3車種について、バッテリーコントローラーのプログラムが不適切だとして国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
丹青社は7月1日(水)から3日(金)にかけて、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「第38回 ものづくりワールド東京」に出展する。
ヤマハ発動機は6月29日、公立小松大学(石川県小松市)、国立大学法人静岡大学、ホンジュラス国立自治大学が共同で進める中米ホンジュラスの「コパン遺跡」調査プロジェクトに協力すると発表した。
ダイハツの軽ハッチバック『ミライース』に、フルモデルチェンジへの期待が高まっている。現行モデルは2017年に発売された2代目で、発売から長期間が経過しており、次期型の投入動向が注目されている。
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス))、KDEソリューションズ(KDES)、電知の3社は、EVバッテリー寿命予測診断システムの実証実験を2026年7月から2027年3月にかけて実施する。
クルマの空力チューニングはダウンフォースの獲得と空気抵抗の低減を両立させる高度な手法だ。主要エアロパーツの役割と装着時の注意点を解説する。
ピアッジオグループジャパンは6月26日、ベスパ『プリマベーラ』と『スプリント』の2026年モデルを発表した。同日より全国の正規販売店で受注を開始した。特別仕様車2台を含む計6モデルで構成され、税込み価格は53万3500円~63万2500円。
ユピテルは、月明かり程度のわずかな光でも明るく記録できる「暗視カメラ」を搭載したドライブレコーダーを発売した。同社史上最高の記録性能をうたう製品で、フロント・リアともに暗視カメラが搭載されている。
富士急行とアルピコ交通は、富士急行が展開する観光予約プラットフォーム「フジヤマコネクト(Fujiyama Connect)」において、アルピコ交通が運行する松本市内周遊バス「タウンスニーカー」の1日乗車券のオンライン取り扱いを開始した。
カー&バイク用品のリユース専門店「アップガレージ」を全国展開するアップガレージグループは、7月にフランチャイズ店「アップガレージ長野佐久店」と「アップガレージ群馬太田店」を新規出店すると発表した。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中の純正互換ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・ベーシック」に、BMW『3シリーズ』やハイブリッドを含む『アルファード/ヴェルファイア』など適合車種を一挙に追加して、販売が開始された。
当連載は、カーオーディオシステムを進化させたいと思ったときに参考としていただくべく、“製品選択法”を多角的にガイドしている。今回は「メインユニット編」の最終回として、カロッツェリアの「モニターレス機」の注目モデルを紹介していく。
ヤマハ発動機は6月27日に、本社に併設された企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」をリニューアルオープン。これに合わせて8月28日までの期間、特別展示イベント「イラストレーターが描く YAMAHAバイクのあるスタイル展」を開催する。
キズキレンタルサービスが運営するレンタルバイクサービス「レンタル819」は、英国の老舗モーターサイクルブランド・トライアンフの『SPEED400』のレンタルサービスを、全国20店舗で開始した。
オージーケーカブトの軽量フルフェイスヘルメット・AEROBLADE-6(エアロブレード・6)に、新グラフィック「RIKZAR(リクザー)」が登場。販売開始は6月中旬以降。
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