最新ニュース(2 ページ目)
ダンロップ、スーパーGT GT300クラスの公式タイヤサプライヤーに…2027‐2029年の3シーズン
住友ゴムのタイヤブランド「ダンロップ」は、GTアソシエイション(GTA)が主催する国内最高峰のGTレースシリーズ「AUTOBACS SUPER GT」において、2027年から2029年までの3シーズンにわたり、GT300クラスのオフィシャルタイヤサプライヤーに選定されたと発表した。
「クロスオーバー」を駆使してスピーカーの性能を引き出す![イン・カー・リスニング学…チューニング編]
クルマの中で良い音を楽しむには、セオリーにのっとって製品選択や機材セッティングを行う必要がある。当連載では、それらセオリーや理論を広く解説している。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回も「クロスオーバー」の設定法を説明していく。
ブリッドのシート型スマホスタンド「織戸茉彩」モデル、直筆サイン入りパッケージで100個限定発売
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、オリジナルグッズ「シート型スマホスタンド」に限定モデル「シート型スマホスタンド プレミアムシリーズ 織戸茉彩」[HSST14]を追加。8月4日より100個の数量限定で発売を開始した。
これ、フルモデルチェンジじゃん…レクサス『NX』の“一部改良”にSNSも驚き、大胆イメチェンに「最高にキマってる」の声
レクサスは9月1日、コンパクトクロスオーバーSUV『NX』を一部改良し、世界初公開した。SNSでは「これ、フルモデルチェンジじゃん…」「マイチェン気合い入りすぎだろ…」「ここまで変えてくるとは」など驚きの声が上がっている。
千葉豪雨の被災車両、タウが引取体制を強化…車両保管センターを7拠点に拡大・3000台受け入れ可能に
損害車のリユース事業を展開する株式会社タウが、8月13日に千葉県で発生した線状降水帯による豪雨被害を受け、新たに5か所の車両保管サービスセンターを開設した。
トヨタ『クラウンセダン』一部改良、新グレード「G」を649万9900円で設定…「Z」より約103万円安い
・トヨタがクラウンセダンを一部改良し、9月21日に発売。新グレード「G(HEV)」を649万9900円で設定し、上位のZグレードより約103万円安く購入しやすくした。
・ショーファーカー向けにZグレードへブラックパッケージを標準装備し、13.2型有機EL後席ディスプレイを販売店…
『アルファードHV』『フォレスター』など7車種に対応、ブリッツ「エンジンフードダンパー」発売
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、『ヴェルファイア』『シビック』『フォレスター』など、トヨタ・ホンダ・日産・三菱・スバルの計7車種に対応する「エンジンフードダンパー」の販売を開始した。
日産『エルグランド』新型、パナソニックの統合型ANC初採用…ハイブリッド車のロード・エンジン両ノイズに対応
・パナソニック オートモーティブシステムズが統合型ANCを開発した
・日産新型エルグランドのX/Gグレード標準オーディオ仕様に採用された
・ロードノイズとエンジンノイズを広帯域でリアルタイム制御し、量産車に初搭載する
ワイエムジーワン、カーラッピング事業参入に最適な「パートナー制度」を提案【AA東北2026&AA九州2026】PR
特殊フィルムによるカーラッピング施工を数多く手掛ける株式会社ワイエムジーワン(東京都墨田区・山家敬介代表取締役社長)は、9月12~13日開催の「オートアフターマーケット東北2026」と、10月3~4日開催の「オートアフターマーケット九州2026」に出展。
軽キャンピングカーキット「ネクストキャンパー」、名古屋市のふるさと納税返礼品に採用
・ブレイズの軽キャンピングカーキット「ネクストキャンパー」が名古屋市の返礼品に採用された
・フルフラットベッドやサブバッテリー、AC100Vコンセント2000Wインバーターなどを備える
・寄附額は参考で310万円、270万円、190万円の3区分。対応車種も明記する
中国JINYUタイヤ、日本専用設計のトラックタイヤを展開…パーマンコーポレーションが取り扱い開始
パーマンコーポレーションは、中国製トラックタイヤブランド「JINYUタイヤ」の取り扱いを新たに開始した。
大人気「塗装体験」などコンテンツ倍増! 9/12-13『ジュニアメカニック2026in東北』開催に向けて…東北運輸局 平川部長「子供たちに自動車整備の魅力を知ってほしい」
国土交通省 東北運輸局をはじめとする東北エリアの自動車アフターマーケット関連団体が主催する、入場無料の小中学生向けイベント『ジュニアメカニック2026in東北』が9月12日(土)・13日(日)に宮城県仙台市で開催される。
今回2度目の開催を迎えるにあたり『ジュニアメカニック2026in東北』を狙いや新たな取り組み、地域社会における意義などについて、実行委員会構成メンバーである国土交通省 東北運輸局 自動車技術安全部 部長の平川清彦氏に話を聞いた。
カワサキのライトウェイトスポーツ『Ninja 250/400』に新カラー登場、9月5日発売へ
カワサキモータースジャパンは、ライトウェイトスポーツモデル『Ninja 250』と『Ninja 400』の2027年モデルを、9月5日に発売すると発表した。新たなカラー&グラフィックを採用している。
マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
マツダのコンパクトSUV『CX-3』が、いよいよ新世代へ移行する。長らく去就が注目されていたが、マツダの資料から次期型の存在と2027年の投入計画が確認された。2015年に登場したCX-3にとって、約12年ぶりの全面刷新となる。
移動式段差解消リフト「段差らく~だⅡ」、積載1000kgで従来比2倍…メイキコウが国際物流総合展2026出展へ
搬送機器メーカーのメイキコウは、許容積載質量最大1000kg(従来比2倍)、上昇距離1500mmを実現した移動式段差解消リフト「移動式段差らく~だⅡ」を開発し、発売を開始した。
世界最速のオープン、ブガッティ『W16ミストラル』が生産終了…99台の最終章を飾る特別モデルが完成
・ブガッティW16ミストラルの最終生産車がフランス・モルスハイムのアトリエを出荷し、全99台の生産が完了した
・2024年11月にアンディ・ウォレスが453.91km/hを記録し、世界最速のオープントップ量産車となった
・最終車両はエットーレ・ブガッティへのオマージュや中東の…
なぜ「二輪の運転診断」は難しい? ホンダ×Uber Eatsがスマホで挑む、事故ゼロへの新アプローチ
ホンダとUber Eats Japan(以下、ウーバーイーツ)は9月1日より、ホンダが開発した「二輪安全運転診断アプリ」を使った配達パートナー向けの実証実験を開始する。アプリで運転診断をおこない、その結果をフィードバックすることで安全運転への意識を高めてもらうのが目的だ。
ブラバス創業者の名を付した『BODO』に「カブリオレ」、1000馬力V12ツインターボ搭載…最高速360km/h
・ブラバスが「ボード カブリオレ」を世界77台限定で発表。全身カーボンファイバー製のオープントップグランツーリスモだ。
・搭載エンジンは手作りの5.2リットルV12ツインターボで、最高出力1000PS・最大トルク1200Nmを発揮する。
・0-100km/h加速は3.0秒、最高速度は電子…
世界一背が低い4ドア車として登場した、初代『カリーナED』【懐かしのカーカタログ】
発売は昭和60年(1985年)8月20日だったから、今から実に41年も前のことになる。4代目『セリカ』、『コロナ・クーペ』と共に登場したのが、この初代『カリーナED』だった。
ヤマハのオフロード体験イベント「My Yamaha off-road Festival」中止を発表、「安全なイベント運営が困難」
ヤマハ発動機販売は、9月5日・6日に長野県木曽郡王滝村のオンタケ エクスプローラー パークで開催を予定していたオフロードイベント「My Yamaha off-road Festival」の中止を発表した。
改正物流効率化法対応の5つのソリューション、日本パレットレンタルが紹介へ…国際物流総合展2026
日本パレットレンタル(JPR)は、2026年9月8日(火)~11日(金)に東京ビッグサイトで開催される「国際物流総合展2026」に出展する。
スズキ「カタナミーティング2026」中止を発表、台風24号影響で
スズキは、9月6日に静岡県浜松市で開催を予定していたファンイベント「カタナミーティング2026」の中止を発表した。週末にかけて台風24号、秋雨前線の影響から広範囲で警報級の大雨となるおそれがあり、各地でイベントの中止が相次いでいる。
トヨタ一強を崩して! 三菱の新型『パジェロ』世界初公開にSNS沸く!…「カンガルーバー」装着車にも注目
三菱自動車は9月2日、クロスカントリーSUV『パジェロ』をフルモデルチェンジし世界初公開した。待望のパジェロ復活にSNSでは、「おめでとうございます!!」「かなり熱い」「これは欲しいな」など喜びの声があふれている。
泥・砂からエアクリーナーを保護、トラスト・GReddy『ジムニーシエラ/ノマド』用「エアインクスシールド」発売
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するトラストから、スズキ『ジムニーシエラ』および『ジムニーノマド』向けのアルミ製エアインクスシールド「GReddy エアインクスシールド SZ-S021」が発売された。税込み価格は5万9950円。
タイヤゲージ 一筋80年、旭産業が「80thゲージボタル」を80台限定発売へ…蓄光目盛板を継続採用
・旭産業は創業80周年記念の「80thゲージボタル」80台限定を発売する
・目盛板に「No.○○/80」のシリアルナンバーと80周年ロゴを刻印する
・一次受付は2026年9月1日0:00~9月15日23:59で、80台超は抽選
ユニバンス、沖縄発スタートアップ「イメイド」に出資完了… 電動モビリティとMaaSで連携
・ユニバンスがイメイドへ出資を完了した
・地方や離島のラストワンマイル課題に電動モビリティとMaaSで対応を狙う
・両社の強みを生かし電動系商品の事業拡大と新サービスの構築を目指す
モデリスタ、『ハリアー・ナイトシェード』向けカスタムパーツ発売、漆黒メッキ統一のエアロセットなど
トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは8月3日、トヨタ『ハリアー』の一部改良に伴い、特別仕様車「Z Leather Package・Night Shade」および「Z Night Shade」向けのモデリスタブランド・カスタマイズパーツを発売した。
MINI『カントリーマン』にオフロード仕様、プロトタイプの写真公開…デビューは10月
・MINIカントリーマンのオフロード仕様「Countryman Edition」がロッキー山脈で実走テスト中
・砂利道や岩場、山岳の遠隔ルートなど厳しい現実環境で能力を検証している
・詳細は非公開だが、2026年10月に世界初公開する予定
軽EVの本命かも…スズキ初の軽乗用EV『eスカイ』に興味津々! SNSでは「かっこかわいい」「値段どれ位?」など注目
スズキがいよいよ軽乗用EVの『e SKY(eスカイ)』を今秋市場に投入することを発表した。8月24日には、eスカイに関するティザーサイトがオープンしている。SNSでは「軽EVの本命かも」「かっこかわいい」「値段どれ位?」など、多くの関心が寄せられている。
道頓堀川クルーズが電動に、ヤマハの電動推進器「HARMO」納入
ヤマハ発動機は、大阪市中央区の道頓堀川クルーズ(運航:インディクルーズ)向けボートに、次世代電動推進器「HARMO(ハルモ)」を納入した。近畿地方へのHARMO納入は初めてで、当該ボートは9月中旬からの運航を予定している。

