タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー『トミカ』の公式オンラインファンコミュニティ「TOMICA OWNER’S CLUB」を10月5日に開設すると予告した。トミカを愛する「トミカオーナー」がオンラインで交流できる場を提供する。
・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA」と「CLAシューティングブレーク」を発売。価格は598万円から。
・新開発1.5リッター直列4気筒エンジン「M252」に48Vハイブリッドシステムと8速デュアルクラッチトランスミッションを組み合わせ、燃費性能と走行性能を両立。
・自社開…
花見台自動車は9月4日、花見台自動車が架装したセフテーローダについて、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
アストンマーティンと英国の名門バイクメーカーであるブラフ・シューペリアは9月9日、初の公道向けバイク『AMB 002ロードスター』を発表した。これに対しSNS上では「なんじゃこりゃー」「最近のバイクじゃ頭一つ抜けてる」など驚きの声が多く上がっている。
アウディが9月7日にパリで初公開した、入門コンパクトEV『A2 e-tron』がSNSで話題を呼んでいる。「愛嬌あってダサかわいい」「ブレない思想にグッとくる」「上陸を待ってる」など、幅広い反応が集まっている。
・横浜ゴムのプレミアムサマータイヤ「ADVAN V61」が、2026年7月に日本で発売された日産自動車の新型エルグランドに新車装着用タイヤとして採用された。
・装着サイズは235/60R18 103Hで、低燃費・操縦安定性・静粛性を高次元でバランスしたグローバルフラッグシップブラン…
オートバイアフターパーツメーカーのデイトナは、グリップに巻き付けるだけで使えるグリップヒーター「HOT GRIP WRAP HEAT」を発売した。
・ビー・エム・ダブリューが「BMW M2 CS Edition EDGE」を日本国内40台限定で発売。価格は1663万円、納車は9月以降を予定。
・BMW M2比で約30kgの軽量化、最高出力530PS・最大トルク650Nmを実現。0-100km/h加速は3.8秒(ヨーロッパ仕様値)。
・ルーフやバンパーなど随所に…
フィル・カンパニーグループは、「プレミアムガレージハウス八王子みなみ野」が完成したと発表した。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、ホンダ『N-BOX/N-BOXカスタム』(JF1、JF2 2011年11月~2017年8月)専用の3Dフロアマット「ゴリラマット」が新発売。
ロイヤルエンフィールドは、カスタムファクトリー「SATOMARI MOTORCYCLE」とのコラボレーションによる新作カスタムバイクを、12月6日にパシフィコ横浜で開催される「第34回ヨコハマホットロッドカスタムショー2026」で発表する。
精密モデルカーブランドAUTOart(オートアート)は、ランボルギーニ『LM002』の1/18スケールモデルを11月下旬から発売する。税込み価格は4万9500円で、9月14日よりオートアート公式オンラインストアやホビーショップなどで予約受け付けが開始された。
・フレックスとアルパインマーケティングのコラボで新カスタムブランド「FLEX FOUND」が誕生。200系ハイエースベースの「FOUND CARICA」とジムニーベースの「FOUND BEAS」の2ラインを展開する。
・専用ボディパーツは1台あたり80~90点で、そのほとんどを日本国内で製造。…
国内の自動車アフターマーケット業界において、高齢化に伴う深刻な人手不足や、現場作業の効率化は喫緊の課題であり、解決のヒントとして期待される最新技術といえば、やはり「ロボット」の活用だろう。
幅広いビジネスにおける将来的な改善対策として、ロボットの活用に着目した大規模な展示会『2026世界ロボット大会』が中国・北京にて2026年8月19日から23日までの5日間にわたって開催された。当編集部は、大会2日目の8月20日に中国・北京へ足を運び、WRC 2026を視察した。
東京駅前地区駐車対策協議会と東京駅前地区まちづくり推進協議会は、東京都中央区の中央通りにおいて、歩行者の回遊性・滞在性の向上および道路空間における休憩・避暑機能の有効性を検証する社会実験「ひと歩き・ひと休みプロジェクト」を、9月16日から実施する。
・ジャスティ改良で「スマートアシスト」進化。衝突回避支援ブレーキの検知対象を拡充した
・全車速追従機能付きACCは先行車検知距離を延長し、検知精度と加減速の自然さを高めた
・リヤコーナーセンサーを2個から4個に増やし、駐車時などの安心感を高めた
ネクスコ東日本エリアトラクトは、長距離ドライブ中のドライバーのコンディションケアを支援する「ドライブリカバリーめし」を、9月19日(土)から展開する。
マツダのモータースポーツブランド「マツダスピリットレーシング」が、次の市販モデルに向けて動き始めている。市販時期については、2027年前半にも投入される可能性があるとスクープ班には情報が入っている。
・トヨタはカローラの60周年記念特別仕様車を米国で2500台限定発売すると発表。SEハイブリッドグレードをベースに専用バッジや18インチホイールなどを装備する。
・記念モデルの外装色はアイスキャップと特別仕様車専用色のスーパーソニックレッドの2色。内装にはブラック…
父親の影響でトヨタ『ハイエース』に乗り始めた足立さん。内外装のカスタムを進める中でカーオーディオに興味を持ち、福井県のcustom&car Audio PARADAで本格的な低音強化に乗り出した。
・18世紀に起源を持つ英国の老舗コーチビルダー「スラップ&メイバリー」が、コベントリーを拠点に現代の工房として復活。
・約60人の職人・専門家が手掛ける完全オーダーメイドの高級車を少量生産し、歴史的モデルのレプリカは製造しない方針。
・初の特注案件「プロジェ…
トーヨータイヤとルノー・ジャポンは9月27日、東京・二子玉川ライズ中央広場でコラボレーションイベント「Le Village Mobilité & Saveurs(ル・ヴィラージュ・モビリテ・サヴール)」を開催する。
HKSは、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W、2025年4月~)向けの純正形状ストリートサスペンション「ハイパーマックスG+」を発売した。ローダウンとリフトアップの2仕様が用意され、税込み価格はローダウン仕様が23万9580円、リフトアップ仕様は26万3780円。
ブレイズは、電動アシスト自転車「スタイル e-バイク」向けの新たなカスタムパーツ3種類を発売した。
ヒョンデ(Hyundai Motor Company)が、世界三大デザイン賞の一つとして知られる「2026年IDEA(International Design Excellence Awards)」において、金賞2件、銅賞2件、ファイナリスト6件の計10件を受賞した。
ホンダが4年ぶりに復活させた、4気筒399ccエンジンを搭載する王道ネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の販売が好調だ。年間販売計画4600台に対し、発売から約2週間ですでに約2700台(9月7日時点)を受注したという。
・ジェイクラブが「ツーリズムEXPOジャパン2026」に出展し、EL RENTAL CARの新型NOIRを展示する
・新型NOIRはハイエース9型をベースに、ブラックマイカの外装やLEDテールランプなどを採用する
・イベント開催と同時にレンタル予約を開始し、東8ホール(関東ゾーンK-24)で…
・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA 180 Shooting Brake Launch Edition」を739万円から発売
・48Vハイブリッドシステムとシステム最高出力115kW(156PS)を発揮する新開発1.5リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載
・MBUXスーパースクリーンやAMGラインプラス、ナイト…
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、トヨタのゲート式AT車向けカーボンファイバー巻きシフトノブ「カーボンシフトノブ トヨタ AT M8」[51999-AT007]が新発売。税込み価格は1万9250円。
ヤマハ発動機は、9月2日から9月30日まで、横浜・みなとみらいのブランド発信拠点「Yamaha E-Ride Base」で、「イラストレーターが描く YAMAHAバイクのあるスタイル展」を開催している。
鳥取県米子市の住宅・店舗設計施工会社、ゼロアクションアーキテクトが、牽引して運びその場が店舗になるトレーラー型ポップアップショップ『SELF NAVIGATION TRAILER(セルフナビゲーション トレーラー)』の受注を9月上旬に開始する。
客観的に見られて似合っているか否かは別にして、筆者個人は“DS”は好みのブランドのひとつ。独創的な内・外観デザインと心地いい乗り味で、乗って走らせていると、たとえ束の間であっても(!)夢見心地な気分をたっぷりと味わわせてくれるところがいい。
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