・ベントレー モーターズ ジャパンが改良新型フライングスパーの日本初上陸を発表した
・特別実車展示「New Flying Spur Debut Showcase」を全国7拠点で実施する
・フライングスパー Sは最高680PS、0-100km/h 3.7秒、最高308km/hをうたう
スズキのコンパクトトールワゴン『ソリオ』が、次期モデルで大きな進化を遂げる可能性がある。
ともに“ハイオーナーカー”のジャンルを形成することとなったトヨタの『コロナ・マークII』より半年早い1968年3月に発表されたのが初代『ローレル』だった。今回のカタログのモデルはそこから6代目にあたり、1989年1月に発売された。
自動ブレーキをはじめとする安全運転支援システム(ADAS)搭載車の普及に伴い、自動車整備・修理の難易度が高まり続けている。現場メカニックの負担が増す一方で整備事業者の倒産・廃業は増加傾向にあり、いまやディーラー1社単独では対応しきれない領域も増えてきた。
SUV人気が続くなかでも、ステーションワゴンならではの低重心な走りと高い積載性を兼ね備えたトヨタ『カローラツーリング』は、根強い支持を集めている。現行モデルは2019年に登場した。登場からまもなく7年を迎えることから、次期型への期待も高まりつつある。
ヤマハ発動機は7月31日、「TNFDレポート 2026」を発行したと発表した。TNFDは、企業が自然資本や生物多様性への依存と影響を把握し、リスクを管理・開示するための国際的な枠組み。
ワイドボディ化は見た目の迫力だけでなく太いタイヤと広いトレッドを生かして走行性能を高められる。一方で設計を誤ると操縦性を損なうため足回り全体の見直しが欠かせない。
三菱自動車は5月、同社の代表的車種『パジェロ』の復活を発表。さらに「シリーズ」として展開することも明かしており、ファンの関心が高まっている。
テンフィールズファクトリーは、8月13日からの記録的な大雨で千葉県内に避難指示が出たことを受け、同社が設置するEV急速充電器「FLASH」「A-QUICK」計9台(7拠点)を無料開放すると発表した。
・アコーディア・ゴルフとPGMが、ドア付きエアコンカート「AirCon Cart」を埼玉県のKOSHIGAYA GOLF CLUBに国内初導入した。
・エアコンカートは冷暖房完備・2人乗り・USBポート装備など快適機能を備え、アップグレード料金は1人2000円(税込)。
・2026年夏、両社のGRANDシ…
オンライン車買取サービス「カーネクスト」を運営するラグザスは、8月13日から千葉県を中心に発生した「令和8年8月千葉豪雨」を受け、被災車両に関する無料相談窓口を設置すると発表した。
ロイヤルエンフィールドは7月23日、2026年モデルのロイヤルエンフィールド『GOAN CLASSIC 350(ゴアン・クラシック350)』を発表した。同日より日本全国の正規販売店で予約受付が始まり、7月31日から受注が開始される。メーカー希望小売価格は80万0800円(税込)から。
ブリヂストンのスタッドレスタイヤ『BLIZZAK WZ-1』に搭載された業界初の新技術「親水性向上ポリマー」が、一般社団法人日本ゴム協会主催の第38回日本ゴム協会賞を受賞した。受賞者報告は2026年7月15日発行の日本ゴム協会誌に掲載されている。
当連載では、クルマの中で良い音を楽しむためのノウハウやセオリーを全方位的に解説している。。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回は、高度な「クロスオーバー機能」の成り立ちについて解説していく。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの大型スポーツバイク『カタナ』を1/12スケールで再現したブロックキット「CaDA SUZUKI Katana C62052W」の販売を開始した。
ジョルダンは、京福バスが発売する6種類のフリーきっぷを、「乗換案内」アプリ上でモバイルチケットとして発売した。
車買取サービス「ソコカラ」を運営する株式会社はなまるが、8月13日の千葉豪雨で浸水・水没した車両の引取りを支援するため、被災地域での情報共有と車両受入の連携を行う「災害復興支援チーム」を設置した。
日本自動車工業会(自工会)と日本二輪車普及安全協会(日本二普協)は8月19日、毎年恒例の二輪車イベント「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」を開催する。昨年に引き続き、ビジネスパーソンでも来場できるよう夜20時までの開催となる。
高知県大豊町のアウトドア宿泊施設「ゆとりすとパークおおとよ」は、9月6日に「おおカブ主 MEETING in ゆとりすとパークおおとよ」を初開催する。運営は東京都世田谷区に本社を置くFoundingBase。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、『ジムニー』シリーズ専用「助手席オープントレイマット」の販売が開始された。購入はアマゾン、楽天市場、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み2180円より。
『Acura NEXERA Vision(アキュラ・ネクセラ・ビジョン)』が世界初公開。従来のホンダ、アキュラとは一線を画すデザインに、SNSでは「なんだこれは!カッコいいやん!」「ついにアキュラが本気出してきた」など話題となっている。
音は食べ物と似ていて、1度良い音を味わってしまうともう普通の音には戻れなくなる…。そんな魅惑の世界の醍醐味を明らかにしていことしている当連載。今回は、「ドアを超高級スピーカーへと作り替える」という“極上”について説明していく。
ベントレーは、現在開発を進めているブランド初の完全電気自動車『トルカル』に専用サウンド「ベントレー・ダイナミック・シンフォニー」を採用すると発表した。
フォルクスワーゲンは、新型コンパクトEV『ID.ポロ』の先行予約を欧州で開始した。37kWh(ネット)バッテリーを搭載し、日常の利用に適した航続距離として最大334km(WLTP)をうたう。
・アストンマーティンが『Call of Duty: Modern Warfare 4』用のデジタル限定車両Dreadnoughtを発表した
・Infinity WardとActivisionのコラボで、戦術的な四輪駆動SUVとして没入体験を狙う
・DreadnoughtはDMZとCall of Duty: Warzoneの開始時に主要地点へ配置可能とした
地図情報テクノロジー企業のトムトム(TomTom)は、2026年熊本地震により被害を受けた地域の復旧支援のため、同社の交通情報ツール3種を一部無償提供すると発表した。
NTTドコモビジネス、NTTモビリティ、NTTドコモの3社は、愛知県からの受託事業として、名古屋市都心部で自動運転とオンデマンド配車システムを組み合わせた実証実験を9月11日から開始する。
・マツダが「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2026」へ参画する
・一般上位8名にリアルモータースポーツ体験会、U-18上位3名に観戦券を贈る
・リバリーコンテストで選ばれたデザインを実車ラッピングしマツ耐を走行予定
群馬県太田市と、ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」は、「さとふるクラウドファンディング」にて「レーシングコースで太田をPR!プロジェクト」の寄付受け付けを開始した。
自動車・バイク・電動ツール関連ブランドのジェスマイク(JESIMAIK)は、カセットガス式発電機「JM1700iK」を発売した。
三樹書房は、『日本の乗用車図鑑 1904-1974』〈増補三訂版〉を刊行した。自動車史料保存委員会が編集を手がけ、1904年から1974年までの国産乗用車227台を年代順に紹介する。
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