・トミーテックが「トミカリミテッド ヴィンテージ」シリーズで、かに道楽の営業車として実在した世界に1台のトヨタ カローラ バン DXを1/64スケールで製品化する。
・屋根上のかにのオブジェや「なにわ45た181」のナンバープレートを実車に忠実に再現し、ダイキャスト製ボ…
・プジョーはル・マン24時間レース初参戦100周年を記念し、「プジョー24アワーズ・オブ・ル・マン」を予告した
・特別仕様車は208・308・408・3008・5008の5モデルに設定される
・デザインはGTグレードをベースに、深みのあるブラックとル・マン24時間レースのシグネチャー…
セルスター工業は、新型取締機「JMA-600(NTG-962)」に完全対応したレーザー式オービス対応セーフティレーダー『AR-126A』を7月より発売する。希望小売価格はオープン。
“太陽の冠”を意味し、“明るく親しみのもてるファミリー・カーに相応しいように”(トヨタ)と名付けられたのがトヨペット『コロナ』。今回は、1964年9月登場の3代目を取り上げてみたい。
・ダイレクトカーズがキア PV5パッセンジャーをベースにしたEVキャンピングカー「DC EVLIFE」シリーズ第一弾を、東京キャンピングカーショーで発表した。
・「DC EVLIFE」は5人乗り・就寝2名対応で、USB・AC100Vコンセントや間接照明などを標準装備し、日常使いからアウト…
住友ゴム工業(社長:國安恭彰)は、同社が展開するダンロップおよびファルケンブランドの国内市販用タイヤと関連商品について、代理店向け出荷価格を9月1日より改定すると発表した。
・改良新型ジープ・アベンジャーを欧州で発表。
・デザイン面ではLEDバックライト付き7スロットグリル、新デザインの17インチおよび18インチアルミホイール、2つの新色「フォレスト」「バンブー」を追加。
・技術面ではLEDマトリクスヘッドライトと360度パーキングビューカ…
三菱ふそうトラック・バスは7月9日、トラックの三菱ふそう『キャンター』など3車種について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ホンダのアルゼンチン現地法人ホンダモトール・デ・アルヘンティーナ・エス・エー(HAR)は、販売金融サービスを提供する子会社ホンダ・プラン・アルヘンティーナ(HPA)を設立したと発表した。
・日産サクラが発売から約4年で国内累計販売10万台を達成し、同期間の国内EV販売台数の約3割を占めた。
・2026年4月のマイナーチェンジでエクステリアデザインを刷新し、100V AC電源(1500W)を2か所に設定。
・災害時やBCP対策に対応する移動式給電車としての活用も可能と…
ドゥカティジャパンは、『パニガーレ V4 R』の新型モデルを6月20日より全国の正規販売店で販売を開始した。メーカー希望小売価格はレーシングカラーの1グレードのみで555万円(税込)。
トヨタ自動車は7月1日、SUV『カローラクロス』を一部改良するとともに、『カローラ』誕生60周年を記念した特別仕様車Z「Adventure」を設定し、発売した。SNSでは「めっちゃいいやん」「これは売れるやろ」など、話題になっている。
ヤマハ発動機は、北海道・恵庭市が実施する花と緑の魅力を体感できる新たな移動体験の実証運行に協力する。
ハーレーダビッドソンジャパンは2025年7月8日、ハーレーダビッドソンの二輪車、7車種・計1574台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
ゼンリンは、同社が運営する観光アプリ「STLOCAL(ストローカル)」の提供エリアに、新たに九州6エリア(佐賀市・別府・湯布院大温泉郷・熊本市・阿蘇・宮崎市・鹿児島市)を追加した。
・ブラバスが創業者ボード・ブッシュマンの遺志を継ぎ、グランツーリスモ「ボード」を世界77台限定で発表した。
・手組みの5.2リッターV12ツインターボエンジンが最高出力1000hp・最大トルク1200Nmを発生し、最高速は360km/hに設定されている。
・全身を高強度カーボンファ…
・横浜ゴムはポルシェ「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」に「ADVAN Sport EV」の納入を開始した。
・同タイヤはポルシェと共同開発した専用コンパウンドを採用し、ウェット性能で欧州ラベリング制度の最高評価「A」を獲得している。
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ユピテルは、レーザー&レーダー探知機新モデルとして、2ピースセパレートタイプ『YK-3150』およびワンボディタイプ『YK-2150』を発売した。
ヤマハ発動機は、7月25日・26日に東京ビッグサイトで開かれるABB FIA フォーミュラE世界選手権「2026 TDK Tokyo E Prix」の併催イベント「ファンビレッジ」にブース出展すると発表した。
軽自動車の中でも高い人気を集めるダイハツ『タフト』。スクエアなフォルムとSUVテイストを活かしたカスタムベースとして注目されている。そんな中、今回のイベント会場で目を引いていたのがラギッドさんのタフトGターボだ。
富士急グループの富士急バスは、バスタ新宿と富士山五合目(吉田口)を結ぶ高速バス「富士山五合目線」に深夜便を新設する。7月3日夜から運行を開始する。
NEXCO東日本関東支社は、小学生を対象とした体験型イベント「ハイウェイ☆キッズたんけん隊2026」を、7月31日に埼玉県さいたま市で、8月6日に群馬県高崎市で、それぞれ開催する。
ジャオスが新型デリカD:5用フェンダーガーニッシュとジムニーノマド用サイドステップを新発売。どちらも四駆らしい力強さとオフロードテイストを追求したカスタムパーツ。デリカ向けは拡幅を最小限に抑えつつワイド感を実現し、ジムニー向けは耐久性と機能性を両立させた設…
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持つドライバーに向けて、その思いを実行に移そうと思ったときに役立てていただこうと、「製品選定法」を全方位的に解説している当連載。今回からは新章に突入し、「周辺パーツ」や「取り付け部材」について説明していく。
ブリッツが販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」の三菱『デリカミニ』『eKスペース』向けの製品がリニューアルされた。
後期純正エアロとBBSホイールで端正に仕立てた180SX。橋本さんが24年以上磨き続けた大人のスポーツカーだ。
ドゥカティ『デスモ 450 MX Factory』など3台の日本初公開モデルが披露されたブランド体験型イベント「DUCATI DAY 2026」が、6月6日に鈴鹿サーキットで開催された。これを受けSNS上でも「楽しかった」など、参加者が感想を綴っていた。
日野自動車は7月1日、トラックの日野『レンジャー』についてブレーキホースが損傷し、エア漏れ により制動力が低下するおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。リコール届出番号は5841。
カー用品ブランド・CRAFTWORKS(クラフトワークス)から、スズキ『スペーシア』系列車専用LEDコンソールボックスの販売が開始された。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。税込み参考販売価格は9300円より。
京都を中心にタクシー・ハイヤー事業を展開する彌榮自動車(ヤサカグループ本社)と、グラフィック・ウェブデザイン事業を手がけるフィールドは、「乙女の祇園祭」をモチーフにした特別仕様車「乙女の祇園祭タクシー」の運行を開始した。
ホンダモビリティランドが運営するモビリティリゾートもてぎ(栃木県茂木町)は、2027年3月6日に新アトラクション「Hello Driving(ハロードライビング)」をオープンする。
スズキは、2024年12月25日に逝去した元相談役 鈴木修氏が発信してきた言葉や考えをまとめた「鈴木 修 語録」をもとに「語録かるた」を制作、6月26日より発売すると発表した。
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