ネクスコ東日本エリアトラクトは、長距離ドライブ中のドライバーのコンディションケアを支援する「ドライブリカバリーめし」を、9月19日(土)から展開する。
マツダのモータースポーツブランド「マツダスピリットレーシング」が、次の市販モデルに向けて動き始めている。市販時期については、2027年前半にも投入される可能性があるとスクープ班には情報が入っている。
・トヨタはカローラの60周年記念特別仕様車を米国で2500台限定発売すると発表。SEハイブリッドグレードをベースに専用バッジや18インチホイールなどを装備する。
・記念モデルの外装色はアイスキャップと特別仕様車専用色のスーパーソニックレッドの2色。内装にはブラック…
父親の影響でトヨタ『ハイエース』に乗り始めた足立さん。内外装のカスタムを進める中でカーオーディオに興味を持ち、福井県のcustom&car Audio PARADAで本格的な低音強化に乗り出した。
・18世紀に起源を持つ英国の老舗コーチビルダー「スラップ&メイバリー」が、コベントリーを拠点に現代の工房として復活。
・約60人の職人・専門家が手掛ける完全オーダーメイドの高級車を少量生産し、歴史的モデルのレプリカは製造しない方針。
・初の特注案件「プロジェ…
トーヨータイヤとルノー・ジャポンは9月27日、東京・二子玉川ライズ中央広場でコラボレーションイベント「Le Village Mobilité & Saveurs(ル・ヴィラージュ・モビリテ・サヴール)」を開催する。
HKSは、スズキ『ジムニーノマド』(JC74W、2025年4月~)向けの純正形状ストリートサスペンション「ハイパーマックスG+」を発売した。ローダウンとリフトアップの2仕様が用意され、税込み価格はローダウン仕様が23万9580円、リフトアップ仕様は26万3780円。
ブレイズは、電動アシスト自転車「スタイル e-バイク」向けの新たなカスタムパーツ3種類を発売した。
ヒョンデ(Hyundai Motor Company)が、世界三大デザイン賞の一つとして知られる「2026年IDEA(International Design Excellence Awards)」において、金賞2件、銅賞2件、ファイナリスト6件の計10件を受賞した。
ホンダが4年ぶりに復活させた、4気筒399ccエンジンを搭載する王道ネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の販売が好調だ。年間販売計画4600台に対し、発売から約2週間ですでに約2700台(9月7日時点)を受注したという。
・ジェイクラブが「ツーリズムEXPOジャパン2026」に出展し、EL RENTAL CARの新型NOIRを展示する
・新型NOIRはハイエース9型をベースに、ブラックマイカの外装やLEDテールランプなどを採用する
・イベント開催と同時にレンタル予約を開始し、東8ホール(関東ゾーンK-24)で…
・メルセデス・ベンツ日本が新型「CLA 180 Shooting Brake Launch Edition」を739万円から発売
・48Vハイブリッドシステムとシステム最高出力115kW(156PS)を発揮する新開発1.5リッター直列4気筒ターボエンジンを搭載
・MBUXスーパースクリーンやAMGラインプラス、ナイト…
チューニングパーツメーカー・HKS(エッチ・ケー・エス)から、トヨタのゲート式AT車向けカーボンファイバー巻きシフトノブ「カーボンシフトノブ トヨタ AT M8」[51999-AT007]が新発売。税込み価格は1万9250円。
ヤマハ発動機は、9月2日から9月30日まで、横浜・みなとみらいのブランド発信拠点「Yamaha E-Ride Base」で、「イラストレーターが描く YAMAHAバイクのあるスタイル展」を開催している。
鳥取県米子市の住宅・店舗設計施工会社、ゼロアクションアーキテクトが、牽引して運びその場が店舗になるトレーラー型ポップアップショップ『SELF NAVIGATION TRAILER(セルフナビゲーション トレーラー)』の受注を9月上旬に開始する。
客観的に見られて似合っているか否かは別にして、筆者個人は“DS”は好みのブランドのひとつ。独創的な内・外観デザインと心地いい乗り味で、乗って走らせていると、たとえ束の間であっても(!)夢見心地な気分をたっぷりと味わわせてくれるところがいい。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは9月8日、SUVのランドローバー『ディスカバリー』について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは3型式の計397台だ。
BMWが開発を進める改良新型『X2 M40』のプロトタイプが、再びスクープされた。今回はエクステリアだけでなく、新設計となるインテリアの一部も確認された。BMWが次世代モデルに導入する新たなコックピットの姿が見えてきた。
家庭用ゲーム機向けデバイスメーカーのホリは、日野自動車の開発協力による本格自動車教習シミュレーターを製品化した。9月17日に開幕する「東京ゲームショウ2026」で展示体験会を実施する。
レクサスがNX新型モデルを世界初公開。2026年末以降に順次発売予定で、新世代ハイブリッドシステムやEV航続140km超のPHEVバッテリー、新機能「センサリーコンシェルジュ」を搭載する。
SUVやクロカン4WDが人気を集める中、ランドクルーザーの末弟として登場したランドクルーザーFJ。まず手を加えたいのが車内の快適性だ。車内の音楽環境を引き上げるためにスピーカー交換からはじめるのも選択肢のひとつ。
三井不動産リアルティは9月11日、京王線の笹塚駅近くで、総台数206台の「三井のリパーク笹塚駅前」を開設した。
WHILLは、折りたためる高性能な近距離モビリティ「WHILL Model C Lite」を発売した。
アップルオートネットワークが、兵庫県神戸市西区に「アップル神戸西店」をグランドオープンした。
トヨタ『ハイエース』のカスタムを進める中でカーオーディオに魅了された足立さん。低音強化の次に狙ったのはフロントスピーカーの高音質化。福井県のcustom & car Audio PARADAで理想の音とデザインを追求した。
スズキ『ジムニーシエラ』のカスタムを楽しんでいたJOさん。カーナビの取り付け相談をきっかけにカーオーディオの高音質化へ方向転換し、広島県のWarpsで音とデザインを両立したシステムを完成させた。
MOMO製カーパーツの総販売元・レアーズは、イタリア・MOMOブランドのステアリング向け新ホーンボタン『PASSION 1993』を、10月2日より発売する。
・日産モータースポーツ&カスタマイズがエクストレイルの「AUTECH」シリーズを一部仕様変更し、536万5800円から発売した。
・後席ヒーター付シート、ステアリングヒーター、リモコンオートバックドアなどを新たに標準装備し、快適性・利便性を向上させた。
・「AUTECH e-4…
スズキは、9月17日~21日に幕張メッセで開催されるゲームの祭典「東京ゲームショウ2026」に、特別協賛企業としてブースを出展すると発表した。カプコンの人気ゲーム『ストリートファイター6』のキャラクターとコラボレーションした四輪車と二輪車を展示する。
国産ホイールメーカー「RAYS(レイズ)」は2026年11月3日から6日にかけて米国・ラスベガスのラスベガス・コンベンションセンターで開催される「2026 SEMAショー」に、RAYSブランドとして初となる公式出展を行う。
スズキは8日、モトクロス競技車両の4ストローク249cc『RM-Z250』と4ストローク449cc『RM-Z450』の2027年モデルを、12月21日に発売すると発表した。
・アルファ ロメオのコンパクトモデルJUNIORの限定車「ジュニア イブリダ スポルト スペチアーレ」が年8月6日より140台限定で発売、価格は525万円(税込)。
・エクステリアはグロスブラックとシルバーインサートの専用ボディキット、18インチ「フォリ」アルミホイールを採…
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