ジョルダンは、京福バスが発売する6種類のフリーきっぷを、「乗換案内」アプリ上でモバイルチケットとして発売した。
車買取サービス「ソコカラ」を運営する株式会社はなまるが、8月13日の千葉豪雨で浸水・水没した車両の引取りを支援するため、被災地域での情報共有と車両受入の連携を行う「災害復興支援チーム」を設置した。
日本自動車工業会(自工会)と日本二輪車普及安全協会(日本二普協)は8月19日、毎年恒例の二輪車イベント「8月19日はバイクの日 HAVE A BIKE DAY」を開催する。昨年に引き続き、ビジネスパーソンでも来場できるよう夜20時までの開催となる。
高知県大豊町のアウトドア宿泊施設「ゆとりすとパークおおとよ」は、9月6日に「おおカブ主 MEETING in ゆとりすとパークおおとよ」を初開催する。運営は東京都世田谷区に本社を置くFoundingBase。
カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、『ジムニー』シリーズ専用「助手席オープントレイマット」の販売が開始された。購入はアマゾン、楽天市場、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み2180円より。
『Acura NEXERA Vision(アキュラ・ネクセラ・ビジョン)』が世界初公開。従来のホンダ、アキュラとは一線を画すデザインに、SNSでは「なんだこれは!カッコいいやん!」「ついにアキュラが本気出してきた」など話題となっている。
音は食べ物と似ていて、1度良い音を味わってしまうともう普通の音には戻れなくなる…。そんな魅惑の世界の醍醐味を明らかにしていことしている当連載。今回は、「ドアを超高級スピーカーへと作り替える」という“極上”について説明していく。
ベントレーは、現在開発を進めているブランド初の完全電気自動車『トルカル』に専用サウンド「ベントレー・ダイナミック・シンフォニー」を採用すると発表した。
フォルクスワーゲンは、新型コンパクトEV『ID.ポロ』の先行予約を欧州で開始した。37kWh(ネット)バッテリーを搭載し、日常の利用に適した航続距離として最大334km(WLTP)をうたう。
・アストンマーティンが『Call of Duty: Modern Warfare 4』用のデジタル限定車両Dreadnoughtを発表した
・Infinity WardとActivisionのコラボで、戦術的な四輪駆動SUVとして没入体験を狙う
・DreadnoughtはDMZとCall of Duty: Warzoneの開始時に主要地点へ配置可能とした
地図情報テクノロジー企業のトムトム(TomTom)は、2026年熊本地震により被害を受けた地域の復旧支援のため、同社の交通情報ツール3種を一部無償提供すると発表した。
NTTドコモビジネス、NTTモビリティ、NTTドコモの3社は、愛知県からの受託事業として、名古屋市都心部で自動運転とオンデマンド配車システムを組み合わせた実証実験を9月11日から開始する。
・マツダが「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2026」へ参画する
・一般上位8名にリアルモータースポーツ体験会、U-18上位3名に観戦券を贈る
・リバリーコンテストで選ばれたデザインを実車ラッピングしマツ耐を走行予定
群馬県太田市と、ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」は、「さとふるクラウドファンディング」にて「レーシングコースで太田をPR!プロジェクト」の寄付受け付けを開始した。
自動車・バイク・電動ツール関連ブランドのジェスマイク(JESIMAIK)は、カセットガス式発電機「JM1700iK」を発売した。
三樹書房は、『日本の乗用車図鑑 1904-1974』〈増補三訂版〉を刊行した。自動車史料保存委員会が編集を手がけ、1904年から1974年までの国産乗用車227台を年代順に紹介する。
テンフィールズファクトリーが、和歌山県かつらぎ町の公募事業「令和6年度 かつらぎ町道の駅EV充電器設置事業」に採択され、町内の道の駅4カ所にEV急速充電器「FLASH」計8基を設置し、稼働を開始した。
トヨタ自動車は7月15日、『クラウン クロスオーバー』の改良新型のデザインを先行公開した。SNSでは、「結構好きなんやけど」「シンプルになってよさそう」など、話題になっている。
ウーバー・テクノロジーズは8月13日、ウーバージャパンが2026年後半に予定している東京でのロボタクシー(自動運転タクシー)試験運行において、日の丸交通と運行パートナーシップ契約を締結したと発表した。
エントリーユーザーにとって指標になる存在であるショップデモカー。今回は福井県のマリノサウンドのデモカーであるアクアに着目。スピーカー取り付けや防振など、高音質化するために注意すべきポイントを抑えたインストールについてアクアを例に紹介してみた。
ブリッツの新型スロットルコントローラー「Sma Thro X」(スマスロX)がレクサス『IS300h』『クラウンエステート』『セレナe-POWER』ほか全13車種の適合を追加した。
マセラティは、高性能クーペ『グラントゥーリズモ』とオープンカー『グランカブリオ』の改良新型を欧州で発表した。
先代日産『キックス』、型式でいうとP15が市場に投入されたのは、2016年。そして新しいP16が投入されたのは2026年だから、先代は10年の長きにわたって作られたことになる。
YINO Electronic Commerce Co., Limitedが輸出代理を務めるブランド「JESIMAIK(ジェスマイク)」は、次世代ナトリウムイオン電池を搭載した多機能ジャンプスターター『N01』を発売した。
テスラは、8月17日に神奈川県横浜市と兵庫県神戸市に納車拠点の「デリバリーセンター」を同時にオープンすると発表した。
CARTUNEのALL USERS MEETが神戸三田で開催、エントリー受付中。全国のユーザーが愛車を展示・交流、特設エリア候補のエントリーも受付。
KTMジャパンは、KTM『390 DUKE』の2026年モデルを7月より販売開始することを発表した。メーカー希望小売価格は82万9000円(税込)。カラーはブラックとブルーの2色が用意されている。
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップ・クロスオーバー、ボルボ『ES90』を発売した。メーカー希望小売価格は979万円から1229万円。
サンセントジャパンは7月23日、自動車用LED照明を手がけるグローバルブランド「SEALIGHT」を、日本市場で本格的に展開すると発表した。
帝国データバンクは、2026年7月28日に発生した熊本地震(令和8年熊本地震)による企業活動への影響と、企業防災に対する意識についてアンケートを実施した。全国938社を対象に2026年8月7日から12日にかけてインターネット調査を行った。
サスペンション専門メーカー・テインからトヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W 2024年4月~)に適合するクロスカントリー用・4WD用リフトアップヘビーデューティーダンパー「4x4ダンパースポーツ」が新発売。税込み価格は15万5100円。
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