テスラは、8月17日に神奈川県横浜市と兵庫県神戸市に納車拠点の「デリバリーセンター」を同時にオープンすると発表した。
CARTUNEのALL USERS MEETが神戸三田で開催、エントリー受付中。全国のユーザーが愛車を展示・交流、特設エリア候補のエントリーも受付。
KTMジャパンは、KTM『390 DUKE』の2026年モデルを7月より販売開始することを発表した。メーカー希望小売価格は82万9000円(税込)。カラーはブラックとブルーの2色が用意されている。
ボルボ・カー・ジャパンは7月8日、電気自動車(EV)の新型フラッグシップ・クロスオーバー、ボルボ『ES90』を発売した。メーカー希望小売価格は979万円から1229万円。
サンセントジャパンは7月23日、自動車用LED照明を手がけるグローバルブランド「SEALIGHT」を、日本市場で本格的に展開すると発表した。
帝国データバンクは、2026年7月28日に発生した熊本地震(令和8年熊本地震)による企業活動への影響と、企業防災に対する意識についてアンケートを実施した。全国938社を対象に2026年8月7日から12日にかけてインターネット調査を行った。
サスペンション専門メーカー・テインからトヨタ『ランドクルーザー250』(TRJ250W 2024年4月~)に適合するクロスカントリー用・4WD用リフトアップヘビーデューティーダンパー「4x4ダンパースポーツ」が新発売。税込み価格は15万5100円。
ソニー損害保険が、サステナビリティに関する考え方や取組みを紹介する特設ページを公開した。
バンダイナムコグループのメガハウスは、ホンダのロングセラーモデル『スーパーカブ110』を題材にした解体組み立てパズル『KAITANICS Honda スーパーカブ110』全4種を2026年12月下旬に発売する。価格は各7700円(税込)。
Terra Chargeが展開するEV向け充電サービス「テラチャージ」は、ヨドバシホールディングスが運営する「ヨドバシ千葉」「ヨドバシ吉祥寺」「ヨドバシ池袋」「ヨドバシAkiba」で、50kW出力の急速充電器のサービスを開始した。
クルマ・オートバイ・アウトドア用品の企画・輸入・販売を手がけるプロトは、同社のポジション調整系ブランド「エフェックス」から、ヤマハ『MT-09』『MT-09 Y-AMT』2025年モデル専用ハンドルバー「イージーフィットバープラス」を発売した。
カジュアルウォッチの“スウォッチ”とメルセデスベンツの協業から誕生したマイクロカーの「スマート」。そのEV版として2012年5月に登場したのが『フォーツーエレクトリックドライブ(フォーツーed)』。
音楽好きなドライバーならその音楽をもっと良い音で楽しみたいという願望を、少なからず抱いているに違いない。しかしその実践法が分からないというのであれば、当連載にご注目を。ここでは全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」からの提案を紹介している。
カワサキモータースジャパンは、「カワサキ プラザ宮崎」をリニューアルオープンしたと発表した。
ランボルギーニは8月14日、V12ハイブリッドを搭載する新型フラッグシップ『レヴエルト SV』を発表した。55年前の『ミウラ SV』に始まるスーパー・ヴェローチェ(SV)の系譜を受け継ぐ最新モデルだ。
・京商は1/10電動ラジオコントロール4WD「KC10シリーズ」新ボディタイプ2を発売する
・トヨタ ランドクルーザー60の後期型(角目ヘッドライト)を再現し、ULTRA SCALE BODY PLUSを採用する
・発売は2026年7月下旬、価格は7万4800円(税込)でレディセットとして販売する
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、NISMOブランドの新商品として日産『リーフ』(ZE2)向けのアクセサリーパーツ3種を発売した。
車・バイク用カスタムパーツブランド・fcl.(エフシーエル)が、車種専用ダッシュボードマットの新適合ラインナップの追加販売を開始した。
アウディ ジャパンと正規販売店のフォーネクストは、「アウディ東大阪」および「アウディ アプルーブド オートモービル東大阪(AAA東大阪)」を移転リニューアルオープンした。
フェイスが運営するCAMSHOP.JPは、8月11日から8月20日まで、イオンモール高崎(群馬県)にて期間限定ポップアップショップを開催。『バリバリ伝説』の主人公・巨摩 郡の愛車として知られるホンダ『CB750F』の実車を展示する。
・MINIカントリーマンに新グレード「S ALL4 SELECT」が追加され、価格は553万円。納車は9月以降を予定。
・四輪駆動システム「ALL4」と48Vマイルド・ハイブリッド・システムを搭載し、走行安定性と燃費性能を両立。
・ドライビング・アシスタント・プラスやARナビなど多彩…
大雨や台風などで自動車が水没・冠水した場合、水が引いた後の取り扱いにも注意が必要だ。
相鉄バスは、相鉄グループのバス事業開始から100周年を迎えた2026年を記念し、オリジナルキャラクター「そうペン」をデビューさせた。
三樹書房は、新刊『マツダ / ユーノス ロードスター』〈四訂版〉を発売した。副題は「日本製ライトウェイトスポーツカーの開発史」。マツダ『ロードスター』の開発を担当した技術者らの手記を中心に、その誕生までの経緯を検証した一冊だ。
・三菱ふそうの現地販売代理店KTBがGIIAS 2026で新型バス「キャンター・エクストラロングバス」を発表。4.2mのロングホイールベースを採用し、観光・都市間輸送など多様な旅客ニーズに対応する。
・電気小型トラック「eCanter」を含む計5台を展示し、インドネシアの輸送・…
2014年に軽自動車市場に『ハスラー』を投入したスズキ。それからほぼ4年後の2017年暮れに、この『クロスビー』を発売した。だから、クロスビーはデビューからすでに、ほぼ10年近くが経過したことになる。
・フォルクスワーゲンが「Tiguan EDITION 20」を欧州で発表した
・専用のR-Line外装やボディカラー「Maple Red」などを用意した
・2007年の発売以来、2026年5月末までに累計販売900万台超。2017年以降はVWグループの最量販車に
BMWは先月、第5世代となる新型『X5』を発表した。これに続き、ハイパフォーマンスモデル『X5M』の開発が本格化している。最新のプロトタイプが目撃され、その姿をもとにした予想レンダリングCGを、提携先のNikita Chuicko/KOLESA RUから入手した。
カーデザイナー奥山清行氏が率いる「Ken Okuyama Cars」は8月16日、最新フラッグシップモデル『Kode89』を発表する。米国カリフォルニア州で開催される「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で世界初公開となる。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のアイドリングストップ機能を自動的に制御可能な電子パーツ製品「アイドリング・ストップ・ジャンパー」に、適合車種が一挙に追加された。
京都鉄道博物館が、開館10周年を記念してラッピングされたヤサカタクシー「京都鉄道博物館10周年号」を展示する。
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