トヨタ自動車が運営する「ランクルBASE」は、『ランドクルーザー』ブランド75周年の幕開けとして、特別イベント『LAND CRUISER 75th ANNIVERSARY DAY』を8月に開催する。参加者の募集は7月12日まで受け付ける。
・新型GLCは、発売から3か月間の受注数がメルセデス・ベンツの電動モデル史上最多を記録した。
・800Vアーキテクチャ採用の新世代バッテリーにより、10分の充電で最大305kmの走行が可能。WLTPモードでの航続距離はGLC 400 4MATICで最大715kmに達する。
・ブレーメン工場で…
車載の音響機材の性能を上げていこうとする趣味の世界の、奥深さや面白さを明らかにしている当連載。現在は「チューニング編」をお届けしている。今回は、最新の「DSP」に搭載されている「イコライザー」という機能の凄さを解説していく。
オートバックスセブンは、クルマのキレイを守る専門店「Smart+1・湘南平塚」を、神奈川県平塚市に7月3日にオープンする。
・トヨタ自動車公認ライセンス商品「ハイエース型ふせんホルダー」の予約販売を開始した
・ルーフ部分に付箋をセットし、1枚ずつ取り出して使えるディスペンサー仕様だ
・サイズは長さ72mm、幅22mm、高さ30mmで、ABS製・対象年齢6歳以上だ
ブリッツが販売中のアルミ削り出しにアルマイト仕上げを施した「オイルフィラーキャップ」に、トヨタ車・ホンダ車対応のラインアップを追加。販売開始は6月17日より。
「スピーカー交換」に関心を抱くドライバーは少なくないに違いない。しかし、どんなモデルを選べば良いのか、取り付け費用はどのくらいかかるのか等々、分かりづらいポイントが多々ある。当連載では、その1つ1つを明らかにしている。
三菱自動車は、2026年秋に新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開すると発表し、ティザーイメージを公開した。今回はその画像と現時点で判明している情報をもとに、市販モデルの最終デザインをCGで予想した。
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。
まだ続く梅雨や、例年激しくなるゲリラ豪雨。そんな雨天走行時に頼りになるのがワイパーだ。しかし拭きムラや拭き残しがあると視界が妨げられて危険なので定期的なメンテナンスを実施しよう。
ダンロップのスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」から、新シリーズとして『ICE Pro(アイスプロ)』が登場。サイズ展開は13インチから22インチまでの計99サイズで、8月より順次販売開始される。
ホンダは6月18日、7月の発売を予定している軽乗用車『N-BOX』のマイナーモデルチェンジに関する情報をホームページで先行公開した。SNSでは、「かっこいいなぁ」「ちょっといかつくなってる」など、話題になっている。
・ラコステとアルピーヌがコラボし、世界に1台のA290ラリーを発表した
・張り出したホイールアーチ、大型ディフューザー、ルーフエアインテーク、リアスポイラーなどが特徴
・車両全体に合計290匹のワニモチーフをあしらう
ホンダは5月28日、23車種3364台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。不具合の部位は燃料装置(低圧燃料ポンプ)で、ガソリンが漏れるおそれがある。
ヤマハ発動機の本社に併設された企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)が、6月27日にリニューアルオープンする。
点火プラグはエンジンの燃焼を左右する重要部品。ロングライフ化で存在感は薄れたが、交換時期と選び方で走りは変わる。
ゼンリンは、地図をモチーフにしたブランド「Map Design GALLERY」より、日本全国の有人離島をデザインしたトレーディングカード「Map Design GALLERY CARD/有人離島」の第4弾を、7月3日(金)正午からオンラインストアおよび各店舗で販売開始する。
車高調・サスペンションメーカーのラルグスが販売中の車高調キット「SpecS」に、トヨタ『bZ4X』(XEAM11 2025年10月~)とホンダ『フリード』(GT1, GT2 2024年6月~)、『フリードe:HEV』(GT5, GT6 2024年6月~)の適合が追加された。
日産モータースポーツ&カスタマイズは17日、日産自動車の新型『キックス』をベースにしたアウトドアテイストのカスタムカー「ROCK CREEK」を先行公開した。正式発表は今夏、発売は今冬を予定している。
・マツダのドキュメンタリー映像がカンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル2026のエンターテインメント・ライオンズ部門でブロンズ賞を受賞。マツダとして初の受賞となる。
・受賞作品は、25年間RX-7に乗り続けた女性オーナーが80歳を前に免許返納を決意す…
イース・コーポレーションは、日本のカーオーディオブランド・ADONN(アドン)のカーオーディオ向けのDSPコントローラー機能搭載USBプレーヤー「DSD-Z100」を、6月より全国のカーオーディオショップを通じて販売を開始する。カーオーディオショップ専売モデルとなっている。
サンワサプライが運営する直販サイト「サンワダイレクト」は、スマートフォンを上から置くだけで固定できる重力式の車載スマホホルダー(型番:200-CAR129)を発売した。販売価格は2073円(税抜)だ。
鮮やかなカクタスグリーンのメルセデスベンツ『280TE』(S123)。20万km目前でも走り続けるクラシックワゴンの魅力を追った。
・スズキはインド・アーメダバード市のターミナル駅周辺で次世代モビリティ導入を検討する覚書をトースおよびグライドウェイズと締結した。
・グライドウェイズが手がけるPRT(個人用高速輸送システム)は小型電動車両を専用レーンで自動運転させ、低コストで渋滞緩和・環…
・CAMSHOPがオートアート製「トヨタ2000GT 1967(ホワイト)」1/18スケールの予約販売を開始した
・実車3Dスキャンでボディ形状を再現し、パネルラインや内装、エンジンルームも作り込む
・ドア、ボンネット、リアハッチが開閉可能。カラーは4色展開
彌榮自動車(ヤサカグループ本社)と函谷鉾保存会は、GO株式会社と連携し、期間限定で特別仕様車「祇園祭・函谷鉾タクシー」の運行を開始した。
「WEKFEST JAPAN」が今年も5月3日にポートメッセ名古屋で開催された。会場を歩いていると、ただならぬ熱気を強く感じる瞬間がある。ボディカラー、車高、フェンダーとのバランス。ホイールの色、質感、わずかなツラの追い込み方まで、その一台には必ず誰かの「こうありたい…
スズキの軽ハイトワゴン『ワゴンR』次期型の発売時期が、当初予想されていた2026年9月から後ろ倒しとなり、2027年前半になる可能性が高まっている。
オレンジのデカールが目を引く200系ハイエース。だが真価はドアを開けてから。左ハンドル化された異端のカスタムカーだった。
数か月前から、トヨタが世界戦略SUVの『カローラクロス』をベースとした新型ピックアップトラックを開発している、との観測が浮上している。このスクープ情報にSNSでは、「売れそうな予感」「実用性ある遊びの車いいね」など、注目が集まっている。
ドライブと音楽は切っても切れない関係にある。その音楽を、今よりもっと良い音で楽しめたらどうだろう。ここではそれを実現させるシステムアッププランを、全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に取材して紹介している。
・マツダ 787Bのピンバッジが「BUTTON&CUFFLINKS」から新登場する
・ル・マン24時間耐久レース優勝35周年(2026年6月23日)を記念する
・2026年6月23日より順次発売、価格は税込1800円
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