ジャンボフェリーは、明石海峡大橋の真下を通過する船上で楽しめるフォト企画「#明石海峡大橋ささえ隊」を実施している。
夏の炎天下に駐車した自動車。車内に人やペットを残すことが危険なのは広く知られているが、置き去りにしてはいけないのは人や動物だけではない。モバイルバッテリーやスマートフォン、ライターなど、普段何気なく車内に置いている物にも注意が必要だ。
日野自動車は8月3日、トラックの日野『レンジャー』、バスの日野『メルファ』、『セレガ』、『ブルーリボンハイブリッド』の4車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は35型式、計1万3471台。製作期間は2024年5月17日から2025年12月23日まで。
・ランボルギーニの「レヴエルト SV」がホッケンハイムリンクで市販車最速ラップ1分41秒6を記録した
・ラップタイムはランボルギーニのファクトリードライバー、マルコ・マペッリが樹立した
・世界初公開は8月14日、米国モントレーの「ザ・クエイル」で行われる予定だ
・トヨタは一部改良したコースターを7月29日に発売した。
・予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車に標準装備し、自転車や自動二輪車の検知機能を追加するなど機能を強化した。
・視認性に優れたカラーデジタルメーターを新たに全車標準装備として設定した。
カー用品ブランドMAXWINから、トヨタ車専用設計のUSBカーチャージャー『K-USB02-T1B』が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み2700円前後。
・ブレイズが四輪特定小型原付「BLAZE e-CARGO」を増産する
・免許不要で最大30kg積載、航続距離はオプションバッテリーで約100km
BYD Auto Japan(BAJ)は、7月28日に発売した軽EV『RACCO(ラッコ)』の累計受注台数が、発売2週間で1000台を突破したと発表した。
大阪市に本社を置くカスタムジャパンが展開する次世代モビリティブランド「eXs(エクス)」は、電動アシスト自転車「eXs Street(エクスストリート)」において、国家公安委員会が定める「型式認定(駆動補助機付自転車)」を正式に取得したと発表した。
南海電気鉄道は8月6日、なにわ筋線に乗り入れる次期空港特急の導入を決定したと発表した。車両デザインでは、イタリアのピニンファリーナと協業する。同社が日本の鉄道車両をデザインするのは初めてだ。
中古バイクの買取・販売を主力事業とするバイク王&カンパニーが、8月22日(土)にふじてんリゾート(山梨県南都留郡鳴沢村)で開催される「2026グッドスマイルミーティング 2りんかん祭りEast」に初出展する。
スズキは7月23日に、250ccスポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム250』の仕様を一部変更し発売する。メーカー希望小売価格は68万5300円(税込)。
もしかしたら、人生初かもしれない。高速を使って往復およそ300kmほどのロングドライブを、軽自動車で行った。
トライアンフモーターサイクルズジャパンは、「TRIUMPH NATIONAL RALLY 2026」(通称:TNR)の会場で、カスタムバイクを競う「The Best of Triumph Custom Contest 2026」のエントリー受付を7月23日から開始した。
・スバルの新型フル電動SUV「アンチャーテッド」がFIM世界スーパーバイク選手権のセーフティカーとして英国初の走行デビューを果たした。
・アンチャーテッドAWDはWLTP基準で480kmの航続距離を持ち、0~100km/hを5.0秒で加速する合計約430Nmのトルクを発揮する。
・スバル…
パーク24は、令和8年熊本地震の被災者支援として、タイムズポイントによる寄付の募集を行うと発表した。
・ジープ創設85周年を記念した限定車「ラングラー エイティーフィフス アニバーサリー エディション」を100台限定・944万円で2026年10月3日より発売
・アメリカのアウトドアカルチャーから着想を得たチェック柄インテリアや専用ホイール、ブルー・アガベカラーのデカールな…
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、ホンダ公認ライセンス商品『CIVICヒストリーTシャツ』に新色のブラックとダークベージュを追加し、予約販売を開始した。
ネクステージは、東京都江戸川区の「ネクステージ江戸川店」と大阪府守口市の「ネクステージ守口大日店」を新たに出店する。2026年7月27日(月)より営業を開始し、同年8月1日(土)にグランドオープンする。
タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー『トミカ』の大人向けプレイセットシリーズ「tomica+」から、日本車のカスタム文化「JDM」に焦点を当てた新シリーズ「tomica custom works」を9月19日に発売する。第1弾として日産『シルビア』とホンダ『NSX』の計4商品を設定する。
ダイハツ工業は、令和8年(2026年)熊本地震で亡くなられた方々の冥福を祈り、被災者にお見舞いを申し上げるとした上で、被災地支援の取り組みを発表した。
スズキ『ジムニーノマド』は、2025年1月30日に発表、4月3日から販売を開始する予定であった。ところが、あまりの注文殺到で、2月3日にはついに受注停止。そして2026年1月30日になって、ようやく受注を再開した。果たして何台売れているのかは公開されていない。
・ビー・エム・ダブリューがBMW 4シリーズ グラン クーペに「Edition Shadow」追加、価格は800万円から。納車は9月以降を予定。
・外観はMスポーツをベースに、黒を基調としたMハイグロス・シャドー・ライン・エクステンド・コンテンツや19インチのMライト・アロイ・ホイー…
かつてVWでもっともコンパクトなシリーズとして用意された『up!』。日本ではガソリン車が2012年9月に発表されたが、追加モデルとして2014年に設定がアナウンスされたのがEVモデルのこの『e-up!』だった。
8月6日に一部改良モデルが発表された、トヨタのFRスポーツカー『GR86』。現行モデルは登場から5年が経ち、フルモデルチェンジへの期待も高まっている。
三樹書房は、新刊『マツダ RX-7 FDプロファイル』を発売した。自動車史料保存委員会が編集を担当。1991年に誕生した3代目マツダ『RX-7』(FD)の誕生35周年に合わせ、その開発思想からメカニズム、デザイン、モデル変遷までを詳細にまとめた二訂版だ。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中のエンジン出力向上デバイス「Power Con X(パワコンX)」に、ホンダ『N-BOXカスタム』『N-BOX JOY』(JF5, JF6 2023年10月~)の適合が追加された。税込み価格は4万6200円。
電脳交通は、静岡県静岡市において、地域密着型タクシー配車アプリ「よぶら~」の運用を開始したと発表した。
車内ではどうしても低音が不足する。ドアに取り付けられるスピーカーではサイズがさほど大きくないので、物理的に超低音までをスムーズに鳴らし切れないがゆえだ。なので「サブウーファー」の導入が有効となる。当連載では、その実践法を全方位的に解説している。
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
データシステムが販売中のTV-KITに、トヨタ『ハイラックス』の適合が追加された。TV-KIT「TTV437」(切り替えタイプ)と「TTV437B-D」(ビルトインタイプ)、「TTV437S」(スマートタイプ)すべてで適合を確認。いずれも価格は2万7280円(税込)。
ドゥカティのモンスター第5世代がレッドドット賞2026を受賞。軽量化と先進技術を備え、アイデンティティを継承する現代的デザインが評価された
サスペンション専門メーカー・テインが、ショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」にスズキ『ジムニー/ジムニーシエラ』、ホンダ『N-WGN/N-WGNカスタム』の適合が追加された。
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