トヨタ自動車は6月18日、トヨタ『bZ4X』などのバッテリーコンピューターについて制御プログラムが不適切なため異常と誤判定する可能性があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
光岡自動車は6月4日、2026年11月に発表される新型車のティザー画像を公開した。この予告に、SNSでは「最近の光岡のデザインは刺さるので期待」「光岡の新型車だと…? こいつはバクアゲだぜ!!!!!」など、早くも期待が高まっている。
日産自動車は6月3日、米国で生産するSUV『ムラーノ』を日本市場に導入し、注文受付を開始した。価格は796万4000円だ。SNSでは、「流石のアメリカンサイズ」「左ハンドルで入れるんだ?」「800万もすんの!?」など、さまざまなコメントが飛び交い話題になっている。
航空自衛隊アクロバットチーム「ブルーインパルス」が7月19日、徳島県上空を飛行する。徳島県が飛行予定経路を発表した。
トヨタ自動車は6月18日、コンパクトミニバンのトヨタ『シエンタ』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象台数は16万1190台。
ファミリーマートは6月9日の納品分から、東北地方(青森県・岩手県・秋田県・宮城県・山形県・福島県)および新潟県の約1300店舗において、おむすびや弁当などを配送する「定温便」を1日3便体制から2便体制へ変更した。
数か月前から、トヨタが世界戦略SUVの『カローラクロス』をベースとした新型ピックアップトラックを開発している、との観測が自動車業界で浮上している。開発車両とみられるプロトタイプがブラジルで目撃されたとの情報もある。
マツダは5月31日、新塗装色「ジンクグリーンメタリック」を開発したと発表。『ロードスター』と『ロードスター RF』から順次導入する。この発表にSNSでは、「激渋ですやん」「この色イイな」など話題となっている。
LUUP(ループ)は6月9日、東京都で発生した特定小型原動機付自転車(特定原付)の事故について、同社サービス利用者が死亡したと公表した。国や業界が特定原付に期待している役割は単なる新しい乗り物ではない。公共交通を補完する「ラストワンマイル移動手段」だ。
国内企業として初めて2026年3月期の売上高が50兆円を超えたトヨタ自動車の正社員の平均年収が、ようやく1000万円を超えたという。工場従業員を多く抱える日本車メーカーで「1000万円超え」は初となるそうだ。
ダイハツが、かつて販売していたSUV『ラガー』の復活プロジェクトを進めているとみられ、その発売時期が見えてきた。ワールドプレミアは2027年秋、価格は170万円から230万円程度と予想される。
日産自動車が予告した次期型『スカイライン』。4月の発表から1か月以上が経つ今も、SNSでの話題は尽きない。各メディアによる予想デザインやスペック情報も後押しし、「デザイン好き」「凄く楽しみ」など期待の声が多く寄せられている。
株式会社イードが運営するロボット・AI専門メディア「ロボスタ」の会員数が2万人を突破した。ロボスタは2024年12月に会員数1万人突破を発表していたが、その後も順調に会員数を伸ばし、約半年で2万人を超えた。
株式会社イードは2026年の4月24日~5月3日に中国・北京で開催された「北京モーターショー(Auto China)2026」の調査レポートを発表しました。現地取材および報告会は、レスポンス副編集長を経て独立したジャーナリスト佐藤耕一氏が主に担当しました。
・SUBARUのフォレスター(日本仕様車)がJNCAP 2025で最高得点を獲得した
・衝突安全はフルインナーフレームや8つのエアバッグ、歩行者・サイクリスト対応も評価された
・予防安全は新世代アイサイトと電動ブレーキブースター、事故自動緊急通報装置も含め総合で受賞した
「季節外れ」というよりもシーズンを先取りしたような台風6号が日本列島を直撃、徳島県と和歌山県では線状降水帯が相次いで発生したほか、神奈川県でも「レベル4」の警報が発表されるなど、関東地方でも大雨による災害の危険度が急激に高まる恐れがあるようだ。
三菱自動車は5月29日、2026年度から2030年代に向けた新中長期ビジョンを発表した。「尖った商品・ブランドの強化でお客様満足と企業価値を向上」を掲げ、ブランド強化による成長戦略と収益体質の構造転換を同時に進める。
ヒョンデの社員用IDカードケースが、2026年レッド・ドット・デザイン賞のプロダクトデザイン部門で受賞した。
オートバイの適正処理やリユースを専門とする「バイク廃車110番(運営:アリーモ)」は、2026年6月1日よりベトナム社会主義共和国(ハノイ・ホーチミン)で二輪車市場の変革期に伴う現地街頭調査を実施すると発表した。
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