「日産ローレルC30発売50周年を祝う集い」が4月7日、東京都武蔵村山市にある東京日産自動車販売新車のひろば村山店で開かれ、賑わった。『ローレル』の発売は1968年4月、当時の村山工場で生産された。
4月21日から22日にかけて、第29回マロニエランin日光が開催されている。主催はマロニエラン実行委員会。
タカラトミーは、「トミカ博」を4月26日から5月6日の11日間、大阪南港ATCホールにて開催。45年ぶりに刷新した新しい「トミカワールド」を体感できる展示やアトラクションを展開する。
ボルボ・カー・ジャパン株式会社は4月17日と18日、東京のTFT有明においてアフターセールスの技能競技大会「VISTA2018(Volvo International Service Training Award2018)」の日本決勝大会を開催。審査の結果ボルボ・カーヨコハマ西口が優勝した。
ツインリンクもてぎ内の「ホンダコレクションホール」は、開館20周年記念リクエスト展示「栄光のチェッカーフラッグ~ル・マン24時間レースに挑んだ日本車たち~」を6月14日から9月12日まで開催する。
東京・お台場で「モータースポーツジャパン2018 フェスティバル イン お台場」が開催され、急きょ1日開催に変更されるも4万4917人が来場。モータースポーツの魅力に触れた。
茨城県城里町にある競輪場外車券売場のサテライト水戸で4月15日、「昭和のくるま大集合2018」が開かれ、往年の名車や旧車が集結した。
東名高速 港北PAと海老名SAは、4月25日に開業50周年を迎えることを記念して、同日より各種イベントを開催する。
「タイヤの空気圧が不足していると燃費が悪くなり、タイヤの寿命も短くなる」「タイヤの溝は残ってるか。傷はひび割れはないか」「月に一度は、タイヤのチェックを。無料点検もやってる」
4月8日、東京日本橋においてクラシックカーイベントのジャパン・クラシック・オートモービル2018が開催された。主催はジャパン・クラシック・オートモービル実行委員会と名橋日本橋保存会。
4月8日、お台場特設会場にて「お台場痛車天国2018」が開催された。会場には約1000台の「痛車」や「痛バイク」が集結し、来場者に向けて展示された。今回特に人気だったのは『ラブライブ!サンシャイン!!』や『アイドルマスター』、ガールズ&パンツァー』などだった。
「品川クラシックカーレビューイン港南」が4月8日、東京都港区のJR品川駅港南口ふれあい広場で開催され、往年のダットサンをはじめとしたクラシックカーが集まった。
「日産ローレルC30発売50周年を祝う集い」が4月7日、東京都武蔵村山市にある東京日産自動車販売新車のひろば村山店で開かれ、初代のセダンとハードトップ計7台が集まった。
東洋ゴムは、4月8日の「タイヤの日」にあわせて、同日および4月15日、全国6か所の高速道路SA・PAにて「タイヤ安全啓発活動」を実施する。
ホンダアクセスは、Interpets出展の常連だ。自動車メーカーおよびグループ企業として、このイベントに最初に出展したのは、おそらくホンダアクセスだろう。今回も幾つかの新製品とともに展示を行っていた。
住友ゴム工業は、今年で11年目を迎える「ダンロップ 全国タイヤ安全点検」を、4月7日に全国47都道府県の49会場で実施する。
「Interpets」は、名前のとおりペットフードやペット関連グッズのイベントだ。ここ数年、大手自動車メーカーの出展も目立つようになってきた。メルセデスのブースではVクラスの展示、記念撮影コーナーで賑わっていた。
80年代のアメリカ映画ではヒッピー文化の象徴として「コンビ―(Combi)」の愛称で親しまれたこの車がよく登場していた。それをキャンピングカーとしてレストアして展示していたのは、もちろんフォルクスワーゲンのブースだ。
京都元離宮二条城(京都市中京区)において、コンコルソ・デレガンツァ京都2018が開幕した。期間は3月30日から4月2日まで。主催は京都市とコンコルソデレガンツァ京都2018実行委員会。
岡山国際サーキットは、ブリティッシュカーの愛好家らがサーキット走行などを楽しむ「岡山インターナショナルクラシック」を5月20日に開催する。
FCAヘリテージ部門とアルファロメオは、3月30日から4月2日まで京都・二条城で開催されるクラシックカーイベント「コンコルソデレガンツァ京都 2018」に新旧2台の名車『1900C52クーペ』と『ジュリア・クアドリフォリオ』を特別展示する。
北欧スウェーデンが誇る名車ブランドといえば、やはりボルボだろう。同社を代表する名車として、世界各国で愛され続けている「P1800」の歴史と魅力に迫る。
世界最高峰の芸術的ビンテージカーが一堂に集う特別展覧会「コンコルソデレガンツァ京都 2018」が、3月30日から4月2日まで京都・二条城で開催される。
公益社団法人自動車技術会が主催し、そのデザイン部門委員会が企画する第6回カーデザインコンテストの表彰式が開催された。このコンテストは次世代のカーデザイナーを育てる人材育成プログラムの一環として開催されている。
マツダは、自社の試験場と生産工場がある山口県にてメディア向けに「マツダ体験会」を開催した。
5月5日、大人も子どもも一緒に楽しめるクルマイベント「筑波サーキット・カーフェスティバル 2018(筑フェス)」が開催される。
日本自動車タイヤ協会(JATMA)は、「4月8日タイヤの日」の安全啓発活動として、全国9か所でタイヤの空気圧点検を実施する。
NEXCO東日本エリアでことしイチバンのSAメシはどこだ! 2017年度『NEXCO東日本 新メニューコンテスト』決勝大会が3月20日、東京栄養食糧専門学校で行われ、予選を勝ち抜いた10品が激突。
3月24日・25日の2日間、キャンピングカーの展示とアウトドアでの遊びを体感できるイベント「名古屋キャンピングカーフェア2018 スプリング」がポートメッセなごやで開催される。
自動車部品商社の辰巳屋興業のブースではオリジナルブランド「レーシングギア」のアイテムのほか、様々な自動車部品、用品が並べられていた。そんな中で目を引いたのは大きな箱状の塊である。ハイブリッド車用のバッテリーがテーブル上にドンと置かれていたのだ。
ルノー・ジャポンは、サーキット走行イベント「ルノー・スポールジャンボリー 2018 in MFF」を4月22日、富士スピードウェイで開催する。
IAAE2018、EXEDYブースの注目は、この夏発売予定の静粛性にすぐれたカーボンクラッチと、販売未定の低踏力クラッチだろう。
ブリヂストンは、工場見学に来た人がVR(バーチャルリアリティ)でタイヤ製造を視覚体験できるコーナーの運用を同社那須工場で開始した。製造体験VRの導入は同社初となる。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!