日本グッドイヤーは、エフィシエントグリップ(E-グリップ)シリーズの新製品として、乗用車用タイヤ「コンフォート」およびSUV用タイヤ「パフォーマンスSUV」を2月1日より発売する。
クルマの中で、今よりも“良い音”で音楽を楽しみたいと思っている方たちに向けて、「スピーカー交換」をおすすめする短期集中連載をお届けしている。今回は、「スピーカー交換」をすることで音が良くなる理由解説の続きと、さらにはタイプ解説までを行っていく。
オートサロンのNGK(日本特殊陶業)ブースは、モータースポーツとスパークプラグを前面に打ち出している。デモカ―としてSUPER GTの参戦車両(GT-R)が展示され、そのうしろにイリジウムプラグなど同社の主力製品が並ぶ。
4月28日を「洗車の日」と定め、手洗い洗車を推奨している「オートアフターマーケット活性化連合(AAAL)」は、東京オートサロン2018の会場に専用ブースを出展した。活動開始10周年を記念したもので、ブース出展は今回が初となる。
東京オートサロン2018に、フォルクスワーゲングループジャパン(以下VGJ)は“楽しい”をテーマに、キャンプとモータースポーツの2つのシーン展開を行っている。
「道は星に聞く」。そのフレーズを知っている人は間違いなくアラフォー世代以上のオジサン、もしくはオバサンに違いない。そのCMはF1中継の際によく目にした。
ドレスアップホイールのワーク(WORK)のデモカーは、シュバートレグニスとクヴェルトで武装したレクサス『LS』『GS』そしてワークエモーションCR3Pを装着したダッジ『チャレンジャー』の3台。
マツダ『ロードスター』をベースとした「2018 R-SPEC ROADSTER」を展示し、最新パーツを紹介しているデータシステムは、今回、セーフティ分野の新商品をプッシュ。
トーヨータイヤは米国から持ってきた2台の怪物マシンを前面に押し出し、「臨場感と躍動感のあるブースにして、トーヨータイヤブランドの世界観を表現した」そうだ。
国土交通省関東運輸局千葉運輸支局は、自動車技術総合機構関東検査部、軽自動車検査協会、千葉県警察と連携し、1月14日に幕張メッセの周辺道路で、不正改造車を排除するため、特別街頭検査を実施する。
ケンウッドは、12日に開催された東京オートサロン2018において2018年モデルの「彩速ナビ」やディスプレイ付きのAVユニットを発表。お披露目会場となったケンウッドブースで注目を集めている。
KYBは東京オートサロン2018において、「NEW SR Special」の進化版である「NEW SR Reborn」を参考出品。モータースポーツ用、ストリート用など多彩なラインナップを展示し、“走りを楽しくする”足回りを提案している。
1月12日から3日間にわたって開催される『東京オートサロン2018』(会場:幕張メッセ/千葉県千葉市)。同会場に出展予定のClarionデモカー「スバル・BRZ」を事前取材する機会を得た。開発中の注目ユニットが組み込まれているというそのクルマのサウンドとは…。
東京オートサロン2018、KTCブースの目玉は2つ。ひとつはジャパンブルーのラチェットハンドルに組みスパナの『鉄紺』。もうひとつは毎年恒例となったSKキャンペーン(セール)で限定販売中のツールバッグだ。
2018年1月12日に開幕した東京オートサロン2018の会場において、カー用品店大手の「オートバックス」は、SUPER GTに参戦する自社のレーシングチーム「ARTA」が、チーム名からスポーツブランドに進化することを発表した。
新年初めての自動車ビックイベント「東京オートサロン2018」が、幕張メッセ(千葉県千葉市)にてついに開幕した。開催日程は1月12~14日までの3日間。当日入場券も販売している。
豊田通商グループのネクセンタイヤジャパンは、スポーツパフォーマンスSUVタイヤ『N'FERA RU1』がポルシェ『マカン』の標準装着用タイヤに採用されたと発表した。
23歳以下の若きカーオーディオ愛好家たちにスポットをあてている当コーナー。今週からは、広島県在住の猪木雄太さんをフィーチャーする。現在は愛車に3ウェイシステムを搭載し、本格的にこれを楽しんでいる猪木さんが、ここまでに至ることとなったストーリーとは…。
日本は歩行者事故の多い国だ。欧米をはじめとする先進各国と比べても断トツで多く、自動運転技術の世界会議でも「歩行者系は日本にまかせるからさー。うまくできたら世界に展開してくれない?(もちろん意訳)」という声が聞こえてくるほどだ。
ケンウッドは、1月12日から14日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2018」にて、高音質AVカーナビとしてさらに進化した「彩速ナビ」の新商品を発表する。
パイオニアは、1月12日から14日に幕張メッセで開催される「東京オートサロン2018」に出展、先進のカーエンタテインメントを紹介する。
純正スピーカーの音に不満を抱きつつも、そこから“一歩”を踏み出せないという方たちに向けて、「スピーカー交換」の魅力と、それを実行するコツを紹介していく短期集中連載を開始する。第1回目となる今回は、スピーカーを換えることで音が良くなる理由を解説していく。
住友ゴム工業は1月9日、ダンロップ創業者のジョン・ボイド・ダンロップによる空気入りタイヤ実用化130周年を記念したロゴを制定した。
アルファードを上質に、そしてインパクトある存在感を出してくれるエアロキットがトヨタモデリスタインターナショナルから発売された。
カーオーディオの最終的なサウンドクオリティに影響する、「サウンドチューニング」について紹介している当コーナー。今月より新たな章に突入し、「クロスオーバー」をテーマにお贈りしている。今回も前回に引き続き、その成り立ちについて解説していく。
昨年ホンダ『N360』は生誕50周年を迎え、年末にはHONDA N360 ENJOY CLUB主催によるホンダウェルカムプラザなどでお祝いのイベントが開催された。そこでは、当時のデザイナーによるトークショーが行われ、デザイン秘話などが語られた。
1月7日(太平洋時間)、米国ラスベガスでは「CESアンヴェールド・ラスベガス」が開催された。前回から規模も会場も大きくなった本イベントで、ひときわ注目を集めていたのが、ルクセンブルクの企業Ujetが発表した電動スクーター『Ujet エレクトリック スクーター』だ。
耐切創レベル5とい作業用の手袋をレビューする機会を得たので、使い心地などをレポートしたい。製品は、ショーワグローブという食品製造加工、農作業、建設、工場、自動車整備まで幅広く産業用グローブを手掛けるメーカーの「S-TEX581」という製品。
住友ゴム工業は、2018年1月12日から14日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2018」に、ダンロップブースおよびファルケンブースを出展する。
カーオーディオ製品の、選び方の“傾向と対策”を解説している当コーナー。新春第1回目となる今回は、「パワードサブウーファー」のタイプ解説を行う。「パワードサブウーファー」とひと口に言いつつも、タイプはざっくりと2つに分けられる。
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