米国のEVメーカー、テスラは5月10日、屋根タイル一体型ソーラーパネルの受注を開始すると発表した。
ルノー・ジャポンは、南仏プロヴァンスの太陽と瑞々しい緑をイメージした特別仕様車「カングー アン プロヴァンス」を設定し、6月8日より70台限定で発売する。
年に一度のルノーカングーが主役の祭典「カングージャンボリー2017」が、今年も山梨県山中湖村の交流プラザ「きらら」で開幕した。
青島文化教材社(アオシマ)は、日産『スカイライン』生誕60周年に合わせて“スカG祭り”、“ケンメリ&ジャパン祭”を開催中で、1/24スケールスケールプラモデルの中心となる定番シリーズ「ザ・モデルカー」に続々と新商品を投入している。
静岡ホビーショーの会場でひときわ注目を浴びていたのが、タミヤブースに展示された実車の6輪F1マシン、タイレル「P34」だった。
ハセガワ(焼津市)ブースで注目を浴びていたのは、実車取材をもとに前期型を徹底再現したという1/24『BMW2002tii』だった。
5月12日、埼玉のメットライフドーム(西武プリンスドーム)において「第19回国際バラとガーデニングショウ」が開幕した。毎年このイベントに出展しているホンダの今年の庭は、アメリカのカントリー風がモチーフ。
ハイレゾ対応カーオーディオが試聴できるオーディオ展示会レポート
日本交通と子会社のジャパンタクシーは、企業14社とともに、5月11日より「陣痛タクシープロジェクト」を発足。第1弾として「陣痛タクシー」に登録した人へ、出産・育児に役立つ「マタニティギフト」の無料提供を開始する。
タイの中古部品ビジネスの市場はまだまだ薄暗いグレーな市場だ。そこで奮闘する日本からきた中古自動車部品会社がある。
ドイツのBMWは5月11日、『8シリーズ』を復活させることを決定した、と発表した。
日産自動車の西川廣人社長は5月11日に横浜市にある本社で開いた決算会見で電気自動車(EV)『リーフ』の次期型車を2017年度中に投入する計画を明らかにした。また商用車事業ではルノーとの分業を進める方針も示した。
ドイツの高級車メーカー、BMWは5月11日、『1シリーズ』、『2シリーズクーペ』、『2シリーズカブリオレ』の改良新型モデルを欧州で発表した。
京浜急行の品川駅構内「アシックスステーションストア品川」が11日から、「ワークプロダクト」をテーマに新たな店舗展開を開始。アシックスジャパンがサポート契約を結ぶインギングモータースポーツの「スーパーフォーミュラ」マシンが展示され、石浦宏明選手も来場した。
イエローハットは、中古タイヤ・ホイール販売&買取の「トレッド 高槻店」を5月12日、大阪府高槻市に新規オープンする。
パイオニアは、ハイレゾ音源再生に対応し、臨場感のある音場を実現するカースピーカー4機種とトゥイーター1機種を6月より発売する。新製品はフラッグシップモデル「Vシリーズ」1機種、ハイグレードモデル「Cシリーズ」3機種、チューンアップトゥイーター1機種。
アマネク・テレマティクスデザインが運営するデジタルラジオ放送「Amanekチャンネル」(アマネクチャンネル)は20日より、音楽と共に、関連した位置情報を放送するサービス『Musicジオ』を開始する。アマネクによると、この種のサービスは日本で初めてだという。
GSユアサバッテリーは、6月1日より自動車用鉛蓄電池(補修用)の価格を値上げすると発表した。
トヨタ自動車の豊田章男社長は5月10日に東京本社で開いた決算会見で、社長就任時から提唱している「もっといいクルマづくり」が社内に定着してきたとする一方で、「トヨタのクルマづくりを、より軽く、より低コストなものに変えていきたい」との考えを示した。
トラック大手メーカーの三菱ふそうトラック・バス株式会社は5月10日、神奈川県川崎市内にある同社の川崎工場に日本初のトラック用充電設備を2箇所設置(計8台分)し、同日公開した。
ヒコセブンはオリジナルブランド「RAI'S」から、1/43スケールの亜鉛合金ダイキャスト製ミニカー『トヨタ 86 2014 警視庁広報イベント車両 トミカ警察』を発売予定で、予約を受け付けている。
パイオニアは、アンテナ分離型のカーナビゲーション連動ETCユニット2機種を5月より発売する。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、ボッシュは5月4日、自動運転について、最新の取り組み状況を明らかにした。
パイオニアは、後部座席で自分だけの映像を楽しめるプライベートモニターのラインアップを拡充。幅広い車種に取り付けられるハイポジションタイプ4機種を6月より発売する。
パナソニックは、SSDポータブルカーナビゲーション「ゴリラ」の新製品3機種を6月中旬より発売する。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表した4月の車名別新車販売台数(速報)によると、トヨタの新型SUV『C-HR』が1万3168台を販売し、初のトップとなった。
ドイツに本拠を置く自動車部品大手、ボッシュは5月4日、2016年の運転支援システムの売上高が、初めて10億ユーロ(約1235億円)を上回った、と発表した。
パナソニックとAZAPAは5月8日、車載用途でのモデルベース開発において協業を進め、その成果のひとつとして、EVの電動パワートレイン開発にこの手法を適用することに成功した、と発表した。
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