ユピテルは、GPS&レーダー探知機「SUPER CAT」シリーズの新製品「A720」を4月より発売する。
NEXCO中日本は4月19日、東京大学大学院情報理工学系研究科と共同で高速画像処理を用いたトンネル内点検技術を開発し、100km/hで走行しながら0.2mmのひび割れを検出することに成功したと発表した。
横浜ゴムは、サッカー英プレミアリーグ「チェルシーFC」の選手を起用した新ショートムービーシリーズの配信をSNSで開始した。
『FT-4X』は、アウトドアシーンを中心に車の新しいあり方を提案する小型SUVベースのデザインコンセプト。都市部に住む30代半ばまでの若者世代、いわゆる「ミレニアル世代」をターゲットに、“Rugged Waku-Doki(頑丈なワク・ドキ)”を訴求する。
ダイハツは、創立110周年企画の第1弾として、東京支社ショールームで新旧オープンスポーツカー『コンパーノ・スパイダー』『コペン』の展示を開始した。
米国のEVメーカー、テスラ。同社にとって、初となるEVトラックのデビュー時期が確定した。
ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、仮想現実(VR)と拡張現実(AR)を融合させた最新バーチャルシステムを4月15日より、全国のジャガー・ランドローバー正規ディーラーネットワークに導入すると発表した。
新生SUBARU(スバル)の第一弾となる『XV』がデビューした。そのデザインコンセプトはXVらしさを表す“スポカジ”だという。そのXVらしさとは何か。そして、新型XVのデザインの特徴について、スバル商品企画本部デザイン部で、企画を担当した磯村晋さんに話を聞いた。
年末年始に東京~鹿児島間の3600kmツーリングを行った際、北九州の「ちゃんぽん響」という店に立ち寄った。北九州在住の知人が「北九州を通るならぜひちゃんぽん響のちゃんぽんを食べてみてほしい」と猛プッシュするので、興味が出て訪れてみたのだ。
改良が施され、使い勝手、走りの質感をさらに向上させた三菱のプラグインハイブリッドSUV『アウトランダーPHEV』。最上級グレードとして新たに設定された「Sエディション」は、ビルシュタインサスの装備やボディ補強により、さらに三菱らしい走りを追求した特別なモデルだ。
ナビタイムジャパンは、総合ナビゲーションアプリ「NAVITIME」の着せ替え機能にて提供している無料アイテムに、「映画クレヨンしんちゃん 襲来!! 宇宙人シリリ」全国公開記念を4月13日より追加した。
トヨタ自動車は4月12日、東京本社で脳卒中などで足が不自由になった患者が歩行訓練をするためのリハビリテーション支援ロボットを披露し、9月からレンタルを開始すると発表した。
オートバックスセブンは4月12日、クルマを通じたライフスタイルを提案する新ブランド「JACK & MARIE(ジャック アンド マリー)」を立ち上げると発表した。
12日、ホンダから衝撃的な発表があった。マクラーレン・ホンダのエースとしてF1を戦っているフェルナンド・アロンソが、5月28日決勝のモナコGPには出場せず、同じ週末に決勝が行なわれるインディ500に出場することを決めた。佐藤琢磨同様にアンドレッティ陣営から参戦する。
住友ゴム工業は、ドイツの自動車専門誌『AUTO BILD』誌が実施したタイヤテストにおいて、FALKENタイヤが総合2位を獲得したと発表した。
米国のEVメーカー、テスラは4月6日、年内に米国で発売予定の新型EV、『モデル3』に完全自動運転に対応するハードウェアを搭載すると発表した。
IDOM(旧ガリバー)は、月額定額クルマ乗り換え放題サービス「NOREL(ノレル)」の料金プランを3種類に拡充し、4月11日より受付を開始した。
クルマの中で良い音を聴きたいと思ったら、「カーオーディオ・プロショップ」の門を叩いてみよう。それを強くお薦めしている当連載。今回はその3回目として、「カーオーディオ・プロショップ」が、車内を“静音化”するプロでもあることをご紹介していく。
ドイツの高級車、メルセデスベンツは4月6日、改良新型『Sクラス』に搭載する運転支援システムの概要を明らかにした。
現代カーオーディオに欠かせない存在となっている「サウンドチューニング機能」。その使いこなしに関するノウハウの数々をご紹介している当コーナー。現在は、“ハイエンドシステム”においての「サウンドチューニング機能」について、多角的に検証している。
4月9日、五街道の起点であり、道路元標がある東京日本橋橋上において、ジャパン・クラシック・オートモービルが開催されている。クラシックカーの展示は11時00分~15時00分。主催はジャパン・クラシック・オートモービル実行委員会と、名橋「日本橋」保存会。
横浜と静岡県の今井浜を往復する形で開催されたマツダ『ロードスターRF』の試乗会。往路がトップグレードとなる「RS」(6MT)であったのに対し、復路は装備も充実した「VS」(6AT)に試乗、前日の出発地であるマツダR&Dセンターまで向かった。
「つながるSUV」をコンセプトとする新型『ティグアン』のハイラインで東京~山中湖を往復した。
ドイツのメルセデスベンツは3月28日、ドイツの宅配大手、Hermesと戦略的提携を結び、1500台のEVを納入すると発表した。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!