軽キャンパーで気ままな「ひとり旅」や「ふたり旅」を楽しむ!
今回のジャパンキャンピングカーショー2018では、「おひとりさま」「おふたりさま」向けの仕様もいくつか見られた。
【カーオーディオ・マニア】ハイエースに『DIATONE SOUND.NAVI』がベストマッチ!? その理由とは?
『トヨタ・ハイエース』の新車、200系カスタムコンプリートカー、中古モデル、さらには100系まで豊富に取り揃えている『FLEX ハイエース千葉北本店』で、"音の良いナビ"として『DIATONE SOUND.NAVI』を推しているという情報をキャッチした。
キャンピングカーの普及活動を行う「JRVA」ってどんな団体?
日本RV協会(JRVA)は、キャンピングカービルダー、ディーラーなどが加盟するキャンピングカーの普及活動を行っている団体だ。ジャパンキャンピングカーショー2018の会場にブースを設けて、様々なプロモーションを行った。
【ノスタルジック2デイズ】誕生60周年の スバル360 など展示予定
SUBARU(スバル)は、2月17~18日にパシフィコ横浜で開催されるクラシックモーターショー「第10回 ノスタルジック2デイズ」に出展する。
【カーオーディオ・マニア】外部パワーアンプ編 その5「固定方法」を学ぶ!
カーオーディオシステムを組んで、良い音を得ようと思ったら、まずは製品をしっかりと取り付ける必要がある。製品の性能を引き出せるかどうか、サウンドチューニングが決まるかどうか、これらはすべて“取り付け”次第。ここが不完全では、良い音を得るのが難しい…。
【モテる男のクルマ選び】「軽トラ」でドライブデートはアリ? ナシ?
高級車ほどまでいかなくても、それなりにカッコイイSUVなどで迎えに来てもらった日には、女性も一日ご機嫌…かもしれません。そんな中、殴り込みをかけてきたのがご存知「軽トラ」。軽トラでドライブデート、これはアリ?それとも…ナシ?
キャンピングカーに「バケットシート」のススメ、その納得の理由とは…ブリッド
レースシーンやモータースポーツのフルバケットシートのパイオニアが、キャンピングカー好きをどう呼び寄せるか。フルバケ系やリクライニング系のシートを展開するブリッドは、「EUROSTER」「STREAMS」「DIGO」という3つのモデルを最前面に配置した。
アウトドアの可能性を広げる大画面カーナビの“違った”使い方とは
大画面カーナビは、山や海、キャンプ場といったフィールドでどう活用できるか? そんな問いひとつのヒントを示したのがパナソニック。300車種以上に取り付けできる大画面カーナビ「ストラーダ F1X」をダイハツ『ウェイク』に載せて“違った使い方”を伝えた。
【カーオーディオ・マニア】サブウーファー導入時は「クロスオーバー」の調整が重要!…サウンドチューニング大辞典
カーオーディオでは、「サウンドチューニング機能」を使いこなせるか否かが、良い音を楽しめるかどうかのカギとなる。当コーナーでは、その成り立ちや使いこなし方のコツを解説している。現在のテーマは「クロスオーバー」だ。
【6輪生活】ハーレーダビッドソン、カスタムバイク・コンテストを開催…投票受付中
ハーレーダビッドソンジャパンは、日本ナンバー1カスタムビルダーを決めるコンテスト「Battle Of The Kings」を実施中だ。一般の投票を受け付けている。
テーマは「走るべき、道がある。」…昭文社 ツーリングマップル2018年版 発売へ
昭文社は、バイクツーリング用道路地図のロングセラー「ツーリングマップル」「ツーリングマップルR」シリーズの2018年版を3月20日より発売する。
【カーオーディオ・マニア】外部パワーアンプの「利点」を知ろう!
先月は「スピーカー交換」をおすすめする短期集中連載をお贈りしたが、それに引き続き今月は、「外部パワーアンプ」の導入を強力におすすめする特集を展開していく。スピーカーを換えた後に「外部パワーアンプ」をシステムに組み込むと、音質を一層向上させられるからだ。
【カーオーディオ・マニア】マツダ アクセラ by Warps 後編(オーナー:西川拓実さん)
はじめての愛車にクラリオンのFDSをインストールすることを決意した西川さん。広島県のWarpsとの出会いからサブウーファーの2発組みなど、自分流のサウンドの好みも反映させてクルマ作りを進めた。インストールが完成してサウンドを聴いたときの印象は?
電源・水源いらず!家庭用洗浄機を発売へ…ケルヒャー
ケルヒャー ジャパンは、同社初となる電源・水源いらずの洗浄機家庭用マルチクリーナー『OC 3』を3月1日より発売する。
標準装備の内容に注目、ハイエースベースのRVトラスト BoleroV-max…ジャパンキャンピングカーショー2018
ジャパンキャンピングカーショー、RVトラストブースでは、最新のトヨタ『ハイエース』ベースのキャブコンバージョンモデル「BoleroV-max」を展示している。
スポーツカーの誕生を祝う、ポルシェが70周年記念イベント開催へ
ポルシェは、ドイツのポルシェ・ミュージアムにおいて、ニューイヤーレセプションを開催し、2018年の1年間を通して、「ポルシェスポーツカーの70年」と題したイベントを行うと発表した。
高齢者や子どもの運転を家族が見守る「タフ・見守るクルマの保険」が好評
あいおいニッセイ同和損害保険は、2017年10月に募集開始した「タフ・見守るクルマの保険」の累計販売件数が1万件を突破したと発表した。
キャンピングカーの「駆け込み寺」を目指す、九州発の「キャンパー鹿児島」とは?
トヨタ『ハイエース』などをベースにした、バンコンバージョン型キャンピングカーで定評のある、キャンパー鹿児島。2017年7月にオープンした福岡オフィスを訪ねた。
カーセブンのシステムが支持される理由とは…在庫車両を一括ウェブ登録できる「スーパーハブ」編PR
中古車流通事業を手がけるカーセブンディベロプメントには意外な一面がある。業界内では、カーライフビジネス向けのクラウドツールを提供するASP(アプリケーション・サービス・プロバイダー)として注目を集めているのだ。
【大阪オートメッセ2018】フルデジタルサウンド搭載のデモカー2台を出展予定…クラリオン
クラリオンは、2月10日から12日までインテックス大阪で開催される「第22回 大阪オートメッセ2018」に車載用フルデジタルサウンドシステム(FDS)を搭載した2台のデモカーを出展する。
【ジャパンキャンピングカーショー2018】集まれ!!…国内最大規模のキャンピングカー展示会 2月2~4日
ジャパンキャンピングカーショーが2月2~4日の3日間、幕張メッセ(千葉市)にて開催される。
冬用タイヤ高性能化へ!…横浜ゴムが北海道テストコースに屋内氷盤試験場を開設
横浜ゴムは「北海道タイヤテストセンター(TTCH・旭川市)」に、冬用タイヤの氷上性能をテストする屋内氷盤試験場を開設し、稼働を開始した。
【岩貞るみこの人道車医】自動運転車が雪で立ち往生、そのとき責任は誰にある?
【車】「悪いことは自分には起こらない」わけではない
【カーオーディオ・マニア】クロスオーバーの「ローカット」を使いこなす!…サウンドチューニング大辞典
カーオーディオでは、「サウンドチューニング機能」を上手に活用することで、聴こえ方をガラリと変えることが可能だ。その仕組みや運用方法を解説している当コーナー。現在は「クロスオーバー」をテーマにお贈りしている。今週からはいよいよ、使い方解説に入っていく。
4月から自動車用鉛バッテリーがまたも値上げ!…日立化成
日立化成は、「タフロング」シリーズなど鉛バッテリーの価格について、4月1日出荷分より10%以上の値上げを行うと発表した。
【インタビュー】女性デザイナーが描き出す、新たなハイエースカスタムの“カタチ”PR
東京オートサロン2018のトヨタブースには、『ハイエース』のコンプリートカーが2台展示されていた。1台はTRDが手を加えた『ハイエース フィールドモンスター』。そしてもう1台が今回紹介する、トヨタモデリスタ『ハイエース “リラクベース”』だ。

