ツインリンクもてぎ内の「ホンダコレクションホール」は、開館20周年を機に1階の展示エリアを一部リニューアルし、新展示「Honda 夢と挑戦の軌跡」を3月17日から公開する。
クルマの中で“良い音”を聴きたいと思いながらも、初めの1歩が踏み出せないという方々に向けて、「スピーカー交換」の方法論をガイドしている当短期集中連載。第6回目となる今回は、「取り付け方のいろいろ」を解説していく。
ツインリンクもてぎ内の「ホンダコレクションホール」は、開館20周年記念の特別展示「群雄割拠~SUPER GTの覇車たち~」を3月17日から6月13日まで開催する。
鈴鹿サーキットは、3月10日・11日に開催する「2018モータースポーツファン感謝デー」にて、「鈴鹿8耐トワイライトデモラン」を実施すると発表した。
PIAAは1月22日、世界ラリー選手権(WRC)に参戦するトヨタGAZOOレーシングのオフィシャルテクニカルパートナーとして、2017年に引き続きライティングシステム、撥水シリコンワイパーを供給すると発表した。
ツインリンクもてぎは、モビパーク内「レーシングカート」について、3月17日より15台を仏SodiKart社製のニューマシンに入れ替えると発表した。
若きカーオーディオ愛好家たちにスポットをあて、カーオーディオのある暮らしをどう楽しんでいるのかを紹介している。今週は先週に引き続き、広島県在住の猪木雄太さんをクローズアップする。現在のシステムレイアウトの詳細等々をじっくりと紹介していく。
PIAAは、システムキャリアブランド「Terzo」のミニバン・ワンボックス向け車室内サイクルキャリア2種をリニューアル、1月より販売を開始した。
ビーズは、「ドッペルギャンガー」ブランドより、「ストレッチモーターサイクルカバー」「モーターサイクルカバー」「モーターサイクルハーフカバー」を1月18日より発売した。
国内最高峰の自動車レース「SUPER GT」の魅力に迫る「SUPER GT展」と、子供から大人まで多くのクルマ好きを魅了し続けるミニカーをテーマにした「tomica(トミカ)展」が22日まで、東京の伊勢丹新宿店で同時開催されている。
カーオーディオ製品の取り付け作業におけるもろもろのウンチクを紹介している当コーナー。現在は、「外部パワーアンプ」にスポットを当てている。その第3回目となる今回は、「安全対策」をテーマにお贈りする。
日本EVクラブは、大討論会「20世紀型モータースポーツの崩壊」を1月27日、デューンレンタルスペース(東京都渋谷区)にて開催。参加者を募集している。
純正スピーカーの音に不満を抱いている方々に向けて、「スピーカー交換」を強力におすすめする特集を展開している。その第5回目となる今回は、「スピーカー交換」をして得られる満足度を、さらに上げるための“コツ”を紹介する。
国内レーシングシーンのトップブランドであるVOLK RACING。東京オートサロン2018で展示していた新製品「TE037 G16」には設計時から同社のレーシングテクノロジーが投入されている。メーカーであるレイズ 営業本部 執行役員 山口浩司氏にブースで話を聞くことができた。
中部地区最大級のカスタマイズカーイベント「NAGOYAオートトレンド2018」が2月24日・25日の2日間、ポートメッセなごやで開催される。
カーオーディオを趣味とするときの楽しみどころの1つである、「サウンドチューニング」について解説している当コーナー。現在は「クロスオーバー」をテーマにお贈りしている。今週はその3回目として「クロスポイント」という言葉の意味について解説していく。
KYBブースでは「ショックアブソーバーで走りはもっと楽しくなる」をテーマに、競技用パーツやストリートチューンパーツを展示していた。その狙いや製品について、担当者に会場インタビューを行った。
来る1月20日(土)、大阪市天王寺区に "大人の遊び場をテーマ" とした新店舗「AV Kansai天王寺店」が、グランドオープンする。
北欧のフィンランドにもタイヤメーカーがあるのをご存じだろうか。その名はノキアンタイヤ。この名を聞いて、ピンと来た人がもいるだろう。そう、電気通信機器メーカーとして有名なノキアと同じグループに属していたのだ。
今回、シドニー近郊で使ったサービス&アプリでもうひとつ便利だったのが、Opal cardである。いわゆるチャージ式のICカードで、バス、鉄道、フェリーなどの公共交通機関で利用できるもの。
トヨタ博物館(愛知県長久手市)は、元気あふれる企画展「元気!! ニッポン 1960s!」を2月10日から4月15日まで開催する。
ランドローバーは、2018年に創業70周年を迎えたのを記念し、創業当時の1948年に生産されたオリジナルモデル、『シリーズ1』のレストアプロジェクトを開始した、と発表した。
クルマの中で“良い音”で音楽が聴けるようになると、ドライブはもっと快適になる。そのためのもっとも手頃な作戦といえば、「スピーカー交換」だ。当短期集中連載ではこれを強力におすすめすべく、その利点から実践の際のコツまでを、毎回テーマを絞りながら解説している。
ランドローバーは1月17日、同社の70周年を記念して、2016年に生産を終了した『ディフェンダー』を150台限定で生産すると発表した。
昨年の不幸な高速道路での事件以来、ドライブレコーダーの装着率が上がっている。それでもまだ10%前後ということで、「さらに市場は拡大し装着率で50%まではいくだろう」とオートサロンの出展ブースで語るのは、セルスター 取締役副社長 勝永直隆氏。
カーオーディオ製品の取り付け作業には、実行すべきセオリーや分かっておくべきノウハウが多々存在している。それらを知っていただきながら、カーオーディオの奥深さもご理解いただこうと当連載をお贈りしている。現在のテーマは「パワーアンプ」。その第2回目をお送りする。
純正スピーカーの音に不満を抱きながらも、「スピーカー交換」に踏み出せないでいる方々に向けて、それを強力におすすめする短期集中連載をお贈りしている。今回はその3回目として、市販スピーカーのグレード解説をお伝えしていく。
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