アラフィフのクルマ好きには、多かれ少なかれ影響を与えている映画に「マッドマックス」シリーズがある。ガソリンを奪い合う狂気の世界で警官を務めるマックスが、凶悪化した暴走族を成敗するなど、ワイルド感満載のカーアクション映画だ。
カーオーディオの音を良くしたいと思ったときの、もっともスタンダードなアプローチは「スピーカー交換」だ。そしてその次のステップアップ法としておすすめなのがこの、「外部パワーアンプ」の導入である。
エンジンスワップは、旧車において珍しいモディファイではなくなっているが、それでもある程度パターン化されているものだ。ところがノスタルジック2デイズの会場内に展示された2台の510ブルーバードは、ちょっと異色の存在だった。
マツダのNAロードスター・レストアサービスの満足感に匹敵しそうな、粋なスポーツカーをノスタルジック2デイズの会場内で発見した。それはMG-B。60年代の英国車を代表するスポーツカーだ。
カーオーディオ製品の取り付け作業にまつわるノウハウやセオリーを解説している当コーナー。先週からは「メインユニット編」に突入した。まずは、純正メインユニットを交換せずにシステムを発展させる方法について考察している。今回はその続編をお届けする。
ノスタルジック2デイズ、ADVANタイヤの横浜ゴムのブースでは、ADVAN『HF Type D』が紹介されていた。
今回はイベントの10周年を記念して「ジャパンプレミアムゾーン」を設置。トヨタ『2000GT』や日産『スカイランGT-R』など、今も色あせない日本の名車9台が並んだ。
鈴鹿サーキットは、3月10日・11日に開催する「2018モータースポーツファン感謝デー」にて、3月17日発売予定のトミカギフトセット「ホンダコレクション」を先行販売すると発表した。
当イベントの目玉のひとつとなっているが、恒例の「選ばれし10台」。『ノスタルジックヒーロー』と『ハチマルヒーロー』両誌で一般公募し、選出されたオーナー車両を展示した。
もしも「スピーカー交換」をしたのなら、次には「外部パワーアンプ」の導入を検討しよう。それを実行することで、システムのサウンドクオリティは、1グレードも2グレードも向上していく。当特集では、その具体的な楽しみ方を1つ1つ紹介している。
湘南T-SITE(神奈川県藤沢市)で2月18日、スペシャルモーニングクルーズが開催された。今回のテーマはフランス車。早朝から好天に恵まれ、多くのフランス車が集結。オーナー同士親交を深めていた。
ノスタルジック2デイズでは、今でこそ当たり前になったSUBARU(スバル)のシンメトリカル4WDが誕生した「瞬間」を目の当たりにすることができる。
クラシックカー系のイベントでのプロモーションにも熱心なマツダは、今回のノスタルジック2デイズでも『ロードスター』のレストアサービスの紹介、そして「ONE MAZDAレストアプロジェクト」の最新の報告などで、ブースは賑わっていた。
ケンウッドは、彩速ナビエントリーモデル「タイプL」シリーズの2018年新ラインアップとして、「MDV-L505W/L505」「MDV-L405W/L405」の計4モデルを、3月上旬より発売する。
「スピーカー交換」をした後に、その効果をさらに上げようと思ったら、「外部パワーアンプ」の導入を検討してみよう。これを実行することで、サウンドクオリティをもう1ランクアップさせることが可能となる。その方法論解説を、当短期集中連載で展開している。
表向きは表題の通り、スタッドレスタイヤの試乗会である。横浜ゴムが作る最新のスタッドレスタイヤ、『アイスガード6』の試乗会だ。しかし、それがどれだけいいのかをあの手この手で、これでもかというほど見せつけてくれた。
クルマの性能を大きく左右するエンジン、ブレーキ、そして足まわりのうち、ペダルによりその加減を調整できるのはエンジンとブレーキだ。そしてフロントタイヤの向きはステアリングによって調整できる。しかし多くの場合、ショックアブソーバーの減衰力は一定のまま。
カーオーディオの奥深さを知っていただくべく、製品の取り付けにまつわるあれこれを解説している当コーナー。今週からは新たな章に突入する。お題は「メインユニット」。この取り付けにはどのようなやり方やセオリーがあるのかを、1つ1つ考察していく。
イタリアのミラノを拠点とする名門チューニングメーカー「ロメオ フェラーリス」は、フィアット『アバルト500』をベースにした豪華モデル『Cinquone Qatar』(チンクオーネ・カタール)を初公開した。
鈴鹿サーキットは、3月10日・11日に開催する「2018モータースポーツファン感謝デー」にて、F1ドライバーが実際に使用したグッズを販売する「モータースポーツプレミアムショップ」をオープンすると発表した。
【医】技術が先か、サービスプランが先か
カーオーディオ製品の選び方のコツについて解説している当コーナー。現在は「ユニットサブウーファー」をテーマにお贈りしている。今週は、“ボイスコイル”について考えていく。
ポルシェは2月12日、3Dプリンターで製造した部品を、ポルシェのクラシックモデル向けに供給すると発表した。
高級輸入車正規販売代理店のコーンズ・モータースは、同社の情報発信機能を備えた「コーンズ コレクション・ニューオータニ ギャラリー」を2月17日、ホテルニューオータニ(東京都千代田区)のガーデンコート1階にオープンすると発表した。
ポルシェはドイツ・ライプツィヒ工場に、AR(拡張現実)技術を利用した「Inno-Space」を導入した、と発表した。
独特の使い心地が味わえる"Quad View(クワッドビュー)"が搭載された、Clarionの9型大画面ナビゲーション『NXV977D』。この大注目の最新鋭機を装着したいと思いつつも、「愛車は"装着可能車種"ではない…」と、涙を飲んだ方はいないだろうか。
ジャガー・ランドローバーは、レーシングカーのジャガー『Dタイプ』の生産を、62年ぶりに再開すると発表した。
2017年、ロールスロイスの日本市場での登録台数は225台で、2016年の223台とほぼ同数を記録。しかし、昨年はファントムの販売がなかったことから、他モデルが増加したことになる。そこでこういった要因や、同社の日本市場への取り組みなどについて話を聞いた。
グッドイヤーのオールシーズンタイヤ「Vector 4 Seasons Hybrid」を軽自動車で試してみた
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