NEXCO東日本エリアでことしイチバンのSAメシはどこだ! 2017年度『NEXCO東日本 新メニューコンテスト』決勝大会が3月20日、東京栄養食糧専門学校で行われ、予選を勝ち抜いた10品が激突。
レヴォーグのオフ会で出会ったオーディオカーに影響を受けてオーディオカスタムをはじめた鈴木さん。千葉県のアークライドでさまざまなアドバイスを受けてシステムアップを進めた。インストールの計画中にすっかり低音の魅力にはまったのは想定外だったとか。
NEXCO中日本は、3月20日夜から22日朝にかけて大雪のため通行止めが予想される道路と区間を告知した。
コムテックは、4.0インチ大画面の静電タッチパネルを搭載するGPSレーダー探知機「ZERO 805V」を3月23日より発売する。
3月24日・25日の2日間、キャンピングカーの展示とアウトドアでの遊びを体感できるイベント「名古屋キャンピングカーフェア2018 スプリング」がポートメッセなごやで開催される。
オートバックスセブンは、PB商品「AQ.カーチャージャー シリーズ」に急速充電規格「クイックチャージ」に対応する新商品を追加し、3月17日よりオートバックス各店舗(一部店舗除く)および公式サイトで販売を開始する。
自動車部品商社の辰巳屋興業のブースではオリジナルブランド「レーシングギア」のアイテムのほか、様々な自動車部品、用品が並べられていた。そんな中で目を引いたのは大きな箱状の塊である。ハイブリッド車用のバッテリーがテーブル上にドンと置かれていたのだ。
京セラインダストリアルツールズ(今年1月にリョービのパワーツール事業を承継)は、新たにリョービの電子ポリッシャー3モデルの販売を開始した。
ホンダアクセスは、クルマを所有する20歳~39歳の女性ドライバー1000名を対象に、カーライフに関する調査を実施、その結果を発表した。
ルノー・ジャポンは、サーキット走行イベント「ルノー・スポールジャンボリー 2018 in MFF」を4月22日、富士スピードウェイで開催する。
Amazonは3月16日、カー用品ストアに車種などを登録し適合するパーツを検索できる新機能「オートパーツファインダー」を追加した。
IAAE2018、EXEDYブースの注目は、この夏発売予定の静粛性にすぐれたカーボンクラッチと、販売未定の低踏力クラッチだろう。
ブリヂストンは、工場見学に来た人がVR(バーチャルリアリティ)でタイヤ製造を視覚体験できるコーナーの運用を同社那須工場で開始した。製造体験VRの導入は同社初となる。
YMG1はLAPPSというブランドで特殊フィルムによるカーラッピングを手掛ける会社。もとはバスやトラックのラッピングを専門とする会社だが、近年はオーナーカーのドレスアップのためのラッピングも多く手掛けている。
スバリスト、それはスバルの自動車を愛してやまない人々のこと。そんなスバリスト向けの情報をお届けします。
【医】総務省消防庁では、救急隊が現場に駆け付けたとき、「緊急性がないと判断した場合は搬送しない」ための基準作りを始めるという。
NEXCO東日本は、東京外環自動車道(外環道)の三郷ジャンクション(JCT)における渋滞対策として整備を進めてきた、外環道(外回り)から常磐自動車道(常磐道)へ接続する専用ランプが4月11日に開通すると発表した。
日本特殊陶業(NGK)は3月14日に東京ビッグサイトで開幕した第16回国際オートアフターマーケットEXPO2018(IAAE 2018)で、主力製品であるスパークプラグの予備整備・予備交換の重要性を呼び掛けている。
IAAEといえば街の整備工場や車両・中古車販売店に向けた見本市。そこにモータースポーツ向けのハイスペックオイルで有名なMOTULが今回初出展していた。ブース担当者に話を聞いてみた。
BSサミットは、ボディショップや板金業者などが組織する業界団体。IAAE2018では毎年加盟企業が共同でブースをだしている。スポット溶接機、フレーム修正機・冶具、板金工具など幅広い展示がまとまっている。
日本ワイパーブレード(NWB)は3月14日に東京ビッグサイトで開幕した第16回国際オートアフターマーケットEXPO 2018(IAAE 2018)に運転支援システム搭載車向け市販用ワイパーブレードをデモンストレーションととともに展示公開している。
14日、ディーラー、整備工場、中古車販売などアフターマーケットのプロだけが選ぶ「いいクルマアワード2018」の発表が行われた。同時にイードが運営する「e燃費」の計測データによる実燃費で優れた数値の車種を表彰する「e燃費アワード2017-2018」も発表された。
今年で9回目となるこのイベント【なまらいい音まつり】が4/15(日)に札幌市白石にあるイベント会場「アクセスサッポロ」で開催される。
好きな音楽をより良い音で聴きたいと思ったら、『カーオーディオ・プロショップ』を頼りにすべきだ。そのことを強力におすすめする短期集中連載をお届けしている。第5回目となる今回は、“音調整”をテーマにお贈りしていく。
栃木県茂木町のツインリンクもてぎに今春も新アトラクションが誕生する。「森」をコンセプトにした『森感覚(しんかんかく)アスレチック DOKIDOKI』だ。
エディアとSPJは3月12日、ユーザーの行動・会話を人工知能(AI)が学習し、ユーザー毎の趣味・趣向に合わせて進化するメイドカーナビAIの共同開発を開始した。
栃木県茂木町のツインリンクもてぎ内にあるホンダコレクションホールが3月で開館20周年を迎える。それにともない同17日から開館20周年記念として新展示「Honda 夢と挑戦の軌跡」を行い、ホンダ創業時からの歩みを振り返る。
「ジャパンインターナショナルボートショー2018」には高級車をはじめ、ボートのオーナー向けに高級グッズなども多数展示されていた。そんな1社が東京・両国に本社を構えるモルファで、今回が初出展だ。
ソフトトップ、タイヤ、トランスミッションのギヤ始め、Vスペに標準装着だった“ナルディウッド”も! NA型初代ロードスターのレストアサービスでは、単品の購入も可能という復刻パーツおよそ150品目も用意されているという。
ドイツのチューニングメーカー、「Wheelsandmore」社が、新たなカスタムカーを発表した。今年始めに、日産『GT-R』に5段階過激プログラムを与えたあのチューナーが、今度はフェラーリに手を掛けた。
マツダの中型SUV『CX-5』で東京~鹿児島を3400kmあまりツーリングした。前編ではシャシーおよびパワートレインのパフォーマンスについて触れた。後編では居住感や快適性、使い勝手、安全システムなどについて述べようと思う。
「BEWITH」より2017年10月から発売開始されている『Reference AM』シリーズ。新開発のAM(アルミ-マグネシウム)ダイヤフラムが採用された完全新設計となるこのスピーカーが搭載された最新デモカー、「ホンダ・フィット」の音を聴く機会が得られた。
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