日本交通は、タクシー配車アプリ「全国タクシー」について、10月から国内でサービスを開始するApple Payに対応すると発表した。
イエローハットは、イノベイティブ販売製の9インチ大画面オーディオ一体型ナビazur「ANX-F916」を全国のイエローハット店舗で9月9日より先行販売する。
多摩大学ルール形成戦略研究所は、「サイバーセキュリティ国際標準化研究会」を創設したと発表した。
三井物産は、世界最大手の自動車プレス部品メーカーであるスペインのゲスタンプ・オートモシオン(GA)に資本参加することで合意した。
デンソーは25日、人工知能研究の権威、カーネギーメロン大学 金出武雄教授と技術顧問契約を結んだことを発表した。関連して、同社が取り組む「AI R&Dプロジェクト」について記者向けの技術説明会が開催された。
ケンウッドは、彩速ナビと連携でき、ナビ画面を使用した各種表示機能と、快適な操作を実現するナビ連携型ドライブレコーダー「DRV-N520」を11月上旬より発売する。
あいおいニッセイ同和損害保険は、スマートフォンを活用した「視界共有システム」を導入することで、動画でのリアルタイムな損害調査を実用化する。業界初となるサービスで、迅速な損害調査で顧客に対するサポート体制を強化する。
ZMPは、自動運転用ソフトウェア「Autoware」を搭載した超小型EVベース開発車両「RoboCar MV2 Autoware 基本パッケージ」の販売を8月30日より開始した。
国土交通省は、トラック輸送の省人化を促進し、生産性向上を図るため、1台で通常の大型トラック2台分の輸送が可能な「ダブル連結トラック」の実験を実施する。
J.D.パワーアジア・パシフィックは、7月7日に発表した2016年日本自動車保険新規加入満足度調査において、正規ディーラーで加入した自動車保険契約についての分析結果を発表した。
三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険、インターリスク総研のMS&ADグループ3社は、自動運転車および公道実証実験に関する消費者の意識調査を実施。その結果を発表した。
ソフトバンクの子会社であるSBドライブと浜松市、スズキ、遠州鉄道の4者は9月5日、浜松市役所にて「浜松自動運転やらまいかプロジェクトに関する連携協定」の締結式を行った。
出光興産は、ロイヤル・ダッチ・シェルから昭和シェル石油の株式取得を10月~11月に延期すると発表した。昭和シェルとの経営統合するスケジュールは2017年4月1日で変更しないとしている。
イードは、クルマの燃費やメンテナンス情報を管理できるスマートフォン向けアプリ「e燃費」をバージョンアップ。業務提携するレイ・フロンティアと共同開発した「Ver.4.0」のAndroid版を9月8日より配信開始した。
NTTコミュニケーションズは29日、車両運行管理を目的としたIoTプラットフォームサービス「Vehicle Manager」を企業向けに提供開始した。
GSユアサは、関西電力をはじめとした合計14社と共同で、経済産業省資源エネルギー庁の補助事業である「バーチャルパワープラント(VPP)構築実証事業」に採択されたと発表した。
タイでオートリースビジネスを行っている通称SMATの代表取締役社長である原邦武氏に、タイにおけるオートリース市場の現状と今後の展望について話を聞いた。
国土交通省は、資源エネルギー庁との連携により、自動車の整備技術の高度化を図る目的で、「次世代型スキャンツールの導入」や「次世代型スキャンツールを活用した研修」を支援するため、補助対象となる事業者の二次公募すると発表した。
世界を代表する、ルノーのホットハッチ『メガーヌRS』次期型プロトタイプが、ニュルブルクリンク北コースへ姿を見せた。
世界的規模に拡大したタカタ製エアバッグインフレータの不具合によるリコール(回収・無償修理)。米国では、このリコールの修理件数が、1000万個を超えた。
トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は8月26日、米国ジョージア州アトランタに、レクサスブランド専用の部品供給センターを開所した。
日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会がまとめた、8月の車名別新車販売台数によると、トヨタ『プリウス』が1万7503台(164.5%増)で9か月連続のトップとなった。
日本企業とミャンマー企業の合弁で設立された整備会社“GOLDEN JDA AUTO SERVICE”における日本人代表の水谷氏に、ミャンマーでの整備ビジネスの課題と魅力について話を聞いた。
日本の自動車部品メーカーは、ここ数年試練の時代を迎えている。乗用車の国内生産実績で見ると、2006年には975万台が国内で生産されたが、2015年は785万台とこの10年で約2割の生産が消滅している。
世界最大のシートメーカー、ジョンソンコントロールズ・オートモーティブは、今後のシートについて、自動運転を見据えた安全性が重要だという。
電気機器製造・販売の日下エンジニアリングは、6分の1スケールエンジンモデルシリーズ第3弾として、6代目日産『スカイラインRS』に搭載された4気筒DOHCエンジン「FJ20ET」の予約販売を開始した。
ドイツの高級スポーツカーメーカー、ポルシェが9月1日、欧州で発表した『マカンターボ パフォーマンス』。同車に用意される内外装を極めるオプションにも注目できる。
『MINIカントリーマン』(日本名 クロスオーバー)次期型がニュルで高速テストを行った。
メルセデスのスーパースポーツ、『AMG GT』に新たにラインナップされるオープンモデル、『メルセデス AMG GT C』ロードスターが、ニュルでの高速テストに初めて姿を見せた。
日本自動車用フィルム施工店会(JCAA・青木克眞会長)は5月25日、渋谷区文化総合センター大和田(東京都渋谷区桜丘23-21)において本部総会を開催した。全国から支部長・支部役員などが集まり議案審議について議論・了承された。
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