カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、「空調シートクーラー」の販売が開始された。購入は楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み4380円より。
小田急グループの江ノ電バス(神奈川県藤沢市)は、3月31日(火)から、小児用交通系ICカードで同社路線バスを利用した場合の運賃を、区間を問わず一乗車一律50円に引き下げる。なお、羽田空港線は対象外となる。
テラチャージは、くら寿司の4店舗にEV用急速充電器を設置し、サービスを開始した。回転寿司チェーンへのテラチャージ導入は今回が初の事例となる。
自動車用品メーカー・コラントが展開するアフターパーツブランド「valenti(ヴァレンティ)」が、スズキ『ジムニーノマド』および『ジムニー』『ジムニーシエラ』用「ジュエルLEDテールランプULTRAタイプ2」の予約販売を開始した。
SHOEIが販売中のフルフェイスヘルメット『Glamster(グラムスター)』、ジェットヘルメットの『J・O+(ジェイオー・プラス)』に、B'z 稲葉浩志コラボレーションのグラフィックモデルが登場。それぞれ受注期間限定モデルとして、9月より販売が開始される。
ユニオンエタニティは、後部座席を汚れから保護する「CARZELドライブシート」を発売した。税込み価格は5980円で、購入はアマゾン、楽天市場、Yahoo!ショッピング、モビフルECの各オンラインショップより。
カーケミカルメーカー・BTOのプロユース・カーケアブランド「BPRO(ビープロ)」から、拭き取り不要で施工時間を大幅に短縮する「BPRO ヘッドライトクリーナー&コート」が新発売。税込み価格は2442円で、購入はアマゾンより。
タナックスは4月24日より、新型スマートモニター『SRS-050 スマートライドモニター AIO-5EVO』の販売を開始すると発表した。価格は7万4800円(税込)。
横浜ゴムは、BMW Mモータースポーツのオフィシャルパートナーとして、2026年シーズンのニュルブルクリンク24時間レースおよびニュルブルクリンク耐久シリーズ(NLS)のSPXクラスに参戦するBMW『M3ツーリング24H』にADVANレーシングタイヤを供給すると発表した。
ホンダモーターサイクルジャパンは3月20日、ホンダの二輪車正規取扱店に設置する新たなコンセプトショップ「Cub HOUSE(カブハウス)」の展開を発表。埼玉県戸田市にそのトライアル拠点を設け、4月25日よりスタートする。
BYD Auto Japanは、群馬県内で2店舗目となる正規ディーラー「BYD AUTO 太田」を3月20日にオープンした。運営はバックスeモビリティ。
スパークプラスは、関係当局およびDyna.AIと連携し、自動車保険および火災保険の更新手続き等を対象に、音声AIを活用した顧客応対について、規制のサンドボックス制度の枠組みを活用した実証検証に向けて推進している。
ティアフォーといすゞ自動車は3月17日、NVIDIAと共同で自動運転レベル4バスの実装に取り組むと発表した。
オートバックスセブンのプライベートブランド「AQ.」から、高耐久ボディコーティング「AQ. 硬化型ボディコーティング」が新発売。30mL入りで税込み価格は2480円。
Natureは3月10日、電気自動車の充電用コンセントをIoT化するスマートEV充電コントローラー「Nature EV Switch」を、公式サイトで個人向けに販売開始した。
ステランティスジャパンとランググローブは、3月28日に「ジープ小田原」をグランドオープンすると発表した。神奈川県の小田原エリアでは初となるジープ正規販売店だ。
PKSHA Technologyは、伊藤忠テクノソリューションズと連携し、東京海上日動火災保険のコンタクトセンターにAIソリューションを導入したと発表した。
スズキとglafit(グラフィット)は3月17日、ペダル付電動バイク(電動モペッド)の安全な普及促進を目的とした協業の検討にかかる覚書を2026年1月に締結したと発表した。
BMW、ゼネラルモーターズ、ホンダ、ヒョンデ、キア、メルセデスベンツ、ステランティス、トヨタの8社による合弁企業IONNAは、設立2周年を迎え、全米で約1000基のEV充電設備を稼働させたと発表した。
スズキは、静岡県浜松市、静岡県湖西市、愛知県豊川市、熊本県阿蘇郡の農家と共同で、軽トラック『キャリイ』をベースにした電気自動車(BEV軽トラック)の実証実験を開始したと発表した。
ポルシェジャパンが属する急速充電器ネットワーク「プレミアム チャージング アライアンス(PCA)」は、従量制課金を導入した。
ゼンリンは、地図デザインの文具や雑貨を販売するブランド「Map Design GALLERY」とPEANUTSのコラボレーション商品を、オンラインストアおよび各店舗にて販売開始した。
カーメイトのモータースポーツブランド・RAZOから60系『プリウス』・40系『アルファード/ヴェルファイア』・新型『RAV4』などに適合するトヨタ車専用設計の「GT SPEC ペダルセット AT オルガンペダル車専用」が新発売。
住友ゴム工業は、ダンロップブランドのタイヤ「SP4(エスピーフォー)」を4月より順次発売する。
ソニーグループとホンダの合弁会社であるソニー・ホンダモビリティ(SHM)は3月25日、第1弾モデル「AFEELA 1」および第2弾モデルの開発と発売中止を発表した。
タナベのカスタムスプリングシリーズでダウン量重視の「サステックX-LIMITスプリング」にスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)の適合が追加された。税込み価格は4本セットで5万600円。デリバリー開始は5月末を予定。
エヌビディアは、同社の自動運転プラットフォーム「NVIDIA DRIVE Hyperion」の採用が世界的に拡大していると発表した。BYD、Geely、いすゞ自動車、日産自動車などの大手自動車メーカーが、このプラットフォームを使ってレベル4対応の自動運転車両を開発している。
パナソニック株式会社エレクトリックワークス社と大阪ガスは、電力需給の安定化とカーボンニュートラル社会の実現に向けて、EV充電を対象としたデマンドレスポンス(DR)の共同実証を開始すると発表した。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!