ダイハツは、創立110周年企画の第1弾として、東京支社ショールームで新旧オープンスポーツカー『コンパーノ・スパイダー』『コペン』の展示を開始した。
ホンダは、4月20日から22日までインテックス大阪で開催される総合福祉展「バリアフリー2016」に出展、「Fun for Everyone. Honda~移動の喜びを一人ひとりに~」をテーマに福祉車両や福祉機器を出展する。
イース・コーポレーションが、4月15日(土)と16(日)の2日間、静岡県浜松市のLeggera(レジェーラ)で、世界最高峰の高級カーオーディオユニットを集めた『Super High-end Car Audio試聴会』が開催される。
4月9日、五街道の起点であり、道路元標がある東京日本橋橋上において、ジャパン・クラシック・オートモービルが開催されている。クラシックカーの展示は11時00分~15時00分。主催はジャパン・クラシック・オートモービル実行委員会と、名橋「日本橋」保存会。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)は、5月27日、28日の2日間、東京・お台場の特設会場で、カスタマーイベント「フォルクスワーゲン デイ 2017」を開催する。入場は無料。
英国のジャガーカーズは4月5日、ドイツで開幕した「テクノ・クラシカ・エッセン 2017」において、ジャガー『EタイプREBORN』を初公開した。
徐々に普及が進んでいるEV。そのEVだけを集めて、新たなギネス世界記録が生まれた。
米国のコンシューマー技術協会は4月5日、CESアジア2017を6月7~9日、中国・上海の上海新国際博覧センターで開催すると発表した。
3月15日~17日に東京ビッグサイトで行われた、国際オートアフターマーケットEXPO2017。様々な企業や団体が参加し、展示ブースやセミナー会場は多くの人で賑わい盛況のうちに閉幕を迎えた。
“もっと手軽にカーオーディオの楽しさを分かち合おう!” をテーマに、ミーティング的要素を重視したショップ主導型イベント、ACM(オーディオカーミーティング)の群馬大会となる『ACM in GUNMA 2017』が、今年も4月9日(日)に群馬サファリパーク第2駐車場で開催される。
国内外約390社が集う、日本最大規模のペットイベント「インターペット~人とペットの豊かな暮らしフェア~」。7回目となる今回も会場の東京ビッグサイトは、ペット同伴のファミリーが多数来場し賑わいをみせた。
ドイツの高級車メーカー、BMWのSUV、「Xモデル」。SUVブームで販売が世界的に好調なXモデルに、新たな2車種が加わることが判明した。
フォルクスワーゲン グループ ジャパンは、オリジナルペットアイテムを搭載した『ゴルフ トゥーラン Rライン』を展示。同社ロゴが入ったペット用キャリーバッグ、ラゲッジルームシートカバーなどを初出展した。
千葉県のプロショップ ヴォーグにてオーディオテクニカ製品の比較試聴会が開催される。
話題のルテニウム端子とロジウム端子の比較試聴や
レグザットケーブルの比較試聴など
より良い音を求めるユーザーには楽しみな内容だ。
是非とも参加して欲しい。
住友ゴム工業は、今年で10年目を迎える「ダンロップ 全国タイヤ安全点検」を、「タイヤの日」である4月8日に全国47都道府県の49会場で実施する。
昨年、静岡県の『つま恋』で開催され、全国から約200台のエントリーを集めてHi-Fiオーディオ日本一を競ったハイエンドカーオーディオコンテストが、今年は場所を静岡県の『ツインメッセ静岡』に変更され7月22日(土)/23日(日)に開催される事となった。
ホンダは毎年恒例となっているファンイベント「Enjoy Honda 2017」を、4月1日の熊本を皮切りに全国で開催する。今回の目玉は、今夏に日本発売予定の新型『シビック』だ。
2017年3月14日、静岡県にて開催された『イースセミナー&ショー2017』の会場で、“フルデジタル・3ウェイ”を可能とするClarion『Full Digital Sound』のニュー“ミッドレンジ・スピーカー”の試作機が初披露され、サウンドデモも行われた。
公益社団法人自動車技術会が主催、デザイン部門委員会が企画する、第5回カーデザインコンテストの授賞式が3月27日に行われた。各社のカーデザイナーがメーカーの垣根を越えて、将来のカーデザイナー育成のために活動しているもので、今回は大賞を含め5作品が選ばれた。
ルノーの小型EV、『ゾエ』をベースにした高性能モデルを提案するコンセプトカーが『ゾエ E-スポーツ コンセプト』。世界最高峰のEVレース「フォーミュラE」向けに開発した技術を盛り込んだ。
ビー・エム・ダブリュー(BMW)のブースに派手にラッピングされた大型スクーター『C650 SPORT』を発見した。話によると、東京都世田谷区にある昭和女子大学とコラボをして製作したもので、そのデザインは女子大生が考えたものだという。
東京お台場にあるトヨタ自動車の複合施設、MEGA WEB(メガウェブ)では、3月24日から6月25日まで、モータースポーツヘリテージ「日産ラリー車 特別展示」を開催する。
世代を超えてクルマを楽しむ祭典「オールドナウ・カーフェスティバル」が5月5日、筑波サーキットで開催される。
堺市は、1920年代後半から80年代前半のBMWなど50台を集めた「ヒストリックカー・コレクション見学会」を4月22日・23日の2日間、堺市竹城台倉庫で開催する。
イース・コーポレーションが、3月25日(土)と26(日)の2日間、千葉県野田市のLOG-ON(ログオン)にて、世界最高峰のスーパーハイエンド機が奏でる素晴らしい音を体感できる『Super High-end Car Audio試聴会』及び『Astell & kern DAP試聴会』を同時開催する。
ナビタイムジャパンは3月17日、トラック専用カーナビアプリ「トラックカーナビ」が第8回国際自動車通信技術展において、ATTTアワード 社会ソリューション部門優秀賞を受賞したと発表した。
オリックス自動車は3月17日、第8回 国際自動車通信技術展で開催された「ATTTアワード」にて、テレマティクスサービス「あんしん運転 Ever Drive」が先進安全・環境技術部門優秀賞を受賞したと発表した。
会期最終日には、『お客様に更改したいと思わせる代理店のCSとは?』と題したテーマでジャーナリストの柳原三佳氏が登壇した。
「第8回 ATTTアワード表彰式」が17日に行われた。本アワードは「国際自動車通信技術展(略称・ATTT)」内で授与されるもので、モバイル、IT、モビリティの融合による技術革新によって開発された優れた商品やサービス、ソリューションに対して表彰が行われる。
オートアフターマーケットの活性化を目的とした商談型の展示会「第15回 国際オートアフターマーケットEXPO2017(略称・IAAE)」と、同時開催の「第8回 国際自動車通信技術展(略称・ATTT)」が3日間の会期を終え、17日に閉幕した。
復活のアルピーヌブランド、第1弾モデルは伝説の再来とも言える『A110』だ。今回のジュネーブモーターショーではその詳細スペックが明らかになった。同時に、日本へは2018年に導入されることも発表された。
フランスのプジョーは、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、新型電動スクーターの『GenZe』を初公開した。
曙ブレーキ工業は、3月15日から17日まで東京ビッグサイトで開催される「第15回 国際オートアフターマーケットEXPO 2017(IAAE)」に昨年に引き続き出展する。
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