ボッシュ日本法人は、日本在住の大学生向けに海外でのインターンシップの機会を提供する「グローバルインターンシップ」を実施する。
フェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェ……。そこにあるだけで圧倒的な存在感を放つスーパーカー。幼少時にテレビや雑誌で見たり、ミニカーを買ってもらったりすることで憧れた人も多いだろう。
ルノー・ジャポンは5月13日に開催された“第10回カングージャンボリー”において、『カングー』の限定車、『カングー・クルール』を発表した。発売は24日からで、2色合わせて200台の限定となる。
元レーシングドライバーでモータージャーナリストの太田哲也氏が校長を務める「Tetsuya OTA ENJOY&SAFETY DRIVING LESSON with Volkswagen」が6月16日、フォルクスワーゲン(VW)オーナーを対象に袖ヶ浦フォレスト・レースウェイで開催される。
静岡県富士市の富士市中央公園多目的広場で5月13日、「富士山オールドカーフェスタ」が開かれ、国内外のクラシックカー約100台が集まった。
「一度クルマに乗っていただきたいですね。実際に乗ってみると印象が全然違うんです」と担当者が自信を見せるスポーツ電気自動車(EV)の『トミーカイラZZ』。
タミヤは、ジャパンカップ30年を記念して「ミニ四駆デザインコンテスト」を開始した。
日本最大級のトラック関連総合展示会「ジャパントラックショー2018」が10日から12日までの3日間、パシフィコ横浜(横浜市)の展示ホール全館を使用して開催される。トラック関連メーカー129社が出展し、主催は国際物流総合研究所。
スバルは先進安全機能のEyeSight(アイサイト)技術をより多くの人々に知ってもらうことを目的に、2011年から全国各地でイベントを実施している。5月5日は筑波サーキット(茨城県下妻市)で「プリクラッシュブレーキ」の体験会を行った。
フォーカル プラグ&プレイ岡崎(愛知県)は、メルセデスベンツやBMWなどのデモカーによる「FOCALサウンド試聴体験会」を5月19日、20日の2日間、開催する。
鈴鹿サーキットは、「2018 FIA F1世界選手権シリーズ第17戦 日本グランプリレース 鈴鹿30回記念大会」(10月4~8日開催)のチケット販売を5月13日10時より開始する。
往年の名車から最新スーパーカーまでが集うクルマの祭典『筑波サーキット・カーフェスティバル2018(略称:筑フェス)』が5月5日、茨城県下妻市の筑波サーキットで開催された。
『インスパイア コンセプト』は、新型『アコード』がベース。アコードは中国市場では、ホンダと広汽集団の中国合弁、広汽ホンダから販売されている。ホンダのもうひとつの中国合弁、東風ホンダ向けに開発されたアコードが、インスパイア コンセプトだ。
ジャック・ヒストリック・カー・クラブが主催する“ダムサンデーフェスティバル”が5月6日、みかげはら展望地(群馬県みどり市)にて開催された。
読者のみなさんは「GOODRIDE(グッドライド)」というタイヤをご存知だろうか? 日本ではまだまだ馴染みは無いが、普通車をはじめ高級セダンからトラック、重機や農耕機に至るまで、様々なタイヤを販売する中国No.1の「ZCゴム」という会社のブランドタイヤだ。
4月21日から22日にかけて開催された第29回マロニエランin日光が閉幕した。主催はマロニエランin日光実行委員会。
4万2066人/1万6455頭と、過去最高の来場者で盛況のうちに閉幕した今年の「インターペット~人とペットの豊かな暮らしフェア」(3月30日から4月1日まで開催)。22か国からの502の企業・団体の出展も、昨年を大幅に上回る数となった。
初代デリカがデビューしたのは三菱自動車がまだ三菱重工業の自動車部門であった1968年だが、50周年キャンペーンのディレクションを手がけるのは20歳代という若さのマーケティング推進部スタッフ、志治幸奈さん。
三菱『デリカ』の5代目となる『デリカD:5』は「ミニバンの優しさ」と「SUVの力強さ」との融合を開発テーマに、2007年1月に発売された。
1994年5月に、シリーズ4代目となる三菱『デリカス・ペースギア』が発売された。エンジン搭載位置をこれまでのフロントシート下ではなく、ノーズ部に収めるフロントエンジンレイアウトを採用し、前面衝突安全性を向上させた。
国内外のクラシックカーが集結する「第9回 富士山オールドカーフェスタ 2018」が5月13日、富士市中央公園で開催される。
7年ぶりのフルモデルチェンジで1986年6月に登場した3代目三菱『デリカ・スターワゴン』。4WD車の開発では、キャブオーバーワゴン4WD車のリーダーの地位を決定付けるため、オフロード性能と快適性の両立を追求したという。
仏のスーパーカーブランド、ブガッティが『シロン』のオープンモデルとなる『シロン ロードスター』を計画している可能性があるという情報を入手した。
4月29日、マロニエ・オートストーリー・フォーラムが主催するマロニエオートストーリー春ミーティング2018が、出会いの森総合公園(栃木県鹿沼市)を基点に開催された。
2代目三菱『デリカ・スターワゴン』は1979年6月に発売。ボクシースタイルで小型車全幅枠いっぱいに拡大したボディに、「サターン」エンジン(1.4リットル、1.6リットル)を搭載した。
中期計画「日産M.O.V.E to 2022」の一環として、電動駆動車の拡充を大きなテーマとしている日産自動車。同計画により2022年までに新たに8車種のEVが市場へ投入されることが発表されているが、2018年の北京モーターショーではそのうちの1車種が公開された。
ルノー・ジャポンは、5月13日に山中湖で開催されるファンミーティング「ルノーカングージャンボリー2018」にて、ヴァカンスをイメージした『カングー』の限定車を発表する。
埼玉県鴻巣市にある関東工業自動車大学校で4月29日、「関東工大クラシックカーフェスティバル」が開かれ、内外の旧車や名車250台が集結した。
トヨタはジュネーブモーターショー2018で、次期『スープラ』でのレース参戦を示唆したコンセプトカー『GRスープラ・レーシングコンセプト』を初公開した。初代が誕生してから40年を経て、復活への期待は膨らむ一方だ。ここで、その歴史を紐解いてみたい。
日本自動車タイヤ協会は、4月6日から13日にかけて全国8カ所で実施したタイヤ点検結果をまとめた。
ツインリンクもてぎは、4月28日から5月6日まで「ゴールデンウィーク ドキドキフェスタ」を開催。働くクルマが大集合し、見て・触れて・楽しめるイベントを実施する。
モリタホールディングスは4月23日、全国の小学生を対象に実施した「第13回未来の消防車アイデアコンテスト」の審査結果を発表、中条匠晴(なかじょう たくはる)さん(応募時小学6年生)の作品が最優秀賞に選ばれた。
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