ガレージライフニュース記事一覧(14 ページ目)
アルピーヌの歴史・現在・未来を知る『スクランブル・アーカイブ アルピーヌ・ヌーヴォ』
ヒストリックカーを中心とした自動車雑誌、カー・マガジンに掲載された過去のアーカイブから選りすぐった記事と新規記事を織り交ぜて再編集をしているシリーズ、“スクランブル・アーカイブ”から、『アルピーヌ・ヌーヴォ』が発刊された。
ジムニーのエピソードをマンガ化! みんなで作る最強のジムニー本、クラファン開始
Jimnyマンガ化実行委員会は、支援者のジムニーエピソードをマンガ化したジムニー本制作を目指すクラウドファンディングを開始した。
ネオクラ注目株!初代『ソアラ』羨望のデジタルメーター&2.8Lツインカム【懐かしのカーカタログ】
初代ソアラの登場は1981年(昭和56年)2月。筆者はオーナーになるチャンスこそなかったものの、当時の様子を見ていて、「凄いクルマが登場したものだ」と食い入るように自動車雑誌の記事を読み漁ったのを思い出す。
懐かしのトラック・バス 500点以上掲載!---博物館でも見ることができない?
自動車博物館でも見ることの出来ない貴重な商用車を収録し、その特徴と変遷をメーカー別に解説した1冊。
圧巻の見応えで映える「消防車」など、モリタの働くクルマが満載…全国カレンダー展で入選
モリタホールディングスは2月16日、同社が発行した「モリタグループカレンダー2022」が第73回全国カレンダー展に入選したと発表した。
元祖ホットハッチ、歴代『ゴルフGTI』の雄姿【懐かしのカーカタログ】
2021年、8代目の新型が日本市場にお目見えしたVW『ゴルフGTI』。初代のアウトバーンで高性能車を負かす性能で脚光を浴び、“GTIクラス”の呼び名まで生んだ元祖ホットハッチだ。今回はその歴代GTIの雄姿を振り返ってみたい(初代を除き年号は日本での発売年)。
軽自動車にまで波及した国産ハードトップの潮流【懐かしのカーカタログ】
60年代の終わりから70年代にかけて、国産ハードトップが相次いで登場。何とその流れは軽自動車にまで波及していた。そんな個性派5車を振り返ってみたい。
日本の名車をミニカーで体感! 手のひらで憧れのクルマを所有する幸せPR
誰もが憧れたクルマは、実車を保有できないとしても、ミニカーやプラモデルといった手のひらにのるサイズで持っておきたい―。
スバル車に最適なドライブコースを提案…スバリスト向けアプリ「SUBAROAD」
SUBARU(スバル)は12月7日、走りがいのある道と、新しい発見を提供する、スバルオーナーのためのドライブアプリ「SUBAROAD(スバロード)」をリリースした。
キャンピングカーの「装備の使い方」とは?…誤った使い方は故障の原因に
意外に繊細な作りのキャンピングカー設備。誤った使い方をすると故障の原因にもなってしまいます。車種によって装備の細かい使い方は違いますが、今回は基本的な装備の使い方についてご説明いたします。
ルーツを辿れば70年、パーツ復刻も話題の『ランクル』の足跡【懐かしのカーカタログ】
ルーツのトヨタジープBJ型の誕生から今年で70周年。今年40系のパーツの復刻もあった。そこで今回と次回の2回に分け、歴代ランクルを振り返ってみたい。
キャンピングカー「お出かけマナー」キャンプ場編
意外と知らない「キャンピングカーお出かけマナー」。本記事では、キャンピングカーのお出かけにまつわる「マナー」をご紹介します。お出かけ前にぜひご一読ください♪…キャンプ場編
キャンピングカーでの「お出かけマナー」駐車場編
キャンピングカー乗っている人もこれから乗る人も! 本記事では、キャンピングカーのお出かけにまつわる「マナー」をご紹介します。これを知っておけば、人に迷惑をかけることなく、お出かけを楽しむことができるはず!…駐車場編
Z32やランエボIVなど、80~90年代のネオクラシックカー5車種が登場…ホットウィール
マテル・インターナショナルは、ダイキャストミニカー『ホットウィール(HW)』の新製品として、1980~90年代のネオクラシックカーを厳選した「ホットウィール カーカルチャー モダン・クラシックス」を11月中旬より発売する。
キャンピングカーの「便利な使い方」…車内空間をフル活用
「キャンピングカーはキャンプに行くための車でしょ?」……お待ちください! それ、あなたの思い込みかもしれません。実はキャンピングカーには世間に知られていない数多くの楽しみ方があるんです。
2ドア「ロングルーフ」の車たちは、存在感を放っていた【懐かしのカーカタログ】
昭和の懐かしのあのクルマから、コンセプトカーまで。今回は、ユニークな存在感を放っていた2ドアのロングルーフスタイルのモデルを集めてみた。
車輪付きワーゲンバス型の「ティッシュケース」に、新色が登場
クルマ型ギフトを取り扱うECサイト「キャムショップ」は、車輪が付いたVWバス型ティッシュケースに新色ツートーングレーを追加し、先行販売を開始した。
洗車の頻度や、1回のコストはどれくらい?…定額カルモくん調べ
月額定額カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイルは、洗車についての調査を実施。約6割が3か月に1回以上洗車していることが明らかになった。
パイクカー 日産 パオ 1/64スケール「カプセルトイ」で精密に再現
青島文化教材社は、アオシマカプセルトイ パイクカーシリーズ第2弾「1/64 Nissan PAO コレクション」を8月(予定)より発売する。
クルマ好きの親子が一緒に遊べる「はたらくくるま」大判ポスター…昭文社
昭文社は、まっぷるキッズ「はっておぼえる」シリーズの新商品「はたらくくるま」を8月27日より発売した。
車中泊スポット選びに役立つ「キャンプ特集2021」…NAVITIME Travelで公開中
ナビタイムジャパンは、旅行プランニング・予約サービス「NAVITIME Travel」(Web/スマートフォンサイト)にて、8月25日より「キャンプ特集2021」を公開した。
愛車と同じ塗料でフレームを塗装する 額装サービス「Car Frame」
額縁のタカハシは、全国初となる、愛車と同じ塗装で額縁が作れるサービス「Car Frame」を開始した。
三菱 パジェロ と兄弟車たち いま見ても魅力あふれるRV車【懐かしのカーカタログ】
惜しまれながらも2019年に日本での生産を終了した三菱『パジェロ』。一時代を築いたパジェロとその兄弟車たちには、今見てもキラリと光るものがある。代表的なモデルをカタログで振り返ってみたい。
まるで本物? レゴ トヨタGRスープラ 実物大レプリカ[詳細写真 40点]
レゴ・ジャパンは12日、名古屋市金城ふ頭にあるレゴランド・ジャパン・リゾートにおいて、「レゴ トヨタGRスープラ 実物大レプリカ」を披露した。その実物大レプリカの事前撮影がメディア向けに行われたので詳細にレポートする。
本格的な軽四駆、スズキジムニーがわかる! 誕生50周年記念刊行『スズキ ジムニー』
小型で本格的な四輪駆動車として、全世界199の国と地域で販売され、世界累計300万台以上を達成したスズキ『ジムニー』の歴代モデルを詳しく解説した1冊が、誕生50周年を記念し刊行された。
VWワーゲンバスが「レゴ」に!…タイプ2キャンピングカー 登場
レゴジャパンより、テント付きのポップトップルーフを装備し、夏の旅行を想起させるレゴ「フォルクスワーゲン・タイプ2バス・キャンピングカー」が登場。公式オンラインストア、全国のレゴストアなどで8月1日から販売される。
開発責任者が記す、ホンダNSXは「なぜ」完成したか…書籍『ホンダNSX 特別限定版』
ホンダ『NSX』誕生30周年記念として、既刊の“ホンダNSX ホンダ初のミッドシップ・スポーツカー開発史”をベースに製作した、コレクターズアイテム愛蔵版が300部限定で製作された。
歴代「ジムニー」を振り返る 超ロングライフで4世代・50年【懐かしのカーカタログ】
2020年が50周年の年だったスズキ『ジムニー』。現行モデルは2018年の登場ながら、未だ納車待ちが続くほどの人気モデルとなっている。その“源泉”を歴代ジムニーのカタログから読み解く。
輸入車好きが「乗ってみたいEV」は? 1位 テスラ『モデル3』---EQAやタイカンを抑えてトップ
輸入車買取サービス「外車王」を運営するカレント自動車は、輸入車に興味のある人を対象に、輸入車EVについてのアンケート調査を実施。乗りたいと思う輸入車EVでテスラ『モデル3』が1位となった。
日産マーチとフィアット・ウーノ、何故そっくり? 有名どころの意外な“似たもの同士”【懐かしのカーカタログ】
“似たもの同士シリーズ”の打ち止めの回として、今回は有名どころのペア、現行モデルなどを含めて当時のカタログとともに振り返りたい。
実車の再現にこだわった「ミニカー」は魅力たっぷり…ホットウィール PR
ダイナミックで迫力あるフォルム、「こんなクルマがあったらいいのに」と思わせる車好きの心を掴むディテール…販売台数世界一*を誇るマテルのダイキャストブランド「ホットウィール」には、他のミニカーにはない魅力がいっぱい詰まっている。
三代目「RX-7(FD)」のすべてを徹底解説!…志・凛・艶・昂『マツダ RX-7 FDプロファイル』
昨年100周年を迎えたマツダ。その歴史において今なお人気の高い『RX-7』の3代目にあたるFDをフィーチャー。関係資料を駆使して詳細に網羅した1冊が上梓された。
いすゞ「ピアッツァ」デビュー40周年 今も光るスタイリング【懐かしのカーカタログ】
1981年の初代『ピアッツァ』デビュー40周年を記念し、目下いすゞプラザ(神奈川県藤沢市)では、貴重なプロトタイプの“アッソ・ディフィオーリ”を展示中だ。そこで今回は改めて“市販モデル”を振り返ってみたい。

