模型メーカーのタミヤが発行する情報誌『タミヤニュース』7月号(通巻686)が公開された。
廃棄されたタイヤをアップサイクルするブランド・SEALと、広島県府中市発の純国産ハンドメイドスニーカーブランド「SPINGLE」が共同開発したコラボレーションスニーカー「SEAL × SPINGLE Waterproof SNEAKER」が、7月14日より販売開始となった。価格は3万3000円(税込)。
カーカルチャー系ライフスタイル・アパレルブランド「TokyoDriveCarClub(トーキョードライブカークラブ)」の2026 S/Sコレクションが、7月18日13時にリリースされる。販売はオンラインショップ『TokyoDriveCarClub.com』および同ブランド取扱店にて行われる。
ゼンリンは、地図をモチーフにした文具・雑貨ブランド「Map Design GALLERY」より、都道府県の形を活かしたカラビナ型のアクリルキーホルダー「都道府県型キーホルダー」全47種を、Map Design GALLERYオンラインストアおよび各店舗で販売開始した。
・トミーテックが「トミカリミテッド ヴィンテージ」シリーズで、かに道楽の営業車として実在した世界に1台のトヨタ カローラ バン DXを1/64スケールで製品化する。
・屋根上のかにのオブジェや「なにわ45た181」のナンバープレートを実車に忠実に再現し、ダイキャスト製ボ…
“太陽の冠”を意味し、“明るく親しみのもてるファミリー・カーに相応しいように”(トヨタ)と名付けられたのがトヨペット『コロナ』。今回は、1964年9月登場の3代目を取り上げてみたい。
スズキは、2024年12月25日に逝去した元相談役 鈴木修氏が発信してきた言葉や考えをまとめた「鈴木 修 語録」をもとに「語録かるた」を制作、6月26日より発売すると発表した。
・トヨタ自動車公認ライセンス商品「ハイエース型ふせんホルダー」の予約販売を開始した
・ルーフ部分に付箋をセットし、1枚ずつ取り出して使えるディスペンサー仕様だ
・サイズは長さ72mm、幅22mm、高さ30mmで、ABS製・対象年齢6歳以上だ
・CAMSHOPがオートアート製「トヨタ2000GT 1967(ホワイト)」1/18スケールの予約販売を開始した
・実車3Dスキャンでボディ形状を再現し、パネルラインや内装、エンジンルームも作り込む
・ドア、ボンネット、リアハッチが開閉可能。カラーは4色展開
・マツダ 787Bのピンバッジが「BUTTON&CUFFLINKS」から新登場する
・ル・マン24時間耐久レース優勝35周年(2026年6月23日)を記念する
・2026年6月23日より順次発売、価格は税込1800円
NA型の初代『ロードスター』の誕生から今年で37年になる。1989年5月にまず北米でマツダ『MX-5ミアータ』として登場。同年9月、前月の予約会を経て、日本市場で『ユーノス・ロードスター』として発売された。
日立建機日本は、1/50スケールで再現した「ZX1100K-7 マルチブーム解体仕様機」のミニチュアモデルを、8月中旬から数量限定で発売する。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』8月号は、「アンダー150万円/大人のクルマ」を特集する。
・日産自動車は2026年限定デザインの「NISSAN GT-R BE@RBRICK 100% & 400%」を7月2日10時より販売開始する
・2025年8月のR35 GT-R生産終了を記念した商品で、「GT-R FOREVER」をコンセプトにミッドナイトパープルを基調としたデザインを採用
・BE@RBRICKとのコラボレーショ…
・オートアートが1/18スケールのポルシェ「911(991.2)GT3 RS」ミニカーを6月下旬に発売する。
・3Dスキャニングとコンポジットダイキャスト製法により、エンジンルームやコックピットまで精密に再現している。
・ヴァイザッハ・パッケージ仕様4色とスタンダード仕様3色の…
・BMWブランド・ストア「FREUDE by BMW」でオリジナル商品を発売
・素材はBMW採用の「ALCANTARA」で、トートバッグやトラベルタグに使用する
・能作のビアカップにBMWスリーブを組み合わせたコラボ商品も用意する
・アストンマーティンとCurv Racing Simulatorsが限定版「AMR-C01-Rハイパーカー・エディション」を発表した
・世界24台限定で、007号車・009号車のレースカラーを反映したカラーを用意する
・ダレン・ターナーが開発に関与し、49インチ曲面ディスプレイとNVIDIA RTXを搭載…
プジョー『205』の登場は1983年のこと。それまでのラインアップ中、『104』と『305』の間を埋めるコンパクトなFF・2ボックスカーとして誕生した。エクステリアのデザインはプジョーとピニンファリーナの共作。
・MZRacingがR26B型4ローターを1/6で精密再現した35周年モデルを発売する
・リヤセクションキットがスライドし、接続状態と分離状態の2通りを再現できる
・受注は2026年6月3日から最長1年間、発送は2026年9月中旬以降
・WEB限定の組み立てキット『FIAT 500Lをつくる』を発売
・全長60cmの1/5スケールで、クロームやキャンバストップを再現する
・専用リモコンでライトやウインカー、クラクション、エンジンサウンド操作が可能
・ストーリーテラーのブランド「ボタンアンドカフリンクス」がマツダRX-7・RX-8の歴代4モデルをピンバッジ化し、マツダオフィシャルグッズとして発売。
・1967年発売のロータリーエンジン搭載車「コスモスポーツ」が2027年に60周年を迎えることを記念した商品で、RX-7 SA・…
模型メーカーのタミヤの情報誌『タミヤニュース』6月号(通巻685)、連載企画の「模型ファンをたずねて」に、防衛大学校の等松春夫教授が登場している。模型が戦争を含む近現代史への扉を開いてくれたそうだ。
北米で起こったSUVブームに乗って登場したのがトヨタの『ハイラックスサーフ』。当初はボンネットトラックの荷台にFRP製トップを被せて仕立てられた。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』7月号(発行:リクルート)が発売された。特集は「スーパーカーの頂点へ!」。フェラーリだけにとどまらないスーパーカーの魅力と進化を、多角的な視点から掘り下げている。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』7月号は、「いま乗りたい! '90s デザイン」を特集する。
マツダから初代『ルーチェ』が発売されたのは1966年8月。前年65年の「第12回東京モーターショー」に展示されたプロトタイプがほぼそのままに市販化された。
・BMW M3 E30の40周年を記念し、レゴとBMWが共同でキット化する
・特別仕様のリバリーは実車にも適用され、ショーカーも用意する
・358ピースで全長17cm。2026年8月1日に予約開始・発売予定
・マツダとスピングルのコラボスニーカー第二弾「SP-MZD」を5月25日に発売
・マツダオンラインショップとSPINGLEショップ14店舗、伊勢丹新宿店メンズ館B1Fで順次販売する
・価格は2万6500円(税込)で、ユニセックス7サイズ展開、バルカナイズ製法で生産する
豊田合成のエシカルブランド「Re-S(リーズ)」は、帝人フロンティアが新たに立ち上げたアウトドアブランド「MEFNEG(メフネグ)」と共同で、エアバッグ生地の端材などを活用したアウトドア用バッグを企画した。
もともと1989年1月のレクサス・チャネル発足時、北米市場に『LS』に次いで投入されたのが初代『ES』。そして’91年9月、その2代目の登場を機に日本市場でもトヨタ・ブランドとして展開されたのが、この初代『ウィンダム』だ。
タカラトミーは、大人向けプレイセットシリーズ「tomica+(トミカプラス)」の新商品「tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition(トミカガレージ・スマート・ストーングレー・スタンダード・エディション)」を2026年7月中旬に発売する。
・ベントレーが映像『Supersports:FULL SEND』記念の限定ミニチュアを発表した
・#199 Supersportsの1:43と1:18モデルを再現し、FULL SENDリバリーを採用した
・ドリフト用の油圧式ハンドブレーキ用レバーも再現
・CAMSHOP.JPがAUTOart製1/18「ニスモ R34 GT-R Z-tune シルバー」を販売開始した
・実車3Dスキャニングでボディ形状を再現し、フロントバンパーやワイドフェンダーも細部まで作り込む
・ドア・ボンネット・トランクは開閉可能で、エンジンルームやインテリアも立体的に再…
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