・BMW M3 E30の40周年を記念し、レゴとBMWが共同でキット化する
・特別仕様のリバリーは実車にも適用され、ショーカーも用意する
・358ピースで全長17cm。2026年8月1日に予約開始・発売予定
・マツダとスピングルのコラボスニーカー第二弾「SP-MZD」を5月25日に発売
・マツダオンラインショップとSPINGLEショップ14店舗、伊勢丹新宿店メンズ館B1Fで順次販売する
・価格は2万6500円(税込)で、ユニセックス7サイズ展開、バルカナイズ製法で生産する
豊田合成のエシカルブランド「Re-S(リーズ)」は、帝人フロンティアが新たに立ち上げたアウトドアブランド「MEFNEG(メフネグ)」と共同で、エアバッグ生地の端材などを活用したアウトドア用バッグを企画した。
もともと1989年1月のレクサス・チャネル発足時、北米市場に『LS』に次いで投入されたのが初代『ES』。そして’91年9月、その2代目の登場を機に日本市場でもトヨタ・ブランドとして展開されたのが、この初代『ウィンダム』だ。
タカラトミーは、大人向けプレイセットシリーズ「tomica+(トミカプラス)」の新商品「tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition(トミカガレージ・スマート・ストーングレー・スタンダード・エディション)」を2026年7月中旬に発売する。
・ベントレーが映像『Supersports:FULL SEND』記念の限定ミニチュアを発表した
・#199 Supersportsの1:43と1:18モデルを再現し、FULL SENDリバリーを採用した
・ドリフト用の油圧式ハンドブレーキ用レバーも再現
・CAMSHOP.JPがAUTOart製1/18「ニスモ R34 GT-R Z-tune シルバー」を販売開始した
・実車3Dスキャニングでボディ形状を再現し、フロントバンパーやワイドフェンダーも細部まで作り込む
・ドア・ボンネット・トランクは開閉可能で、エンジンルームやインテリアも立体的に再…
ホンダから初代『アコード』が登場したのは、今からちょうど50年前の1976年5月。4輪小型車の当時のラインアップでは『シビック』(1972年)に次ぐモデルとして登場した。
グランプリ出版から書籍『図解 バイクエンジン入門』(著者:つじ・つかさ、イラスト:村井真)が刊行された。バイクエンジンの仕組みを、イラストと索引を活用してわかりやすく解説した入門書だ。初心者からリターンライダーまで幅広く役に立つ。
三樹書房が『富士スピードウェイ』を刊行した。富士スピードウェイの誕生から40年間の名レースの歴史を、当時の写真とともに振り返る。日本の自動車産業の成長とモータースポーツ黎明期の歩みを重ねて描く内容だ。著者は林信次氏。
日本の自動車レース草創期を体系的にまとめた資料性の高い一冊が登場した。未発表写真とともに、戦前からのレースの実像を明らかにする。三樹書房が刊行した書籍『日本の自動車レース史』がそれだ。著者はトヨタ博物館元館長の杉浦孝彦氏。
「スカイアクティブ」エンジンの開発経緯を、当事者への取材を通じて解説し、高圧縮ガソリンと低圧縮ディーゼルという革新技術の本質に迫る。人見光夫氏が掲げた7つの因子やHCCI研究を軸に、エンジン効率向上の思想と技術者の挑戦を明らかにする。
ノリモノ雑貨ブランド「キャムショップ(CAMSHOP.JP)」は、ホンダ公認ライセンスを取得した『ホンダ モンキー 3Dキーチェーン』の「BLACK EDITION」の一般販売を開始した。
今では懐かしい“E”で始まるモデルコードでいうと“E36”。説明するまでもなく、人気のBMW『3シリーズ』の3世代目として1990年12月にセダンが登場したのがこのモデルだった。
1965年に23歳で亡くなった伝説のレーサー、浮谷東次郎の生涯を追い、アメリカ留学やレース挑戦の背景を描く。自己実現を求めて走り続けた若者の、短くも濃密な人生を克明に記録したドキュメントである。
トヨペット・レーサーの誕生と開発背景、戦後トヨタの技術挑戦を詳細に解説する。豪州一周ラリー参戦など、トヨタのモータースポーツ黎明期の歩みを貴重資料で描く。
蒸気機関車は鉄道の主役として130年以上にわたり活躍し、世界で約35万両が運用された。グランプリ出版が、久保田博氏による蒸気機関車解説書『蒸気機関車のすべて』の新装版を発売した。
ゼンリンは、地図デザインの文具・雑貨ブランド「Map Design GALLERY」より、日本列島の白地図をベースに自分好みにアレンジできる新商品2種を発売した。
ヤマハ発動機のネオレトロスポーツバイク『XSR900GP』と、ホヨバースが開発・運営するゲームタイトル『ゼンレスゾーンゼロ(以下『ゼンゼロ』)』のコラボレーションが決定した。
・CAKE EXPRESSが「デコスタ トミカはたらく車」「デコスタ トミカ緊急車両」の販売を開始。価格は各5800円(税込)。
・特許取得済みのケーキ装飾用アクリルスタンドは食品衛生法の規格に適合した安全な素材を使用し、ケーキ後もインテリアや玩具として楽しめる。
・販売…
ポルシェ専門誌『911DAYS』Vol.103(発行:インロック、編集:ナインイレブンデイズ)の巻頭特集は「--- 魂のポルシェ選び --- 右ハンドル×左ハンドル あるいはPDK(Tip)×MT」。全50ページ!
ヤマト運輸は、サンリオのキャラクター「ハローキティ」とのオリジナルコラボレーション商品をオンライン限定で発売する。
プライベートで自分の音楽ライブラリーを整理していて、クリス・レアの『オン・ザ・ビーチ』に“耳”が止まった。複数あるバージョンのうち、やはりミディアムテンポのオリジナルがもっとも心惹かれる。マツダ『エチュード』のCMに使われた曲だからだ。
国産腕時計メーカーのケンテックスジャパンは4月29日より、バイクライダー向け腕時計『MOTO-Rシリーズ』からTVアニメ『終末ツーリング』とのコラボレーションウォッチの販売を開始する。
ゼンリンは、地図デザインの雑貨を扱う「Map Design GALLERY」のオンラインストアおよび各店舗で、くまモンイラスト入りグッズと晴雨兼用折りたたみ傘の販売を開始した。
今年、登場から50周年を迎えたアウディの5気筒エンジン。その最初の搭載車となったのが、1976年に登場した2代目アウディ『100』(C2)だった。
最小のメルセデス・ベンツとして登場した『190』シリーズのフルモデルチェンジ版として1993年5月に登場したのがこの『Cクラス』。日本市場へは同年10月から導入された。コードネームは190の“W201”に対して“W202”。
日産『スカイライン GT-R』 (BNR32) をモチーフにした車型無線マウスがリニューアルし、ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」で予約販売を開始した。
Motorimodaは、「トリップマシン × ザ・ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド 2026」の新作コラボレーションアイテムの店頭販売を、5月2日より順次開始すると発表した。
『Classic Racers Elite(クラシック・レーサー・エリート)』が、8月6日に発売される。対応プラットフォームはPlayStation 5で、希望小売価格は3500円+税だ。
ホンダの高級車ブランドのアキュラは、1986年3月27日にアメリカで初の日本製高級車ブランドとしてデビューしてから40周年を迎えた。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』6月号(発行:リクルート)が発売された。特集は「991型を買う人へ 9+9+1の視点」。購入前の視点×9、維持する視点×9、結論1という構成で、ポルシェ911の991型を多角的に検証する内容だ。
ホンダ初の量産ハイブリッドだった初代『インサイト』は、1999年9月の登場。トヨタの初代『プリウス』の登場からおよそ2年経っての市販化だった。
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