マテル・インターナショナルは、ダイキャストカーブランド「ホットウィール」より、映画シリーズ「ワイルド・スピード」の25周年を記念した2つの新ラインを展開する。全25車種がラインナップされ、10月下旬より順次発売される。
SPKが総代理店を務めるムーンフェイス・Genb(玄武)ブランドから、同ブランドの人気マスコットキャラクター「玄ガメ&ハブ太」をデザインしたオリジナルTシャツが発売された。9.87ozの超極厚コットンを採用し、存在感のある着心地に仕上げられている。
シトロエンが初代『C3』を発表したのは2001年のフランクフルトショー。その翌年の2002年4月に本国のフランスで発売、同じ年の9月、日本市場にも導入された。
玩具メーカーのスタジオソータは、東京を拠点とするカスタムバイクショップ「ウェッジモーターサイクル」とコラボレーションしたカプセルトイ&ボックストイ「Wedge Motorcycle Custom」を2027年1月に発売する。
バイクユーザーの高齢化が進む中、人生の最後にどんなバイクを選ぶのか。中野真矢氏、大鶴義丹氏ら9人のベテランライダーが、自らのバイク人生と「上がりバイク」を語る書籍『上がりバイク』が、スタジオタッククリエイティブから登場する。
・ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」が日産自動車の公式ライセンスを取得した「スカイライン GT-R Tシャツ」を発売した。
・第2世代GT-R(BNR32~BNR34)のイラストとロゴをフロント中央にレイアウトしたデザインで、5.6ozのヘビーウェイトコットン100%を採用している。
…
東海自動車は2026年10月16日(金)、伊東・修善寺・下田の3エリアで地域限定の「東海バスオリジナルカプセルトイ」を発売する。価格は各500円(税込)だ。
ラナ エンタテインメントは、リアルなモータースポーツの世界で活躍するレーシングチーム「エヴァンゲリオンレーシング」のマシンをモデルにしたトミカ2車種の予約受付を、応援型通販サイト「サポルト」にて開始した。
ルーデンスAIが開発したAIコンパニオンロボット『INU(イヌ)』のクラウドファンディングが、10月16日から始まる。クラウドファンディング型EC「Kibidango(きびだんご)」を通じて展開する。
玩具・フィギュア・グッズの企画や販売をおこなうジュウロクホウイは、「KawasakiモーターサイクルエンブレムメタルキーホルダーコレクションVol.4」をカプセルトイ売場(通称:ガチャガチャ)にて発売した。
タミヤは、模型作りのための情報を掲載する『タミヤニュース』2026年9月号(Vol.688)を発売した。3Dプリンターを活用した模型作りや零戦52型の考察、水陸両用車のイラスト、新製品の恐竜工作などを取り上げる。
商船三井さんふらわあは、本田技研工業(ホンダ)と革製ライディングギアメーカーのクシタニとのコラボレーションによるオリジナルグッズ「さんふらわあ×Honda×クシタニ レザーキーホルダー」を販売する。
リクルートが発行する輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』11月号は、「最後の濃厚BMW」と題した特集を掲載している。2005~2015年のBMWに焦点を当て、“駆けぬける歓び”が濃かった時代の魅力を振り返る。
・古河ロックドリルのロックボルト施工機「ボルティンガー(B32RL)」がトミカ(No.136)として商品化され、9月19日に発売予定。
・実機の外観・カラーリングを忠実に再現し、ブーム・ケージ・キャビンの可動機構を備えた本格仕様のミニカー。希望小売価格は1100円(税込)…
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』11月号では、「リラックマと探す ほっこリラックスなクルマたち」を特集する。スペックや難しい知識ではなく、デザインや居心地の良さなど、自分にしっくりくるクルマ選びに焦点を当てた。
小さなボディだからこそ、アイデアは自由自在だった。クーペスタイルの『セルボ』から、“マー坊”こと『マイティボーイ』、異色の『アルトハッスル』、そして『ツイン』まで。「小・少・軽・短・美」を哲学とするスズキが世に送り出した“個性派”軽自動車5台を振り返る。
・イーカムグループがマツダの公式ライセンスグッズを10月上旬から発売する
・初代「ユーノス・ロードスター(NA型)」のグラフィックを前面に配置したピグメント加工パーカー
・価格は6490円(税込)で、Retail Stores・全国の小売店で販売する
自動車はどのように企画され、開発を経て世の中に送り出されるのか。トヨタ自動車で車両の開発責任者を務めた堀重之氏がそのプロセスを解説する書籍、〈増補二訂版〉『自動車の企画と開発』、副題「構想から完成までのプロセス 」が、三樹書房より登場した。
・CAMSHOP.JPが日産自動車公認ライセンスの「Fairlady Z(Z32)」Tシャツを予約販売する
・フロントにレッドの車両イラストと「Fairlady Z」ロゴを配置し、ヴィンテージポスター風に表現した
・5.6オンスのヘビーウェイト100%コットンで、サイズはM・L・XLを用意する
・京急ストアと日本空港ビルデングが共同で、羽田空港ターミナル連絡バスをモデルにした京急オリジナルトミカを先行発売。
・商品は羽田空港第1~第3ターミナルを結ぶ連絡バスを再現し、黄色の特徴的な車体ラッピングや4種類の行先表示シールが付属する。価格は1301円(参…
1970年11月にスズキから登場したのが『フロンテ71』。フロンテとしては3代目にあたるこのモデルは、丸みを帯びた2代目から一新、広く、低く、鋭いフォルムを自ら“スティングレイ・ルック”と称した。
セイコーウオッチは、『セイコー 5スポーツ』よりホンダ『モトコンポ』とのコラボレーション限定モデルを9月5日に発売する。世界限定8000本(うち国内1200本)、希望小売価格は5万2800円(税込)だ。
模型作りのための情報を掲載する『タミヤニュース』2026年10月号(Vol.689)で、富士モータースポーツミュージアム(静岡県小山町)で開催中の富士F1開催50周年企画展『知られざる富士の激闘』が紹介された。
・マツダとメディコム・トイが初コラボ、MAZDA 787BをモチーフにしたBE@RBRICKを販売開始
・1991年のル・マン24時間耐久レースで日本車初の総合優勝を果たしたMAZDA 787Bの35周年を記念した商品
・100%(全高約7cm・税込2000円)と400%(全高約28cm・税込1万4000円)の2サ…
日産自動車の公式ライセンスを取得したTシャツ「NISSAN HISTORY OF GT-R Tシャツ」の予約販売が、ノリモノ雑貨ブランドのCAMSHOP.JPで始まった。
ラリーを意識して開発された希少なホットハッチ、日産『パルサーGTI-R』が蘇る。ナショナル・ジオグラフィックは、思い出の名車をレストアする人気シリーズの新シーズン『カー・SOS 蘇れ!思い出の名車 14』を9月25日から日本初放送する。
アシェット・コレクションズ・ジャパンは、『週刊 カワサキ Ninja GPZ900R』を2027年1月20日に創刊すると発表した。毎号付属のパーツを組み立てると、1/4スケール・全長50cmの「カワサキ・GPZ900R(ZX900-A1)」が完成するシリーズだ。全110号を予定している。
スズキは9月24日、荒天のため中止となったファンイベント「カタナミーティング2026(KATANA Meeting 2026)」のオリジナルグッズの再販を発表した。
42年の眠りから覚めた、ゼッケン「127」のレーシングマシン。それは、女性ライダー2人が鈴鹿4時間耐久ロードレース(鈴鹿4耐)に挑んだ青春の記憶を呼び起こした……。
初出は2013年の「第43回 東京モーターショー」。コンセプトは「みんなが乗りたくなる、そして笑顔になる。日本の街の風景を変え、日本ならではの“おもてなしの心”から生まれた次世代タクシーコンセプト」だった。
グランプリ出版は、新刊『ライディング事始め』〈新装版〉を発売した。1987年の初版以来、ライダーから支持されてきた初心者向けの入門書で、通算38刷を数えるロングセラーとなっている。
ポルシェ専門誌『911デイズ』Vol. 105(発行:インロック、企画・編集:ナインイレブンデイズ)が登場した。今号では「キング・オブ・スポーツカー、ポルシェ - 伝説を駆れ -」を特集……
・AUTOartが「西部警察」スーパーZの1/18モデルを再販する
・3Dスキャニングとコンポジットダイキャストで内外装や特殊装備を再現
・2026年10月下旬発売、価格は4万1800円(税込)で予約受注を開始
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!