ホンダの逆輸入車というとまず『アコード』の名が挙がると思うが、そのクーペ、ワゴンに続いたのが『シビック・クーペ』だった。
エンターテインメントマーケティングがマツダ・ロードスターの実車カラーを再現したスマートフォンケース「Roadster スマホケース」を新発売。マツダのオフィシャルライセンス商品で、価格は6578円(税込)。購入は同社の販売サイトより。
ホンダ・レーシング(HRC)は11月11日、レーシングシミュレーター筐体「Honda eMS SIM-01」を10台限定で発売すると発表した。価格は1000万円(税別)。
タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー『トミカ』の55周年を記念した新シリーズ「寿司トミカ 其の一」を2025年12月下旬から発売すると発表した。 同商品は、お祝いの席にふさわしい日本食の代表格である「寿司」をモチーフにしたミニカーシリーズだ。
通称“ブルドッグ”。1981年10月にホンダから登場した個性派コンパクトカー『シティ』の高性能版として1983年9月に登場したのがこの「ターボII」。わずか1年前の9月に登場した「ターボ」のさらに上をいく超ホットハッチだった。
玩具メーカーのスタジオソータは、ホンダとのコラボレーション商品「Figure Vehicle Honda CITY TURBO」を2026年3月に発売すると発表した。
ポルシェは、スーパーカー『カレラGT』がデビューしてから25周年を迎えたと発表した。
初代『センチュリー』が発表されたのは1967年9月。車名はトヨタ・グループ創業者の豊田佐吉の生誕100年と明治100年にちなんだもの。シンボルマークは宇治平等院の鳳凰をモチーフにデザインされている。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』(発行:リクルート)は12月号で創刊20周年となった。特集テーマは「消えるクルマ、残るクルマ。その答えはEDGEにある / エッジ、20年」。
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