「20世紀ミーティング2026春季 クラシックカー&バイクの集い in ミズベリング三条」が2026年10月11日に新潟県三条市の「ミズベリング三条(三条市水防学習館)」駐車場で開催される。
アルパインスタイル・キャルズモーターが手がけるスズキ『ジムニー』ベースのオリジナルカスタマイズカー『Beas(ベアス)』シリーズに、新デザイン「丸型2灯モデル」と「個別キット(フロント・リア)」「メッキレスモデル」が追加され、7月より販売が開始される。
“CXシリーズ”登場前夜の2000年11月に登場したのが『トリビュート』。マツダにとって初のSUV(スポーツ・ユーティリティ・ビークル)でもあった。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の車高調キット製品「DAMPER ZZ-R」および「DAMPER ZZ-R SpecDSC Plus」に、ホンダ『プレリュード』(BF1 2025年9月~)の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、マツダ『ロードスターRF』(NDERC 2016年12月~2024年1月/NDERE 2024年1月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万7500円。
・三菱自動車は新型クロスカントリーSUV『パジェロ』に「マルチメーター」を採用する
・高度計や方位計、温度、車体の傾き、左右のトルク配分などをリアルタイム表示する
・スペシャルサイトで「マルチメーター」のイメージ動画を公開し、走りの挑戦を訴える
・ダイハツは軽オープン「COPEN」の現行モデル生産を2026年8月に終了する
・スペシャルイベント第3弾「OPEN FUTURE DAY」を本社(池田)工場第2地区で開催する
・会場とYouTube Liveで最終生産車の旅立つ瞬間を見届け、希望者は「コペン展」にも招待
ヤマハのサーキット走行専用モデル『YZF-R6 レースベース車』が、2027年2月26日に発売となる。予約期間限定の受注生産となり、今回のオーダーをもって同モデルは生産を終了することが発表された。
マセラティは、ブランド創立100周年を記念するワンオフモデル『MCPURAチェロ トリブート1926』をイタリアで発表した。
ダムドがホンダ車向け新4点を発売。ステップワゴン用リアゲートガーニッシュ、WR-V用デューリーマーカーマウントとCOPERNIXホイール、フリード用amabileホイールをラインアップ。
・トミーテックが「トミカリミテッド ヴィンテージ」シリーズで、かに道楽の営業車として実在した世界に1台のトヨタ カローラ バン DXを1/64スケールで製品化する。
・屋根上のかにのオブジェや「なにわ45た181」のナンバープレートを実車に忠実に再現し、ダイキャスト製ボ…
“太陽の冠”を意味し、“明るく親しみのもてるファミリー・カーに相応しいように”(トヨタ)と名付けられたのがトヨペット『コロナ』。今回は、1964年9月登場の3代目を取り上げてみたい。
後期純正エアロとBBSホイールで端正に仕立てた180SX。橋本さんが24年以上磨き続けた大人のスポーツカーだ。
1996年8月19日、VA日本(フォルクスワーゲン アウディ 日本=当時)が販売を始めたのがこの『ポロ』。
トヨタのスポーツカー戦略が、大きな転換期を迎えようとしている。トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、『セリカ』復活に向けたプロジェクトが進んでいる可能性が有力視されている。
トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』が復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。SNS上では「この辺の絶妙なサイズ感に惹かれる」「低床ミニバン最高や」など注目が集まっている。
スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。これに対しSNS上では「最高なんだが」「出てくれたらうれしい」など期待する声…
トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』の復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。
ホンダ『NSX』をベースとしたスーパーカー、JASモータースポーツ『テンセイ』(Tensei:転生)の北米販売体制が正式に決定した。このニュースにSNSでは、「カッコ良すぎる…!!」「震えないわけがない」「転生したらNSXだった件」など、話題になっている。
5月31日と6月1日の2日間、日産『シルビア』とダットサン『フェアレディ』のオーナーズクラブメンバーが各地から集まり、長野周辺の山岳ワインディングロードなどを楽しんだ。
トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。BMWとの共同開発で誕生した現行A90型の後継モデルは、トヨタ主導の独自開発モデルとなる可能性が高まっている。
トヨタ自動車が運営する「ランクルBASE」は、『ランドクルーザー』ブランド75周年の幕開けとして、特別イベント『LAND CRUISER 75th ANNIVERSARY DAY』を8月に開催する。参加者の募集は7月12日まで受け付ける。
・マツダのドキュメンタリー映像がカンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル2026のエンターテインメント・ライオンズ部門でブロンズ賞を受賞。マツダとして初の受賞となる。
・受賞作品は、25年間RX-7に乗り続けた女性オーナーが80歳を前に免許返納を決意す…
鮮やかなカクタスグリーンのメルセデスベンツ『280TE』(S123)。20万km目前でも走り続けるクラシックワゴンの魅力を追った。
・CAMSHOPがオートアート製「トヨタ2000GT 1967(ホワイト)」1/18スケールの予約販売を開始した
・実車3Dスキャンでボディ形状を再現し、パネルラインや内装、エンジンルームも作り込む
・ドア、ボンネット、リアハッチが開閉可能。カラーは4色展開
約70万円から買える“中免ハーレー”として話題となったハーレーダビッドソン『X350』と、その兄弟モデルにあたる『X500』が生産終了となることが明らかになった。ハーレーダビッドソンジャパンは6月10日、最終在庫を限定販売すると発表している。これを受けSNS上では「い…
JASモータースポーツ『テンセイ』の北米販売体制が正式に決定した。米国ではグラハム・ラハール・パフォーマンス(GRP)が、カナダではファフ・リザーブがそれぞれ公式販売パートナーに指名され、販売および顧客サービスを担う。
NA型の初代『ロードスター』の誕生から今年で37年になる。1989年5月にまず北米でマツダ『MX-5ミアータ』として登場。同年9月、前月の予約会を経て、日本市場で『ユーノス・ロードスター』として発売された。
ピアッジオグループジャパンは6月26日、ベスパ『プリマベーラ』と『スプリント』の2026年モデルを発表した。同日より全国の正規販売店で受注を開始した。特別仕様車2台を含む計6モデルで構成され、税込み価格は53万3500円~63万2500円。
・ランチアが新型ガンマの写真を公開。イタリアのメルフィ工場で生産され、現在最終テスト段階にある。
・STLAミディアムプラットフォームを採用したクロスオーバーファストバックで、全長4.67m・全幅1.89m・全高1.66mのサイズ。
・145HPハイブリッド(航続1000km超)から3…
・トヨタ博物館で「はたらくクルマ」を見て乗って体験できるイベントを開催する
・文化館2階の企画展示室ではメガクルーザーや消防車などに乗車可能だ
・7月22日から8月30日まで小学生の入場料が無料で、予約不要・参加費無料
CARTUNE公式カーミーティング『PickUpCars2026』が5月30日、埼玉県の本庄サーキットで開催された。
三菱自動車が、今後6年間で13車種の新型モデルを投入する計画を明らかにした。ラインアップにはパジェロ復活モデルや新型ピックアップトラックが含まれ、ハイブリッド車5車種、PHEV5車種、EV3車種を軸とした商品展開を進める方針だ。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!