静岡県掛川市にあるつま恋リゾート彩の郷で6月27日と28日、「アルシオーネSVX35周年全国ミーティング2026」が開かれ、各地から79台の美しき“クジラ”たちが集結した。
1989年に登場した8代目日産『スカイライン(R32)』は、どのようにして“走りの復活”を実現し、16年ぶりとなる「GT-R」の復活につながったのか。当時の開発責任者、伊藤修令氏がその開発過程を綴った『R32スカイラインGT-Rの開発』が、グランプリ出版から品切れ再版された。
・ジープ創設85周年を記念した限定車「ラングラー エイティーフィフス アニバーサリー エディション」を100台限定・944万円で2026年10月3日より発売
・アメリカのアウトドアカルチャーから着想を得たチェック柄インテリアや専用ホイール、ブルー・アガベカラーのデカールな…
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、ホンダ公認ライセンス商品『CIVICヒストリーTシャツ』に新色のブラックとダークベージュを追加し、予約販売を開始した。
タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー『トミカ』の大人向けプレイセットシリーズ「tomica+」から、日本車のカスタム文化「JDM」に焦点を当てた新シリーズ「tomica custom works」を9月19日に発売する。第1弾として日産『シルビア』とホンダ『NSX』の計4商品を設定する。
かつてVWでもっともコンパクトなシリーズとして用意された『up!』。日本ではガソリン車が2012年9月に発表されたが、追加モデルとして2014年に設定がアナウンスされたのがEVモデルのこの『e-up!』だった。
8月6日に一部改良モデルが発表された、トヨタのFRスポーツカー『GR86』。現行モデルは登場から5年が経ち、フルモデルチェンジへの期待も高まっている。
三樹書房は、新刊『マツダ RX-7 FDプロファイル』を発売した。自動車史料保存委員会が編集を担当。1991年に誕生した3代目マツダ『RX-7』(FD)の誕生35周年に合わせ、その開発思想からメカニズム、デザイン、モデル変遷までを詳細にまとめた二訂版だ。
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
フェイスは、イオンモール高崎(群馬県高崎市)にて、8月11日(火)から8月20日(木)まで『頭文字D(イニシャルD)』公式ライセンスグッズを中心としたCAMSHOP.JPのポップアップストアを開催する。
日産の次期『GT-R』(R36型)を巡る動きが再び活発になってきた。日産のイヴァン・エスピノーサCEOは、新たな長期ビジョンの中で『スカイライン』の復活に言及したほか、『シルビア』や次期GT-Rの開発にも取り組んでいることを示唆している。
三菱自動車のクロスオーバーミニバン『デリカD:5』が、約20年ぶりとなるフルモデルチェンジを迎える可能性! スクープ班では、次期デリカD:5=『デリカD:6』をイメージした予想CGを制作した。
7月に公開された口コミ記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。2026年秋に世界初公開する新型『パジェロ』のデザイン予想に注目です。
・アストンマーティンが初代ヴァンキッシュ誕生25周年を記念した世界限定50台(クーペ25台・ヴォランテ25台)の特別モデル「ヴァンキッシュ25」を発表した。
・ビスポーク部門「Q by アストンマーティン」が手がけ、専用ボディカラーや金属箔ディテール、刺繍入りシートバ…
リクルートが発行する輸入中古車情報誌『カーセンサーEDGE』9月号が発売された。特集は「フェラーリ12気筒再考」。
・トヨタはカローラ スポーツを一部改良。
・カローラ誕生60周年記念特別仕様車も発売した。
・60周年記念特別仕様車には本革+ブランノーブを使用したフロントスポーツシートなどを採用。
1980年の登場から46年を迎えたフィアット『パンダ』の歴史について、イタリア在住のジャーナリスト・自動車史家、大矢アキオ・ロレンツォ氏が紹介する。
広島T-SITE(広島県広島市西区)は8月9日(日)、クルマ好きのためのコミュニティイベント「第1回 シン・廣島モーニングクルーズ」をLECT屋上駐車場で開催する。
「ジャパンモビリティショー2023」でコンセプトカー『ICONIC SP(アイコニックSP)』を公開して以来、マツダのロータリースポーツ復活論は加熱している。スクープ班が予想する次世代ロータリースポーツの姿を掲載すると、SNSではさまざまな議論が飛び交った。
三菱自動車は2026年秋に新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開すると発表し、ティザーイメージを公開した。今回はその画像や情報をもとに、市販モデルのデザインをCGで予想した。
ハーレダビッドソンの新たなエントリーモデルとして、148万8000円という戦略的価格を打ち出し話題となった2026年モデルの『ナイトスター』は、クラシックなスポーツスターのシルエットとモダンなパフォーマンスを特徴とするモデルだ。
トヨタ自動車の「GAZOO Racing(GR)」は8月4日、大手すしチェーン「スシロー」との初のコラボレーションを発表。8月5日より全国のスシロー店舗で、限定ミニカー付きメニューの販売を開始する。
・三菱自動車が今秋、新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開する
・ラダーフレームとサスペンションで凹凸や衝撃のある路面でも走破性を高める
・車両運動統合制御システム「S-AWC」で操縦性、走破性、安定性を最適化する
・河西工業のアップサイクルブランド「doacara」が、日産フェアレディZの内装材を活用した初の公式ライセンス商品を発売。
・「doacara」は自動車内装部品の製造工程で生じる端材に新たな価値を与え、日常使いできる製品に生まれ変わらせるブランドで、特定車種との連携は…
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
クラシックカーフェスティバル in 桐生実行委員会は、11月1日(日)に群馬大学理工学部桐生キャンパスで開催する「第19回クラシックカーフェスティバル in 桐生」に向け、参加車両とガレージセール出店者の募集を8月1日(土)から開始する。
イードが運営する自動車コミュニティ「CARTUNE」は、オールジャンルミーティング「CARTUNE ALL USERS MEET」を2026年9月13日に神戸三田プレミアム・アウトレット(兵庫県神戸市)で初開催する。
・丸の内ビルB1FでAUTOartの精密ミニカー展示が行われている
・007、サーキットの狼、西部警察、バリバリ伝説などの仕様を再現する
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスター』(ND5RC 2018年7月~2024年1月)の適合が追加された。
1981年5月、スズキ『ジムニー』は初めてのフルモデルチェンジを受け、2代目のSJ30型へと進化を果たした。その翌年の1982年8月に登場したのが『ジムニー1000(SJ40型)』。1977年10月登場の“ジムニー8(SJ20型)”に代わるモデルだった。
今から60年前の1966年11月、初代『カローラ』は誕生した。「自動車をみんなのものに」というトヨタの創業以来の願いを形にしたもので、43万2000円の価格設定とするなどし爆発的な人気を集め、3年7か月で89万6778台が生産された。
自動車カスタムパーツメーカーのダムドが7月3日、スズキ『ジムニー』(JB64)および『ジムニーシエラ』(JB74)向けカスタムパーツ「スラッシュガーニッシュ」の販売を開始した。
フィアットは、超小型EV『トポリーノ』の「スポーツ スペシャルエディション」を欧州で発表した。
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