バンダイナムコグループのメガハウスは、ホンダのロングセラーモデル『スーパーカブ110』を題材にした解体組み立てパズル『KAITANICS Honda スーパーカブ110』全4種を2026年12月下旬に発売する。価格は各7700円(税込)。
・京商は1/10電動ラジオコントロール4WD「KC10シリーズ」新ボディタイプ2を発売する
・トヨタ ランドクルーザー60の後期型(角目ヘッドライト)を再現し、ULTRA SCALE BODY PLUSを採用する
・発売は2026年7月下旬、価格は7万4800円(税込)でレディセットとして販売する
フェイスが運営するCAMSHOP.JPは、8月11日から8月20日まで、イオンモール高崎(群馬県)にて期間限定ポップアップショップを開催。『バリバリ伝説』の主人公・巨摩 郡の愛車として知られるホンダ『CB750F』の実車を展示する。
ルイ・ヴィトンとカリフォルニアのシンガー・ヴィークル・デザインは、ポルシェ『911』をベースにした特別車2台を共同発表した。両社にとって史上初のコ・ブランディング製品となる。
茨城県つくば市で開催されている小学生向けラジコン交通安全教室が、2026年で10周年を迎えた。
CONNECTが運営するシートカバー専門店「カーショップコネクト」は、トヨタ『ハイエース』200系専用の「インテリアパネルキット」を発売した。3Dスキャンデータをもとにした車種専用設計と、両面テープで貼り付けるだけの簡単施工を両立している。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの大型スポーツバイク『隼(ハヤブサ)』を1/12スケールで再現したブロックキット「CaDA SUZUKI Hayabusa C62051W」の販売を開始した。
1989年に登場した8代目日産『スカイライン(R32)』は、どのようにして“走りの復活”を実現し、16年ぶりとなる「GT-R」の復活につながったのか。当時の開発責任者、伊藤修令氏がその開発過程を綴った『R32スカイラインGT-Rの開発』が、グランプリ出版から品切れ再版された。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、ホンダ公認ライセンス商品『CIVICヒストリーTシャツ』に新色のブラックとダークベージュを追加し、予約販売を開始した。
タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー『トミカ』の大人向けプレイセットシリーズ「tomica+」から、日本車のカスタム文化「JDM」に焦点を当てた新シリーズ「tomica custom works」を9月19日に発売する。第1弾として日産『シルビア』とホンダ『NSX』の計4商品を設定する。
かつてVWでもっともコンパクトなシリーズとして用意された『up!』。日本ではガソリン車が2012年9月に発表されたが、追加モデルとして2014年に設定がアナウンスされたのがEVモデルのこの『e-up!』だった。
三樹書房は、新刊『マツダ RX-7 FDプロファイル』を発売した。自動車史料保存委員会が編集を担当。1991年に誕生した3代目マツダ『RX-7』(FD)の誕生35周年に合わせ、その開発思想からメカニズム、デザイン、モデル変遷までを詳細にまとめた二訂版だ。
KDDIとKDDIラーニング、KDDIエンジニアリングの3社は8月22日、東京都多摩市のLINK FORESTで「学びの森 LINK FOREST 夏まつり」を開催する。
タカラトミーは、大人向けプレイセットシリーズ「tomica+(トミカプラス)」から、立体駐車場「Automated tomica PARKING with showroom」を9月下旬に発売する。希望小売価格は4万1800円(税込)。
eモータースポーツ大会「UNIZONE(ユニゾーン)」を運営する日本eモータースポーツ機構(JeMO)が、8月11日に東京ビッグサイト 西3ホールで開催される「TikTok for Gaming GG祭2026 Powered by バイトプラス」に出展する。
フェイスは、イオンモール高崎(群馬県高崎市)にて、8月11日(火)から8月20日(木)まで『頭文字D(イニシャルD)』公式ライセンスグッズを中心としたCAMSHOP.JPのポップアップストアを開催する。
・アイケイがトミカのデザイン採用の車用芳香剤を発売する
・8月10日からコストコ倉庫店で順次取り扱う
・固形タイプで送風口に装着、香りはホワイトムスク
・ポルシェジャパンは、「AHEADコレクション」を全国の正規販売店と公式オンラインショップで発売する。
・2026年のテーマは「Thailand Trailblazers」で、タイの色彩・文化からインスピレーションを受けたアパレルや雑貨など全20アイテムを展開する。
・タイカン・ターボ…
ポルシェ『911』専門誌『911DAYS』Vol.104(発行:インロック、企画・編集:ナインイレブンデイズ)が発売された。巻頭では「五感で楽しめ、タイプ991」と題し、第7世代の「タイプ991」を50ページにわたって特集している。
ヤマハ発動機は、企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で7月25日から体験型謎解きイベント「謎とめぐる記憶の旅」を開催している。「Z世代向け」に企画したというが、そのねらいとは。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するGLION(ジーライオン)グループのトラストが、京都・丹後の絹織物メーカー「宮眞(ミヤシン)」とのコラボレーションによる「GReddy 丹後ちりめん アロハシャツ」の販売を開始した。
ハスクバーナ・モーターサイクルズは、2027年モデルのクロスカントリーシリーズとして、ハスクバーナ『FX 450』『FX 350』『TX 300』の3モデルを発表した。
スズキは、10月11日に開催される恒例のファンイベント「GSX-S/R Meeting 2026(GSX-S/Rミーティング2026)」に先立ち、オリジナルグッズの事前販売を開始した。期間は8月4日~8月19日まで。
トヨタ自動車の「GAZOO Racing(GR)」は8月4日、大手すしチェーン「スシロー」との初のコラボレーションを発表。8月5日より全国のスシロー店舗で、限定ミニカー付きメニューの販売を開始した。
1980年の登場から46年を迎えたフィアット『パンダ』の歴史について、イタリア在住のジャーナリスト・自動車史家、大矢アキオ・ロレンツォ氏が紹介する。
広島T-SITE(広島県広島市西区)は8月9日(日)、クルマ好きのためのコミュニティイベント「第1回 シン・廣島モーニングクルーズ」をLECT屋上駐車場で開催する。
極東開発工業は、「はたらく自動車」を題材にした2026年度のイラストとぬりえ作品を募集している。募集期間は8月3日から9月11日まで。イラスト部門では「あったらいいな」と思う自動車を自由に描く「ゆめのはたらく自動車」をテーマとしている。
・河西工業のアップサイクルブランド「doacara」が、日産フェアレディZの内装材を活用した初の公式ライセンス商品を発売。
・「doacara」は自動車内装部品の製造工程で生じる端材に新たな価値を与え、日常使いできる製品に生まれ変わらせるブランドで、特定車種との連携は…
ゼンリンは、地図をモチーフにした文具・雑貨ブランド「Map Design GALLERY」のポップアップストアを、香川県高松市のTAKAMATSU ORNE(高松オルネ)北館1階に8月5日(水)から9月14日(月)まで期間限定でオープンする。
カーメイトは、スズキ『ジムニー』『ジムニーシエラ』専用の外装ドレスアップパーツ3製品を、公式オンラインストアおよび各種ECサイトにて販売開始した。
オートバイ用品の小売・開発を手がけるナップスは、横浜を中心に神奈川・東京で住宅を販売する「横浜スタイル」(運営:日京ホールディングス)と連携し、ガレージハウスブランド「NAPS HOME」においてバイク付きガレージハウスの販売を開始した。
模型メーカーのタミヤは、情報誌『タミヤニュース』8月号(Vol.687)を発行した。今号では、スズキの現役デザイナーへのインタビューと、歴代モデルカーを通して自動車史を振り返る連載の2本が注目記事だ。
クラシックカーフェスティバル in 桐生実行委員会は、11月1日(日)に群馬大学理工学部桐生キャンパスで開催する「第19回クラシックカーフェスティバル in 桐生」に向け、参加車両とガレージセール出店者の募集を8月1日(土)から開始する。
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