ロイヤルエンフィールド宮崎は、2月23日に宮崎県串間市で開催される「BIKE FESTA in 道の駅くしま」に出展すると発表した。
横浜ヒストリックカーデイ事務局は、クラシックカーの魅力を間近で楽しめるイベント「横浜ヒストリックカーデイ14th」を2月28日、横浜美術館前・グランモール公園「美術の広場」で開催する。今回は会場を新たにしての開催となる。
BMW GROUP Tokyo Bayは、「キドニー・グリル進化の変遷」と題した展示イベントを2025年2月14日から3月2日まで開催する。
スズキは2月10日、『ジムニー』ユーザーの満足度を高め、新たな体験と楽しみをサポートするスマートフォンアプリ「JimJam(ジムジャム)」を立ち上げたと発表した。
千葉県千葉市の複合商業施設フェスティバルウォーク蘇我で2月1日、「Tipoニューイヤーミーティング with CIAO! FesTrico 2026」が開催され、300台を超えるイタフラ車や内外の趣味車が集結した。
トヨタ自動車公認ライセンスのもと開発された「TOYOTA 2000GT」型Bluetoothマウスが2月3日、CAMSHOP.JPにて予約販売を開始した。限定2000個の生産となる。
カルチュア・エンタテインメント ネコパブ事業部は、フェラーリ専門誌『スクーデリア 150号』を発売した。
LUFT TOKYO実行委員会は、3月14日(土)に空冷ポルシェに特化した展示イベント「LUFT TOKYO」を東京高速道路KK線の特設会場で開催する。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』(発行:リクルート)3月号の特集は「NEO-CLASSIC GERMANY 1995→2010」。正解が一つではなかった時代に、ドイツ3ブランドが示した成熟の美学を読み解く内容となっている。
アルファロメオにとって空前のヒット作となった『156』。日本市場では1998年5月にまずセダンが登場。それを追って2000年に投入されたのが『スポーツワゴン』だった。
フェイスは、日産『スカイラインGT-R』(BNR34)を3Dで再現したメタルキーチェーンを、2月13日から15日まで開催される「大阪オートメッセ2026」で販売すると発表した。
日本発の自動車映画祭「International Auto Film Festa」は、第4回目となる映像作品の募集を開始したと発表した。
いすゞ自動車は、企業ミュージアム「いすゞプラザ」の来館者が累計50万人に達したと発表した。これを記念し、1月17日にセレモニーを開催している。
MOMO製カーパーツの総販売元・レアーズから、1990年代に販売されていた「MOMO CORSE」の進化版となる「MOMO CORSE 2.0」が新発売。生産国はイタリア、価格は5万7200円(税込)。販売開始は1月30日で、購入は全国のカー用品店より。
栃木県佐野市の中心部で1月11日、恒例の「さの新春うんめぇもんまつり」が開催され、お馴染みとなったクラシックカーミーティングも協催。スーパーカーやネオクラシックカーなどが当地グルメの祭典に花を添えた。
トヨタ『アルテッツァ』の国内デビューは1998年10月のこと。翌1999年には欧州、北米向けにレクサスから『IS』として登場。ISが全車6気筒エンジンを搭載したのに対して、国内のアルテッツァには6気筒エンジン1機種と4気筒エンジンが設定されたのが特徴だった。
日本最大級のクラシックカーの祭典「Nostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)」の第17回が、2月21日と22日の2日間、神奈川県横浜市の「パシフィコ横浜」で開催される。
ジーライオングループ傘下のアフターパーツメーカー、トラストと、京都・丹後の絹織物の伝統技術を受け継ぐ宮真が、異業種コラボレーションによるオリジナル雑貨シリーズを共同開発した。
イタルデザインは東京オートサロン2026において、ホンダ『NSXトリビュート by イタルデザイン』を初公開した。2022年に販売を終了したハイブリットスーパーカー、2代目『NSX』のホンダ公認カスタムプロジェクトだ。
カーボンニュートラルの実現に向け、原動機の高効率化が求められる中、ターボチャージャー技術の役割が改めて注目されている。
トランクルーム運営のイコムは12月、トランクデイズブランドで屋外型3店舗とバイクガレージ1店舗を新規オープンした。
2026年1月10日(土)・11日(日)の二日間、八王子市・東京たま未来メッセにて、都内初となる本格的な屋内車両展示イベント『東京上陸! 防技博出張展示 in 八王子』が開催される。
トヨタの『ランドクルーザー』の歩みを、誕生から現代まで通して整理した研究書『トヨタ ランドクルーザー』〈新装版〉を三樹書房が刊行した。日本およびヨーロッパのランドクルーザー研究家、考証家が執筆を担当し、日欧双方の視点からその変遷を詳述している。
初代VW『ゴルフ』の「GTI」が発表されたのが1976年のフランクフルトショーだった。その後、2世代目“ゴルフII”の世代になり、晴れて日本市場でも正規輸入が始まり導入されたのが、この2代目ゴルフGTI。
茨城県笠間市にある笠間芸術の森公園・南駐車場で12月28日、「マニアの森ミーティング」が開かれ、25年以上経過したオールジャンルなクルマが集まった。
ポルシェは、2005年のスーパーカー『カレラGT』を特別プログラムSonderwunsch Manufakturを利用して技術的に整備し、新車同様の状態に復元したと発表した。
バイクの構造やメカニズムを、図や写真を多用してわかりやすく解説した入門書『バイクのメカ入門』〈新装版〉がグランプリ出版から登場した。バイクジャーナリストとして長年活動する著者つじ・つかさが、道具として進化してきたバイクの本質を、平易な言葉で整理している。
日本の自動車産業が各地域でどのように誕生し、発展していったのかを丹念に追った自動車史研究書が登場した。
「皆様からのご愛顧に支えられて、トヨタは、国内生産累計1億台を達成することができました……」こんな一文で始まるトヨタ『オリジン』のカタログ。
1994年に初代が登場した『A4』(B5)の前身にあたるのが『80』と呼ばれたこの世代のアウディだ。VWの『パサート』とベースを共用する関係にあり、初代(B1)はパサートより1年早い1972年に登場している。
東京・立川の国営昭和記念公園で12月6~7日に開催されたSippo Festaで、Honda Dogが犬連れドライブ向け純正アクセサリーを体験展示した。
埼玉県上尾市の大型商業施設アリオ上尾で12月7日、「オールジャパン・ミニカーミーティング2025」が開催され、80台を超える原付きミニカーや自作車が集結。笑顔があふれる1日となった。
それまでのキャブオーバー型ではないフルサイズの“最高級新世代1BOX”として1997年5月に日産から登場したのが初代『エルグランド』。当初は“キャラバン・エルグランド”と“ホーミー・エルグランド”を設定。OEM版のいすゞ『ファーゴ・フィリー』もあった。
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