ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、スズキの大型スポーツバイク『隼(ハヤブサ)』を1/12スケールで再現したブロックキット「CaDA SUZUKI Hayabusa C62051W」の販売を開始した。
1989年に登場した8代目日産『スカイライン(R32)』は、どのようにして“走りの復活”を実現し、16年ぶりとなる「GT-R」の復活につながったのか。当時の開発責任者、伊藤修令氏がその開発過程を綴った『R32スカイラインGT-Rの開発』が、グランプリ出版から品切れ再版された。
ノリモノ雑貨ブランド・CAMSHOP.JP(キャムショップ)が、ホンダ公認ライセンス商品『CIVICヒストリーTシャツ』に新色のブラックとダークベージュを追加し、予約販売を開始した。
タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー『トミカ』の大人向けプレイセットシリーズ「tomica+」から、日本車のカスタム文化「JDM」に焦点を当てた新シリーズ「tomica custom works」を9月19日に発売する。第1弾として日産『シルビア』とホンダ『NSX』の計4商品を設定する。
かつてVWでもっともコンパクトなシリーズとして用意された『up!』。日本ではガソリン車が2012年9月に発表されたが、追加モデルとして2014年に設定がアナウンスされたのがEVモデルのこの『e-up!』だった。
三樹書房は、新刊『マツダ RX-7 FDプロファイル』を発売した。自動車史料保存委員会が編集を担当。1991年に誕生した3代目マツダ『RX-7』(FD)の誕生35周年に合わせ、その開発思想からメカニズム、デザイン、モデル変遷までを詳細にまとめた二訂版だ。
KDDIとKDDIラーニング、KDDIエンジニアリングの3社は8月22日、東京都多摩市のLINK FORESTで「学びの森 LINK FOREST 夏まつり」を開催する。
タカラトミーは、大人向けプレイセットシリーズ「tomica+(トミカプラス)」から、立体駐車場「Automated tomica PARKING with showroom」を9月下旬に発売する。希望小売価格は4万1800円(税込)。
eモータースポーツ大会「UNIZONE(ユニゾーン)」を運営する日本eモータースポーツ機構(JeMO)が、8月11日に東京ビッグサイト 西3ホールで開催される「TikTok for Gaming GG祭2026 Powered by バイトプラス」に出展する。
フェイスは、イオンモール高崎(群馬県高崎市)にて、8月11日(火)から8月20日(木)まで『頭文字D(イニシャルD)』公式ライセンスグッズを中心としたCAMSHOP.JPのポップアップストアを開催する。
・アイケイがトミカのデザイン採用の車用芳香剤を発売する
・8月10日からコストコ倉庫店で順次取り扱う
・固形タイプで送風口に装着、香りはホワイトムスク
・ポルシェジャパンは、「AHEADコレクション」を全国の正規販売店と公式オンラインショップで発売する。
・2026年のテーマは「Thailand Trailblazers」で、タイの色彩・文化からインスピレーションを受けたアパレルや雑貨など全20アイテムを展開する。
・タイカン・ターボ…
ポルシェ『911』専門誌『911DAYS』Vol.104(発行:インロック、企画・編集:ナインイレブンデイズ)が発売された。巻頭では「五感で楽しめ、タイプ991」と題し、第7世代の「タイプ991」を50ページにわたって特集している。
ヤマハ発動機は、企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で7月25日から体験型謎解きイベント「謎とめぐる記憶の旅」を開催している。「Z世代向け」に企画したというが、そのねらいとは。
チューニングパーツブランド・GReddyを展開するGLION(ジーライオン)グループのトラストが、京都・丹後の絹織物メーカー「宮眞(ミヤシン)」とのコラボレーションによる「GReddy 丹後ちりめん アロハシャツ」の販売を開始した。
ハスクバーナ・モーターサイクルズは、2027年モデルのクロスカントリーシリーズとして、ハスクバーナ『FX 450』『FX 350』『TX 300』の3モデルを発表した。
スズキは、10月11日に開催される恒例のファンイベント「GSX-S/R Meeting 2026(GSX-S/Rミーティング2026)」に先立ち、オリジナルグッズの事前販売を開始した。期間は8月4日~8月19日まで。
トヨタ自動車の「GAZOO Racing(GR)」は8月4日、大手すしチェーン「スシロー」との初のコラボレーションを発表。8月5日より全国のスシロー店舗で、限定ミニカー付きメニューの販売を開始した。
1980年の登場から46年を迎えたフィアット『パンダ』の歴史について、イタリア在住のジャーナリスト・自動車史家、大矢アキオ・ロレンツォ氏が紹介する。
広島T-SITE(広島県広島市西区)は8月9日(日)、クルマ好きのためのコミュニティイベント「第1回 シン・廣島モーニングクルーズ」をLECT屋上駐車場で開催する。
極東開発工業は、「はたらく自動車」を題材にした2026年度のイラストとぬりえ作品を募集している。募集期間は8月3日から9月11日まで。イラスト部門では「あったらいいな」と思う自動車を自由に描く「ゆめのはたらく自動車」をテーマとしている。
・河西工業のアップサイクルブランド「doacara」が、日産フェアレディZの内装材を活用した初の公式ライセンス商品を発売。
・「doacara」は自動車内装部品の製造工程で生じる端材に新たな価値を与え、日常使いできる製品に生まれ変わらせるブランドで、特定車種との連携は…
ゼンリンは、地図をモチーフにした文具・雑貨ブランド「Map Design GALLERY」のポップアップストアを、香川県高松市のTAKAMATSU ORNE(高松オルネ)北館1階に8月5日(水)から9月14日(月)まで期間限定でオープンする。
カーメイトは、スズキ『ジムニー』『ジムニーシエラ』専用の外装ドレスアップパーツ3製品を、公式オンラインストアおよび各種ECサイトにて販売開始した。
オートバイ用品の小売・開発を手がけるナップスは、横浜を中心に神奈川・東京で住宅を販売する「横浜スタイル」(運営:日京ホールディングス)と連携し、ガレージハウスブランド「NAPS HOME」においてバイク付きガレージハウスの販売を開始した。
模型メーカーのタミヤは、情報誌『タミヤニュース』8月号(Vol.687)を発行した。今号では、スズキの現役デザイナーへのインタビューと、歴代モデルカーを通して自動車史を振り返る連載の2本が注目記事だ。
クラシックカーフェスティバル in 桐生実行委員会は、11月1日(日)に群馬大学理工学部桐生キャンパスで開催する「第19回クラシックカーフェスティバル in 桐生」に向け、参加車両とガレージセール出店者の募集を8月1日(土)から開始する。
イードが運営する自動車コミュニティ「CARTUNE」は、オールジャンルミーティング「CARTUNE ALL USERS MEET」を2026年9月13日に神戸三田プレミアム・アウトレット(兵庫県神戸市)で初開催する。
ネッツトヨタ富山は、2026年8月8日(土)・9日(日)の2日間、毎年夏恒例の体験型イベント「NETZ TOYAMA FESTA 2026」を開催する。
・トヨタ・コニック・プロは7月30日・31日、ワテラスの夏祭り2026に出展する
・LAND CRUISER OFFICIAL ITEMS、トヨタイムズスポーツ抽選会、mobipa!宮古島などを用意する
・TOYOTA SOCIAL FES!!のゴミステーション提供や、ZETA DIVISION来場も予定する
・丸の内ビルB1FでAUTOartの精密ミニカー展示が行われている
・007、サーキットの狼、西部警察、バリバリ伝説などの仕様を再現する
1981年5月、スズキ『ジムニー』は初めてのフルモデルチェンジを受け、2代目のSJ30型へと進化を果たした。その翌年の1982年8月に登場したのが『ジムニー1000(SJ40型)』。1977年10月登場の“ジムニー8(SJ20型)”に代わるモデルだった。
今から60年前の1966年11月、初代『カローラ』は誕生した。「自動車をみんなのものに」というトヨタの創業以来の願いを形にしたもので、43万2000円の価格設定とするなどし爆発的な人気を集め、3年7か月で89万6778台が生産された。
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