5月24日、人材開発センター富士研修所(山梨県富士吉田市)において、富士トリコローレ2026が開催された。主催はチンクエチェント博物館。
RENDEZ-VOUSは、車の共同所有サービスの第5拠点として「RENDEZ-VOUS SHINAGAWA BAYSIDE」を5月18日にオープンした。
タカラトミーは、大人向けプレイセットシリーズ「tomica+(トミカプラス)」の新商品「tomica GARAGE Smart STONE GRAY Standard Edition(トミカガレージ・スマート・ストーングレー・スタンダード・エディション)」を2026年7月中旬に発売する。
モビリティリゾートもてぎとMotoGP Sports Entertainment Groupは9月30日、MotoGP 日本グランプリに向けた公式プロモーションイベント「MotoGP in Tokyo 2026」を開催する。
5月24日、滋賀県米原市の奥伊吹モーターパーク&イベント会場(グランスノー奥伊吹)にて、「ARC Championship 2026」が開催される。総勢250台の痛車が展示される予定だ。入場は無料。
愛車の純正オーディオの音に物足りなさを感じているドライバーが増えている。当連載では、その不満を解消可能な具体的なビギナー向けのお薦めシステムアッププランを全国の有名「カーオーディオ・プロショップ」に訊き、紹介している。
「子供達に大きな夢を!」をテーマにしたイベント「瀬戸内ドリームカーフェスタ2026」が、5月24日(日)に開催される。会場はドラ夢広場・ドラ夢ドームで、時間は10時00分~15時00分(予定)だ。
最新のクルマは、驚くほど便利で快適だが「クルマを操る楽しさ」が希薄になっていると感じることはないだろうか。連載記事「旧車と共にある人生」では、旧車オーナーのリアルな声を編集部が独自取材。連載2回目は、FIVA国際クラシックカー連盟アジアアンバサダーである清水正喜氏に話を聞いた。
・SUBARU(スバル)「レイバック」の実車カラーを再現したスマホケースを発売する
・自動車用塗料をスプレー塗装し、パールやメタリックも表現する
・iPhoneとAndroid各機種に対応し、価格は6578円(税込)
・ベントレーが映像『Supersports:FULL SEND』記念の限定ミニチュアを発表した
・#199 Supersportsの1:43と1:18モデルを再現し、FULL SENDリバリーを採用した
・ドリフト用の油圧式ハンドブレーキ用レバーも再現
・CAMSHOP.JPがAUTOart製1/18「ニスモ R34 GT-R Z-tune シルバー」を販売開始した
・実車3Dスキャニングでボディ形状を再現し、フロントバンパーやワイドフェンダーも細部まで作り込む
・ドア・ボンネット・トランクは開閉可能で、エンジンルームやインテリアも立体的に再…
ホンダから初代『アコード』が登場したのは、今からちょうど50年前の1976年5月。4輪小型車の当時のラインアップでは『シビック』(1972年)に次ぐモデルとして登場した。
RENDEZ-VOUS(ランデヴー)は、横浜、二子新地、錦糸町に続き、第4の拠点として青山に「RENDEZ-VOUS AOYAMA」を5月11日にオープンした。
ヤマハ発動機の企業ミュージアム「コミュニケーションプラザ」(静岡県磐田市)で9日、地域住民やバイクファンが集うイベント「朝活カフェ」が開催された。会場にはヤマハの設楽元文社長が愛車を運転し“お忍び”で訪れるサプライズもあり、大きな賑わいを見せていた。
三樹書房が『富士スピードウェイ』を刊行した。富士スピードウェイの誕生から40年間の名レースの歴史を、当時の写真とともに振り返る。日本の自動車産業の成長とモータースポーツ黎明期の歩みを重ねて描く内容だ。著者は林信次氏。
セキドは、RC用ESC/モーターブランド「HOBBYWING」を通じたオンロードRCイベント「HOBBYWING CUP 2026 オンロード」を、5月31日(日)に茨城県つくば市の「つくばラジコンパーク」で開催する。
世界同時開催のグローバルチャリティイベント「DGR2026」の首都圏大会「DGR 2026 TOKYO CENTRAL」が、5月17日に東京都江戸川区のカヌースラロームセンターで開催される。
日本の自動車レース草創期を体系的にまとめた資料性の高い一冊が登場した。未発表写真とともに、戦前からのレースの実像を明らかにする。三樹書房が刊行した書籍『日本の自動車レース史』がそれだ。著者はトヨタ博物館元館長の杉浦孝彦氏。
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)は、5月16日に「第2回 Classic Car Meeting」を開催する。テーマは「1980~90年代の日本車」。約100台のオーナー車両が集結する予定だ。
「スカイアクティブ」エンジンの開発経緯を、当事者への取材を通じて解説し、高圧縮ガソリンと低圧縮ディーゼルという革新技術の本質に迫る。人見光夫氏が掲げた7つの因子やHCCI研究を軸に、エンジン効率向上の思想と技術者の挑戦を明らかにする。
ノリモノ雑貨ブランド「キャムショップ(CAMSHOP.JP)」は、ホンダ公認ライセンスを取得した『ホンダ モンキー 3Dキーチェーン』の「BLACK EDITION」の一般販売を開始した。
・BMW ART CARSの全20台が初めてミュンヘンのBMW WELTに集結する
・展示は2026年7月29日から8月31日まで、開会式は7月28日
・オラファー・エリアソンの「BMW H2R Project」は2007年以降3回のみ公開
今では懐かしい“E”で始まるモデルコードでいうと“E36”。説明するまでもなく、人気のBMW『3シリーズ』の3世代目として1990年12月にセダンが登場したのがこのモデルだった。
1965年に23歳で亡くなった伝説のレーサー、浮谷東次郎の生涯を追い、アメリカ留学やレース挑戦の背景を描く。自己実現を求めて走り続けた若者の、短くも濃密な人生を克明に記録したドキュメントである。
カワサキモータースジャパンは、デイトナ製の高品質アクセサリーシリーズ「DAYTONA PREMIUM ZONE」より、『Z900RS』専用・カワサキ限定仕様アイテムを全国のカワサキ正規取扱店にて販売すると発表した。
トヨペット・レーサーの誕生と開発背景、戦後トヨタの技術挑戦を詳細に解説する。豪州一周ラリー参戦など、トヨタのモータースポーツ黎明期の歩みを貴重資料で描く。
・ホンダのグローバル車「アコード」が1976年誕生から50周年を迎えた
・モビリティリゾートもてぎのホンダコレクションホールで6月30日まで特別展示
・記念グッズと特別映像を順次展開し、SNSなどで公開予定
蒸気機関車は鉄道の主役として130年以上にわたり活躍し、世界で約35万両が運用された。グランプリ出版が、久保田博氏による蒸気機関車解説書『蒸気機関車のすべて』の新装版を発売した。
ゼンリンは、地図デザインの文具・雑貨ブランド「Map Design GALLERY」より、日本列島の白地図をベースに自分好みにアレンジできる新商品2種を発売した。
・CAKE EXPRESSが「デコスタ トミカはたらく車」「デコスタ トミカ緊急車両」の販売を開始。価格は各5800円(税込)。
・特許取得済みのケーキ装飾用アクリルスタンドは食品衛生法の規格に適合した安全な素材を使用し、ケーキ後もインテリアや玩具として楽しめる。
・販売…
住友ゴム工業は、ダンロップブランドの世界観と魅力を体験できるイベント「ALL DUNLOP FES(オール・ダンロップ・フェス)2026」を、5月9日(土)・10日(日)の2日間、「二子玉川ライズ ガレリア」(東京都世田谷区)にて開催する。
スズキは4月27日、RTS Management,Inc.が主催する世界最大級の格闘ゲームトーナメントイベント「Evo」への協賛を発表した。日本・アメリカ・フランスで開催される計3大会に協賛し、eスポーツシーンの発展を支援する。
「くるままていらいふ」という不思議な言葉が飛び交うカーケアイベント。そこには愛車を丁寧に扱う深い思いが込められていた。
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