オートバックスセブンは、RACING SPORTS BRAND「ARTA」の新たな公式ECサイト「ARTA公式オンラインショップ」を4月8日にオープンすると発表した。
4月11日から12日にかけて世界遺産、法相宗大本山・薬師寺(奈良県奈良市)において、日本で唯一の国際的なコンクール・デレガンスである、コンコルソ・デレガンツァ・ジャパン 2026が開催された。
アルピーヌジャポンは、4月19日に富士スピードウェイで開催される「シン・モーターファンフェスタ2026」会場内で、アルピーヌオーナーの交流の場「MFF2026 アルピーヌ A110 オーナーズミーティング」を実施すると発表した。
ポルシェジャパンは10日、ライフスタイルブランド「ポルシェライフスタイル」に新たな「レトロコレクション」を追加したと発表。同日開幕した「オートモビルカウンシル2026」で初公開をおこなった。
新潟県三条市のミズベリング三条(三条市水防学習館)駐車場で4月12日、「20世紀ミーティング2026春季クラシックカー&バイクの集い」が開催され、昭和から平成までに生産された名車や旧車が集まった。
・日産自動車は「NISSAN collection」52点・「NISMO collection」63点の計115点を2026年春夏モデルとして4月23日より発売する。
・目玉商品はGT-RとG-SHOCKのコラボ第7弾や、R30型スカイライン「鉄仮面」の1/18スケールミニカーなど(一部5月発売予定)。
・商品は全国の日…
トヨタ自動車は、4月10日から12日までの3日間、幕張メッセで開催されるオートモビルカウンシル2026に出展した。今回の出展では、旧車ファンが集う同イベントを通じて、クルマ文化の継承と発展を広く訴求する狙いだ。出展の全体コンセプトは「トヨタのスポーツカーの歩み」。
ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」は、トヨタ「GR ヤリス Rally1」を再現したブロックキット「CaDA C55039 Toyota GR YARIS Rally1」をオンラインサイトにて発売した。
埼玉県毛呂山町で4月5日、「ゆずの里 毛呂山町 昭和平成名車展示会」が開催され、内外の約190台のクラシックカーやスーパーカーが集まり、大盛況となった。
Motorimodaは、バイク向けアパレルブランド「ROKKER」と「RIDINGCULTURE」の取り扱いを開始した。
米国玩具メーカーのマテル社の日本法人マテル・インターナショナルは、児童健全育成推進財団が展開する全国約2600か所の児童館に対し、ミニカーブランド「ホットウィール」製品を寄贈することを発表した。すでに3月から順次実施が開始されている。
“このセダンをスポーツカーでもある、とするか。このスポーツカーをセダンでもある、とするか。”カタログの最初に記されたそんな文面を、まさにこのクルマのキャラクターを端的に表現したものとして素直に読んだものだった。
三菱自動車工業は、4月10日(金)から12日(日)まで幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル2026」に出展する。
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館は、4月10日から7月12日まで、企画展「熱狂を生む技術者たち - '80-'90年代 日本のクルマとオートバイ -」を開催する。
高知県に本社を置くなかよしライブラリーは、トヨタ自動車が展開する公式ライフスタイルアイテム「レクサスコレクション」において、同社が製作する木製玩具の販売を開始したと発表した。
自動車レース用シートの老舗・BRIDE(ブリッド)が、スマートフォンアクセサリー「シート型スマホスタンド XERO-CS」の新仕様モデルを、4月1日より発売する。
茨城県土浦市の旧車愛好会「バックヤードつくば」(石川敦美代表)による親睦ツーリングが3月29日に行われ、土浦市から笠間市へ至る”フルーツライン”を中心に日産『フェアレディZ』やトヨペット『コロナ』など約30台の旧車がドライブを楽しんだ。
GAZOO Racing(GR)は、マクドナルドの「ハッピーセット」とコラボレーションを4月上旬から実施する。
フィル・カンパニーグループは、プレミアムガレージハウス桶川Ⅱが完成したと発表した。
奈良の世界遺産である薬師寺にて、4月11日から12日の2日間、世界最高峰の芸術的ビンテージカーやスーパーカーが集う特別展覧会「コンコルソ・デレガンツァ・ジャパン2026」が開催される。世界遺産を舞台にした、名車と古都の歴史が織りなす華麗さの競演だ。
2002年に北米市場で発売。2003年の東京モーターショーへの参考出品を経て、2004年9月に日本市場へも導入。当時のニュースリリースでは“斬新なデザインと高いパフォーマンスを持つ新型クロスオーバーSUV”と紹介されていたのがこの『ムラーノ』だった。
ホンダの6代目『シビック』の登場は1995年9月。この年、シビックとしては自身3度目の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」のタイトルに輝いたほか(余談だが筆者もこの年、選考委員の末席に加わった)、初代「タイプR」が登場したのもこの世代からだった。
タナックスは4月24日より、新型スマートモニター『SRS-050 スマートライドモニター AIO-5EVO』の販売を開始すると発表した。価格は7万4800円(税込)。
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビルカウンシル)実行委員会は3月14日、オートモビルカウンシル2026出展車両情報第1弾を発表した。計104台の展示車両が発表された。
追加メーターで何を監視すべきか迷っている人は、水温・油圧・油温・吸気温度の4項目を優先したい。エンジンを壊さずコンディションを把握するには、重要な数値を正確に見られる追加メーターが有効で、純正メーターだけでは把握し切れない場面も少なくないからだ。
ホンダモーターサイクルジャパンは3月20日、ホンダの二輪車正規取扱店に設置する新たなコンセプトショップ「Cub HOUSE(カブハウス)」の展開を発表。埼玉県戸田市にそのトライアル拠点を設け、4月25日よりスタートする。
あえてフロント2ウェイに絞って高音質を追求した鈴木さんのトヨタ『ヤリスクロス』。静岡県のWISTERIAでモレルSENSUS62を軸に上質なインストールを完成させた。
最新のクルマは、驚くほど便利で快適だが「クルマを操る楽しさ」が希薄になっていると感じることはないだろうか。新連載「旧車と共にある人生」第一回目は、クラシックカー・コレクターとして知られる住野公一氏に愛車への想いを聞いた。
ゼンリンは、地図デザインの文具や雑貨を販売するブランド「Map Design GALLERY」とPEANUTSのコラボレーション商品を、オンラインストアおよび各店舗にて販売開始した。
タナベのカスタムスプリングシリーズでダウン量重視の「サステックX-LIMITスプリング」にスズキ『ジムニーノマド』(JC74W 2025年4月~)の適合が追加された。税込み価格は4本セットで5万600円。デリバリー開始は5月末を予定。
良い空気、良い圧縮、良い点火、がクルマを健康に走らせるための3大要素と言われている。その中でも今回注目したいのが点火。ガソリンエンジンは圧縮した。混合気にスパークプラグで点火して爆発させ、動力を得ている。
ポルシェジャパンは、ポルシェの情熱やその歴史を日常の中で感じられる商品「ポルシェライフスタイル」へ新たに「ルフトゲクールト コレクション」全3アイテムを加えて、3月13日より全国のポルシェ正規販売店と公式オンラインショップにて順次販売を開始した。
フランスを代表する子供服メゾンのボンポワンとドイツのスポーツカーメーカー、ポルシェが手を組み、キッズおよびベビーのためのレディ・トゥ・ウェアとアクセサリーからなるエクスクルーシブなカプセルコレクションを発表した。
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