鮮やかなマリナブルーのボディにホワイトの15インチホイールを組み合わせたtina@GC8&NA6さんのNA6CEマツダ『ロードスター』。低く構えたスタイルも目を引くが、この一台で何より興味深いのはその来歴だ。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
リクルートが発行する輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』11月号は、「最後の濃厚BMW」と題した特集を掲載している。2005~2015年のBMWに焦点を当て、“駆けぬける歓び”が濃かった時代の魅力を振り返る。
ASインベストは、バイカー向け賃貸住宅「+BASEプロジェクト」の第1弾となる「+BASE EBINA(プラスベース エビナ)」の入居者募集を10月1日に開始した。入居開始は2026年12月を予定している。
アキレスは、シリーズ累計販売8600万足を突破した子ども向けシューズ「瞬足」と、ホンダのスポーツモデル『シビックタイプR』のコラボレーションシューズを発売する。
・古河ロックドリルのロックボルト施工機「ボルティンガー(B32RL)」がトミカ(No.136)として商品化され、9月19日に発売予定。
・実機の外観・カラーリングを忠実に再現し、ブーム・ケージ・キャビンの可動機構を備えた本格仕様のミニカー。希望小売価格は1100円(税込)…
ヤマハ発動機とヤマハは10月10日、ジュビロ磐田対北海道コンサドーレ札幌戦の会場・ヤマハスタジアムにおいて、ヤマハグループ各社によるブース出展を実施する。
ルノー・ジャポンは、11月1日に山中湖交流プラザきらら(山梨県山中湖村)で開催する「ルノーカングージャンボリー2026」の追加コンテンツを発表した。
日本プラモデル工業協同組合が主催する「2026年 第64回 全日本模型ホビーショー」が10月3、4日、東京ビッグサイト西展示棟3・4ホールで一般公開される。プラモデルやラジコン、鉄道模型、ミニカーなどが集まる模型玩具の製品見本市で、80社以上のメーカーが出展する。
小さなボディだからこそ、アイデアは自由自在だった。クーペスタイルの『セルボ』から、“マー坊”こと『マイティボーイ』、異色の『アルトハッスル』、そして『ツイン』まで。「小・少・軽・短・美」を哲学とするスズキが世に送り出した“個性派”軽自動車5台を振り返る。
・イーカムグループがマツダの公式ライセンスグッズを10月上旬から発売する
・初代「ユーノス・ロードスター(NA型)」のグラフィックを前面に配置したピグメント加工パーカー
・価格は6490円(税込)で、Retail Stores・全国の小売店で販売する
・CAMSHOP.JPが日産自動車公認ライセンスの「Fairlady Z(Z32)」Tシャツを予約販売する
・フロントにレッドの車両イラストと「Fairlady Z」ロゴを配置し、ヴィンテージポスター風に表現した
・5.6オンスのヘビーウェイト100%コットンで、サイズはM・L・XLを用意する
山梨県北杜市にある清里高原のナチュラルガーデンリゾート「萌木の村(もえぎのむら)」を起点に7月11日と12日、「THE清里RUN エシカルミーティング2026」が開かれ、国内外のクラシックカーやヒストリックカーなどが八ヶ岳高原のツーリングを楽しんだ。
・京急ストアと日本空港ビルデングが共同で、羽田空港ターミナル連絡バスをモデルにした京急オリジナルトミカを先行発売。
・商品は羽田空港第1~第3ターミナルを結ぶ連絡バスを再現し、黄色の特徴的な車体ラッピングや4種類の行先表示シールが付属する。価格は1301円(参…
トヨタから9月10日に発売された入門用レーシングカート『GR KART』が、SNSで話題を呼んでいる。『GR KART』はGAZOO Racingが手がける、初めてカートに触れる人にも扱いやすい入門モデルで、メーカー希望小売価格(消費税込み)は38万5000円。
オートバックスセブンは10月1日、クルマのある暮らしを楽しむユーザー同士が交流できる公式オンラインコミュニティサイト「暮らしとくるまテラス」を開設する。
1970年11月にスズキから登場したのが『フロンテ71』。フロンテとしては3代目にあたるこのモデルは、丸みを帯びた2代目から一新、広く、低く、鋭いフォルムを自ら“スティングレイ・ルック”と称した。
セイコーウオッチは、『セイコー 5スポーツ』よりホンダ『モトコンポ』とのコラボレーション限定モデルを9月5日に発売する。世界限定8000本(うち国内1200本)、希望小売価格は5万2800円(税込)だ。
バイクカスタムパーツの企画・製造・販売を手がけるグッズ(モーターガレージグッズ)は、オリジナルシートブランド「GOODSEAT」シリーズより、カワサキ『エリミネーター/SE』専用の前後一体型シート『GOODSEAT “COBRA” for ELIMINATOR/SE』を発売した。
・トヨタ博物館で「マイカー元年」企画展を開催する
・カローラやサニーなど量販車の変遷と社会課題への対応を展示する
・走行披露は複数回実施し、雨天中止や車両変更の可能性がある
輸入車・自動車用品販売のホワイトハウスの子会社、TCLは、燃えている車両をその場でドーム状に包み込み、延焼を物理的に食い止める新発想の車両火災対策アイテム「FIRE SHOKA DOME(ファイヤーショーカドーム)」を開発したと発表した。
・マツダとメディコム・トイが初コラボ、MAZDA 787BをモチーフにしたBE@RBRICKを販売開始
・1991年のル・マン24時間耐久レースで日本車初の総合優勝を果たしたMAZDA 787Bの35周年を記念した商品
・100%(全高約7cm・税込2000円)と400%(全高約28cm・税込1万4000円)の2サ…
日産自動車の公式ライセンスを取得したTシャツ「NISSAN HISTORY OF GT-R Tシャツ」の予約販売が、ノリモノ雑貨ブランドのCAMSHOP.JPで始まった。
アシェット・コレクションズ・ジャパンは、『週刊 カワサキ Ninja GPZ900R』を2027年1月20日に創刊すると発表した。毎号付属のパーツを組み立てると、1/4スケール・全長50cmの「カワサキ・GPZ900R(ZX900-A1)」が完成するシリーズだ。全110号を予定している。
スズキは9月24日、荒天のため中止となったファンイベント「カタナミーティング2026(KATANA Meeting 2026)」のオリジナルグッズの再販を発表した。
42年の眠りから覚めた、ゼッケン「127」のレーシングマシン。それは、女性ライダー2人が鈴鹿4時間耐久ロードレース(鈴鹿4耐)に挑んだ青春の記憶を呼び起こした……。
初出は2013年の「第43回 東京モーターショー」。コンセプトは「みんなが乗りたくなる、そして笑顔になる。日本の街の風景を変え、日本ならではの“おもてなしの心”から生まれた次世代タクシーコンセプト」だった。
靴下専門店「靴下屋」「Tabio」「Tabio MEN」などを運営するタビオは、法人向け「BtoB事業」へ本格参入すると発表した。新規事業拡大の第1弾として、世界的なプレミアムヘルメットメーカー「SHOEI」とのコラボレーションソックス2種を生産する。
・AUTOartが「西部警察」スーパーZの1/18モデルを再販する
・3Dスキャニングとコンポジットダイキャストで内外装や特殊装備を再現
・2026年10月下旬発売、価格は4万1800円(税込)で予約受注を開始
衣料品チェーンのしまむらは9月18日より、マツダ関連グッズの販売を一部店舗で開始した。SNSでは、「アツすぎる」「しまむら行くしかねぇ」など、話題になっている。
三菱『パジェロエボリューション』の発売は、2世代目の終盤、1997年10月。この時、翌年の「1998パリ~ダカールラリー」を控え、参戦車両のベース車として開発される予定も併せて発表された。
ノリモノ雑貨ブランド「キャムショップ(CAMSHOP.JP)」は、ホンダを代表するスポーツモデル『シビックタイプR』の歴代車両をデザインしたTシャツの予約受付を開始した。本田技研工業(ホンダ)の公認ライセンスを取得した商品だ。
タカラトミーは、ダイキャスト製ミニカー『トミカ』の公式オンラインファンコミュニティ「TOMICA OWNER’S CLUB」を10月5日に開設すると予告した。トミカを愛する「トミカオーナー」がオンラインで交流できる場を提供する。
フィル・カンパニーグループは、「プレミアムガレージハウス八王子みなみ野」が完成したと発表した。
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