公道封鎖の超接近ドリフトにランクルが砂浜を大激走!熱すぎたトーヨータイヤファンミーティング2023in福岡
12月9日に『TOYO TIRES FAN MEETING 2023 in FUKUOKA』(TTFM23)を福岡県北九州市で開催。本イベントはトーヨータイヤのがファンとの交流を目的に、通算4回目の開催で福岡でも同イベントの実施は初となる。さらにトーヨータイヤ史上初の、公道でのドリフト走行に参加者も…
新チェーン規制対応、非金属タイヤチェーンMAXWIN『K-TIR05』
タイヤチェーンの新規制に対応したMAXWINの新型タイヤチェーン『K-TIR05』が発表された。スタッドレスタイヤ(冬用タイヤ)を装着していても規制区間の通行が不可となるチェーン規制発令中にも対応する。
タイヤを通じたデジタルビジネスを強化、ブリヂストンがCES 2024出展へ
ブリヂストンは2024年1月に米国ラスベガスで開催されるCES 2024に出展する。デジタルデータを活用し、「プレミアムタイヤ」「リトレッド」「サービスネットワーク」「フリートマネジメント」を、顧客のニーズや課題の解決に最適な方法で組み合わせる……
スノーチェーン一体型タイヤ、スイッチ操作でチェーンが出現…ヒョンデが開発中
ヒョンデ(Hyundai Motor)は12月11日、スノーチェーン一体型タイヤを、傘下のキアと共同開発していると発表した。
“3つのキーワード”ブリヂストンのモータースポーツ戦略…ここまでの60年とこれから
ブリヂストンは12月15日、モータースポーツ活動60周年を迎え、「『極限への挑戦』次のステージへ ‐ サステナブルなグローバルモータースポーツ活動強化 ‐」と題し、モータースポーツ60周年の活動総括と今後のモータースポーツ活動についての発表会を行なった。
新たなプレミアムを実現するテクノロジー搭載の新タイヤ「REGNO GR-XIII」…ブリヂストン
商品設計基盤技術ENLITENとモノづくり基盤技術BCMAの融合で、タイヤ性能とともに環境性能を高レベルで両立
アグレッシブなカスタムカーやサポート選手がトーヨータイヤブースに集結…東京オートサロン2024予定
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、2024年1月12日から14日まで幕張メッセで開催される世界最大級のカスタムカーショー「東京オートサロン2024」に出展する。
転がり抵抗13%低減、低燃費コンフォートタイヤ「PROXES CF3」…TOYO TIRE
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)はグローバルフラッグシップタイヤブランド「PROXES」シリーズに低燃費コンフォートタイヤ『PROXES CF3』を追加し、2024年1月より順次発売する。
【トヨタ ハイエース】2023年最新版!足元をさらに“強く”魅せるおすすめホイール9種
カスタムベースとして長年愛され続けるトヨタ『ハイエース』その特徴はロワード、リフトアップ、オフ系、キャンピング、スポーティ、トランポなど、色々なカスタムスタイルを1台で実現できるパーツが用意されている点。それだけにホイールのラインアップも多種多彩だ。
ジャッキアップ不要で被せるだけ! 女性でも取り付けやすい布製タイヤチェーンが2023年版にリニューアル
MAXWINの布製タイヤチェーン2023年最新版「K-TIR06」ではさらに適合タイヤサイズを追加、選びやすい6サイズで13~22インチまで幅広く対応
トーヨータイヤファンミーティングin福岡が初開催!出展エントリーは12月5日まで
トーヨータイヤは、コミュニティイベント『TOYO TIRES FAN MEETING 2023 in FUKUOKA』(TTFM23)を12月9日に福岡県ひびき海の公園にて開催する。エントリー条件はトーヨータイヤを装着していることのみで、乗用車からスーパーカー、オフロードを走破するSUVなど、どんな車…
再再発売のトヨタ ランドクルーザー70 にマッチするホイールは? 4×4エンジニアリングサービスがブラッドレーの装着テスト
40年以上も4WDホイールのビッグネームとして君臨する「BRADLEY(ブラッドレー)」とランクル70(GDJ76)のホイールマッチングテストを4×4エンジニアリングサービスが公開!
【車の冬対策】布製タイヤチェーンという選択肢
雪の便りが聞かれるようになった。車用タイヤチェーンの購入、更新を考えている読者もいるだろう。最近、注目されているのが布製のタイヤチェーン(?)、布製タイヤすべり止めだ。ここでは大手通販サイトの「アマゾン」で高評価レビューを得ている製品を紹介しよう。
【車の冬対策】車用タイヤチェーン…取り付け、耐久性、低騒音&低振動
11月も下旬になり、各地から雪の便りが聞かれるようになった。愛車の雪対策、冬への準備をしよう。対策アイテムも色々あるが、ここでは大手通販サイトの「アマゾン」でレビューが高評価を得ている車用タイヤチェーンを紹介する。
ダンロップが挑む次世代技術『アクティブトレッド』が示す未来のタイヤ革命
タイヤの世界を大きく変革する技術としてジャパンモビリティショー2023で発表されたダンロップのアクティブトレッド。未来のタイヤを想像させる革新的な技術の中身をじっくり取材してきた。
ホイールナットの選び方、安全とスタイリッシュなカスタマイズを両立
ホイールナットはホイールを取り付けている重要なパーツ。おしゃれやカスタマイズの要にもなる部分だが、安全性やハンドリングにも関わる部分だけにきちんと機能パーツとして選びたい。
NISMOから、チューナーサイズのアルミロードホイール登場…スカイラインとフェアレデイZ
スカイライン(V37)NISMO/フェアレディZ NISMO(RZ34)用は新チューナーサイズでブラック、マットガンブラックの2色が登場、スカイライン(V37)400R向けにブラックが、スカイライン GT-R(BCNR33、BNR34)向けにはマットガンブラックの新カラーが追加。受注期間限定で出…
スタッドレスタイヤ初心者必見! 適切な装着方法と選択肢
長く暑い夏が続いた今シーズンだが、ようやく気温も落ち着き秋の気配が濃厚になって来た。そこで着手したいのがスタッドレスタイヤへの履き替えだ。いきなりの降雪・凍結に慌てない対策を施そう。
大人気シリーズ集結! 「ディグロス DX超合体 神トレBOX」が数量限定…ソフト99
年末の洗車に、高機能かつ使い勝手を追求した足回りケアシリーズ「ディグロス」のお得なセット商品が登場
タイヤの性格が路面に応じて変化、ダンロップの『アクティブトレッド』…ジャパンモビリティショー2023
10月28日に一般公開がスタートした東京モーターショーあらためジャパンモビリティショー。空気式タイヤの発明者で、「ダンロップ」ブランドで知られる住友ゴム工業ブースに姿を見せた山本悟社長が強調したのは“発明”だった(会見10月26日)。
ヨコハマタイヤが見せる未来のタイヤ技術“硬度可変スタビライザー”とは…ジャパンモビリティショー2023
タイヤの近未来を感じさせる先進の技術をジャパンモビリティショー2023のブースで紹介したヨコハマタイヤ。新発想のタイヤ技術に加えてタイヤの状態を知るセンシング技術なども注目された。
素早いシフトアップの秘訣! 軽量フライホイールの効果とは
フライホイールの軽量化で鋭い吹け上がりを手に入れると何が良いのか。クルマは速くなるのか。フライホイールチューンの効果と特徴を解説。
路面状況で性能をスイッチ、ダンロップが「アクティブトレッド」をジャパンモビリティショー2023で初公開へ
住友ゴム工業は、10月26日(一般公開は28日)から11月5日に東京ビッグサイトで開催されるジャパンモビリティショー2023にダンロップブースを出展。路面状況に応じて性能がスイッチする新発明のゴム技術「アクティブトレッド」を初公開する。
トピー工業、総合ホイールメーカーの可能性とイノベーションを訴求へ…ジャパンモビリティショー2023
トピー工業は、10月26日(一般公開は28日)から11月5日に東京ビッグサイトで開催されるジャパンモビリティショー2023に出展。総合ホイールメーカーとしての新たな可能性とイノベーションを提案する。
タイヤは命を守るアイテム! 空気圧調整の重要性と方法
タイヤの空気圧はもっとも簡単にして、もっとも効果が大きく重要な項目。純正指定値だけではないタイヤメーカーが言えない空気圧チューニングの世界を解説。
マッド・マイクの神業炸裂! トーヨーブースにはRX-7とロードスターが並ぶ…マツダファンフェスタ2023富士
9月17日、富士スピードウェイを舞台に開催されたMAZDA FEN FESTA 2023 at FUJI SPEEDWAY。自動車情報メディア『レスポンス』もブースを出展し、トーヨータイヤとのコラボレーションを展開した。
横浜ゴム「ADVAN」装着車、ニュルブルクリンク耐久シリーズで5度目の総合優勝
横浜ゴムのグローバルフラッグシップタイヤブランド「ADVAN(アドバン)」装着車が、9月23日にドイツで開催された「ニュルブルクリンク耐久シリーズ(NLS)」第8戦で総合優勝。今シーズン5勝目を飾った。
サンコー、重い大径タイヤの組換えがラク! 28インチ対応タイヤチェンジャー『エベレストEU032EVF』…【AA東北2023】PR
自動車整備機械工具専門商社の株式会社サンコーは、9月22日・23日に開催された「オートアフターマーケット東北2023(AA東北2023)」に出展。重い大径タイヤでもラクに組換えられる、28インチ対応タイヤチェンジャー『エベレストEU032EVF』をアピールしていた。
阿部商会、SDGsに貢献する「バイオマスポリシート」や中古車価格“支払総額”対応の新規格プライスボードを訴求…【AA東北2023】PR
阿部商会は、9/22-23に仙台で開催された『オートアフターマーケット東北2023』で、自社オリジナルの内装用保護ポリシート「バイオマスポリシート」や、中古車価格“支払総額”に対応する新規格プライスボードなどをアピールしていた。
ロードノイズを4割低減、非ニュートン流体を応用した世界初のタイヤコーティング技術
アコースティックイノベーションズは、タイヤのロードノイズを約40%低減する世界初の特許技術「DBCRコーティング」を開発。クラウドファンディング Kibidango(きびだんご)を通じ、施工サービスの受付を開始した。
「マツダファンフェスタ」にレスポンスが出展! トーヨータイヤコラボ、「マッド・マイク」サイン会も
9月17日、富士スピードウェイで開催されるマツダの体験型大規模ファンイベント「マツダファンフェスタ2023(マツフェス)」に、自動車ニュースサイト「レスポンス」がブース出展する。多彩なコンテンツでマツダファン、クルマファンを迎える。
ホイールは軽いだけではダメ…クルマ重量化に立ち向かうモデルチェンジ
ホイールは軽いほど良いとされて来た。もちろんそうだが、ただ軽いだけではダメ。十分に車重とパワーを受け止める性能を持った上での重量が重要になる。

