アルミホイールRacingシリーズに、ディープリムタイプの18インチ「RPF1 RS」登場
RPF1 RSに迫力のディープリムデザインが誕生!
横浜ゴム、バン用オールシーズンタイヤを国内市場に投入
横浜ゴムは、欧州で好評のバン用オールシーズンタイヤ「BluEarth-バン オールシーズン RY61」を日本市場に導入。11月下旬から順次発売する。発売サイズは195/80R15 107/105N、155/80R14 88/86N、145/80R12 80/78Nの3種類。
トヨタ プリウス に新作ホイール装着…安定した乗り心地
『ひと目会ったその日から/恋の花咲くこともある』なんて昭和のキャッチコピーがあったけれど、微妙に年代がズレているのでピンとこなかったフレーズ。それが今年に入ってすぐに“これか!”と思える出来事があったのだ。
EV専用スタッドレスの実力は想像以上! ノキアンタイヤ『ハッカペリッタR5 EV』を試すPR
ノキアンタイヤから今年(2022年)、新型スタッドレスタイヤ「ハッカペリッタR5」が発売されました。ノキアン社はフィンランドに籍を置く老舗タイヤメーカーで、創業は1898年までさかのぼります。また世界で初めてウインタータイヤを作ったメーカーでもあります。
早まるクルマの冬支度、スタッドレス“じゃない選択肢”を考える【岩貞るみこの人道車医】
天気予報では各地に雪のマークが付き始め、いよいよ冬将軍の足音が近づいてきた。この時期になると、悩む問題がある。タイヤをどうするかだ。
テスラユーザーが集う認定工場「ビーライト」×「MTW」が魅せる最先端カスタマイズとはPR
テスラの認定工場でもあり、早くから同ブランドを積極的に扱うショップとしてテスラオーナーの間ではすっかり知られる存在になっている大阪府の「ビーライト」。ホイール交換を筆頭としたカスタマイズに対するアプローチ法などの取材に出かけた。
ブリヂストンのタイヤサブスク「Mobox」、2022年度グッドデザイン賞を受賞
ブリヂストンの乗用車タイヤユーザー向けサブスクリプションサービス「Mobox(モボックス)」が2022年度グッドデザイン賞を受賞した。
「タイヤの摩耗」を日常点検で確認する
クルマの安全性や走行性能を左右する重要パーツのひとつがタイヤだ。今回は日常点検を怠ると大きなトラブルにもなりかねないタイヤに注目。交換タイミングの確認やメンテナンスについて紹介した。
ミシュラン、商用車タイヤを8%値上げ 2023年1月3日より
日本ミシュランタイヤは、ミシュラン、BFグッドリッチ、カムソ、各ブランドの国内市販用商用車タイヤを2023年1月3日より値上げすると発表した。原材料費や原油価格の上昇に伴う製造費および輸送費等の高騰により、平均8%の値上げを実施する。
急な降雪でも走れる、ミシュランのオールシーズンタイヤ「クロスクライメート」の可能性
スタッドレスタイヤ装着が定着する日本で、オールシーズンタイヤが普及する可能性はあるのか? 雪でも走れる夏タイヤ「クロスクライメート」シリーズを展開する日本ミシュランタイヤ株式会社に同社の考えについて話を聞いた。
ラリードライバーが試す「STIパフォーマンスホイール」インプレッションムービー
スバルテクニカインターナショナル(STI)は、同社の公式Youtubeチャンネル『STI On-Tube』にて、STIパフォーマンスホイールのインプレッションムービーを公開した。
テスラの「ホイール交換」は依頼できる? スーパーオートバックス神戸三田インター店に聞くPR
次々とヒットモデルを送り出すテスラだが、“普通のクルマではない”イメージからかパーツ交換などで二の足を踏んでしまうユーザーも少なくない。そこで今回は量販店のオートバックスでテスラのホイール交換について話をうかがって来た。
ランクルオーナーを陶酔させる「ホイール」の魅力とは?PR
40年の歴史を誇り、市販車から本格的な競技車両まで数多のオフローダーの足元を支えてきた4×4エンジニアリングのホイールブランドである「ブラッドレー」。とりわけランドクルーザーオーナーからの支持は、絶大なものがある。
布製タイヤチェーン『スノーソックス』に軽自動車用が登場、日本専用に強度アップ
2019年に日本市場での販売が開始された布製タイヤチェーンのリーディングメーカー、イッセ。その『スノーソックス』に、新たに日本専用サイズが投入されることになった。
寒い季節を乗り切る、クルマの「トラブル予防」4つの冬対策
猛暑が続いた2022年は冬も極寒の予報がされている。ならば適切なメンテナンスとカスタムで例年よりも寒い冬を乗り切ってやろうじゃないか。そんな冬に向けて手を加える部分をご紹介する。
トーヨータイヤ、28台の多彩なカスタムカーを出展予定…SEMA 2022
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、11月1日から4日まで米国ラスベガスで開催される「SEMAショー2022」に出展、同社製タイヤを装着した28台のカスタムカーを披露する。
移動型託児バス「キャンバス」11月より運用開始…中古車両をキッズルームに改造
リバースは、バスを活用した移動サービス第2弾として、移動型託児所バス「cam+bus(キャンバス)」の運用を11月5日より開始する。
ランクル300などをドレスアップ、オフ系「鍛造アルミ1ピースホイール」
TAN-EI-SYAは、TWSブランド初のオフ系鍛造アルミ1ピースホイール「TWS Exlete 306S Geo-X Monoblock」と「TWS Exlete 306S Urban-X Monoblock」を発売する。
「布製タイヤチェーン」の特徴や魅力とは?
スペインの大手布製タイヤチェーンメーカーISSE (イッセ)は、同社がリリースする商品の開発秘話や魅力などを紹介するセミナーを、インスティトゥト・セルバンテス東京で開催した。
ホイールの「インチアップ」「インチダウン」のメリットとデメリット
カスタマイズというとホイールのインチアップが定番だが、インチダウンという手もある。それぞれのメリットとデメリットを解説。
トマトで止まる! 低燃費タイヤ向けに天然ゴムを改良 住友ゴムなど共同研究
住友ゴムは10月13日、東北大学 高橋征司准教授、金沢大学 山下哲准教授、埼玉大学 戸澤譲教授らと共同で、夢の低燃費タイヤの開発につながるバイオポリマーの合成に成功したと発表した。
全天候型タイヤ「ベクター 4シーズンズ GEN-3」11サイズを追加…グッドイヤー
日本グッドイヤーは、オールシーズンタイヤ「ベクター 4シーズンズ GEN-3」と「ベクター 4シーズンズ GEN-3 SUV」に11サイズを追加し、10月1日より順次販売を開始する。
タイヤに入れる空気も「カスタム」可能、 よくあるオプションの効果を解説
タイヤに入れる空気もカスタムが可能。窒素やドライエアなど、チューニングされた空気を入れることで安定した性能を発揮できるようになる!!
「ホイール汚れ」を防ぎたい人は “鉄分” に注目! その原因と対策
欧州車はとくにあっという間にホイールが汚れる。対する国産車はそれほどブレーキダストが出ないクルマが多い。同じように止まるのに、なぜブレーキダストが多い少ないが出るのか。その解消法はどうしたらいいのかを考えてみよう。
タイヤの「空気圧調整」は最重要セッティング
空気圧はどのクルマでも調整できて、コストが掛からずに、そしてもっとも影響が大きい部位でもある。街乗りでも変わるのはもちろんだが、実はサーキットを走るなら美味しいポイントが2ヶ所あり、その使いこなしでタイムが大きく変わるのだ。
電池用「硫黄」の可視化に成功、電池開発やタイヤ性能持続技術の進化に期待
住友ゴムは、東北大学国際放射光イノベーション・スマート研究センター、理化学研究所、高輝度光科学研究センターらと共同で、世界初の高精度計測技術による電池用「硫黄」の可視化に成功したと発表した。
ハイグリップスポーツタイヤ「POTENZA RE-09D」…ラップタイム短縮を追求
ブリヂストンは、サーキットでのラップタイム短縮を追求したハイグリップスポーツタイヤ「POTENZA RE-09D」を9月5日より発売する。
コンパクトSUVや軽クロスオーバー向け「オープンカントリーシリーズ」サイズ拡充…トーヨータイヤ
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、SUV用タイヤブランド「オープンカントリー」シリーズにて、「A/T EX」および「R/T」の新サイズを加え、9月より順次サイズラインアップを拡充すると発表した。
住友ゴム、タイヤの「メンテナンス自動化」や「トラブル予知」の実現を目指す
住友ゴム工業は8月30日、車輪速解析技術を活用するビジネスモデル実現に向けて、IoTソリューション企業のトライポッドワークスと資本提携したと発表した。
プロ仕様を一般ユーザーも愛用できる、NEOX「ガラス系コーティング」など3製品
カーディテール専門店のNS WORKは、カー用品ブランド「NEOX」の新製品として、ケミカル用品3種を開発し、販売を開始した。
プレミアムSUV専用タイヤ、ブリヂストン「ALENZA」が選ばれる理由とは
◆多様化するSUV市場に対応したブリヂストン「ALENZA」
◆プレミアムSUVに主眼を置いた2つのモデルを用意
◆クルマのプレミアム性を損なわないためにも、タイヤ選びがますます重要に
ブリヂストン、米国トラック・バス用タイヤ工場の「生産能力」を増強
ブリヂストンは、米州グループ会社であるブリヂストン アメリカスがトラック・バス用タイヤを生産するウォーレン工場の生産能力増強を決定したことを発表した。

