雪道でスリップして追突したら、一般的な追突と過失は異なるか? 雪道を夏タイヤで走って事故を起こした場合、保険金は出るのか? 雪道で、冬タイヤを装着していた場合と夏タイヤを装着していた場合の事故では、過失割合に影響は出るのか?
カービューが運営する日本最大級のクルマSNSサイト「みんカラ」は、今回で13回目となる「パーツオブザイヤー」の2018年間大賞を発表した。
安全に、そして快適に車を乗る上で、タイヤがいかに重要なものであるかということは、これまでも多くの自動車関連記事で目にしている読者も多いと思う。
スタッドレスタイヤのこと自体、よく理解されていない人も多いのではないだろうか? では一体スタッドレスタイヤとはそもそも何なのか? 何を選ぶ基準にすれば良いのか? 通常のサマータイヤと比べ何が違うのか?
10月19日(金)スーパーオートバックス盛岡南店がリニューアルオープン。遊び放題のトミカ、充実のキッズスペースが新設されるなど、家族三世代で楽しめる店舗に
●今年は累計10万台の点検をめざす
●熱心にレクチャーを受ける平井アナ
●点検全体の3割が不備が発見される
住友ゴム工業は、今年で11年目を迎える「ダンロップ 全国タイヤ安全点検」を、10月6日に全国47都道府県の47会場で実施する。
安全で快適なドライブを実現するためにも、タイヤ交換は適切なタイミングで行いたいもの。そして、いざ履き替えになったときは購入から交換作業までスムーズに辿りつきたいところ。
カーフロンティアが運営するカーメンテナンス予約サイト「timy(タイミー)」は、ゴーゴーラボが運営するガソリン価格比較サイト「gogo.gs」へカーメンテナンス予約コンテンツの提供を開始した。
日本グッドイヤーは、自動車を保有する男女600人を対象に、オールシーズンタイヤに関する意識調査を実施。その結果を発表した。
溝はあるのに交換が必要? タイヤに寿命はあるの? 長野県長野市のプロショップ「車屋Hizume」の船田信常務がカーオーナーの疑問に回答!
横浜ゴムは、ヒストリックカー向けタイヤ「ADVAN HF Type D」が「日刊自動車新聞用品大賞2018」にてタイヤ部門賞を受賞。表彰式が7月13日、ホテルインターコンチネンタル東京ベイ(東京都港区)で行われた。
夏場のクルマのトラブルとして、すぐに思い浮かぶのはエアコンの使いすぎによる「バッテリー上がり」。はたまた、炎天下の高速道路で「パンク」や「バースト」を経験したことがある人も少なくないだろう。
車の性能向上と相まって、よほどの状況にならなければ、教習所で習うようなハイドロプレーニング現象やスタンディングウェーブ現象など体験したことがないドライバーも多いだろう。
18日、日本ミシュランタイヤは、快適性・高速安定性を追求したコンフォートタイヤ、プライマシー3の後継となる、プレミアムコンフォートタイヤ「プライマシー4」を発表した。最大の特徴は、プライマシー3の基本性能を維持しつつ、摩耗時のウェット性能を向上させたことだ。
オートバックスセブンは、プライベートブランド「AQ.」のラインアップにタイヤワックスを追加し、6月19日より全国のオートバックス・スーパーオートバックスの各店舗(一部店舗除く)、公式サイトにて販売を開始する。
ブリヂストンは、高性能スポーツタイヤの新フラッグシップ「POTENZA S007A」を7月1日より発売する。
東洋ゴムは、グローバルフラッグシップタイヤブランド「PROXES」の高性能SUV用スポーツタイヤ『PROXES スポーツSUV』を日本市場に投入、6月1日より販売を開始すると発表した。
読者のみなさんは「GOODRIDE(グッドライド)」というタイヤをご存知だろうか? 日本ではまだまだ馴染みは無いが、普通車をはじめ高級セダンからトラック、重機や農耕機に至るまで、様々なタイヤを販売する中国No.1の「ZCゴム」という会社のブランドタイヤだ。
住友ゴム工業は、4月7日に46都道府県46会場で実施した「ダンロップ 全国タイヤ安全点検」の結果を発表。3台に1台の割合で空気圧の過不足が確認された。
横浜ゴムは、グローバルフラッグシップタイヤ「ADVAN スポーツV105」に新たにランフラットサイズを追加し、4月27日より販売を開始した。
クルマ好きなら誰しもが経験する「あるある」のひとつとして挙げられるのが、ホイールの“ガリ傷”。
日本自動車タイヤ協会は、4月6日から13日にかけて全国8カ所で実施したタイヤ点検結果をまとめた。
MID(マルカ・インテリジェント・デザイン)という新しいプロジェクトから新ホイールブランドである「RMP」「NITRO POWER」が誕生した。
ピレリは、クラシカルなルックスと最新テクノロジーを併せ持つヒストリックスポーツカー向けタイヤ「ピレリ・コレツィオーネ」シリーズを開発している。
「タイヤの空気圧が不足していると燃費が悪くなり、タイヤの寿命も短くなる」「タイヤの溝は残ってるか。傷はひび割れはないか」「月に一度は、タイヤのチェックを。無料点検もやってる」
ダンロップではタイヤ点検の大切さを伝えるための啓発活動として、2008年から全国都道府県の道の駅やショッピングセンターなどで「全国タイヤ安全点検」を年2回実施している。
昨年発表されたダンロップのスタンダードタイヤ『エナセーブ EC204』は、従来モデルよりさらに耐摩耗性を向上させ、主溝の摩耗性は4%、偏摩耗については16%も耐性を向上させたという。
ファルケンのフラッグシップモデルが『アゼニス FK510』だ。ファルケンはドイツでは各種自動車専門誌のタイヤレビューやランキングで上位に入る実力をもっている。
東洋ゴムは、4月8日の「タイヤの日」にあわせて、同日および4月15日、全国6か所の高速道路SA・PAにて「タイヤ安全啓発活動」を実施する。
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