ブリヂストンは12月23日、乗用車用タイヤの新ブランド「NEWNO(ニューノ)」を発表。2023年2月1日より13インチから18インチまで全65サイズの販売を開始する。価格はオープン。
クルマの外観の美しさのポイントになるホイール。足もとが汚れているとクルマ全体が薄汚れて見えてしまう。そこでボディ洗車に加えてホイールクリーニングを実施して愛車をリフレッシュしよう。
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は、ビジネスバン専用ドレスアップタイヤ「H30」を2023年2月より国内市場で順次発売する。
80's 4×4カスタムを彷彿とさせるトラディショナルなサークルディスク
すでに大雪による交通障害が各地で発生しているが、年末年始にかけて帰省やレジャーでドライブの機会は増える。高速道路各社が冬の高速道路走行について注意を喚起している。それらをまとめたので、お出かけの際に参考にしてほしい。
厳しい寒さは人間だけでなく、クルマにも厳しいコンディションとなる。スタッドレスタイヤの準備はもちろんほかにも寒さ対策をしておきたい。
スズキは、ハンドル形電動車いす『セニアカー ET4D』および『セニアカー ET4E』の仕様を一部変更して、2023年2月1日より販売を開始する。
コンチネンタル(Continental)は2023年1月5日、米国ラスベガスで開幕するCES 2023において、2種類の再生可能タイヤ、「コンチ・アーバン」と「コンチ・トレッド・エコプラス・グリーン1」を初公開する。コンチネンタルが、12月15日に発表した。
MAXWINの布製タイヤチェーン「K-TIR06」が適合タイヤサイズを追加、13~20インチまで幅広く対応
カーライフに直結する「社会・経済」情報を横断的に発信している当コーナー。今回は「冬ドライブ講座」の2回目として、昨年の年末年始の「JAFロードサービス出動理由ランキング分析」をお届けする。冬に多い、そして高速道路で多いトラブルとは…。
楽天グループは、運営する自動車関連の総合サービス「楽天Car」において、新車のオンライン試乗・商談予約サービスを、12月12日に開始した。ユーザーは、専用サイトでメーカーと車種を指定し、訪問希望の店舗を選択、試乗・商談予約を申し込む。
住友ゴム工業は、2023年1月13日から1月15日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2023」にダンロップブースを出展。大人のこだわりがつまった4つのコンセプトガレージを披露する。
これから急激に寒くなる日本列島。寒くなるのに合わせたカスタマイズもある。しっかりと対策をしておけばトラブルも防げるし、もっと快適にカーライフを送れるようになる。
東京オートサロン事務局は、2023年1月13日から15日の3日間、世界最大級のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2023」を幕張メッセで開催する。
クルマ生活にダイレクトに関係する「社会・経済」トピックスを広く取り上げている当コーナー。今回から数回にわたっては「“冬ドライブ”講座」と題し、冬道走行の基礎知識やトラブルシューティング等々を解説していく。まず今回は「チェーン規制」にフォーカスする。
タウンユースからレジャーまで、さり気なさに散りばめられたトムスならではのスポーツテイストでVOXY90をドレスアップ
コンチネンタルタイヤジャパンは、安全性を最優先に優れた静粛性とロングライフを実現するオールラウンドタイヤ「ウルトラコンタクトUC7」を2023年1月より順次発売する。
ウインタードライブの必須アイテムと言えば冬道での安全性を確保するスタッドレタイヤなどの滑り止め装置だ。今回はスタッドレスタイヤの導入についてその手法やスタイルを紹介してみた。
日本製の中空構造毛を採用、弾力のある使い心地でホイールの頑固な汚れを優しく落とせる
エムエルジェイは、SUV/クロカン用アルミホイール「XTREME-J」シリーズに軽/商用バン向けの新商品「JOURNEY(ジャーニー)」を追加し、2023年1月より順次発売する。
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)はグローバルフラッグシップタイヤブランド「PROXES(プロクセス)」シリーズより、プレミアムコンフォートタイヤ「PROXES Comfort II s」を2023年3月より国内市場で順次発売する。
TOYO TIRE(トーヨータイヤ)はグローバルフラッグシップタイヤブランド「PROXESプロクセス」シリーズより、プレミアムスポーツタイヤ「PROXES Sport 2」を2023年2月より国内市場で順次発売する。
住友ゴムは、ダンロップブランドから、ジムカーナ競技での上位入賞を目標に開発したハイグリップスポーツタイヤ『DIREZZA β11』を2023年2月より発売する。
ツライチ具合をセッティングできるホイールスペーサーは本当に危険!? 車検は不可!? ただしいホイールスペーサーの使い方を紐解く。
クルマ生活に関連する「社会・経済」ネタを横断的に掘り下げている当コーナー。今回は、2022年の値上がり状況を振り返る。クルマ関連でもいろいろなものが高くなった。さて、何がどう上がったのかと言うと…。
カーメイトは、ロングセラーホイールクリーナー「パープルマジック」シリーズより、ポリッシュと新硬化型被膜で2倍以上のツヤを実現した「パープルマジックプレミアム ホイールコーティング」を発売した。
冬タイヤが定着する日本で、DUNLOPブランドのオールシーズンタイヤ「ALL SEASON MAXX」は、非降雪エリアの一般ユーザーや法人タクシー向けに訴求し、販売本数を伸ばしているという。
ブリヂストンは11月21日、中米コスタリカ・サンホセ工場の乗用車用および小型トラック用タイヤの生産能力を増強すると発表した。
RPF1 RSに迫力のディープリムデザインが誕生!
横浜ゴムは、欧州で好評のバン用オールシーズンタイヤ「BluEarth-バン オールシーズン RY61」を日本市場に導入。11月下旬から順次発売する。発売サイズは195/80R15 107/105N、155/80R14 88/86N、145/80R12 80/78Nの3種類。
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