クロスカントリーとSUV車両で競われるラリーシリーズ「XCRスプリントカップ」の第3戦が6月13日、秋田県大館市で開催された。シリーズ発足5年目にして初の本州開催となり、ヨコハマタイヤの「GEOLANDAR(ジオランダー)」装着車がXC-2クラスの表彰台を独占した。
雨の日の走行は危険がいっぱい。中でもウエット路面でのタイヤの滑りには要注意だ。タイヤが劣化するとウエット性能も大きく低下するので、雨中走行が多くなる今、重点チェックしよう。
トーヨータイヤのSUV専用タイヤ2製品が、自動車専門SNS「みんカラ」の「PARTS OF THE YEAR(パーツオブザイヤー) 2026上半期大賞」でグランプリを受賞した。
「FIELDSTYLE TOKYO 2026」が5月9日から10日まで、東京ビッグサイトで開かれた。会場を歩いていると「アウトドア」という言葉ひとつでは括れない景色に、次々と出会う。そんな多様な”遊び”の空気が混ざり合う会場で、TOYO TIRESが提案していたのは「OPEN COUNTRY」の新し…
ダンロップ(住友ゴム工業)は、6月23日から25日までドイツのシュツットガルトで開催される「オートモーティブ・テスティング・エキスポ・ヨーロッパ2026」(Automotive Testing Expo Europe 2026)に出展する。
メルセデスベンツ日本は6月11日、フル電動SUVのメルセデスベンツ『G580 with EQ Technology』の走行装置(ホイールボルト)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
BBSジャパン株式会社は、第5回となるフォトコンテスト「Performance Driven BBS Photo Contest 2026」を開催する。
タイヤ選びはクルマの安全性や快適性を左右する重要なポイント。用途に合った種類を選ぶことが大切だ。
無限ブランドを展開するM-TEC6月4日、ホンダが発表した新型ホンダ『シビック』に向けて各種パーツの適合を拡大すると発表した。全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店から順次発売される。
1991年から続く三菱スターキャンプには、オフテイストの三菱車が多く集まる。レイズもホイールを展示し、オフ系だけでなくオン系ホイールにも注目が集まっていた。
横浜ゴムのグローバルフラッグシップタイヤブランド「アドバン」装着車が、WRC第7戦「ラリージャパン2026」のナショナルJR2クラスで優勝した。5年連続クラス制覇という快挙を達成した山本悠太選手を、ターマック向けラリータイヤ「アドバン A051T」が足元から支えた。
・横浜ゴムのSUV用オールテレーンタイヤ「ジオランダー A/T G94」がトヨタ「ランドクルーザーFJ」の新車装着タイヤに採用された
・装着対象はアジア(日本除く)・中東・中南米・アフリカ向け車両で、サイズは265/65R17 112S
・横浜ゴムは中期経営計画「YX2026」のもと、「…
カー&バイク用品のリユース専門店「アップガレージ」を全国展開するアップガレージグループは、8月7日(金)・8日(土)にアキバ・スクエア(秋葉原UDX 2F)で開催される体験イベント「8月8日リユースの日 ~笑顔をつないで、未来のチカラに。~」に出展すると発表した。
・エクシズルラインがMONSTA TYRESのオールテレーン「TERRAIN GRIPPER」を2サイズ追加発売する
・砂地・砂利道などオフロード対応で、ホワイトレターとブラックレターの両面装着が可能
・乗用車規格設計で静粛性と快適性を確保し、5月下旬発売予定
ボディはピカピカに洗車したのに、愛車を見るとなんだかぼやけて見える。そんな原因のひとつがタイヤ汚れだ。そこで今回は近年その数を増やしているタイヤ関連のケアアイテムに注目してみた。
一般社団法人日本自動車タイヤ協会(JATMA)は5月26日、第58期定時総会を開催し、新たな役員体制が発足した。
スウェーデンにあった自動車メーカー「サーブ」の最後の車両がオークションに出品される。オークションは5月21日に開始し、入札最終日の5月30日にスウェーデン・トロルヘッタン工場で最終イベントを開催する。工場に最後まで残ったサーブ車だ。
阿部商会の国産車向けホイールのオリジナルブランド・LA STRADA(ラ・ストラーダ)から、新型アルミホイール「CANYON(キャニオン)」の販売が開始された。
ダンロップ(住友ゴム工業)は、5月27日から29日にパシフィコ横浜で、6月17日から19日にアイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場)でそれぞれ開催される「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展する。
ホイールは見た目を左右するだけでなく走りにも効く機能部品だ。製法やサイズ、インセットを理解すれば愛車に合う一本を選びやすくなる。
日本ミシュランタイヤは、新スタッドレスタイヤ、ミシュラン『X-ICE SNOW+(エックス アイス スノー プラス)』を8月1日より順次発売する。価格はオープン。16インチから22インチまで全97サイズがラインナップされている。
「ジャパントラックショー2026」は過去最多の来場者を集め、省力化・効率化をテーマに次世代車両やデジタルソリューションを展示。昨今の人手不足や労働力不足を補う、省力化・効率化・標準化の商材やソリューションの一部をピックアップして紹介したい。
住友ゴム工業(ブランド名:ダンロップ)は、車いす用可搬形スロープ「DUNLOPスロープ」を6月より販売開始すると発表した。
去年の冬、自分のクルマにスタッドレスタイヤを履かせた。冬支度としては正しい。大人としても正しい。たぶん社会的にも正しい。
EXIZZLE-LINEは、「TIRE FROG(タイヤフロッグ)」の第三弾オールテレーンタイヤシリーズ「MILLION RØCK(ミリオンロック)」を、「タイヤエキスポ アジア バンコク 2026」で発表した。
ネクセンタイヤジャパンは、新世代サマータイヤ『N'BLUE S(エヌブルー エス)』を7月1日より順次発売する。発売サイズは14インチから19インチまで、全33アイテム。価格はオープン価格。
日本製鉄は、5月14日(木)から16日(土)にかけてパシフィコ横浜で開催されるトラック業界国内最大の展示会「ジャパントラックショー2026」に出展する。
ブリヂストンの新カテゴリーブランド「FINESSA」はドライ路面で好印象だった。ではウェット性能はどうなのか。試乗会で確かめた。
住友ゴム工業は、ダンロップブランドの世界観と魅力を体験できるイベント「ALL DUNLOP FES(オール・ダンロップ・フェス)2026」を、5月9日(土)・10日(日)の2日間、「二子玉川ライズ ガレリア」(東京都世田谷区)にて開催する。
ピレリジャパンは4月28日、2輪車タイヤのオンライン販売における適正な流通とアフターサービス体制の確立を目的に、「2輪車タイヤ WEB認定店プログラム」を導入したと発表した。
連休期間中や週末のドライブ前に、タイヤの溝や空気圧などを気にするカーオーナーは多い。見落とされがちなのは、車内に備え付けられた緊急用ツールの有効期限だ。そこまでしっかり把握している人は少ないのではないだろうか。
住友ゴム工業が展開するブランド「ダンロップ」は、5月14日(木)から16日(土)まで、パシフィコ横浜で開催される日本最大のトラック関連総合展示会「ジャパントラックショー2026」に出展する。
トーヨータイヤが、5月14日から16日にかけてパシフィコ横浜(横浜市)で開催される「ジャパントラックショー2026」での出展内容を発表した。
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