アマネク・テレマティクスデザインは11月28日、リスナーの位置や属性などをもとに、一般放送とインターネットストリーミング放送を自動的に切り替える、新サービス「ハイブリッド・デジタルラジオ放送」を開始すると発表した。
『スカイライン』というと、プリンス時代やGTRを中心とした本は数多くあるが、R32以降を中心としたものは数少ない。本書はそこにフォーカスしたものである。
「くるまマイスター検定は、自動車をさらに広く、深く楽しむための絶好の機会。ぜひともクルマの知識を深めることで、さらなるクルマの楽しみを見つけ出して」
NHK名古屋放送局は、愛知発地域ドラマ「真夜中のスーパーカー」の来春放送に先立ち、関連プロジェクトとして、イメージイラストのぬり絵募集を開始した。
オートバックスグループは、逆走監視機能を搭載するコムテック製ドライブレコーダー「HDR-75GA」を12月1日から先行販売する。
トヨタモデリスタインターナショナルは、トヨタ『ハイエース/レジアスエース』の一部改良に伴い、各種カスタマイズパーツを発売した。
日産自動車とニスモ、オーテックジャパンの3社は11月24日、「NISMO ヘリテージ」活動を開始するとともに、廃盤部品を「NISMOヘリテージパーツ」として、12月1日より発売すると発表した。
「カーメカニックシミュレーター2018」は、自動車整備工場の日々のリアルな実務に触れることのできるPC専用のゲームだ。
トヨタモデリスタインターナショナルは、『ハイエース』発売50周年を機に、一部改良の新型モデルをベース車としたコンプリートカー「リラクベース」を11月22日に発売した。
オートバックスセブンは、オリジナル商品「緊急用マルチセーフティーハンマー」2タイプを11月21日から全国のオートバックス・スーパーオートバックスの各店舗、およびオートバックス公式サイトにて販売を開始した。
パイオニアは、シリアル通信に対応した業務支援用ETC2.0ユニット「ND-ETCS20B」を発売する。
「おもしろレンタカー」を運営はなぐるま(千葉県野田市)は、9月に発売されたホンダの新型『シビックタイプR』をレンタカーとして野田本店へ11月21日に導入した。はなぐるまによるとシビックタイプRのレンタカーは日本で初めて。
コンクリートや硬質床に、油・溶剤への耐久性を付与する水性クリアコーティング材「リジットコート」を発売した。
医療、コミュニケーション、レスキュー、警備など多様な実用ロボットを手掛ける株式会社テムザックは20日より、モビリティロボット『RODEM』(ロデム)の販売受付を開始する。時にはロボット、時には乗り物、時には車いすとしての役割を1台で果たす。
オートバックスセブンは、「檜チップ詰め放題」の販売を全国のスーパーオートバックスとオートバックス(一部店舗)にて、11月21日から開始する。
ホンダアクセスは、フォグライトをキーレスエントリーでの施錠/解除に合わせて一定時間点灯させる「おもてなしフォグライトシステム」を開発、11月17日より全国のホンダカーズにて発売する。
コンパクトドライブレコーダー『UP-SAFETY(アプセフ)シリーズ』の「UP-K01」「UP-K02」をカーディーラー・モータース・中古車販売店・車検FCなど販売チャンネル限定で2017年10月27日に発売開始した。
マクラーレン・オートモーティブではマクラーレン『P1』の発売5周年を記念した企画を展開している。今回はマクラーレン P1をさらに小型化し、代替燃料による動力を用いた「足けり乗用」モデルを発表した。
駐車場シェアリングのakippaは11月15日、インターネット地図情報サービス「マピオン」および、地図サイト「いつもNAVI」を提供するゼンリンデータコムとサービス連携を開始した。
6月、東名高速で二人の子供を残して両親が死亡する痛ましい事故が発生した。被害者の証言をもとに、警察は当時事故現場を走行していた車のドライブレコーダー映像を回収し、事故の真相を突き止め容疑者逮捕に至った。
ナビタイムジャパンは11月15日、Android向けカーナビアプリ『カーナビタイム』『NAVITIMEドライブサポーター』と、iOS向けトラック専用カーナビアプリ『トラックカーナビ』をバージョンアップ。3Dマップマッチング機能を搭載し、より正確な自車位置測位が可能となった。
三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険は、自動運転技術や性能、セキュリティに起因する事故に対する不安が高まっていることから新商品「不正アクセス・車両の欠陥等による事故の被害者救済費用特約」を開発し、2018年1月から販売する。
データシステムは、ドアミラーの死角をサポートするブラインドサイドカメラ「ドルフィン・アイ」を発売した。
タクシー・配車サービスを提供するロイヤルリムジン(東京都江東区)は、2017年11月14日より、サポート研修を受けたドライバーが店内まで付き添い買い物などのサポートを行う「お出かけサポートプラン」を開始する。
かつて一部のアニメ好きが施していたカスタム「痛車(いたしゃ)」が、一つのクルマ文化として根づき市民権を得ている。アニメのキャラクターが描かれたラッピングが目を引く痛車だが、タクシーにラッピングを施した「痛タクシー」が登場し話題となっている。
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