三井ダイレクト損害保険は、訪日外国人との自動車事故の増加に対応するため、三者間通話を使った「多言語事故対応サービス」を13日から開始した。三井ダイレクト損害保険によると、多言語事故対応サービスは通販損保として初めて。
ゼンリンデータコムは、事故注意地点を案内するAndroid向け無料カーナビアプリ「転ばぬ先のナビ」を12月1日にリリースした。
新生・名車再生を待ちきれないファンの皆さまの期待に応え、アント初登場のエピソードをノーカットバージョンで特別先行放送することを決定しました。
ボルボ・カー・ジャパンはトヨタ博物館(愛知県長久手市)に『PV544』の寄贈を決定。12月15日にその寄贈式典が行われた。
ケンウッドは、スタイリッシュデザインのアンテナ分離型ETC2.0車載器「ETC-S2000」およびETC車載器「ETC-S1000」を2018年1月上旬より発売する。
マツダは12月13日、初代『ロードスター』(NA型)を対象としたレストアサービスのWEB申込受付を開始した。
カーセブンの展開する、4種類のクラウドサービスのなかでも中心となるのが、顧客・商談管理システム「COREシステム」。特に好評なのが、買い取り一括査定サイトから送信される大量の顧客情報を、自動で取り込むことができる点だ。
スポーツダンパーなどを手がけるテインは毎年、年末が近づくと新製品を発表する。今年も3種の新製品が発表されたが、そのなかで2つのモデルへの試乗が叶った。
『911DAYS』(ナインイレブン・デイズ)70号
発行:インロック
企画 /編集:デイズ
価格:本体1457円+税=1574円
大好きな愛車を、自分の手でメンテナンスしたりカスタムする読者も多いと思うが、様々なカベに阻まれて「思うように作業が進まない!」、
オートバックスセブンは、プライベートブランド「AQ.」のラインアップに「灯油のニオイ消し」を追加し、12月から一部のオートバックス・スーパーオートバックス店舗、および公式サイトにて販売を開始する。
愛車でお出かけした時に、ようやく目的地に着いた後にありがちなのが、駐車場が空いていないこと。あっちへウロウロこっちへウロウロ、、、。
楽天は、インターネットショッピングモール「楽天市場」において、12月4日から「楽天タイヤ取付サービス」の本格提供を開始した。
マツダは1967年、ロータリーエンジンを実用化に成功し、マツダ『コスモスポーツ』に搭載し発売した。本書はその開発のきっかけと苦難、そして、成功までの軌跡をまとめ上げたものである。
良い音を聴きたいと考えて、愛車のスピーカーを交換しているドライバーは少なくないはずだ。または、これからやってみようと思っている方もいるだろう。音の出口であるスピーカーを交換すると、音楽の聴こえ方がガラリと変わる。「スピーカー交換」の有効性は高い。
12月3日、心地よい小春日和の中、東京都国立市にある谷保天満宮を主会場に「谷保天満宮旧車祭2017」が開催され、戦前や昭和のクラシックカー、スーパーカーなど約200台が集まった。主催はオートモビル・クラブ・ジャパン(ACJ)。
オートバックスセブンは、10.1インチ大画面を2台セットとした後部座席用ツインモニター「デュオシネマ AS-TM001」を12月1日より、オートバックスグループ専売商品として発売した。
2017年の東京モーターショーでは数多くの市販予定車やコンセプトモデルが発表されたが、次の愛車を探しているユーザーならば、そんな次期新型車がどのような実力を持つのか気になるところ。
アウディは11月22日、アウディ車を自由に乗り換えられるモビリティサービス、「アウディ・オン・デマンド」を世界市場に拡大した、と発表した。
トヨタは、純正ナビゲーションのオプションとして、「安心機能付きドライブレコーダー」、「雨滴除去機能付きマルチビューバックガイドモニター」、「ETC2.0ユニット」を開発し、全国のトヨタ車両販売店、トヨタ部品共販店を通じて11月21日より発売する。
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