ジェイズ・コーポレーションが展開する「ジェイズレーシング」ブランドから、ファントムシリーズの新製品としてホンダ・S2000(AP1, AP2)用「ファントムドライカーボンスワンGTウイング」が新発売。税込み価格は52万8000円。
出張整備サービスを手がけるアプティは12月24日、電動スクーターの開発・販売を行うプロトと業務委託契約を締結したと発表した。
中国自動車道の安富パーキングエリア上下線フードコートは、柚子塩ラーメンと追い茶漬けを組み合わせた新商品「柚子塩ラーメン追い茶漬けセット」を発売した。
電動モビリティのシェアサービスを展開するLime(ライム)は12月18日、警視庁および首都高速道路の協力のもと、首都高速道路の出入口39か所にジオフェンシングを導入したと発表した。電動モビリティの首都高速道路への誤進入防止を目的とする。
ブリッツの車種別コアタイプ・エアクリーナーシリーズ4製品にトヨタ『ヴェルファイア』(TAHA40W, TAHA45W 2023年6月~)の適合が追加された。
栃木県宇都宮市大谷町のレジャー施設「Cobble(カブル)」は、12月20日に新アクティビティ「発掘ショベル!」をオープンした。
パワーエックスは12月25日、カルチュア・コンビニエンス・クラブが運営する「軽井沢書店」において、超急速充電に対応したEV充電ステーションを開設したと発表した。
LAC RVセンターは12月26日、持ち運び可能な無水トイレ「フロイキャンプ スマート無水トイレ コンフォート」の販売を開始すると発表した。
EVolity、みずほリース、みずほオートリースは12月25日、EVolityのEV向け「フリートマネジメントサービス(FMS)」とみずほオートリースの「オートリース」を一体化した新パッケージプランの提供を開始すると発表した。
農福コンソーシアムひろしまは、山陽自動車道・小谷サービスエリア下り(東広島市高屋町小谷)に農福連携の商品を取り扱うショップ「minoruru」をオープンした。
DataHaxは12月26日、AI/IoTスマートパーキングシステム「電脳パーク」において、利用者の利便性向上を目的に、au PAY、d払い、楽天ペイの決済手段を追加すると発表した。
ベアーズロックは12月26日、冬の積雪や渋滞による長時間車の立ち往生に対応する車載用防災セットを開発したと発表した。
MobiSaviと愛媛日産自動車は12月25日、EVの「性能証明」と「残価保証」などを組み合わせた国内初となるリユースEV「ReNew EV」の提供を開始した。
ネクステージは12月24日、中古車業界を代表する8社(7ブランド)合同で実施されたロールプレイング大会に出場し、販売部門で優勝、買取部門で準優勝を受賞したと発表した。
スズキは、スズキ自販佐賀と共同で12月22日に佐賀県佐賀市と災害時における車両貸与等に関する応援協定を締結したと発表した。
日本ペイントは12月25日、第三者機関SuMPO(一般社団法人サステナブル経営推進機構)の承認に基づくカーボンフットプリント(CFP)算定ルールにより、同社製品の二酸化炭素排出量を高精度で算定し情報提供するサービス「SUSTAINA SYSTEM(サスティナ システム)」を開始した。
KINTOのクルマのサブスクリプションサービスが、GMOリサーチ&AIが発表した「2025年GMO顧客満足度ランキング マイカーリース」カテゴリにおいて、総合ランキング第1位を獲得した。
ホンダは12月25日、製品や技術・デザイン、開発者の思い、環境・安全への取り組み、モータースポーツなど、ホンダの幅広い活動をわかりやすく伝えるキュレーションメディア「Discover Honda(ディスカバー ホンダ)」を企業情報サイト上で公開した。
ゼンリンは12月22日、東京都が運営する「東京都EV充電器総合ポータル(事業者向け)」内の推奨コンテンツ「EV充電器設置需要マップ」に、同社が保有する地理空間情報とEV充電スタンドの設置場所を検討する分析ノウハウを提供したと発表した。
トーヨータイヤは、低メンテナンス性を追求したトラック・バス用リブタイヤ「M170」を開発し、2026年1月より国内市場で発売する。発売サイズは8サイズで、価格はオープン価格となる。
スズキは12月19日、経済産業省が定める「DX認定事業者」に認定されたと発表した。
出張整備サービスを手がけるアプティは12月23日、自動車整備工場向けソフトウェアを開発・販売するタジマと業務提携を開始したと発表した。
DataHaxは12月22日、夜間の道路交通調査に対応する車番認識キットを開発したと発表した。
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