2025年7月のニュースニュース記事一覧
JR函館駅前にトレーラーハウス「無人宿泊施設」を開業へ…ミサワホーム
北海道旅客鉄道(JR北海道)のグループ企業、北海道ジェイ・アール都市開発とミサワホームが、JR函館駅隣接地にトレーラーハウス型無人宿泊施設「JRモバイルイン函館」を2026年1月に開業する。
濡らすだけでひんやり冷感効果、TAICHから「クーリングタオル」
ライディングギア・ブランドのTAICHIから、夏のツーリングやアウトドアシーンで活躍する「クーリングタオル」[RSA065]が新発売。希望小売価格は1760円(税込)。
EV充電器メーカー初、ジゴワッツがスマホで出力変更可能な充電アプリを提供開始
ジゴワッツは、日本のEV充電器メーカーでは初めて、無料で充電出力の変更などが可能なEV充電スマートフォン向けアプリ「Jigowatts Home」のMVP版をリリースした。
クラシックカー向け初、公道走行可能な暖色系LEDレトロランプ、OSRAMを発売
OSRAMオートモーティブは、クラシックカー向けに世界初となる公道走行可能な暖色系LEDレトロフィットランプ「NIGHT BREAKER LED VINTAGE H4」を発売した。
BYD Japan Group、社名をBYD JAPANに変更…商用車部門が国際企業としての連携強化
BYD Japan Groupで商用車を主に扱うビーワイディージャパンは、社名を「BYD JAPAN株式会社」に変更した。
ウーバー、神奈川県小田原・箱根エリアでタクシー配車サービス開始
Uber Japan(ウーバージャパン)は、スマートフォンアプリ「ウーバー」からタクシーを呼べる配車サービス「ウーバータクシー」を、神奈川県小田原市・南足柄市・足柄下郡で開始した。
都営バス、終点での車内点検を音声で促すシステム導入へ…乗客の置き去り防ぐ
都営バスは、終点到着時の乗務員による確実な車内点検の実施に向けて、点検をサポートするシステムを7月下旬から順次導入すると発表した。終点に到着後、車内最後部に設置したボタンを押すまで点検を促す音声が流れ続ける仕組み。
アウディ日本法人社長「必ず日本でもEV時代がやって来る」新型EVセダン『A6 e-tron』お披露目で[新聞ウォッチ]
「日本市場はゆるやかに行くと思っていたが、それよりもペースはゆっくりで、(普及には)もっと時間がかかる」と前置きしながらも「必ず日本でもEV(電気自動車)の時代がやって来る」。
スーパーオートバックスMITAKA、ブレイズの特定原付EVを販売開始
ブレイズは、ブランドコンセプト「LIFE EV」のもと展開する電動バイク「スマートEV 特定原付モデル」を、スーパーオートバックスMITAKA(東京都三鷹市)にて正式に取り扱い開始した。
歴代ウィングロゴ入り! ホンダ公式の新作「折りたたみスツール」が予約開始
ノリモノ雑貨ブランドCAMSHOP.JPから、ホンダの歴代ウィングマークをモチーフにした「折りたたみスツール」(椅子)が登場、予約販売を開始した。
中古車をキャンピングカーに“リノベーション”、ホワイトハウスが「東京キャンピングカーショー2025」で第一号を限定発売へ
ホワイトハウスのキャンピングカー事業部「ホワイトハウスキャンパー」は、中古車をベースにキャンピングカーに仕立てる新しい販売方式「RENO-MOBI(リノモビ)」を、7月26-27日に東京ビッグサイトで開催される「東京キャンピングカーショー2025」で発表する。
スズキの新型車をレンタルできる! 直営店でのバイクレンタルが中部・関西にも拡大
スズキの新型バイクレンタルサービスが、取り扱い店舗を拡大する。従来の「スズキワールド葛飾」(東京)、6月にサービス開始した「スズキワールド多摩」(東京)のほか、新たに愛知県名古屋市の「スズキワールド守山」、大阪府吹田市の「スズキワールド千里」でスタート。
車内を「ネオクラシック」に変身、シートカバー「ヘリテージメッシュ」誕生
シートカバー専門店のカーショップコネクトは、新商品「レフィナード ヘリテージ メッシュ シリーズ」を発売した。
立ち乗り三輪電動モビリティ「ストリーモ」のバランス性能がアップ、バックミラー付きで30万2500円
立ち乗り三輪電動モビリティを開発するストリーモは、ストリーモS01JTAの製品アップデートを行い、販売を開始した。
東北道Pasar羽生に「世界一のアップルパイ」専門店が8月1日オープン
8月1日午前8時より、東北自動車道Pasar羽生(下り線)に「世界一のアップルパイ 鎌倉 ミレメーレ」がオープンする。
「他人事ではない」トランプ高関税の影響、ステランティス1~6月期の最終損益4000億円の赤字見通し[新聞ウォッチ]
フィアットやジープなどのブランドを傘下に持つ自動車大手の欧州ステランティスによると、2025年1~6月期の最終利益が23億ユーロ(約4000億円)の赤字に転落する見通しとなったという。
ダイハツの中古車サブスク「ツキノリ」がSNSで話題! 月額2万5000円からで「かなりおトク」と評価も
ダイハツ工業は15日、ダイハツ認定中古車を月々定額で利用できるサブスクリプションサービス「ツキノリ」の本格展開を開始したと発表した。SNSでは「かなりおトクじゃん」など新しいサービスへの期待の声が多く集まっている。
山形県初のBYD正規ディーラー「BYD AUTO 山形」を7月26日オープン
BYDの日本法人のBYD Auto Japanの正規ディーラー、EVライフデザイン山形は、7月26日に山形県初となるBYD正規ディーラー「BYD AUTO 山形」をオープンする。
タクシーアプリ「GO」、御殿場アウトレットに専用のりば…全国初の試み
三菱地所・サイモンとGOは、御殿場プレミアム・アウトレットにタクシーアプリ「GO」専用のりばを設置した。
ここから走り出した1780万台…日産追浜工場での車両生産を終了へ
日産自動車は7月15日、経営再建計画「Re:Nissan」で推進するグローバルな生産拠点の見直しの一環で、追浜工場(神奈川県横須賀市)での車両生産を2027年度末に終了すると発表した。追浜工場は1961年に操業を開始し、これまでに累計で1780万台以上を生産した。
ビールディスペンサーにキッチンも、VIP向け超高級バスを独シャトルサービス企業が導入
ダイムラーバスは、傘下のセトラ製の高級コーチバス「S 517 HD」が、ビジネス向けシャトルバスサービスを提供するドイツの「vip-shuttle.com」に導入されたと発表した。
月額500円、新型ドライブレコーダー付き自動車保険 東京海上日動が2026年1月に発売
東京海上日動火災は2026年1月から、個人向けドライブレコーダー付き自動車保険「ドライブエージェント パーソナル(DAP)」において、3機種目となる「新型・事故自動通報ドライブレコーダー」の貸与を開始する。
撥水剤や水アカ除去剤など『BPRO』ブランド、カー用品専門店「ジェームス」で全国販売…プレゼント応募7/21までPR
カーケア・ブランド『BPRO』を展開する株式会社BTOは、トヨタモビリティパーツ株式会社が全国展開するカー用品・メンテナンス専門店「ジェームス」にてBPRO製品の販売を開始。これまでプロ向け中心の展開だったBPRO製品がより身近になり、幅広いユーザーが購入しやすくなる。
日産、ホンダ車を米工場で生産、基盤ソフトの共通化も[新聞ウォッチ]
「別れても…」とか「逃げた女房に未練は…」などと、まるで昭和演歌のヒットメドレーのようだが、経営統合では折り合いがつかず半年前に破談となったばかりのホンダと日産自動車が、生き残りを賭けた協業に向けて “仲直り”の仕方を探っているようだ。
トムスの伝統とスタイルをホイールに…『クラウンスポーツ』と『ランクル250』用の新作アルミが登場
トムスからトヨタ『クラウンスポーツ』専用アルミホイール「TWF07」と『ランドクルーザー250』専用アルミホイール「TWF08」の販売が開始された。購入は全国のトヨタ販売店・全国のカーショップ/カー用品量販店などのトムスパーツ取扱店、トムス公式オンラインショップより。
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