アウディは8月25日、従業員の研修に、VR(バーチャル・リアリティ)を導入すると発表した。
今年もオートモビルカウンシルの会場では、ワクイミュージアムのブースに多くの人が足を止めていた。今年の見どころや、ワクイミュージアムの取り組みについて広報を担当されている武田公実さんにお話を伺った。
タイムズ24は8月24日、カーシェアリングサービス「タイムズカープラス」にて、法人向けの新プランを導入すると発表した。
夏らしくない連日の雨降りや、局地的に記録的な豪雨を記録するなど、クルマを運転するうえでもスッキリしない天気が続く日本列島。
世界でも高い評価を得ているスズキの本格軽自動車オフローダー『ジムニー』次期型プロトタイプを、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。
オートバックスセブンが展開するライフスタイルショップ「ジャック&マリー」は、宮崎市で開催中の「青島ビーチパーク 2017」に期間限定ストアを8月28日から9月10日まで出店する。
オークション大手のGooding & Company は8月19日、米国カリフォルニア州で開催されたオークションにおいて、ポルシェ『917』が1408万ドル(約15億4000万円)で落札された、と発表した。
カーケミカル事業などを展開するプレミアム・カーケア・ジャパンは、米国「パーマテックス」製品の日本総輸入発売元として8月から活動を開始すると発表した。
矢野経済研究所は、駐車支援/自動駐車システムの世界市場の調査を実施。その結果を「2017 自動駐車システム・電子ミラーの可能性と市場展望」にまとめた。
スポーツ専門チャンネルを運営するGAORAは、佐藤琢磨のインディ500制覇に至る軌跡を収録した、永久保存版Blu-rayを2000枚限定で10月20日にリリース。8月23日より予約受付を開始した。
アジアンタイヤなど、輸入タイヤのラインナップが年々増えていて、ユーザーのタイヤの選択の幅が広がるのは嬉しいところ。そんな中、ここのところ急成長している「Zeetex(ジーテックス)」というタイヤブランドをご存知だろうか?
ポルシェは8月18日、自動車メーカーとしては世界初となるブレイデッドカーボンファイバー製の軽量ホイールを発表した。
ジャパン・トゥエンティワン(J21)は8月21日、衝突防止補助システム「モービルアイ」を三菱ふそうトラック・バスの全車両に後付けできる純正アクセサリーとして販売を開始すると発表した。
ビーウィズは、米国「ペブルビーチ オートモティブ ウィーク」で初公開した、完全新設計の高音質コンポーネント・カースピーカー「リファレンスAM」シリーズ計11機種を、10月5日より日本市場へ順次導入すると発表した。
トヨタ自動車は、モータースポーツのリアルを、俳優 佐藤健が感じ、思い、語る「TAKERU SATOH meets GAZOO」の第2弾コンテンツ「LE MANS篇」を8月18日に公開した。
ここ最近、街中でクルマを見ると、「小さいクルマなのにやたらタイヤが大きいなあ」と感じるのは筆者だけだろうか?
JAF(日本自動車連盟)は8月18日、エンジン音と排気音を高音質のハイレゾで楽しめる「名車図鑑」に、「カワサキ 650-W1 スペシャル」と「ヤマハ GX750」を追加した。
ザ・ペニンシュラ クラシックス ベスト オブ ザ ベスト アワードは8月16日、米国で開幕した「モントレーカーウィーク」において、1954年式マセラティ『A6GCS/53ベルリネッタ』を2017年の世界最高のクラシックレースカーに選出した、と発表した。
オリックス自動車とオリックスレンタカーFCのタステック・レンタリース(福岡県北九州市)は、9月1日より新型『NSX』のレンタルを開始すると発表した。
光岡自動車は、寝台車としての利便性を保ちながら、霊柩車としても使用できる新型寝台霊柩車『フュージョン』を発表、8月23日より発売する。
クルマは「単なる移動の道具」ではない。大人でも子どもでも、クルマを所有していなくたって、いつの時代もクルマは「憧れ」や「夢」、そして「ワクワク」を与えてくれる存在だ。
オートバックスセブンは、店舗経営基本方針である「プロフェッショナル&フレンドリー」を体現し、グループのイメージをけん引していく存在として、実際に働く自動車整備士から「オートバックス GUYS」5名を選出した。
愛車の乗り換えが手軽にできることは、日々、魅力的なクルマに目を奪われているクルマ好きにとって夢のような話だろう。
サンワサプライ株式会社は、バケットシート形状でしっかり安定して座ることができ、座面は360°回転可能で立ち座りがしやすいゲーミング座椅子「150-SNCF005」を発売した。
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