損害保険ジャパンとプライムアシスタンスは、国内の電気自動車(EV)シフトを支援するため、EVユーザー向けサポートサービスを展開する。
デンソーは、1月25日から27日まで東京ビッグサイト (東京都江東区)で開催される「グリーンファクトリーEXPO」に出展し、「環境」分野における各種技術と製品を展示する。
ZFはCES 2023に出展し、レベル4の自動運転が可能な次世代の電動シャトルを初公開。そのほか、新世代の高性能車載コンピュータ「ZF ProAI」や、電動車向けの装備として暖房電力を節約できるシートベルトなども披露した。
2023年1月20日、日産自動車はEVのある生活を体験できるゲーム型ネットコンテンツ「NISSAN EV & Clean Energy World」 の無料提供を開始した。
Luupは、電動キックボードをはじめとする電動小型モビリティの車両区分を新しく定める改正道路交通法の7月1日施行となることを受けて、交通ルール適用に向けた車両やアプリの改善を進めると発表した。
「クルマ好きを誰ひとり置いていかない」をテーマに東京オートサロン2023に出展したトヨタGAZOOレーシング。展示車両の1台が、レーシングドライバー佐々木雅弘選手の所有するトヨタ『スプリンタートレノ』だ。
ENECHANGE(エネチェンジ)は1月18日、電気自動車(EV)の充電インフラの現状と同社の取り組みについての説明会を開催。その中で、EV充電インフラサービスについて、普通充電をメインに事業を展開していくと強調した。
トヨタGAZOOレーシングが東京オートサロン2023で発表した『AE86 BEVコンセプト』。今から40年近くも昔に発売され、なお高い人気を集めるAE86型 カローラレビンのパワーユニットをEV化したという、前代未聞のコンセプトモデルだ。
幕張メッセで開催された東京オートサロン2023。HWエレクトロ社=HWEは北ホールに構えたブースで、電気自動車のカーリースに関してメンテナンス大手のカーコンビニ倶楽部と包括的業務提携を行い、同社のカーリースサービスにHWE社の軽規格商用車『ELEMO-K』を加えると発表。
WHILLは、近距離モビリティ(電動車いす)『WHILL』取り扱いの自動車ディーラー店舗数が1000店舗に達したと発表した。
アクサ損害保険は、契約自動車の無料レッカー移動距離を延長するなど「AXAプレミアムロードサービス規定」を1月16日に改定した。
オートバックスは東京オートサロン2023に出展し、テスラ モデル3やトヨタ GR86、WRX STiなどのカスタムカーを展示。
WILLERとBOLDLYは、東京都などが1月28日~2月6日に臨海副都心で開催する自動運転体験イベント「未来を乗りにおいでよ。次世代モビリティのまち体験」にて、自動運転EVバスを運行する。
BYDオートジャパンは、三菱倉庫に完成車と補修部品などの物流を委託すると発表した。
千葉・幕張メッセで開催された東京オートサロン2023(会期1月13~15日)に、海外展開に意欲を燃やす中国の自動車メーカー、BYDが初めてブースを構えた。
ボルボ・カー・ジャパンは、電気自動車(EV)『C40リチャージ』のサブスクリプション第2弾を開始。限定50台で1月18日より申し込みを受け付ける。
1人乗りに割り切ったミニカー規格の超小型EVを開発するKGモーターズが、東京オートサロン2023で『ミニマムモビリティ』コンセプトモデルの展示を行った。
トヨタGAZOO RACINGのブースにはモリゾーこと豊田章男社長が登壇し、2023年、車好きのためのカーボンニュートラルとして2台のコンバージョンゼロエミッション車(ZEV)を紹介した。
ZFは1月5日、米国ラスベガスで開幕したCES2023において、EV用のヒーター付きシートベルト「ヒートベルト」を初公開した。
スズキは、ハンドル形電動車いす『セニアカー ET4D』および『セニアカー ET4E』の仕様を一部変更して、2023年2月1日より販売を開始する。
Gachaco(ガチャコ)とOpenStreet(オープンストリート)は業務提携し、シェアモビリティサービス「HELLO MOBILITY」にてEVスクーターシェアリングおよびバッテリーシェアリングを開始したと発表した。
◆最大出力350kwで急速充電が可能
◆割安な料金で充電可能
◆充電ステーションでは「プラグ&チャージ」が利用可能
ZFジャパンは、伊藤忠商事と脱炭素社会に向けた新しいサービスを展開するため、合弁会社の設立を含む共同事業化を検討することで合意した。
三洋貿易は、海外製電気自動車(EV)の分解部品を手に取って確認できる展示場「Sanyo Solution Gallery」(岐阜県瑞浪市)をリニューアルオープンした。
テクトムとアークエルテクノロジーズ(AAKEL)は12月21日、EVスマート充電サービスに関する業務提携を発表、同時に、EVのリアルタイム情報をダイレクトにクラウド格納し、EVフリートマネジメントを最適化するシステムを開発したと発表した。
REXEVは、大東建託パートナーズ、三井住友ファイナンス&リース、住友三井オートサービスと共同で、大東建託が管理する賃貸住宅入居者を対象に、大東建託の社有車を活用した「電気自動車(EV)カーシェア」事業化に向けた取り組みを2023年3月から開始する。
シェフラージャパンは本社がある横浜で「シェフラーシンポジウムジャパン2022」を開催した。このシンポジウムは同社の最新技術を国内OEMやサプライヤーに発表・展示を行うものだ。このうち、特徴的だったものを3つ紹介したい。
EV充電サービスのプラゴは、商業施設や宿泊施設、観光施設でのEV充電ステーション設置拡大に向け、6kW出力の事前予約可能な壁掛形普通充電器「プラゴボックス」を開発。2023年春より提供開始する。
ヒョンデモビリティジャパンは12月16日、モビリティサービス「MOCEAN(モーシャン)」によるカーシェアリングサービスを直営拠点「ヒョンデカスタマーエクスペリエンスセンター横浜(CXC横浜)」で開始した。
気づけば2022年も年末。レスポンスで好評連載中の「青山尚暉のわんダフルカーライフ」では、愛犬にも優しいドックフレンドリーカーのための「わんダフルカー・オブ・ザ・イヤー2022」を選出。果たして、青山氏と自動車評論犬(?)のララ氏が選んだクルマは…?
12月10、11日、名古屋市中小企業振興会館(吹上ホール)で行われた「輸入車電動車スタイルフェア」、海外の電気自動車(EV)が集結するということで、完全匿名を条件に各ディーラーの販売員に取材を慣行!
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