・PCAは7月9日からパワーエックス直営EVサービス拠点を利用可能にする
・PCAは90-150kW級CHAdeMO急速充電器を統合し、全国368拠点383基まで拡大している
・料金はPCA月額会員65円/kWh、都度会員95円/kWhで、PCAアプリで決済まで完結する
・マルチ・スズキ・インディアがグジャラート州ハンサルプール工場のD工場を稼働開始し、バッテリーEV「eビターラ」の生産を始めた。
・D工場の稼働によりハンサルプール工場の生産能力は100万台/年に達し、スズキとして単一拠点での100万台/年は初の達成となる。
・スズキ…
・フィアットとビルブレカンがコラボし、開閉式ソフトトップ屋根を備えたクローズドボディのトポリーノのコレクターズエディションを発表した。
・イタリアとフランスで合計200台の限定生産で、専用バイカラー塗装やヴィルブレクワンのカメのロゴなど、ノーティカル(航海…
オートバックスセブンの連結子会社バックス・アドバンスは、フォルクスワーゲン グループ ジャパンが展開するアウディ正規ディーラーとして、福島県唯一の販売店「Audi郡山」を8月1日(土)にオープンすると発表した。
スバル『レヴォーグ』の現行型は2020年の発売以来、複数回の改良を重ね、完成度を高めてきた。
BYDの日本法人であるBYD Auto Japanの正規ディーラー、明治モータースは7月31日(金)に、ショールームを備えた正規ディーラー店舗「BYD AUTO 東京杉並」をオープンする。
・テスラは熊本地震で被害を受けた九州エリアのスーパーチャージャーを無償開放する
・対象期間は2026年7月29日0:01から2026年8月4日23:59まで
・利用時は安全確保を呼びかけ、早期復興を祈るとしている
フィアットの小型電動車『トポリーノ』が大西洋を渡り、米国市場に上陸した。このニュースで改めて、トポリーノのサイズや個性的なデザインが注目され、SNSでは「めちゃくちゃ可愛い」「これ日本でも売ってくれんかな~」など、話題になっている。
2026年7月28日16時27分ごろに発生した熊本地震で被災した人々に対し、ホンダが支援策を発表した。
テラチャージは、米須釣具が運営する沖縄県内の釣具店「シーランド」全5店舗に、6kW出力のEV用普通充電器を各店舗2口ずつ導入し、サービスを開始した。
・いすゞ自動車が大型トラック「ギガ トラクタ」に車両運搬用ショートキャブ車型を追加し、全国の販売店で発売を開始した。
・ショートキャブの採用により荷台長の延長と第5輪荷重の引き上げを実現し、重量が増加するBEVや大型化するSUVを従来と同等の6台積載を目安に輸送…
ヒョンデモビリティジャパンは7月28日、ヒョンデのコンパクトEV『インスター』809台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2025年1月6日から2026年4月16日までに輸入された809台。
ホンダは、セダンの『アコード』を一部改良し、7月31日に発売する。価格は595万1000円からだ。
ドイツの自動車部品メーカーのマーレ(MAHLE)は、世界最大のアフターマーケット展示会「アウトメカニカ フランクフルト 2026」において、新しい「MAHLE Workshop Portal」を世界初公開すると発表した。
・住友理工のeAxleカバーがレクサスRZ改良新型に採用された
・新材料「高剛性ウレタン」で吸音性と剛性を両立する狙いだ
・締結の簡素化、軽量化、製造時CO2排出量削減に貢献する
Terra Chargeは、熊本地震の被災地支援として、EV向け充電サービス「テラチャージ」の充電器を熊本県内全域で無償開放すると発表した。
熊本県を襲った最大震度7の大地震で、死者12人、心肺停止6人が確認されたなど、人的被害を含めた被災状況の拡大が心配されるが、九州地方を生産拠点とする多くの工場では稼働を停止するなどの影響が広がっているという。
マツダは新型『CX-5』を5月21日に正式発表し、日本市場で販売を開始した。
・無限(M-TEC)が改良新型フィット向けの各種パーツを、全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で順次発売する。
・エクステリアにはフロント・サイド・リアのアンダースポイラーやドライカーボン製パーツを設定し、スポーティな外観を演出する。
・パフォーマンスダン…
・ホンダアクセスがフィット用「Honda・テックマチックシステム」を一部改良し、マルチビューカメラシステム(MVCS)装備車への装着を可能にした
・手動運転補助装置〈Dタイプ〉や左足用アクセルペダル〈Bタイプ〉など複数のタイプをラインアップし、さまざまな障がいに対…
レクサスの主力SUV『RX』が、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
テンフィールズファクトリーは、7月28日に熊本県で発生した地震を受け、被災地域の電力インフラ支援を目的に、熊本県内のEV急速充電器「FLASH」計5拠点を無料開放したと発表した。
BYD Auto Japanは7月28日、海外の自動車メーカーとして初となる日本向けの軽自動車EV『RACCO(ラッコ)』の国内販売を開始した。価格は214万5000円からで、国の補助金(15万円)を活用することで、実質200万円以下で購入することができる。
ホンダの軽ハイトワゴン『N-WGN』(エヌワゴン)が、2027年にもフルモデルチェンジを受ける可能性が高まっている。
7月3日~5日に開催された「鈴鹿8耐」(2026 FIM 世界耐久選手権“コカ·コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会)のGPスクエア(メインストレート裏にある最大のイベント広場)で、最も熱気に包まれていたのがホンダブースだ。
7月25日、26日に、東京ビッグサイトでABB FIA フォーミュラE世界選手権「2026 TDK Tokyo E Prix」(フォーミュラE東京大会)が開催された。SNS上では「ナイトレース最高だった」「加速凄すぎる」「異世界に飛べそう」など多くの感想が見られた。
テスラジャパンは大阪・梅田の大型複合施設「グランフロント大阪北館ナレッジキャピタル」1階に、関西エリアの新たなブランド発信拠点をオープンすると発表した。
トヨタ自動車が、レクサスの主力SUV『RX』について、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
ヤマハ発動機は7月23日、スカラロボット(水平多関節型ロボット)の新製品「YE4」「YE10」と対応コントローラー「RCX440」を発売した。
・MINI JCW E トラック スタイル エディションとエースマン版の2モデルを日本で販売開始。各25台限定、価格は640万円から。
・最高出力190 kW・最大トルク350 Nmを発揮する電気自動車のハイパフォーマンスモデルで、レース由来のスポーツサスペンションを標準装備。
・注文…
・三菱ふそうとフォックスコンが共同設立する新バスメーカーの社名が「FUSO BUS株式会社」に決定し、2026年後半の設立を予定している。
・新会社は神奈川県川崎市に本社を置き、富山県富山市を生産拠点とし、両社が50%ずつ出資する折半出資体制をとる。
・ICEバスとZEVバス…
日産自動車は7月22日、新型『リーフ NISMO』を発売した。価格は660万1100円から。SNSでは、「リーフニスモええやん」「200馬力超えはすごい」「EVなのにパドルシフトついてる」など注目が集まっている。
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