・ダンロップグループのファルケン「アゼニス FK520(NG0)」がポルシェ カイエン エレクトリックの新車装着タイヤとして採用・納入開始
・専用開発タイヤは前後異サイズ設計で、最高速度300km/hに対応し、航続距離向上にも貢献
・ファルケンとポルシェは2011年以来のレー…
e-Mobility Powerは、令和8年熊本地震の発生を受け、熊本県内で実施している一部急速充電スポットの無償開放について、無償開放期間を2026年8月17日正午まで延長すると発表した。
「ジャパンモビリティショー2023」でコンセプトカー『ICONIC SP(アイコニックSP)』を公開して以来、マツダのロータリースポーツ復活論は加熱している。スクープ班が予想する次世代ロータリースポーツの姿を掲載すると、SNSではさまざまな議論が飛び交った。
・イクヨはEVモーターズ・ジャパンのEVバス事業を譲り受けることを取締役会で決議した。
・譲受により車両制御技術・自動運転システム統合ノウハウ・大容量蓄電池技術を獲得し、次世代モビリティ事業を強化する。
・譲渡実行は2026年11月頃を予定しており、裁判所による民…
三菱自動車は2026年秋に新型クロスカントリーSUV『パジェロ』を世界初公開すると発表し、ティザーイメージを公開した。今回はその画像や情報をもとに、市販モデルのデザインをCGで予想した。
フォルクスワーゲン ジャパンが、国民的人気キャラクター「ドラえもん」との特別なタイアップ企画を、8月1日から10月31日まで実施する。
日産『キックス』新型(P16型)は、全長4365mm×全幅1800mm×全高1615mmと、従来型より大型化したことで、従来のコンパクトSUVだけでなく、一回り上のSUVとも競合するモデルになった。
往年の日産のSUV、『テラノ』が、電動化時代の本格SUVとして復活する可能性が浮上してきた。日産が北京モーターショー2026で公開した『テラノPHEVコンセプト』を参考に量産デザインを予想した。
・PCAは7月9日からパワーエックス直営EVサービス拠点を利用可能にする
・PCAは90-150kW級CHAdeMO急速充電器を統合し、全国368拠点383基まで拡大している
・料金はPCA月額会員65円/kWh、都度会員95円/kWhで、PCAアプリで決済まで完結する
・マルチ・スズキ・インディアがグジャラート州ハンサルプール工場のD工場を稼働開始し、バッテリーEV「eビターラ」の生産を始めた。
・D工場の稼働によりハンサルプール工場の生産能力は100万台/年に達し、スズキとして単一拠点での100万台/年は初の達成となる。
・スズキ…
・フィアットとビルブレカンがコラボし、開閉式ソフトトップ屋根を備えたクローズドボディのトポリーノのコレクターズエディションを発表した。
・イタリアとフランスで合計200台の限定生産で、専用バイカラー塗装やヴィルブレクワンのカメのロゴなど、ノーティカル(航海…
オートバックスセブンの連結子会社バックス・アドバンスは、フォルクスワーゲン グループ ジャパンが展開するアウディ正規ディーラーとして、福島県唯一の販売店「Audi郡山」を8月1日(土)にオープンすると発表した。
スバル『レヴォーグ』の現行型は2020年の発売以来、複数回の改良を重ね、完成度を高めてきた。
BYDの日本法人であるBYD Auto Japanの正規ディーラー、明治モータースは7月31日(金)に、ショールームを備えた正規ディーラー店舗「BYD AUTO 東京杉並」をオープンする。
・テスラは熊本地震で被害を受けた九州エリアのスーパーチャージャーを無償開放する
・対象期間は2026年7月29日0:01から2026年8月4日23:59まで
・利用時は安全確保を呼びかけ、早期復興を祈るとしている
フィアットの小型電動車『トポリーノ』が大西洋を渡り、米国市場に上陸した。このニュースで改めて、トポリーノのサイズや個性的なデザインが注目され、SNSでは「めちゃくちゃ可愛い」「これ日本でも売ってくれんかな~」など、話題になっている。
2026年7月28日16時27分ごろに発生した熊本地震で被災した人々に対し、ホンダが支援策を発表した。
テラチャージは、米須釣具が運営する沖縄県内の釣具店「シーランド」全5店舗に、6kW出力のEV用普通充電器を各店舗2口ずつ導入し、サービスを開始した。
・いすゞ自動車が大型トラック「ギガ トラクタ」に車両運搬用ショートキャブ車型を追加し、全国の販売店で発売を開始した。
・ショートキャブの採用により荷台長の延長と第5輪荷重の引き上げを実現し、重量が増加するBEVや大型化するSUVを従来と同等の6台積載を目安に輸送…
ヒョンデモビリティジャパンは7月28日、ヒョンデのコンパクトEV『インスター』809台について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2025年1月6日から2026年4月16日までに輸入された809台。
ホンダは、セダンの『アコード』を一部改良し、7月31日に発売する。価格は595万1000円からだ。
ドイツの自動車部品メーカーのマーレ(MAHLE)は、世界最大のアフターマーケット展示会「アウトメカニカ フランクフルト 2026」において、新しい「MAHLE Workshop Portal」を世界初公開すると発表した。
・住友理工のeAxleカバーがレクサスRZ改良新型に採用された
・新材料「高剛性ウレタン」で吸音性と剛性を両立する狙いだ
・締結の簡素化、軽量化、製造時CO2排出量削減に貢献する
Terra Chargeは、熊本地震の被災地支援として、EV向け充電サービス「テラチャージ」の充電器を熊本県内全域で無償開放すると発表した。
熊本県を襲った最大震度7の大地震で、死者12人、心肺停止6人が確認されたなど、人的被害を含めた被災状況の拡大が心配されるが、九州地方を生産拠点とする多くの工場では稼働を停止するなどの影響が広がっているという。
マツダは新型『CX-5』を5月21日に正式発表し、日本市場で販売を開始した。
・無限(M-TEC)が改良新型フィット向けの各種パーツを、全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店で順次発売する。
・エクステリアにはフロント・サイド・リアのアンダースポイラーやドライカーボン製パーツを設定し、スポーティな外観を演出する。
・パフォーマンスダン…
・ホンダアクセスがフィット用「Honda・テックマチックシステム」を一部改良し、マルチビューカメラシステム(MVCS)装備車への装着を可能にした
・手動運転補助装置〈Dタイプ〉や左足用アクセルペダル〈Bタイプ〉など複数のタイプをラインアップし、さまざまな障がいに対…
レクサスの主力SUV『RX』が、大幅改良に向けて開発を進めていることがわかった。今回の大幅改良は、RXの商品力を高めるだけでなく、レクサスがめざす次世代SUVの方向性を示すことになるはずだ。
テンフィールズファクトリーは、7月28日に熊本県で発生した地震を受け、被災地域の電力インフラ支援を目的に、熊本県内のEV急速充電器「FLASH」計5拠点を無料開放したと発表した。
BYD Auto Japanは7月28日、海外の自動車メーカーとして初となる日本向けの軽自動車EV『RACCO(ラッコ)』の国内販売を開始した。価格は214万5000円からで、国の補助金(15万円)を活用することで、実質200万円以下で購入することができる。
「ショップ選びで失敗しない」信頼できる情報をチェック!