BYDの日本法人のBYD Auto Japanは、正規ディーラーのヤナセEVスクエアが7月11日(土)に新店舗「BYD AUTO 横浜南」をオープンすると発表した。ヤナセグループ初のBYD正規ディーラーだ。
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
・ダイゾーはe-NEOの次世代EV「NEO-ONE」で保守・メンテ体制を強化する
・マエカワと提携し店舗整備ネットワークで点検・修理・メンテに対応する
・アプティと提携し出張整備士約5000人のネットワークで柔軟に支援する
トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』が復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。SNS上では「この辺の絶妙なサイズ感に惹かれる」「低床ミニバン最高や」など注目が集まっている。
三菱自動車工業は18日、軽乗用EV『eKクロス EV』の一部改良を発表した。よりEV(電気自動車)らしさを押し出した専用デザインに一新。さらにアクセサリーコンセントを追加し、EVならではの魅力を高めた。
・MGは2026年7月9日~12日開催のグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピードで、2つのEVコンセプトカーを世界初公開する。
・1台は2027年にラインアップ入り予定のBセグメント電動ハッチバック、もう1台はブランドの将来像を示す電動デザインビジョンモデルだ。
・会場…
日産自動車が、新型車の開発期間を大幅に短縮する新たな開発体制を構築していることが明らかになった。AI(人工知能)や高度なデジタル開発ツールを積極的に活用し、従来は4~5年を要していた開発期間を約半分にまで縮めるという。
・改良新型「eキャンター」が全国の三菱ふそう販売会社で販売開始。国内EVトラック初となるクレーン専用シャシを新規設定し、建設業など幅広いニーズに対応。
・最新国際基準(UN-R13改正)に適合した電動パーキングブレーキ(EPB)を標準装備。イグニッションOFF時やドア…
トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』の復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。
BYD Auto Japan(BAJ)は、2026年上半期(1~6月)の国内新車登録台数が2334台となり、前年同期比で143%(+42.7%)と大きく伸びたと発表した。
三菱自動車は『アウトランダーPHEV』の一部改良を行い、6月25日より販売を開始した。利便性をさらに向上させた改良に、SNSでは、「三菱すげぇ~」「とても気になります!」など、話題になっている。
・コンチネンタルが新型電気自動車・日産N7の純正タイヤサプライヤーに選定され、19インチの「エココンタクト7」が採用された
・エココンタクト7は新しいゴムコンパウンドと「スマートエナジーケーシング」技術により転がり抵抗を低減し、EUタイヤラベルで最高評価を獲得し…
D&Dホールディングスのグループ会社、D&D Import Japanは7月1日、輸入車ブランド「BYD」の正規ディーラー権の移管を受け、「BYD AUTO沖縄」「BYD AUTO札幌西」「BYD AUTO札幌」の計3店舗の運営とBYD車の取り扱いを本格的に開始したと発表した。
eMotion Fleetは、日産自動車と法人向け中古EV(電気自動車)の販売促進を目的とした協業を開始すると発表した。
ポルシェは、サーキット性能を向上させる「マンタイ・キット」を初めてEVに設定すると発表した。これを受けSNS上では「早く日本でも見てみたい」「スーパーカーより見たいかも」などファンの声が多く見られた。
長野県伊那市に本社を置くめっき技術メーカー、サン工業は7月1日(水)から3日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「第38回ものづくりワールド東京(機械要素技術展)」に出展する。
・シトロエンがサーフブランド「リップカール」とコラボした限定モデル「アミ リップカール」を発表。ブラックボディに黄色または紫のステッカーを施した「サンライズ」と「サンセット」の2バージョンを用意。
・新たに5.7インチのカラーデジタルディスプレイや14インチホ…
・Kia PBVジャパンと正規販売店契約を結んだLACモービルが「Kia PBV 倉敷」を開業する
・営業開始は7月1日。国道2号線と岡山バイパス沿いでアクセスを重視する
・ショールームとサービス工場を整備し、ワークベイ3ベイで複数台の同時作業に対応する
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