埼玉県比企郡ときがわ町の「昭和レトロな温泉銭湯 玉川温泉」は、4月29日の「昭和の日」に向けて、レトロカー展示イベントの協力車両の募集を開始した。
FLAT4とCHIMERA Unionは、事業連携を開始したと発表した。両者は、異なる領域を越えた新たな価値創出に向けて共同で取り組むとしている。
ちょっと気どった2BOX上級生。そんなコピーで1984年10月に登場したのが『カローラFX』だ。確かに当時の『スターレット』や『ターセル/コルサ/カローラII』の上位となる2BOXだった。
埼玉県上尾市の大型ショッピングモール「アリオ上尾」駐車場で4月19日、「昭和平成オールドカー展示会」が開かれ、360ccの軽自動車からスーパーカーまで約280台がエントリーして賑わった。
4月11日から12日にかけて世界遺産、法相宗大本山・薬師寺(奈良県奈良市)において、日本で唯一の国際的なコンクール・デレガンスである、コンコルソ・デレガンツァ・ジャパン 2026が開催された。
アルピーヌジャポンは、4月19日に富士スピードウェイで開催される「シン・モーターファンフェスタ2026」会場内で、アルピーヌオーナーの交流の場「MFF2026 アルピーヌ A110 オーナーズミーティング」を実施すると発表した。
ポルシェジャパンは10日、ライフスタイルブランド「ポルシェライフスタイル」に新たな「レトロコレクション」を追加したと発表。同日開幕した「オートモビルカウンシル2026」で初公開をおこなった。
新潟県三条市のミズベリング三条(三条市水防学習館)駐車場で4月12日、「20世紀ミーティング2026春季クラシックカー&バイクの集い」が開催され、昭和から平成までに生産された名車や旧車が集まった。
・日産自動車は「NISSAN collection」52点・「NISMO collection」63点の計115点を2026年春夏モデルとして4月23日より発売する。
・目玉商品はGT-RとG-SHOCKのコラボ第7弾や、R30型スカイライン「鉄仮面」の1/18スケールミニカーなど(一部5月発売予定)。
・商品は全国の日…
トヨタ自動車は、4月10日から12日までの3日間、幕張メッセで開催されるオートモビルカウンシル2026に出展した。今回の出展では、旧車ファンが集う同イベントを通じて、クルマ文化の継承と発展を広く訴求する狙いだ。出展の全体コンセプトは「トヨタのスポーツカーの歩み」。
埼玉県毛呂山町で4月5日、「ゆずの里 毛呂山町 昭和平成名車展示会」が開催され、内外の約190台のクラシックカーやスーパーカーが集まり、大盛況となった。
“このセダンをスポーツカーでもある、とするか。このスポーツカーをセダンでもある、とするか。”カタログの最初に記されたそんな文面を、まさにこのクルマのキャラクターを端的に表現したものとして素直に読んだものだった。
三菱自動車工業は、4月10日(金)から12日(日)まで幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル2026」に出展する。
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館は、4月10日から7月12日まで、企画展「熱狂を生む技術者たち - '80-'90年代 日本のクルマとオートバイ -」を開催する。
茨城県土浦市の旧車愛好会「バックヤードつくば」(石川敦美代表)による親睦ツーリングが3月29日に行われ、土浦市から笠間市へ至る”フルーツライン”を中心に日産『フェアレディZ』やトヨペット『コロナ』など約30台の旧車がドライブを楽しんだ。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』5月号(発行:リクルート)は、「デザインで選ぶクルマ」を特集した。
ヤマハ発動機は、新たな情報発信プラットフォーム「Yamaha Motor Genuine Garage(YMGG)」を自社WEBサイト上に3月27日に開設した。
GAZOO Racing(GR)は、マクドナルドの「ハッピーセット」とコラボレーションを4月上旬から実施する。
トヨタ自動車は4月10日から12日までの3日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「オートモビルカウンシル2026」にTOYOTAブースとGAZOO Racingブースを出展すると発表した。
フィル・カンパニーグループは、プレミアムガレージハウス桶川Ⅱが完成したと発表した。
奈良の世界遺産である薬師寺にて、4月11日から12日の2日間、世界最高峰の芸術的ビンテージカーやスーパーカーが集う特別展覧会「コンコルソ・デレガンツァ・ジャパン2026」が開催される。世界遺産を舞台にした、名車と古都の歴史が織りなす華麗さの競演だ。
2002年に北米市場で発売。2003年の東京モーターショーへの参考出品を経て、2004年9月に日本市場へも導入。当時のニュースリリースでは“斬新なデザインと高いパフォーマンスを持つ新型クロスオーバーSUV”と紹介されていたのがこの『ムラーノ』だった。
ホンダの6代目『シビック』の登場は1995年9月。この年、シビックとしては自身3度目の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」のタイトルに輝いたほか(余談だが筆者もこの年、選考委員の末席に加わった)、初代「タイプR」が登場したのもこの世代からだった。
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビルカウンシル)実行委員会は3月14日、オートモビルカウンシル2026出展車両情報第1弾を発表した。計104台の展示車両が発表された。
最新のクルマは、驚くほど便利で快適だが「クルマを操る楽しさ」が希薄になっていると感じることはないだろうか。新連載「旧車と共にある人生」第一回目は、クラシックカー・コレクターとして知られる住野公一氏に愛車への想いを聞いた。
住友ゴム工業は、ダンロップブランドのタイヤ「SP4(エスピーフォー)」を4月より順次発売する。
「大阪モーターサイクルショー2026」で多数の日本初公開モデルを並べたヤマハブースの中でも、ひっそりと、だが確実にファンの注目を集めていたのが、往年の名車ヤマハ『RZ250(4L3)』向けに新規開発したサイドカバーとテールカウルだ。
GAZOO Racing(GR)は3月23日、「GRヘリテージパーツプロジェクト」としてA80スープラの内装部品1点を復刻すると発表した。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』5月号は、「NIPPON SPORTS」をテーマに国産スポーツカーの特集を掲載した。
タカラトミーグループのトミーテックは、大人向けコレクションミニカー「トミカリミテッド ヴィンテージ」から、「東急 SW2Z2 道路清掃車」(希望小売価格2万4200円/税込)を8月に発売する。
NISMOが日産『スカイラインGT-R』(BNR32、BCNR33、BNR34)用NISMOヘリテージパーツの追加販売を4月1日より開始する。
VW『ゴルフ』の3ボックス・ノッチバックセダン版として登場したのが『ジェッタ』。写真のカタログは、1981年に初めて日本市場でにお目見えした時のものだ。
大分県豊後高田市で3月15日、「第21回昭和の町レトロカー大集合」が開催される。昭和63年(1988年)以前に製造された名車・旧車を所有するオーナーたちが自慢の愛車を披露するイベントで、九州各県や関西から約160台のレトロカーが豊後高田市に集結する。
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