茨城県土浦市の旧車愛好会「バックヤードつくば」(石川敦美代表)による親睦ツーリングが3月29日に行われ、土浦市から笠間市へ至る”フルーツライン”を中心に日産『フェアレディZ』やトヨペット『コロナ』など約30台の旧車がドライブを楽しんだ。
輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』5月号(発行:リクルート)は、「デザインで選ぶクルマ」を特集した。
ヤマハ発動機は、新たな情報発信プラットフォーム「Yamaha Motor Genuine Garage(YMGG)」を自社WEBサイト上に3月27日に開設した。
GAZOO Racing(GR)は、マクドナルドの「ハッピーセット」とコラボレーションを4月上旬から実施する。
トヨタ自動車は4月10日から12日までの3日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「オートモビルカウンシル2026」にTOYOTAブースとGAZOO Racingブースを出展すると発表した。
フィル・カンパニーグループは、プレミアムガレージハウス桶川Ⅱが完成したと発表した。
奈良の世界遺産である薬師寺にて、4月11日から12日の2日間、世界最高峰の芸術的ビンテージカーやスーパーカーが集う特別展覧会「コンコルソ・デレガンツァ・ジャパン2026」が開催される。世界遺産を舞台にした、名車と古都の歴史が織りなす華麗さの競演だ。
2002年に北米市場で発売。2003年の東京モーターショーへの参考出品を経て、2004年9月に日本市場へも導入。当時のニュースリリースでは“斬新なデザインと高いパフォーマンスを持つ新型クロスオーバーSUV”と紹介されていたのがこの『ムラーノ』だった。
ホンダの6代目『シビック』の登場は1995年9月。この年、シビックとしては自身3度目の「日本カー・オブ・ザ・イヤー」のタイトルに輝いたほか(余談だが筆者もこの年、選考委員の末席に加わった)、初代「タイプR」が登場したのもこの世代からだった。
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビルカウンシル)実行委員会は3月14日、オートモビルカウンシル2026出展車両情報第1弾を発表した。計104台の展示車両が発表された。
最新のクルマは、驚くほど便利で快適だが「クルマを操る楽しさ」が希薄になっていると感じることはないだろうか。新連載「旧車と共にある人生」第一回目は、クラシックカー・コレクターとして知られる住野公一氏に愛車への想いを聞いた。
住友ゴム工業は、ダンロップブランドのタイヤ「SP4(エスピーフォー)」を4月より順次発売する。
「大阪モーターサイクルショー2026」で多数の日本初公開モデルを並べたヤマハブースの中でも、ひっそりと、だが確実にファンの注目を集めていたのが、往年の名車ヤマハ『RZ250(4L3)』向けに新規開発したサイドカバーとテールカウルだ。
GAZOO Racing(GR)は3月23日、「GRヘリテージパーツプロジェクト」としてA80スープラの内装部品1点を復刻すると発表した。
リクルートが発行する中古車情報誌『カーセンサー』5月号は、「NIPPON SPORTS」をテーマに国産スポーツカーの特集を掲載した。
タカラトミーグループのトミーテックは、大人向けコレクションミニカー「トミカリミテッド ヴィンテージ」から、「東急 SW2Z2 道路清掃車」(希望小売価格2万4200円/税込)を8月に発売する。
NISMOが日産『スカイラインGT-R』(BNR32、BCNR33、BNR34)用NISMOヘリテージパーツの追加販売を4月1日より開始する。
VW『ゴルフ』の3ボックス・ノッチバックセダン版として登場したのが『ジェッタ』。写真のカタログは、1981年に初めて日本市場でにお目見えした時のものだ。
大分県豊後高田市で3月15日、「第21回昭和の町レトロカー大集合」が開催される。昭和63年(1988年)以前に製造された名車・旧車を所有するオーナーたちが自慢の愛車を披露するイベントで、九州各県や関西から約160台のレトロカーが豊後高田市に集結する。
フィル・カンパニーグループは、プレミアムガレージハウス野田市尾崎(物件名:プレミアムガレージハウス野田BASE)が完成したと発表した。
神奈川トヨタは「THE FIRST はじまりに出逢う」をテーマに、『センチュリー』や『クラウン』『パブリカ』など、自動車産業史的にも貴重なクラシックカー5台をノスタルジック2デイズ(2月22~23日、パシフィコ横浜)に展示した。
SUPER GTで25年。速さを追い続けてきた男が、ステージで語ったのは「音」だった。その名は松田 次生。昨季まで現役ドライバーとして戦い、今季からは監督としてチームを率いる。その彼が、大阪オートメッセ2026のカロッツェリアブースでトークショーを行った。愛車の日産『…
東京日産自動車販売新車のひろば村山店(東京都武蔵村山市)で2月22日、2代目のF31型『レパード』8台が集まり、オーナーたちが親交を深めた。
初代日産『アベニール』は、それまでの『スカイライン』『ブルーバード』に用意されたワゴンの後継車として1990年5月に登場。ちなみに前年の1989年2月には初代『レガシィ・ツーリングワゴン』が発売されている。
ノスタルジック2デイズで人気の恒例企画。2026年の「選ばれし10台」は女性5名、男性5名の”紅白対抗”スタイルで行われ、それぞれの思いが詰まったクルマたちが紹介された。
神奈川県横浜市のパシフィコ横浜で2月21・22日の2日間、日本最大級のクラシックカーイベント「Nostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)2026」が開催され、連日大盛況となった。
メルセデスベンツ博物館が2025年、2年連続となる記録更新を達成した。年間来館者数は94万5716人に達し、単年としては過去最高となった。
1969年に発売されたセダンの初代三菱『コルト・ギャラン』をベースに、1970年11月に発売されたのがこの『ギャランGTO』。1969年の東京モーターショーでは「GTX-1」として、概ね量産型のイメージの参考出品車が展示された。
ルノー・ジャポンが「ルノーカングージャンボリー2026」の開催概要を発表した。今回は秋開催に戻り、11月1日に山中湖交流プラザ「きらら」(山梨県山中湖村)にて開催が決定。
日本最大級のクラシックカーイベント「Nostalgic 2days(ノスタルジック2デイズ)2026」が、2月21・22日の2日間、横浜市のパシフィコ横浜で開催される。17回目を数える今回も、全国の名門プロショップが威信をかけて仕上げた珠玉のヘリテージカーが一堂に会する。
記念すべき10回目となった「いいクルマアワード」の表彰式が、第23回国際オートアフターマーケットEXPO 2026の会場である東京ビッグサイト会議棟レセプションホールで行われ、グランプリにはトヨタ『アルファード』が選出された。
横浜ヒストリックカーデイ事務局は、クラシックカーの魅力を間近で楽しめるイベント「横浜ヒストリックカーデイ14th」を2月28日、横浜美術館前・グランモール公園「美術の広場」で開催する。今回は会場を新たにしての開催となる。
BMW GROUP Tokyo Bayは、「キドニー・グリル進化の変遷」と題した展示イベントを2025年2月14日から3月2日まで開催する。
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