・フェイスが日産自動車の公式ライセンス取得Tシャツを予約販売開始した
・フロントにSKYLINE 2000GT-Rの車両イラストを配置し、ヴィンテージ調のデザインにした
・生地は5.6オンスのヘビーウェイトコットンで、サイズはM・L・XL
群馬県下仁田町の下仁田こんにゃく観光センターで8月30日、「バントラミーティング」が開かれ、軽トラやバン、小型トラック、キャンピングカーなど延べ100台近くが集まった。
マテル・インターナショナルは、ダイキャストカーブランド「ホットウィール」より、映画シリーズ「ワイルド・スピード」の25周年を記念した2つの新ラインを展開する。全25車種がラインナップされ、10月下旬より順次発売される。
シトロエンが初代『C3』を発表したのは2001年のフランクフルトショー。その翌年の2002年4月に本国のフランスで発売、同じ年の9月、日本市場にも導入された。
「20世紀ミーティング2026秋季クラシックカー&バイクの集い」が10月11日、新潟県三条市のミズベリング三条(三条市水防学習館)で開かれ、同時に行われた「ミスベリング三条フェス」と合わせ、過去最多の約1万2000人(主催者発表)の来場客で賑わった。
シトロエンは「パリモーターショー2026」で、往年の名車『2CV』の復活を発表。同時に、小型商用バンタイプの『2CVフルゴネットコンセプト』を公開した。
玩具メーカーのスタジオソータは、東京を拠点とするカスタムバイクショップ「ウェッジモーターサイクル」とコラボレーションしたカプセルトイ&ボックストイ「Wedge Motorcycle Custom」を2027年1月に発売する。
・ノリモノ雑貨ブランド「CAMSHOP.JP」が日産自動車の公式ライセンスを取得した「スカイライン GT-R Tシャツ」を発売した。
・第2世代GT-R(BNR32~BNR34)のイラストとロゴをフロント中央にレイアウトしたデザインで、5.6ozのヘビーウェイトコットン100%を採用している。
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「パリモーターショー2026」で世界初公開されたシトロエンの電動コンパクト『2CVコンセプト』が、SNSで話題になっている。「すごくいい、ちゃんと面影ある」「絶対に買うから早く日本でも売って」など、そのデザインに高評価が寄せられている。
シトロエンは10月11日、フランス・ポワシーで開催中の「パリモーターショー2026」で、電動コンパクトカーのコンセプトモデル『2CVコンセプト』を世界初公開した。目標価格は約1万5000ユーロ(約265万円)で、2028年までに市販モデルを発売する計画だ。
三菱自動車が9月2日に世界初公開した新型『パジェロ』。三菱自動車を代表するクロスカントリーSUVが、新世代のフラッグシップとして帰ってきた。
JASモータースポーツとピニンファリーナは10月8日、イタリア・カンビアーノ(トリノ近郊)にて、ピニンファリーナがデザインを手がけたJAS『テンセイ(Tensei)』のワールドプレミアを実施した。
トヨタが9月末日、愛知県長久手市のさなげアドベンチャーフィールドにおいて、『ランドクルーザー』群の4車種のプレス向け試乗会を行った。
鮮やかなマリナブルーのボディにホワイトの15インチホイールを組み合わせたtina@GC8&NA6さんのNA6CEマツダ『ロードスター』。低く構えたスタイルも目を引くが、この一台で何より興味深いのはその来歴だ。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
リクルートが発行する輸入車中古車情報誌『カーセンサーEDGE』11月号は、「最後の濃厚BMW」と題した特集を掲載している。2005~2015年のBMWに焦点を当て、“駆けぬける歓び”が濃かった時代の魅力を振り返る。
・ホンダの軽「N-BOX」が2026年度上半期(4~9月)で新車販売台数第1位を獲得した
・N-BOXの販売台数は10万1564台で、登録車を含む新車販売で首位となった
・Nシリーズの累計販売は2026年9月末時点で450万台を突破した
往年の名車『2CV』の再来を予告する発表に、SNSでは、「うぉーーーー!!」「新型2CV!?」など、話題になっている。
日本プラモデル工業協同組合が主催する「2026年 第64回 全日本模型ホビーショー」が10月3、4日、東京ビッグサイト西展示棟3・4ホールで一般公開される。プラモデルやラジコン、鉄道模型、ミニカーなどが集まる模型玩具の製品見本市で、80社以上のメーカーが出展する。
鮮やかなブルーパールのボディに低く構えたフォルム。ひと目で相当手が入っていると分かるKIAさんのAW11型トヨタ『MR2』だが、最大の魅力はその来歴にある。(CARTUNE ALL USERS MEET神戸)
ポルシェは9月12日、世界各地10か所のポルシェ・エクスペリエンスセンターが連動する一大ファンイベント「ポルシェ・スポーツカー・トゥギャザーデー」を開催。日本では開業5周年を迎えた千葉・木更津の「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京」に、1200名ものオーナー…
小さなボディだからこそ、アイデアは自由自在だった。クーペスタイルの『セルボ』から、“マー坊”こと『マイティボーイ』、異色の『アルトハッスル』、そして『ツイン』まで。「小・少・軽・短・美」を哲学とするスズキが世に送り出した“個性派”軽自動車5台を振り返る。
・イーカムグループがマツダの公式ライセンスグッズを10月上旬から発売する
・初代「ユーノス・ロードスター(NA型)」のグラフィックを前面に配置したピグメント加工パーカー
・価格は6490円(税込)で、Retail Stores・全国の小売店で販売する
自動車はどのように企画され、開発を経て世の中に送り出されるのか。トヨタ自動車で車両の開発責任者を務めた堀重之氏がそのプロセスを解説する書籍、〈増補二訂版〉『自動車の企画と開発』、副題「構想から完成までのプロセス 」が、三樹書房より登場した。
・CAMSHOP.JPが日産自動車公認ライセンスの「Fairlady Z(Z32)」Tシャツを予約販売する
・フロントにレッドの車両イラストと「Fairlady Z」ロゴを配置し、ヴィンテージポスター風に表現した
・5.6オンスのヘビーウェイト100%コットンで、サイズはM・L・XLを用意する
山梨県北杜市にある清里高原のナチュラルガーデンリゾート「萌木の村(もえぎのむら)」を起点に7月11日と12日、「THE清里RUN エシカルミーティング2026」が開かれ、国内外のクラシックカーやヒストリックカーなどが八ヶ岳高原のツーリングを楽しんだ。
CARTUNEユーザーが愛車とともに集う「CARTUNE ALL USERS MEET」が9月13日、兵庫県三田市で開催された。会場には約300台の愛車が集結した。
1970年11月にスズキから登場したのが『フロンテ71』。フロンテとしては3代目にあたるこのモデルは、丸みを帯びた2代目から一新、広く、低く、鋭いフォルムを自ら“スティングレイ・ルック”と称した。
・トヨタ博物館で「マイカー元年」企画展を開催する
・カローラやサニーなど量販車の変遷と社会課題への対応を展示する
・走行披露は複数回実施し、雨天中止や車両変更の可能性がある
模型作りのための情報を掲載する『タミヤニュース』2026年10月号(Vol.689)で、富士モータースポーツミュージアム(静岡県小山町)で開催中の富士F1開催50周年企画展『知られざる富士の激闘』が紹介された。
日産自動車の公式ライセンスを取得したTシャツ「NISSAN HISTORY OF GT-R Tシャツ」の予約販売が、ノリモノ雑貨ブランドのCAMSHOP.JPで始まった。
ラリーを意識して開発された希少なホットハッチ、日産『パルサーGTI-R』が蘇る。ナショナル・ジオグラフィックは、思い出の名車をレストアする人気シリーズの新シーズン『カー・SOS 蘇れ!思い出の名車 14』を9月25日から日本初放送する。
初出は2013年の「第43回 東京モーターショー」。コンセプトは「みんなが乗りたくなる、そして笑顔になる。日本の街の風景を変え、日本ならではの“おもてなしの心”から生まれた次世代タクシーコンセプト」だった。
9月12日(土)・13日(日)の2日間に渡って、宮城県仙台市の夢メッセみやぎで開催された「オートアフターマーケット東北2026」では、自動車の車齢伸長に伴い、
「旧車(レストア)」「リビルドパーツ」「商用車・大型車」という3つの領域において、部品メーカーやサプライヤーの出展が増加傾向だったのでご紹介したい。
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