日産自動車の公式ライセンスを取得したTシャツ「NISSAN HISTORY OF GT-R Tシャツ」の予約販売が、ノリモノ雑貨ブランドのCAMSHOP.JPで始まった。
ラリーを意識して開発された希少なホットハッチ、日産『パルサーGTI-R』が蘇る。ナショナル・ジオグラフィックは、思い出の名車をレストアする人気シリーズの新シーズン『カー・SOS 蘇れ!思い出の名車 14』を9月25日から日本初放送する。
初出は2013年の「第43回 東京モーターショー」。コンセプトは「みんなが乗りたくなる、そして笑顔になる。日本の街の風景を変え、日本ならではの“おもてなしの心”から生まれた次世代タクシーコンセプト」だった。
9月12日(土)・13日(日)の2日間に渡って、宮城県仙台市の夢メッセみやぎで開催された「オートアフターマーケット東北2026」では、自動車の車齢伸長に伴い、
「旧車(レストア)」「リビルドパーツ」「商用車・大型車」という3つの領域において、部品メーカーやサプライヤーの出展が増加傾向だったのでご紹介したい。
CARTUNEユーザーが集うコミュニティーミーティング「CARTUNE ALL USERS MEET」が9月13日、兵庫県三田市で開催された。約300台が集結した会場の模様をリポートする。
ポルシェ専門誌『911デイズ』Vol. 105(発行:インロック、企画・編集:ナインイレブンデイズ)が登場した。今号では「キング・オブ・スポーツカー、ポルシェ - 伝説を駆れ -」を特集……
・AUTOartが「西部警察」スーパーZの1/18モデルを再販する
・3Dスキャニングとコンポジットダイキャストで内外装や特殊装備を再現
・2026年10月下旬発売、価格は4万1800円(税込)で予約受注を開始
衣料品チェーンのしまむらは9月18日より、マツダ関連グッズの販売を一部店舗で開始した。SNSでは、「アツすぎる」「しまむら行くしかねぇ」など、話題になっている。
NPO法人防衛技術博物館を創る会は、9月22日(火・祝)に静岡県御殿場市内で「九五式小型乗用車(通称:くろがね四起)」の修復完了10周年を記念したイベントを開催する。
アメリカ・カリフォルニア州のグローバービーチに金属加工を極めたい職人たちが世界中から集う工房LAZZE.incがある。主宰するのは、自動車カスタムや金属アートの分野で知られるスウェーデン出身のメタル・シェイピング職人 LazzeことLazze Jansson氏。ここでは世界中の職人を惹きつけてやまない少人数制の特別な研修が行われている。
今回、日本から初めて2名のハンマーワーク職人がこの研修に参加。当編集部は二人に同行して貴重な研修の場を取材した。
三菱『パジェロエボリューション』の発売は、2世代目の終盤、1997年10月。この時、翌年の「1998パリ~ダカールラリー」を控え、参戦車両のベース車として開発される予定も併せて発表された。
・フレックスとアルパインマーケティングのコラボで新カスタムブランド「FLEX FOUND」が誕生。200系ハイエースベースの「FOUND CARICA」とジムニーベースの「FOUND BEAS」の2ラインを展開する。
・専用ボディパーツは1台あたり80~90点で、そのほとんどを日本国内で製造。…
・18世紀に起源を持つ英国の老舗コーチビルダー「スラップ&メイバリー」が、コベントリーを拠点に現代の工房として復活。
・約60人の職人・専門家が手掛ける完全オーダーメイドの高級車を少量生産し、歴史的モデルのレプリカは製造しない方針。
・初の特注案件「プロジェ…
MOMO製カーパーツの総販売元・レアーズは、イタリア・MOMOブランドのステアリング向け新ホーンボタン『PASSION 1993』を、10月2日より発売する。
サスペンション専門メーカー・テインが販売中のショックアブソーバー「エンデュラ・プロ・プラス」に、日産『スカイライン』(BNR32 1989年8月~1994年12月)の適合が追加された。税込み価格6万4900円(1台分)
オートモビルカウンシル実行委員会は、「AUTOMOBILE COUNCIL 2027(オートモビルカウンシル2027)」に出展するヘリテージカー販売店とマルシェ(自動車関連商品等販売店)のウェブ出展エントリーを開始した。受付期間は9月1日から11月30日まで。
・ホシノインパルがSKYLINE GT-R(BNR34)用新型フロントバンパーを発売する
・インタークーラー冷却効率を高めるワイドエアインテークを採用した
・価格は希望小売25万3000円、FRP未塗装で塗装・取付工賃は別
三菱から初代『パジェロ』が発売されたのは1982年4月。試作車だった“J52”ベースのジープ・パジェロ(1973年)、パジェロII(1979年)を経て、発売前年の1981年の東京モーターショーにほぼ量産型のキャンバストップが登場した。
・ブガッティW16ミストラルの最終生産車がフランス・モルスハイムのアトリエを出荷し、全99台の生産が完了した
・2024年11月にアンディ・ウォレスが453.91km/hを記録し、世界最速のオープントップ量産車となった
・最終車両はエットーレ・ブガッティへのオマージュや中東の…
発売は昭和60年(1985年)8月20日だったから、今から実に41年も前のことになる。4代目『セリカ』、『コロナ・クーペ』と共に登場したのが、この初代『カリーナED』だった。
・AUTOartが東京駅地下「OAZO貫通通路」に幅7mの大型ショーケースを常設
・展示はハイパフォーマンス・スポーツカー特集で、モデルは定期的に入れ替える
・ポルシェ911 GT3 RS、日産 GT-R (R35) ニスモ、レクサス LFAなどを展示
日産から初代『ジューク』がお目見えしたのは2010年6月のこと。「コンパクトスポーツカーの俊敏さとSUVの力強さや安心感、それぞれが持つ魅力をそのまま一つに結合することで、斬新で独創的な全く新しいジャンルのクルマ」(発表当時のリリースより)だった。
ポルシェは、ゾンダーヴンシュ(特別注文)プログラムの最新作として、世界に1台だけの『フラッハバウRS』を発表した。
セダンの『ギャランΣ(シグマ)』をベースに開発されたのが三菱『ギャランΛ(ラムダ)』だった。写真のカタログはその2代目で、1980年4月にフルモデルチェンジされた時のもの。兄弟車の『エテルナΛ』とともに登場した。
フェイスは、1980年代の名車『ランドクルーザー60』を立体的に再現した『トヨタ ランドクルーザー60 3Dキーリング』を、8月25日まで、小田原駅直結の地下街「ハルネ小田原」で開催するCAMSHOPポップアップショップにて販売する。
・CAMSHOP.JPが三菱ランエボのイラストTシャツを発売した
・オフホワイト、レッド、スミクロの3色展開で5.6オンス綿を使用する
・三菱自動車公認のライセンス取得商品で、販売元はフェイス
チューニングパーツメーカー・HKSから日産『スカイラインGT-R』用のエキゾーストカムシャフト『RB26 STEP2 280° EX』が新発売。税込み価格は6万500円で、販売開始は7月24日より。
マツダ「787B」が1991年のルマン24時間耐久レースで総合優勝してから35周年を迎えた。これを記念し、マツダがロータリーエンジンでルマンに挑んだ軌跡をまとめた『マツダチーム ルマン初優勝の記録』〈増補三訂版〉が三樹書房から登場した。
成田空港利用者向け総合駐車場サービスを運営する「スーパーパーキング」は、千葉豪雨で被災した車両の一時保管スペースを無償で提供すると発表した。
ホンダが、高級ミニバン市場への本格再参入を視野に、『オデッセイ』に次ぐ新たなフラッグシップモデルを検討しているとの情報がある。SNSでは、「エリシオン頼むわ」「え、エリシオン復活?」などファンが反応を見せている。
車社会を支える自動車整備士や鈑金塗装工の高齢化が進み、若手人材の確保が深刻な課題となっている。そのような背景の中、自動車アフターサービスの魅力を伝えるべく、静岡県御殿場市の株式会社カマドが地元高校生4名を受け入れてインターンシップを実施した。プロの技術や接客実務に触れた生徒の心境の変化と、業界の未来を拓く取り組みを追った取材レポートを公開する。
ともに“ハイオーナーカー”のジャンルを形成することとなったトヨタの『コロナ・マークII』より半年早い1968年3月に発表されたのが初代『ローレル』だった。今回のカタログのモデルはそこから6代目にあたり、1989年1月に発売された。
三菱自動車は5月、同社の代表的車種『パジェロ』の復活を発表。さらに「シリーズ」として展開することも明かしており、ファンの関心が高まっている。
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