・スバルの新型フル電動SUV「アンチャーテッド」がFIM世界スーパーバイク選手権のセーフティカーとして英国初の走行デビューを果たした。
・アンチャーテッドAWDはWLTP基準で480kmの航続距離を持ち、0~100km/hを5.0秒で加速する合計約430Nmのトルクを発揮する。
・スバル…
パーク24は、令和8年熊本地震の被災者支援として、タイムズポイントによる寄付の募集を行うと発表した。
スズキ『ジムニーノマド』は、2025年1月30日に発表、4月3日から販売を開始する予定であった。ところが、あまりの注文殺到で、2月3日にはついに受注停止。そして2026年1月30日になって、ようやく受注を再開した。果たして何台売れているのかは公開されていない。
8月6日に一部改良モデルが発表された、トヨタのFRスポーツカー『GR86』。現行モデルは登場から5年が経ち、フルモデルチェンジへの期待も高まっている。
電脳交通は、静岡県静岡市において、地域密着型タクシー配車アプリ「よぶら~」の運用を開始したと発表した。
車内ではどうしても低音が不足する。ドアに取り付けられるスピーカーではサイズがさほど大きくないので、物理的に超低音までをスムーズに鳴らし切れないがゆえだ。なので「サブウーファー」の導入が有効となる。当連載では、その実践法を全方位的に解説している。
データシステムが販売中のTV-KITに、トヨタ『ハイラックス』の適合が追加された。TV-KIT「TTV437」(切り替えタイプ)と「TTV437B-D」(ビルトインタイプ)、「TTV437S」(スマートタイプ)すべてで適合を確認。いずれも価格は2万7280円(税込)。
ドゥカティのモンスター第5世代がレッドドット賞2026を受賞。軽量化と先進技術を備え、アイデンティティを継承する現代的デザインが評価された
月極バイク置き場検索サイト「バイク庫」を運営するe-portalは、ライダーの実体験をもとにツーリングスポット情報を蓄積する「実体験マップ」β版の提供を開始した。
レシップは、観光・イベント向けモバイルチケットシステム「QUICK TRIP Ticket」を活用し、香川県高松市のことでんバスのモバイルチケット「屋島山上シャトルバス+リムジンバスセット券」の取り扱いを開始した。
スバル車アフターパーツブランド「ZERO/SPORTS(ゼロスポーツ)」から、スバル『BRZ』(ZD8)およびトヨタ『GR86』(ZN8)専用の「ライトウェイト・クランクプーリー」が新発売。税込み価格は4万1800円。
タカラトミーは、大人向けプレイセットシリーズ「tomica+(トミカプラス)」から、立体駐車場「Automated tomica PARKING with showroom」を9月下旬に発売する。希望小売価格は4万1800円(税込)。
7月28日に発生した熊本県を震源とする地震を受け、トヨタ紡織は被災地支援のため、トヨタグループ各社と連携して活動を実施すると発表した。
ホンダアクセスは、マイナーチェンジしたホンダの軽自動車『N-BOX』用の純正アクセサリーを発表した。7月17日(金)より全国のホンダ カーズにて発売する。
KINTOが好評を受けた中古車サブスクリプションサービス「中古車U35おてごろプラン」を再開。月々2万円台~のお手頃価格、維持費コミコミで急な出費なし、7カ月目以降は解約金0円。8月10日より東京都・長野県・富山県の3都県から展開し、今後順次拡大を予定。
埼玉県で初めて開催される「ねんりんピック彩の国さいたま2026」(正式名称:第38回全国健康福祉祭埼玉大会)の開催に向け、埼玉県は大会の周知と気運醸成を目的としたシティドレッシングおよびラッピングバスの運行を開始した。
フォルクスワーゲン ジャパンは、RB大宮アルディージャと、長期的な戦略的パートナーシップの一環として「モビリティパートナー契約」を締結したと発表した。
日産の次期『GT-R』(R36型)を巡る動きが再び活発になってきた。日産のイヴァン・エスピノーサCEOは、新たな長期ビジョンの中で『スカイライン』の復活に言及したほか、『シルビア』や次期GT-Rの開発にも取り組んでいることを示唆している。
チューニングパーツメーカー・HKSは、8月1日から9月末(予定)まで、新東名高速道路のサービスエリア「ネオパーサ駿河湾沼津(下り線)」にて、タイムアタックマシン『HKS TRB-03』を展示する。
富士スピードウェイは、「より安全に」「より速く」「より低燃費に」をテーマにした「Eco Car Cup 2026」を8月22日(土)に開催する。
高性能ホイールを購入前に実車で試し、その違いを体感できる機会は少ない。Osaka BMW 門真サービスセンターでは、レイズとのコラボによる純正ホイールとの比較試乗会を開催した。
・ダイハツは軽乗用車「タフト」を一部改良し、特別仕様車2種を設定する
・予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車や右左折時の検知などを追加する
・新色「スパークオレンジ」や7インチTFTのアクティブマルチインフォメーションメーターを採用する
トヨタ自動車のGAZOO Racing(GR)は8月6日、FRスポーツカー『GR86』の一部改良モデルを発表した。これに対しSNS上では「グレーカッコいい」「黒の内装パネル嬉しい」など喜びの声が多く上がっている。
夏場のドライブで気を付けたい項目のひとつがタイヤトラブル。JAFの出動理由の上位に常にランキングされていることからも要注意だ。そこでDIYでもできるトラブル防止策を施しておこう。
日本RV協会(JRVA)は、令和8年熊本地震の被災地支援として、JRVA会員企業のキャンピングカーを貸与することを決めたと発表した。
SNSに限らず、やたらと世間を騒がせているBYD『ラッコ』に試乗した。自動車としての根本的な出来は、極めて高いレベルでまとまっている。
コンビエンスストアのローソンが販売するオリジナルフライドフーズ『からあげクン』、これがシリーズ累計販売50億食を突破した! 1986年4月15日に販売を開始し、40周年を迎えた2026年の8月5日に累計販売約50億90万食を記録した。ローソンが8月7日に明らかにした。
Futureは7月23日、“折りたたみ・こがない自転車”をうたう特定小型原動機付自転車「FUTURE SMART MINI」14インチモデルの一般販売を開始した。
オリックス自動車は、「オリックスカーシェア」に新クラス「プレミアムクラス」を新設すると発表した。8月11日の利用分から予約受付を開始する。
近頃MT(マニュアルトランスミッション)車が少なくなったとお嘆きのあなた、「スズキ『ワゴンR』があるじゃない」と言いたくなるモデルである。
・トヨタ・モーター・ヨーロッパとウーバーが提携し、欧州のライドシェアドライバー向けにハイブリッド車・電気自動車へのアクセスを拡大する。
・7月に欧州10カ国でプログラムを開始し、その後段階的に欧州全域へ展開する予定だ。
・車両購入・リース・保険・中古車を一体…
・新型コックピットに11.9インチのバーチャルコックピットと12.8インチのMMIタッチディスプレイを組み合わせた曲面ディスプレイを採用
・アダプティブクルーズアシストプラスが最大210km/hでの車線維持や赤信号での自動停止・発進に対応
・4つの広角サラウンドビューカメラ…
スズキは、10月11日に開催される恒例のファンイベント「GSX-S/R Meeting 2026(GSX-S/Rミーティング2026)」に先立ち、オリジナルグッズの事前販売を開始した。期間は8月4日~8月19日まで。
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