カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、トヨタ『RAV4』専用「フロントサンシェード」の販売が開始された。購入はアマゾン、楽天市場、Yahoo!ショッピングの各公式ストアから。参考販売価格は税込み2280円より。
公益社団法人SSP(サイドスタンドプロジェクト)は、公益財団法人社会貢献支援財団が主催する「社会貢献者表彰」を受賞した。式典中には大型モニターでSSPの活動映像も上映された。
グランプリ出版は、井坂義治著『二輪車のメカニズムと魅力』を発行した。ヤマハで数々の新技術を開発してきたエンジニアが、エンジンを中心とした二輪車のメカニズムと技術の進化を解説する。約150台の二輪車を取り上げ、それぞれの特徴にも迫る。
・ステラが改良で「スマートアシスト」性能を高め、横断中の自転車も検知対象に追加した
・右折時の対向直進車や右左折時の横断歩行者などを検知し、衝突回避支援の範囲を拡大した
・全車速追従ACCの先行車検知を向上し、自然で滑らかな加減速とLKC作動時のふらつき低減を…
・ルノーの新型トゥインゴは、コンチネンタルの「エココンタクト7」(18インチ)を世界標準の純正タイヤとして採用した。
・エココンタクト7はEUタイヤラベルでエネルギー効率と転がり騒音の両項目で最高評価を獲得しており、EVの航続距離延長と静粛性向上に貢献する。
・…
千葉県では8月13日、記録的な大雨となり、気象庁は19時30分、千葉市や市川市、船橋市、市原市など12市に「レベル5大雨特別警報」を発表した。さらに21時55分には千葉市と市原市に「レベル5土砂災害特別警報」が発表された。
ADOは、折りたたみ電動アシスト自転車「Air 20 Ultra」の2026年モデルを発売した。
ロイヤルエンフィールド『HUNTER 350(ハンター350)』に新色「Mumbai Yellow(ムンバイ・イエロー)」と「Moonshot White(ムーンショット・ホワイト)」の2色が追加された。
自然エネルギー関連事業を展開するネクストエナジー・アンド・リソースは、住宅用ソーラーカーポート「ハーモスト(Harmost)」の新仕様「NER-HM2」を発売した。
静岡県掛川市にあるつま恋リゾート彩の郷で6月27日と28日、「アルシオーネSVX35周年全国ミーティング2026」が開かれ、各地から79台の美しき“クジラ”たちが集結した。
まだまだ酷暑が続く昨今、ドライブする際の快適さを少しでも高めたいなら注目の装備が扇風機(カーファン)だ。いまさら…と思う読者もいるだろうが、その効果は想像以上なので試してみよう。
首都高速道路の荒川湾岸橋が大規模な修繕工事に入っている。首都圏の大動脈だが、海に近い環境や長年の重交通によって劣化が進んだ。首都高速は工期約7年半、工費110億円をかけ、塗装の全面的な塗り替えや損傷部材の補修などを進める。
・ゴードン・マレー・スペシャル・ビークルズが8月14日、カリフォルニア州モントレー・カー・ウィークの「ザ・クエイル」で新型スーパーカーを世界初公開する。
・発表イベントはゴードン・マレー教授とインディ500三冠王ダリオ・フランキッティが主催する
ショットガン650×ラフ・クラフツ・エディション、日本5台を含む世界25台限定。申込7/15開始、7/29締切・抽選18時。価格135万6300円、金リーフデザインと特製アートワーク同梱。
イース・コーポレーションは、ドイツのカーオーディオブランド「グラウンドゼロ(GROUND ZERO)」のハイエンドスピーカーユニット「GZ REFERENCEシリーズ」3機種を、7月末より全国の正規取扱店を通じて受注販売を開始する。
1989年に登場した8代目日産『スカイライン(R32)』は、どのようにして“走りの復活”を実現し、16年ぶりとなる「GT-R」の復活につながったのか。当時の開発責任者、伊藤修令氏がその開発過程を綴った『R32スカイラインGT-Rの開発』が、グランプリ出版から品切れ再版された。
アイデアが盛り込まれた車内外で便利に使える「カーアクセサリー」を紹介している当コーナー。今回は、車中泊や休憩時のプライバシー保護と、日差しの熱や明るさの遮断を行える「カーテン」を、新作を中心にお見せしていく。夏の遠出の備えがまだなら、即、ご用意を♪
LINKSが取り扱うCIEL(シエル)ブランドから、2輪車用・前後ドライブレコーダー付きスマートモニター『M18』が新発売。税込み価格は2万9800円で、販売開始は7月22日より。
JB本四高速グループは、西瀬戸自動車道(瀬戸内しまなみ海道)の瀬戸田PA(上り)に、新たなフォトスポット「せとだれもんオブジェ」を設置し、8月7日午前8時から利用を開始する。
ジャンボフェリーは、明石海峡大橋の真下を通過する船上で楽しめるフォト企画「#明石海峡大橋ささえ隊」を実施している。
・ランボルギーニの「レヴエルト SV」がホッケンハイムリンクで市販車最速ラップ1分41秒6を記録した
・ラップタイムはランボルギーニのファクトリードライバー、マルコ・マペッリが樹立した
・世界初公開は8月14日、米国モントレーの「ザ・クエイル」で行われる予定だ
カー用品ブランドMAXWINから、トヨタ車専用設計のUSBカーチャージャー『K-USB02-T1B』が新発売。購入はアマゾン・楽天・Yahoo!ショッピングの各オンラインショップから。実売価格は税込み2700円前後。
・ブレイズが四輪特定小型原付「BLAZE e-CARGO」を増産する
・免許不要で最大30kg積載、航続距離はオプションバッテリーで約100km
BYD Auto Japan(BAJ)は、7月28日に発売した軽EV『RACCO(ラッコ)』の累計受注台数が、発売2週間で1000台を突破したと発表した。
中古バイクの買取・販売を主力事業とするバイク王&カンパニーが、8月22日(土)にふじてんリゾート(山梨県南都留郡鳴沢村)で開催される「2026グッドスマイルミーティング 2りんかん祭りEast」に初出展する。
スズキは7月23日に、250ccスポーツアドベンチャーツアラー『Vストローム250』の仕様を一部変更し発売する。メーカー希望小売価格は68万5300円(税込)。
もしかしたら、人生初かもしれない。高速を使って往復およそ300kmほどのロングドライブを、軽自動車で行った。
トライアンフモーターサイクルズジャパンは、「TRIUMPH NATIONAL RALLY 2026」(通称:TNR)の会場で、カスタムバイクを競う「The Best of Triumph Custom Contest 2026」のエントリー受付を7月23日から開始した。
・スバルの新型フル電動SUV「アンチャーテッド」がFIM世界スーパーバイク選手権のセーフティカーとして英国初の走行デビューを果たした。
・アンチャーテッドAWDはWLTP基準で480kmの航続距離を持ち、0~100km/hを5.0秒で加速する合計約430Nmのトルクを発揮する。
・スバル…
パーク24は、令和8年熊本地震の被災者支援として、タイムズポイントによる寄付の募集を行うと発表した。
スズキ『ジムニーノマド』は、2025年1月30日に発表、4月3日から販売を開始する予定であった。ところが、あまりの注文殺到で、2月3日にはついに受注停止。そして2026年1月30日になって、ようやく受注を再開した。果たして何台売れているのかは公開されていない。
8月6日に一部改良モデルが発表された、トヨタのFRスポーツカー『GR86』。現行モデルは登場から5年が経ち、フルモデルチェンジへの期待も高まっている。
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