住友ゴム工業(社長:國安恭彰)は、同社が展開するダンロップおよびファルケンブランドの国内市販用タイヤと関連商品について、代理店向け出荷価格を9月1日より改定すると発表した。
・横浜ゴムはポルシェ「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」に「ADVAN Sport EV」の納入を開始した。
・同タイヤはポルシェと共同開発した専用コンパウンドを採用し、ウェット性能で欧州ラベリング制度の最高評価「A」を獲得している。
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後期純正エアロとBBSホイールで端正に仕立てた180SX。橋本さんが24年以上磨き続けた大人のスポーツカーだ。
ブリヂストンと滋賀県東近江市は7月7日、空気充填が不要な次世代タイヤ『AirFree』を、同市の自動運転グリーンスローモビリティ「奥永源寺けい流カー」に導入すると発表した。
・コンチネンタルが新型電気自動車・日産N7の純正タイヤサプライヤーに選定され、19インチの「エココンタクト7」が採用された
・エココンタクト7は新しいゴムコンパウンドと「スマートエナジーケーシング」技術により転がり抵抗を低減し、EUタイヤラベルで最高評価を獲得し…
オートバックスセブンの連結子会社のBL西日本は、タイヤ専業店「ビーライン美祢インター店」を7月3日にオープンすると発表した。
・横浜ゴムはポルシェのフル電動SUV「カイエン・エレクトリック」および「カイエン・ターボ・エレクトリック」に新車装着タイヤ「ADVAN Sport EV A/S V35」の納入を開始した。
・同タイヤはポルシェと共同開発したM+S規格のウルトラハイパフォーマンスオールシーズンタイヤ…
ピレリジャパンは7月1日、新スタッドレスタイヤ『ICE ZERO ASIMMETRICO 2(アイス・ゼロ・アシンメトリコ 2)』を発表した。16~21インチの全48サイズが同日より順次発売される。価格はオープンプライス。
ダンロップのスタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」から、新シリーズとして『ICE Pro(アイスプロ)』が登場。サイズ展開は13インチから22インチまでの計99サイズで、8月より順次販売開始される。
「WEKFEST JAPAN」が今年も5月3日にポートメッセ名古屋で開催された。会場を歩いていると、ただならぬ熱気を強く感じる瞬間がある。ボディカラー、車高、フェンダーとのバランス。ホイールの色、質感、わずかなツラの追い込み方まで、その一台には必ず誰かの「こうありたい…
WEKFESTの会場では、視線は間違いなく自分の身長より低い位置ばかりに向く。そんな空間の中で、異様な存在感を放っていた1台があった。4×4エンジニアリングサービスのランドクルーザー250だ。明らかにジャンルが違う。にもかかわらず、多くの来場者が足を止め、カメラを向…
ホンダは6月4日、SUVのホンダ『CR-V e:FCEV』のパンク応急修理用具に不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
クロスカントリーとSUV車両で競われるラリーシリーズ「XCRスプリントカップ」の第3戦が6月13日、秋田県大館市で開催された。シリーズ発足5年目にして初の本州開催となり、ヨコハマタイヤの「GEOLANDAR(ジオランダー)」装着車がXC-2クラスの表彰台を独占した。
雨の日の走行は危険がいっぱい。中でもウエット路面でのタイヤの滑りには要注意だ。タイヤが劣化するとウエット性能も大きく低下するので、雨中走行が多くなる今、重点チェックしよう。
トーヨータイヤのSUV専用タイヤ2製品が、自動車専門SNS「みんカラ」の「PARTS OF THE YEAR(パーツオブザイヤー) 2026上半期大賞」でグランプリを受賞した。
「FIELDSTYLE TOKYO 2026」が5月9日から10日まで、東京ビッグサイトで開かれた。会場を歩いていると「アウトドア」という言葉ひとつでは括れない景色に、次々と出会う。そんな多様な”遊び”の空気が混ざり合う会場で、TOYO TIRESが提案していたのは「OPEN COUNTRY」の新し…
ダンロップ(住友ゴム工業)は、6月23日から25日までドイツのシュツットガルトで開催される「オートモーティブ・テスティング・エキスポ・ヨーロッパ2026」(Automotive Testing Expo Europe 2026)に出展する。
メルセデスベンツ日本は6月11日、フル電動SUVのメルセデスベンツ『G580 with EQ Technology』の走行装置(ホイールボルト)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
BBSジャパン株式会社は、第5回となるフォトコンテスト「Performance Driven BBS Photo Contest 2026」を開催する。
タイヤ選びはクルマの安全性や快適性を左右する重要なポイント。用途に合った種類を選ぶことが大切だ。
無限ブランドを展開するM-TEC6月4日、ホンダが発表した新型ホンダ『シビック』に向けて各種パーツの適合を拡大すると発表した。全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店から順次発売される。
1991年から続く三菱スターキャンプには、オフテイストの三菱車が多く集まる。レイズもホイールを展示し、オフ系だけでなくオン系ホイールにも注目が集まっていた。
横浜ゴムのグローバルフラッグシップタイヤブランド「アドバン」装着車が、WRC第7戦「ラリージャパン2026」のナショナルJR2クラスで優勝した。5年連続クラス制覇という快挙を達成した山本悠太選手を、ターマック向けラリータイヤ「アドバン A051T」が足元から支えた。
・横浜ゴムのSUV用オールテレーンタイヤ「ジオランダー A/T G94」がトヨタ「ランドクルーザーFJ」の新車装着タイヤに採用された
・装着対象はアジア(日本除く)・中東・中南米・アフリカ向け車両で、サイズは265/65R17 112S
・横浜ゴムは中期経営計画「YX2026」のもと、「…
カー&バイク用品のリユース専門店「アップガレージ」を全国展開するアップガレージグループは、8月7日(金)・8日(土)にアキバ・スクエア(秋葉原UDX 2F)で開催される体験イベント「8月8日リユースの日 ~笑顔をつないで、未来のチカラに。~」に出展すると発表した。
・エクシズルラインがMONSTA TYRESのオールテレーン「TERRAIN GRIPPER」を2サイズ追加発売する
・砂地・砂利道などオフロード対応で、ホワイトレターとブラックレターの両面装着が可能
・乗用車規格設計で静粛性と快適性を確保し、5月下旬発売予定
ボディはピカピカに洗車したのに、愛車を見るとなんだかぼやけて見える。そんな原因のひとつがタイヤ汚れだ。そこで今回は近年その数を増やしているタイヤ関連のケアアイテムに注目してみた。
一般社団法人日本自動車タイヤ協会(JATMA)は5月26日、第58期定時総会を開催し、新たな役員体制が発足した。
スウェーデンにあった自動車メーカー「サーブ」の最後の車両がオークションに出品される。オークションは5月21日に開始し、入札最終日の5月30日にスウェーデン・トロルヘッタン工場で最終イベントを開催する。工場に最後まで残ったサーブ車だ。
阿部商会の国産車向けホイールのオリジナルブランド・LA STRADA(ラ・ストラーダ)から、新型アルミホイール「CANYON(キャニオン)」の販売が開始された。
ダンロップ(住友ゴム工業)は、5月27日から29日にパシフィコ横浜で、6月17日から19日にアイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場)でそれぞれ開催される「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展する。
ホイールは見た目を左右するだけでなく走りにも効く機能部品だ。製法やサイズ、インセットを理解すれば愛車に合う一本を選びやすくなる。
日本ミシュランタイヤは、新スタッドレスタイヤ、ミシュラン『X-ICE SNOW+(エックス アイス スノー プラス)』を8月1日より順次発売する。価格はオープン。16インチから22インチまで全97サイズがラインナップされている。
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