カー&バイク用品のリユース専門店「アップガレージ」を全国展開するアップガレージグループは、8月7日(金)・8日(土)にアキバ・スクエア(秋葉原UDX 2F)で開催される体験イベント「8月8日リユースの日 ~笑顔をつないで、未来のチカラに。~」に出展すると発表した。
・エクシズルラインがMONSTA TYRESのオールテレーン「TERRAIN GRIPPER」を2サイズ追加発売する
・砂地・砂利道などオフロード対応で、ホワイトレターとブラックレターの両面装着が可能
・乗用車規格設計で静粛性と快適性を確保し、5月下旬発売予定
ボディはピカピカに洗車したのに、愛車を見るとなんだかぼやけて見える。そんな原因のひとつがタイヤ汚れだ。そこで今回は近年その数を増やしているタイヤ関連のケアアイテムに注目してみた。
一般社団法人日本自動車タイヤ協会(JATMA)は5月26日、第58期定時総会を開催し、新たな役員体制が発足した。
スウェーデンにあった自動車メーカー「サーブ」の最後の車両がオークションに出品される。オークションは5月21日に開始し、入札最終日の5月30日にスウェーデン・トロルヘッタン工場で最終イベントを開催する。工場に最後まで残ったサーブ車だ。
阿部商会の国産車向けホイールのオリジナルブランド・LA STRADA(ラ・ストラーダ)から、新型アルミホイール「CANYON(キャニオン)」の販売が開始された。
ダンロップ(住友ゴム工業)は、5月27日から29日にパシフィコ横浜で、6月17日から19日にアイチ スカイ エキスポ(愛知県国際展示場)でそれぞれ開催される「人とくるまのテクノロジー展2026」に出展する。
ホイールは見た目を左右するだけでなく走りにも効く機能部品だ。製法やサイズ、インセットを理解すれば愛車に合う一本を選びやすくなる。
日本ミシュランタイヤは、新スタッドレスタイヤ、ミシュラン『X-ICE SNOW+(エックス アイス スノー プラス)』を8月1日より順次発売する。価格はオープン。16インチから22インチまで全97サイズがラインナップされている。
「ジャパントラックショー2026」は過去最多の来場者を集め、省力化・効率化をテーマに次世代車両やデジタルソリューションを展示。昨今の人手不足や労働力不足を補う、省力化・効率化・標準化の商材やソリューションの一部をピックアップして紹介したい。
住友ゴム工業(ブランド名:ダンロップ)は、車いす用可搬形スロープ「DUNLOPスロープ」を6月より販売開始すると発表した。
去年の冬、自分のクルマにスタッドレスタイヤを履かせた。冬支度としては正しい。大人としても正しい。たぶん社会的にも正しい。
EXIZZLE-LINEは、「TIRE FROG(タイヤフロッグ)」の第三弾オールテレーンタイヤシリーズ「MILLION RØCK(ミリオンロック)」を、「タイヤエキスポ アジア バンコク 2026」で発表した。
ネクセンタイヤジャパンは、新世代サマータイヤ『N'BLUE S(エヌブルー エス)』を7月1日より順次発売する。発売サイズは14インチから19インチまで、全33アイテム。価格はオープン価格。
日本製鉄は、5月14日(木)から16日(土)にかけてパシフィコ横浜で開催されるトラック業界国内最大の展示会「ジャパントラックショー2026」に出展する。
ブリヂストンの新カテゴリーブランド「FINESSA」はドライ路面で好印象だった。ではウェット性能はどうなのか。試乗会で確かめた。
住友ゴム工業は、ダンロップブランドの世界観と魅力を体験できるイベント「ALL DUNLOP FES(オール・ダンロップ・フェス)2026」を、5月9日(土)・10日(日)の2日間、「二子玉川ライズ ガレリア」(東京都世田谷区)にて開催する。
ピレリジャパンは4月28日、2輪車タイヤのオンライン販売における適正な流通とアフターサービス体制の確立を目的に、「2輪車タイヤ WEB認定店プログラム」を導入したと発表した。
連休期間中や週末のドライブ前に、タイヤの溝や空気圧などを気にするカーオーナーは多い。見落とされがちなのは、車内に備え付けられた緊急用ツールの有効期限だ。そこまでしっかり把握している人は少ないのではないだろうか。
住友ゴム工業が展開するブランド「ダンロップ」は、5月14日(木)から16日(土)まで、パシフィコ横浜で開催される日本最大のトラック関連総合展示会「ジャパントラックショー2026」に出展する。
トーヨータイヤが、5月14日から16日にかけてパシフィコ横浜(横浜市)で開催される「ジャパントラックショー2026」での出展内容を発表した。
TOYO TIREは、小型トラック・バス用オールウェザータイヤ「デルベックス M635(DELVEX M635)」を9月より国内市場で順次発売すると発表した。発売サイズは15サイズで、価格はオープンだ。
相広タイヤ商会は、5月1日に2号店となる「タイヤガーデン鶴ヶ島」(埼玉県鶴ヶ島市)をオープンすると発表した。
International Auto Film Festaは、自動車映画祭「International Auto Film Festa 2026(IAFF2026)」で、ダンロップタイヤ(DUNLOP)をタイトルパートナーに決めたと発表した。
オートバックスセブンの連結子会社であるBL西日本は、タイヤ専業店「ビーライン小野田店」を4月24日(金)にオープンする。
ハンコックタイヤジャパンは、2025年10月に発売したプレミアムSUV向けタイヤ「ダイナプロ AT2 エクストリーム(Dynapro AT2 Xtreme)」について、2026年4月より日本市場で新たに4サイズを追加発売すると発表した。
ホイールのインチアップで失敗しないために重要なのはタイヤ外径を純正に近づけることだ。理由は車検への適合だけでなく、干渉や乗り心地、ABSや電子制御の作動にも影響するため。見た目だけでサイズを選ぶのではなく、外径を基準に適正サイズを選ぶことが重要になる。
横浜ゴムは、国内市販用タイヤのメーカー出荷価格を改定すると発表した。
ブリヂストンは、トヨタ自動車のアジア地域法人であるトヨタ モーター アジア(タイランド)が主催する「2026 TMA年次サプライヤー会議」において、品質と安全に関する2つの賞を受賞した。
タイヤとホイールを組む際に重要なのは重量バランスと真円性の調整だ。ハンドルの振動や乗り心地の悪化を防ぐには、単なるバランス調整だけでなく軽点合わせや位相合わせまで理解しておきたい。
オートバックスセブンの連結子会社(孫会社)のBL中部は、タイヤ専業店「ビーライン滑川店」を4月18日(土)にオープンすると発表した。
BMW & MINI Racing委員会(運営事務局:ジオミックモータースポーツ)は、2026年シーズンの「BMW & MINI Racing 2026」(以下、BMR.2026)において、子ども向け体験型コンテンツ「キッズメカニック」を新たに開始した。
MOMO製カーパーツの総販売元・レアーズは、イタリア・MOMOブランドの新作ホイール2製品を4月21日から発売する。
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