・マツダの新型CX-5にDSP ConceptsのAudio Weaverが採用された
・固定機能DSPから、マルチコア上で動くソフトウェア・デファインドへ移行する事例
・座席位置や走行条件に応じた適応型サウンドや音声品質向上を狙う
フォルクスワーゲン ジャパンが、モビリティパートナー契約を締結したRB大宮アルディージャの2026/27明治安田J2リーグ第4節 湘南ベルマーレ戦にて、冠試合「フォルクスワーゲン プレゼンツマッチ」を8月29日(土)に開催する。
ゴードン・マレー・スペシャル・ビークルズは、モントレー・カー・ウィーク中に開催された「ザ・クエイル」において、新型スーパーカー『S1』を世界初公開した。SNSでは、「シンプルに格好いい」「実物見てぇなぁ」など注目が集まっている。
メルセデス・ベンツ日本は7月29日、中核モデルの新型『CLA』の電気自動車(EV)版、「CLA with EQ Technology」(4ドアクーペ)と「CLA Shooting Brake with EQ Technology」(ステーションワゴン)を発表。予約注文の受け付けを開始した。価格は668万円から。
スズキのインド四輪子会社のマルチ・スズキは、コンパクトSUV『ブレッツァ』の新型を発表した。新型ブレッツァはカルコダ工場で生産し、インド国内のアリーナ店で販売する。
商用バンの『eエブリイ』はあるものの、スズキにとって乗用の軽EVとしては初となる『e SKY(eスカイ)』がデビューする。公式発表の前に、そのプロトタイプを試乗する機会を得た。
・日産「ノート」「ノート オーラ」「ノート オーラ NISMO」が一部仕様変更、合成皮革素材「テーラーフィット」採用ステアリングへ変更し、シートヒーターなどを標準装備化
・「ノート」と「ノート オーラ」に黒基調の「Black Edition」、「ノート オーラ NISMO」に「Black…
・オートバックスセブンが都市型小型EV「Lean3」の受注を開始
・全国のオートバックスカーズ店舗で商談・注文を受け付け、納車は2026年10月から順次行う
・Lean3はミニカー区分で最高速度60km/h、航続距離約100km、価格は169万8000円から
横浜ゴムは、2026年1月から中国で販売が開始された上海汽車集団股份有限公司(SAICモーター)『MG7』の新車装(OE)着用タイヤとして、『ADVAN dB V552(アドバン・デシベル・ブイゴーゴーニ)』の納入を開始した。装着サイズは245/40R19 98W。
コンパクトなボディと両側スライドドアを組み合わせた高い実用性で、幅広いユーザーから支持を集めてきたトヨタ「ルーミー」。
・トルカルはベントレー伝統の「ベントレー・ダイヤモンド」を継承する
・外装は「フローティング・ダイヤモンドグリル」、内装はハンドカットクリスタルの光を活用
・情報は段階公開し、9月23日にロンドンで世界初公開予定
・三菱の新型パジェロが9月2日にワールドプレミアを迎える
・世界初公開に向けてカウントダウンが開始され、未公開情報が順次公開される
・走破性と快適性の両立というDNAを受け継ぎながら進化した新型モデルが登場
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。これに対しSNS上では「予想CGカッコ良すぎ」などファンが期待する声が見られた。
軽スーパーハイトワゴンというカテゴリーを切り開いたダイハツ『タント』が、大きな転換点を迎えようとしている。入手した情報によると、次期型タントは2026年12月頃の投入が有力視されている。
・フロントカメラの水平画角を拡大し「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」の性能を向上、安全性を強化した
・「後席リマインダー」とフロント「USB Type-C電源ポート」を標準装備とし、利便性を高めた
・新たに2種類の2トーンカラーを追加し、全2トーンカラーの…
ポルシェは、ゾンダーヴンシュ(特別注文)プログラムの最新作として、世界に1台だけの『フラッハバウRS』を発表した。
日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は8月20日、新型『キックス』をベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を、12月23日より日産の販売会社を通じて全国一斉に発売すると発表した。これに対しSNS上では「見た目気に入った」など、高評価の声が多く上がっている。
ステランティスジャパンは7月24日、シトロエンのBセグメントSUV『C3 AIRCROSS HYBRID(C3エアクロス ハイブリッド)』の新型モデルを、全国のシトロエン正規ディーラーで発売した。価格は399万9000円からだ。
トヨタの商用バン『プロボックス』が、大きな転換期を迎える可能性がある。次期型については、2027年後半から2028年頃に全面刷新されるとの見方が出ている。
・改良新型グレカーレに390hpのV6ネットゥーノエンジンが初搭載され、2000rpmでのトルクが2リッターエンジン比+32%を実現
・EVのフォルゴーレは最大航続距離580kmを維持しつつ、21インチホイール装着時に最大53km延長
・ラインアップは6種類に拡大し、マイルドハイブリッド…
・BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第一弾モデルとなる新型BMW iX3が982万円から販売開始。WLTCモードでの航続距離は906km。
・第6世代BMW eDriveを採用し、800Vアーキテクチャによる最大320kW急速充電に対応。15分の充電で最大約395km分の電力を補充できる。
・43.3イン…
・ニコルズ N1A はCan-Amに着想の英国製アナログスーパーカーで、150台限定・税抜き45万ポンドから。
・車重900kg未満、最大700bhpの自然吸気7.0リッターV8を搭載し、パワーウェイトレシオは最大780bhp/トン。
・初期限定モデル「アイコン88」は15台のみで、1988年F1シーズ…
ヤマハ発動機のグループ会社であるヤマハモーターエンジニアリング(YEC)とベビーカーメーカーの五十畑工業が共同開発した、保育現場向けの「電動アシストお散歩カー」がSNSを中心に大きな話題となっている。
・日産モータースポーツ&カスタマイズが新型キックスをベースにしたカスタムカー「ROCK CREEK」を12月23日に全国発売、価格は348万5900円から。
・専用フロントグリルや防水シート、ラバレッドのアクセントなどアウトドア向けの内外装を採用し、2WDと4WD(e?4ORCE)から選…
今年5月、最新のフロントフェイスに生まれ変わったプジョー『308』。そのステーションワゴンモデルが『308 SW GTハイブリッド』だ。この6月に80台限定で発売された。
・ジャガー・ランドローバー・ジャパンが「ディフェンダー」の2027年モデルに「TROPHY EDITION 2027」を150台限定・1340万円から受注開始した。
・3.0リッター直列6気筒マイルドハイブリッドディーゼルエンジンを搭載し、最高出力258kW(350PS)・最大トルク700Nmを発揮す…
・ボルボ・カー・ジャパンがEX30 Cross Countryに後輪駆動(RWD)の特別仕様車「Ultra P5 Long Range Electric」を599万円で追加発売
・新特別仕様車のWLTCモード充電走行可能距離は530kmで、ボディカラーはクリスタルホワイト・ヴェイパーグレー・サンドデューンの3色から…
トヨタの主力コンパクトカー『ヤリス』が、次期型へ向けて着実に動き始めているようだ。
トヨタ『ハリアー』次期型の最新情報が入ってきた。トヨタを代表する都会派SUVのハリアーは、次世代モデルでどのような進化を遂げるのか。トヨタのSUVラインアップにおける位置付けにも注目だ。
カワサキモータースジャパンは、スーパーネイキッドモデル『Z250』と『Z400』の2027年モデルを9月5日に発売すると発表した。従来モデルからの主な変更点はカラー&グラフィックの変更だ。
・改良新型メルセデス・マイバッハ GLSは、ローズゴールドアクセントを採用した専用デザインのヘッドランプや発光グリルなど、内外装を大幅に刷新した。
・インテリアにはMBUX スーパースクリーンや新世代マッサージ機能、710Wアンプ搭載のバーメスター3Dサラウンドシステ…
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